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『白の世界』の感想
投稿者: W6662A [2007年 01月 21日 (日) 21時 52分 10秒] ---- ----
▼一言
初めまして、テルルです!
悲しくも、暖かい話しでしたね。まず花が主人公とは、とても驚きました。
前のお方とかぶるようですが、やはり過去の所がわからなくなっている所があります。あぁ、偉そうなこと言ってすみません!
でも、こういう話が好きなので、これからも頑張ってくださいね!では、失礼します〜
文章評価: ★☆☆☆☆
作品評価: ★★★★☆
信頼度:S1
出版:わからない
虹雪
[2007年 01月 23日 (火) 22時 57分 38秒]
評価ありがとうございます☆
過去がわかりにくいですが、ほんとに書いているときには気づかないものですね。
ぜんぜん偉そうではないですよ。
作品の指摘をしてもらえるのは何よりもありがたいことです。
こんなやつの作品を読んでもらって、感想までいただけたのは嬉しいことです。
ありがとうございました☆
投稿者:
結城菜緒
[2006年 12月 01日 (金) 01時 59分 35秒] ---- ----
▼一言
はじめまして。
冬っぽいのに温かいお話でした。
でも、主人公がお花さんだから成り立つお話で、冷静に考えると、お花に喋りかけている人たちってけっこう不気味です。それを言ったらおしまいな感じですよね。すみません。
小説を書くために物語を作った感じがしたので、それがすごく悲しかったです。
お花さんの独り語りであったわけですが、言葉使いや思考が一貫していなかったように思われます。普通なら「花にキャラなんてあるのか!」と言われてしまいそうですが、この作品の場合はとても大切なことですから、書きました。
文章評価: ★★☆☆☆
作品評価: ★★★☆☆
信頼度:S1
出版:買わない
虹雪
[2006年 12月 03日 (日) 00時 25分 27秒]
評価ありがとうございます。
確かに花に喋りかける人間は不気味ですが、話しかけないこともないだろうと。人間辛くなると独り言を言いたくなるし語ることもあるだろうという思いで作りましたが、違和感もたれたのならすみません。
あと花にキャラは、というか感情はあると思います。良い音楽を聴かせるとすくすくと育つ植物があるように、どんなものにも感情はあると個人的は思ってます。
的確な意見ありがとうございます。とても為になりました。
投稿者:
[2006年 11月 28日 (火) 21時 19分 32秒] ---- ----
▼一言
はじめまして。作品を読ませていただいて、まず思ったことはすごく綺麗な物語だということです。
1つだけ述べさせてもらうとするなら、どこからが過去の話なのか分かりにくかったです。
最後の展開はすごく好きです。私は意外な話が好きなので(^^)
文章評価: ★☆☆☆☆
作品評価: ★★★★☆
信頼度:S1
出版:わからない
虹雪
[2006年 11月 30日 (木) 16時 18分 07秒]
評価ありがとうございます。
過去と現在の区別ですが、言われてみて、確かに!と気づかされました。
ありがとうございます。
この作品は意外性といいますか、あっと言わせたいがために作った作品なのでそういっていただけるとありがたいです。
投稿者:
結城陸空
[2006年 11月 28日 (火) 20時 33分 03秒] ---- ----
▼一言
なるほど、よい作品でした。花物語ですね。
ただ、理解するのに少し時間がかかってしまいました。僕の読書力がないせいかもしれませんが。
文章評価: ★★★★☆
作品評価: ★★★☆☆
信頼度:S1
出版:わからない
虹雪
[2006年 11月 30日 (木) 16時 25分 15秒]
評価ありがとうございます。
理解するのに時間がかかったのは私の力不足でしょう。最後はもう、何をたしたら読みやすく、説明不足にならいようにするかが全く分からずに投稿してしまった感はあります。
雰囲気とあっと驚くものを作れればと思って書いていましたが、スムーズに分かる物語でなければ意味がないかもしれませんね。
投稿者:
ハシルケンシロウ
[2006年 11月 27日 (月) 12時 09分 45秒] ---- ----
▼一言
こんにちは(^o^)/
スノードロップでしょうか(^O^)
あの花って、雪の中に咲く真っ白い花なのに、なぜか、暖かいんですよね、フォルムとか、全体的な雰囲気が
(*^o^*)
(違ってたらすみません、白い冬の花ってそれぐらいしか思い浮かびませんでした(^_^;))
わたしがわたしであることの伏線がもっと欲しかったですね(^_^;)
よみすすめて、《あぁ、なるほど》ではなく、《えっ、そうだったの!?》という感覚に見舞われました(ToT)
推理オタクなんで、伏線の張られ方、結構気になってしまいます
(^_^;)
読後のせつなさというか、もの悲しさがなんとも不思議な作品でしたね(^O^)
こういう雰囲気好きです(^o^)/
文章評価: ★★★★☆
作品評価: ★★★★☆
信頼度:S1
出版:わからない
虹雪
[2006年 11月 30日 (木) 16時 39分 23秒]
こんにちは。
白い花はとくに何も決めずに書いてました。
スノードロップですか、綺麗な花なのでそれをもとに作ってみれば良かったと後悔してます(笑)
伏線の張り方は勉強しなければいけませんね。途中からもう訳が分からなくなってしまい……。
人に読ませるような小説を書くのはむずかしいですね。
やりがいはありますが(*^_^*)
評価ありがとうございます。
投稿者:
ミズキユウスケ
[2006年 11月 26日 (日) 11時 32分 21秒] ---- ----
▼一言
もの悲しい余韻に浸ったまま、読了しました。
「小さな花物語」という小説を思い出しました。
初めまして、ミズキです。
また良いお話、書いてください。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S1
出版:わからない
虹雪
[2006年 11月 30日 (木) 16時 50分 28秒]
はじめまして。
評価ありがとうございます。
小さな花物語ですか、読んだ事はないので機会があれば読んでみますね。
余韻に浸っていただけるとは、幸いです(笑)
わかりずらい部分があるのに……。ありがたいです。
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悲しくも、暖かい話しでしたね。まず花が主人公とは、とても驚きました。
前のお方とかぶるようですが、やはり過去の所がわからなくなっている所があります。あぁ、偉そうなこと言ってすみません!
でも、こういう話が好きなので、これからも頑張ってくださいね!では、失礼します〜