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投稿者: 弥招 栄    [2006年 11月 29日 (水) 20時 58分] ---- ----
▼一言
こんにちは、拝読させていただきました。

夕日に染まった学校の様子が、脳裏にはっきりと浮かんできます。先生の作品は、いつも世界のイメージがはっきりとしていて、とてもいいと思います。
ただ、もうひとつの特徴である、揺れ動く心がそのままストーリーに表れたのか、シーンのつながりが掴みづらかった気がします。今回は会話メインでしたし。
また、全体的に淡々としすぎていて、盛り上がりに欠けるような。
屋上のシーンでまとめたほうがよかったかもしれませんね。

文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S1 出版:わからない
永月ほたる    [2006年 11月 29日 (水) 22時 04分 38秒]
こんにちわ,コメント有難うございます。
一発書きはしたくなかったのですが,結果的に未熟なまま投稿したという事で(恥)
およそコメントされるであろう事は予想済みでして,会話(になっていたかは別として)ばかりになってしまったのは自分でも残念なものです。
前半が長すぎたような気もするし,クライマックスもハッキリしないし,本来はもっと計算しないといけないと思います。
弥招さまがお気に召して下さった点が疎かになっている意味でも,期待を裏切ってしまったのですが,下書きから修正まで次回は丁寧に仕上げますので,どうかしばしお待ちくださいませ。
ともあれ,お読みいただき有難うございます。
投稿者: 伊勢    [2006年 11月 27日 (月) 16時 22分] ---- ----
▼一言
あまぁーーーーーーっい!!(@スピードワゴン)
こんにちわ。小説を読みながらほくそ笑んでた自分が気持ち悪かった伊勢です。
女の先輩と後輩の僕、んでもって幼なじみ。微妙な関係にくすぶってた思いが溢れだしたZe!って気持ちが切に伝わってきました。
最後の一文は……なしならなしでいいかと。なんかバカップルっぽいので。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S1 出版:わからない
永月ほたる    [2006年 11月 27日 (月) 20時 04分 51秒]
こんにちわ,コメント有難うございます。
ほくそ笑んで頂けたなら,もう感無量です(笑)
人物については毎度のごとく意見が分けれますが,ある程度の年齢になると思い出の中の女性像(あるいは男性像)が懐かしくなるのかもしれませんね。
浸るには難しく,だけど浸ろうと思えば浸れる…そんな感じでしょうね,この手の関係は(苦笑)
まぁ私の話ではないので,互いの気持ちがどれほどなのかまでは分かりませんが…お気に召して頂ければ,書いてよかったと思います。
有難うございました。
投稿者: 結城菜緒    [2006年 11月 27日 (月) 02時 56分] ---- ----
▼一言
まず、めろんしゃーべっとさん、おかえりなさい。ご無事でなによりです(笑)


わー なんていうか、甘いですね。会話の一つ一つが。
恋愛ものを書くのが苦手な私としては、信じられない光景が広がっていた感じです。
最後の一文もよかったです。格下げとかあるんですね。

ただ、最終的絵を描く理由が、いきなり文としてでてきた感じがありました。一人称であるのに、そこまでの感情移入ができなかったです。私は。
二人が恋愛モードに入ったときに、一人茅の外〜って感じで寂しかったです。「私も仲間に入れて!」って思いました。眠気で頭がどうかしているのかもしれません。

前に言っていた、好みの原型みたいなのがだいぶわかってきた感じです。甘い(笑)


文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S1 出版:買わない
永月ほたる    [2006年 11月 27日 (月) 10時 49分 06秒]
こんにちわ,コメント有難うございます。
まずは呼んでいただいたことに感謝を。

もはやコメントに関しては想定内のことで。
1つは字数オーバーに対して字消しで対処したこと。もう1つは時間が無かったこと…と言えば都合が良すぎるもので,ただの力不足。
ゴールを決めてしまった故に,そうなるような話を捏造した…ご期待を裏切ってしまったようで,次回はこの辺も考慮に入れて取りかかります。
有難うございました。
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