非異世界ファンタジア

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投稿者: なずき  [2017年 11月 21日 22時 52分] ---- ----
気になる点
作者様の執筆意欲を削いでしまう可能性もありますが、あえて言います。
1話で無理でした。
“実際にこんな事があったらどうするか”とか、しっかり考えたうえでストーリー作っているのか疑問に感じました。
投稿者: 汗斗或出被弩  [2017年 10月 24日 08時 34分] ---- ----
一言
評価ポイントが高いので読んでみました。
この「小説家になろう」は、ポイントはアテにならんと聞いていましたが、私は比較的どんな小説も楽しめる悪食であります。
ですが、この作品は酷過ぎます。
まず、主人公の人物造形が、性格破綻者なのか野心家なのか、軸がぶれすぎて萎えます。
唐突な「学校にテロリスト」展開も、どこかで見たような作品の焼き直しで、しかも劣化版とくれば、萎えは加速してしまいます。
他の方の指摘にもありましたが、作者の考証の雑さ加減も、地味にイラっとする要素でありました。
ヒロイン役の人物造形にしても、「いかに主人公に惚れるか?」というポイントが、見どころであるはずなのに、軽くて、浅いのが萎えます。主人公に「依存」する病デレっぽいので、それに徹すればまだマシですが、作者の持ち味であるポップな心理描写では、迫力が出ないかもしれませんね。
世界観も突っ込みどころ満載で、ディストピア小説に成りきれていない中途半端加減が鼻につき、集中できません。
ただし、素材は面白いと思っていますので、応援する意味で、あえてネガティブな書き方になってしまいました。
惜しい作品なのですよ。あとワンテンポずれて、歯車がカチっと噛合えば、すごく面白くなるのに。
投稿者: ナウシカ  [2017年 10月 19日 18時 15分] ---- ----
一言
ダンジョンの探索にしても、この前のワイバーンの討伐にしても、ただ働きですか。報酬についての記載がないようですが、主人公は、金銭に拘る必要はないでしょうが、弟子の二人は、そうではないと思います。無償で命がけの行為をするのは、難しいと思います。また、無償で働くべきではないと思います。
投稿者: かゆい うま  [2017年 10月 17日 16時 58分] ---- ----
良い点
どんな感想にも折れない心。
自分も疑問点を書き込んだ身ではあるけど、このふいんき(ry はないわー。
それでも更新があったのは、良かった。
一言
妖精とか、運の良さを期待したけど『何もなかった』とか、ちょっと惜しい気がします。
璃良の幸運を強調する描写(主人公ではなく璃良が石碑を見つける描写とか)が欲しかったかも。
でも今回の話がどう活きるかは、これからの展開しだい。
期待しています。
投稿者: 愛上丘樹  [2017年 10月 13日 17時 17分] ---- ----
一言
「そう。よくある道路のひび割れとか凹みを、土魔法をつかって修復してるんだ」

アスファルト舗装で主に使用されているアスファルトって原油から精製されているの知ってました
投稿者: 愛上丘樹  [2017年 10月 13日 17時 02分] ---- ----
一言
「火災報知器が鳴ることもなければ、家具が壊れたこともない。それどころか物音一つしなかったからな」

火災報知器と火災警報器の違いを知っていますか?
投稿者: 愛上丘樹  [2017年 10月 13日 16時 20分] ---- ----
気になる点
「力を使うのが悪いとは言わん。用法用量を守れば問題解決に効果的なのは事実だからな」

力の用法用量って何ですか?
力の用法だったらまだ理解できますが
投稿者: 愛上丘樹  [2017年 10月 13日 15時 53分] ---- ----
気になる点
「別に簡単にってわけじゃないよ。まず純水を用意するのが難しいし、それを維持しないといけない。それに、自然環境なら魔力の濃い場所で数年かかる変質を短縮させるために、相当な量の魔力を加え続ける必要もある。それも睡眠時間とか関係なくね」

純水って結構簡単に作れますよ
純水に魔力が入った時点で純水じゃなくなりますよね?
投稿者: 甘えん坊しょうくん  [2017年 10月 07日 17時 36分] ---- ----
一言
ちょっと忙しくて再開を知りつつも読めなかったけど、これから読むのも再開しまーす。
投稿者: かゆい うま  [2017年 09月 17日 16時 21分] ---- ----
気になる点
>異世界のダンジョンと同じ現象を確認したところでで録画を停止すると、

『で』が一文字多かっです。


ダンジョンでの探索で、夢の中とは環境や便利さが違うはずなのに、それを言及していないところが気になりますた。
マッピングは魔法があるから便利。
だとして、それは誰かが開発したのでしょうか?
夢の中で学んだことなら、ギルドへの対策も必要になるでしょうし、逆に現代社会で産まれた技術なら主人公が便利さに言及しないのには、少し違和感が残りました。
『細かい記録や通信は、携帯があるこちらが便利だ』くらいの認識があってもいいのでは? と。
夢の中との違いを認識できるのは主人公だけなので、そこが不足すると『何で当たり前になってんだろ?』と思うのかもしれません。
一言
作品の文字数が多いのは、積み重ねです。
同じ数十万の文字数でも、それを短期間で書き上げたのか、さらに言えば書いてたけど更新していなかったのか、それによって凄さが違うと思います。
さらに一番凄いのは、一定間隔で質も落とさずに更新し続けること。
知ってる作品に一つありますけど、あれは神様レベルだと思います。
あと、いくら数百万の文字数を綴っても……エタったら、そこで試合終了ですよ?
何が言いたいかっていうと、文字数なんか飾りです。偉い人には、それがわからんのですよ。
限られた少ない文字数で要点を書いたり、面白いこと書くほうがよっぽど難しいですから。
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