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投稿者: 結川 恵    [2007年 07月 14日 (土) 22時 51分] ---- ----
▼一言
戦争をテーマに書くのは本当に難しいと思います。新しい感じで、展開にはびっくりしました。心にジーンとくるものがありました。ストーリーは凄く良かったです。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S4 出版:わからない
AKIRA    [2007年 07月 26日 (木) 01時 27分 13秒]
ご評価ありがとうございます。
高評価をいただきましてうれしく思います。そして評価関係無くこの作品に目を向けていただいた事をうれしく思います。
こんな事を言うのもどうかと思いますが、僕はそこまで戦争に詳しい訳じゃありません。
最初は企画として書いていました。でも書いているうちに思いが変わり、せめて何処かにこんな事があったかもしれない戦争と言う悲しい出来事があったと言う事を忘れてはいけない、風化させてはいけないと思いながら書いてみました。

本当にありがとうございました。
投稿者: 夏木 岳    [2006年 12月 18日 (月) 00時 11分] ---- ----
▼一言
はじめまして、メイです。

二人でいたいが為の行動が皮肉な結果になった、悲しいお話ですね。
でも、そのメインとなる腕を切り落とす部分からがサラッと流れてしまっていて、何か残るものもなく終わってしまった、そんな気がします。
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S1 出版:買わない
投稿者: ハシルケンシロウ    [2006年 12月 02日 (土) 18時 48分] ---- ----
▼一言
お久しぶりです、こんばんは(^o^)/

なんか、考える作品でしたねぇ(^O^)

素直に従っていれば……(ToT)
でも未来に何が起こるかなんて……(ToT)

なんていうか、運命の皮肉さを痛烈に感じました(ToT)


色に関しては、確かに赤かったのですが、もう一押し欲しかったですね(^_^;)

ちょっと薄かった気がします(ToT)


ではでは(^o^)/
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S1 出版:わからない
投稿者: 結城陸空    [2006年 11月 28日 (火) 20時 46分] ---- ----
▼一言
やはり斧の部分ですかね。メインのはずなのにいくらなんでもあまりにも早く承諾しすぎです。逆に他の部分は地の文でさっと説明して斧の部分に焦点を絞って書いたほうがよかったかもしれないですね。そのほうが物語り全体に深みが増すかもしれません。
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★☆☆☆ 信頼度:S1 出版:わからない
投稿者: ミズキユウスケ    [2006年 11月 28日 (火) 11時 44分] ---- ----
▼一言
没ネタだったのですね。
余分なものが無く、読み応えのある話だと思います。
斧のくだりは少し無理があるかと思いましたが、
工夫次第でもっと印象的なものになったかなと、
勝手ながら感じました。

文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S1 出版:わからない
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