ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
2 3 Next >> 
投稿者: 柿炒り    [2012年 01月 22日 (日) 23時 03分] ~14歳 男性
▼良い点
めっちゃくちゃおもしろい!
▼一言
次回期待してます!どうか書き始めてください!
代田さん    [2012年 02月 25日 (土) 16時 12分 18秒]
ご感想ありがとうございます。
返信が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。

…というか、先日は妙なメッセージ失礼いたしました汗
明るいご返信をいただいてほっといたしました…。

放置中にもかかわらずこのような嬉しいご感想をいただけて、本当に作者冥利に尽きます。
一日も早い再開目指して頑張りますので、今しばらくお待ちいただけるとありがたいです。
投稿者: 緋絽    [2011年 08月 10日 (水) 00時 56分] ---- ----
▼良い点
シリアスが私の好みのいい感じに描かれていてとても面白かったです!
▼一言
とても楽しく拝見させていただきました、緋絽と申します。
彩南と柴崎の2人の掛け合いが大好きです!!彩南っていい女!!柴崎かっこいい!!ぎゃー!!と騒いでいて家族に頭を叩かれたことも何回かあるくらい大好きです!!

続きは書かれないんですか?早く続きが読みたくてソワソワしています。次話を読めることを心待ちにしているので、是非!!書いてください!!お願いしますm(_ _)m
代田さん    [2012年 02月 25日 (土) 15時 48分 11秒]
ご感想ありがとうございます。
返信が果てしなく遅れてしまいましたことをお詫び申し上げます。

楽しんでいただけたとのお言葉、作者冥利に尽きます。
シビアで現実的でお世辞にも女の子らしいなどと言えないヒロインと、引きこもりでおたくでダメダメな副主人公という何とも華のない本作ですが、登場人物に愛着を持っていただけたとのお言葉にほっと胸をなでおろしております。ありがとうございます。

完結までの道筋は全部出来上がっておりますが、いかんせん執筆メーターがマイナスに振り切れております。。
ただ今回このような形で半ば強制的に戻ってまいりましたことで、再開のきっかけがつかめたような気がします。
一日も早く再開できるようがんばりますので、気長にお待ちいただけるとありがたいです。
投稿者: あばら骨ハヤオ    [2011年 06月 12日 (日) 20時 32分] 23歳~29歳 男性
▼一言
お久しぶりです。
代田さんの作品の中で、これが一番好きです。
今はまだ難しいのかもしれませんが、いつか落ち着いたら更新をお願いします。
ずっと続きが気になってます。
代田さん    [2012年 02月 25日 (土) 10時 09分 56秒]
ご感想ありがとうございます。
返信がこんなにも遅くなってしまったことをお詫び申し上げます。

…というか読んでくださったんですね恥
穴があったら入りたい気分なのですが…。

続きが気になっているというお言葉、本当にうれしいです。
一日も早く執筆メーターを回復させて、更新再開できるよう頑張ります。

あ、新作まとめてよませていただきました。
相変わらずの滑らかでリズム良い文章が心地よかったです。癒されました。ありがとうございました。
投稿者: 紅鎖    [2011年 04月 28日 (木) 04時 37分] ---- ----
▼一言
まずは初めまして?
特定ジャンルのいい作品無いかな~?と探してみてたら見つけたので読ませて頂きました
とても面白いです
彩南と泰広の関係、最初に登場した夏波の父親から始まった夏波への伏線?、宗一との様々な繋がりによる彩南と泰広そして夏波の関係
登場人物はかなり制限していますがだからこそ濃厚な内容になっていると思います、更に私の場合は彩南は微妙ですが残りの3人には多少共感出来る部分がありますし

でもある程度夏波と宗一の伏線?は大体回収したので後は殆ど彩南の過去やそれによって彩南と泰広の関係がどうなるか彩南はこれからどうするのか?そもそも彩南と泰広は結ばれるのか(ぇ)、あ……それと泰広のトラウマの原因何かもありましたっけ?アレは明らかになるのだろうか?

更新は何時になるかはまだ分かりませんが、先が楽しみなので出来れば時間が掛かっても完結まで書き切って欲しいです

PS
途中でプログを見て性別を知りましたが私はすぐに「あぁ…だからか」と納得しました
主に男性の生理現象的な部分で
まぁ…個人差はあるでしょうから、個人的な観点から見ればって感じなので曖昧ですけど
特に私自身多少は特殊な方かな~?と思うので更に曖昧になるんですけどね

どうしてそう思ったかの理由が聞きたいなら言いますが……ぶっちゃけ長い上に個人的な観点も含むので微妙
なので特に別に参考になる事でも無いと思ったり興味が無いなら聞く必要自体は無いですね~
自分自体多少特殊な上、個人差もあるのでそこまで当てにならない気もするので微妙なんですよね
代田さん    [2012年 02月 25日 (土) 09時 48分 21秒]
ご感想ありがとうございました。
返信がとてつもなく遅くなってしまったことをお詫び申し上げます。

面白いと言っていただけて嬉しいです。言いたいことが先走ってしまい、一つの話としてうまく流れているかが少々不安なのですが、ざっと読む分にはそれ程大きな障害になっていないようで安心しました。

ええそうです一応生物学的には女でして、先日第3子も無事出産したのでどうやらその判定に間違いはないようです。
男性生理に関する理解は正直怪しいです。観察できるのが旦那と長男ぐらいしかいないものですから、一般的な感覚ではないかもしれません。しかも内面まで細かく聞いて書いている訳ではないのであやふやな部分も多々あるかと存じます。さらなる研究が必要な分野ですね。。

続きに関しましてはすみません、震災以来執筆メーターがマイナスに振り切れたまま未だに回復していない状況です。ただ、盗作騒ぎで否応なくこちらに引き戻されたお蔭で、メーターは徐々に上がりつつある気がします。時間はかかるかもしれませんが必ず完結はさせますので、気長にお待ちいただけるとありがたいです。
投稿者: 矢岳秀斗    [2011年 02月 16日 (水) 13時 59分] 30歳~39歳 男性
▼良い点
最新話まで拝読しました。
72話、夏波が亡くなったお父さんのことを解り合えるシーンが感動でした。
お父さんのためにずっと髪型を変えなかったなんて、お父さんはそれに気づいていたのでしょうか。あまりに夏波が健気で、思わず涙ぐんでしまいました。

そして西ちゃんを含め、みんなの人生が少しずつ固まってゆく中、彩南はどうなるんだろうと心配していましたが……
泰広は、ちゃんと彩南のことも考えていたのですね。男性恐怖症も克服しつつ、もうほとんど自立もできていて、ひょっとして彩南のことが邪魔になっているんじゃないだろうか、彩南の居場所はなくなってしまうんじゃないだろうかと危惧していたので、泰広の言葉にほっとしました。
でも、二人でひとつの体を使う限り、寿命も半分になってしまうんですよね。これから彼らがどうなってゆくのか、目が離せません。

以前、代田さんは「絶対感動させてやる」とおっしゃっていました。クライマックスに向けて、もの凄く期待しています!
二人の運命がどうなるのか、これからも見守ってゆきます。
代田さん    [2011年 02月 16日 (水) 15時 42分 30秒]
いつもヒャッホゥ♪なご感想ありがとうございますm(_ _)m

昨日の活報を読ませていただいて、改めて凄い方に読んでいただいてるんだなあと身の縮む思いがしています。
世界を内包するどころか、まともな言い回しになり得ているかも微妙な文章をお読みいただいて、その上こんな嬉しいご感想をいただけるとは……いやはや恐縮です。本当にありがとうございます(T_T)

取りあえず、ようやく主たるテーマにさしかかったところです。
はっきり言って自分に書ききれるのか自信はあまりないのですが、やれる限りのことはやろうと思います。お気づきの点等ありましたらご教授いただけるとありがたいです。

>以前、代田さんは「絶対感動させてやる」とおっしゃっていました。

そそそそそんな大それたこと言いましたっけ(蒼白)
しかもその発言、相当にネタバレを含んでいる気が……汗汗
わ、忘れて下さい……って、口から出た言葉は元には戻らないんですよね……自重しますorz

言ってしまった以上、その言葉がウソにならないよう精一杯がんばりますので、今しばらく拙作にお付き合いいただけるとありがたいですm(_ _)m
投稿者: 沢木香穂里    [2011年 01月 29日 (土) 18時 24分] ---- ----
▼一言
柴崎泰広。
ほんとに変わったなぁと読んできてつくづく思います。
毎日、ユーザーページを覗き、更新があった日はヒヤッホウと喜んでしまいます。

寒い日が続きますが、お体に気をつけて。
引き続き楽しみにしています。
代田さん    [2011年 01月 29日 (土) 19時 47分 15秒]
いつもヒャッホゥ♪なご感想ありがとうございますm(_ _)m

>ほんとに変わったなぁと読んできてつくづく思います。

今プロットを立て直すために全部読み返してるんですが、ホント最初はどうしようもなかったですね笑
一つ一つの変化に理由付けをし、唐突な変化にならないよう気をつけてきたつもりですが、果たしてうまくいっているのやら(^_^;)
お気づきの点がありましたら遠慮なく仰って下さい。

以後はできるだけ話を広げず、完結に向けて伏線の回収に努めたいと思います。
ご感想を糧にがんばりますので、引き続きお読みいただけるとありがたいです。
投稿者: ぽっと    [2011年 01月 15日 (土) 07時 01分] ---- ----
▼一言

すごく面白かったので最新話まで一気読みしてしまいました。
彩南と柴崎のお互いを思いあっている関係がすごくいいなぁと思いました。
恋愛もうまく取り入れてあると思います。最近恋愛系の話には、魅力を感じなくなっていたのにこの話ではぜんぜん平気でした。私は西くんもとっても大好きですが、主人公たち二人の恋を応援してます!!なんか二人とも可愛いですし。
これからも更新楽しみにしています。
代田さん    [2011年 01月 15日 (土) 10時 29分 20秒]
お読みいただきありがとうございましたm(_ _)m
いやはや嬉しすぎるご感想で……朝っぱらから舞い上がっておりますw

>恋愛もうまく取り入れてあると思います。

そそそそうですか? よかったです……(T_T)
主人公は非常に特殊な立場に立たされている関係上思考の流れも特殊にならざるを得ず、希望と現実の狭間を必要以上に行ったり来たりします。ヘタをすると「一貫性がない」「何を考えているか分からない」と受け取られかねません。果たしてうまくいっているのか今ひとつ自信がありませんでしたが、今回ぽっと様からこのような嬉しいご感想をいただけて、少し自信が持てた気がします。ありがとうございます。

がんばって書きますので、これからもお読みいただけるとありがたいです。
このたびはヒャッホゥ♪なご感想、本当にありがとうございましたm(_ _)m
投稿者: 中萩    [2010年 12月 29日 (水) 20時 56分] ---- ----
▼一言
最新話まで読了させていただきました。

面白かったです。

色々感想書こうとしてたのですが、語彙が少ないせいか気持ちが定まらないせいか、脱線してたり長くなったりで変な感想になりそうだったので一言だけ贈らせてください。

面白かったです。続き楽しみにしてます。

・・・・・・あ、二言かな?
代田さん    [2010年 12月 29日 (水) 22時 07分 43秒]
お読みいただきありがとうございましたm(_ _)m

>面白かったです。続き楽しみにしてます。

最高の誉め言葉です……(T_T)
大掃除で疲れ切った体に染み渡ります。四日遅れのクリスマスプレゼントですね。
がんばって栗きんとんを作ろうという元気が湧きました!
帰省のため更新は年明けになってしまうと思いますが、早期再開目指してがんばります。

このたびはヒャッホゥ♪なご感想、本当にありがとうございました。
投稿者:    [2010年 11月 28日 (日) 11時 29分] ---- ----
▼一言
「52.……ヤバイ。ヤバ過ぎる」までの感想です。
変な連想で恐縮ですが、浪曲とか、講談とか、落語などを思わせる文体が心地よいです。
文壇では、町田康と近い雰囲気の文体。
そう思って読むと、「長編小説だ、じゃーん!」という硬さを感じなくなり、楽しく読むことができます。

「代田さん節だ、すいすい~」という感じです。よく考えればシリアスな内容は、別として。
私見ですが、この持ち味を大切にしてほしいと願っています。
代田さん    [2010年 11月 28日 (日) 12時 59分 10秒]
いつもご感想ありがとうございますm(_ _)m

>浪曲とか、講談とか、落語などを思わせる文体

そうなんでしょうか……そういうものを聞いたことがないので自分ではよく分からないのですが、楽しんで読めるというお言葉にホッとしました。
文体診断ではいつも小林多喜二とか阿刀田高とか出てくるのですが……どちらも読んだことがないという汗

いやあ、実は今徹底的に詰まってまして(^_^;)
6千字書いて全部消して書き直して一部載せてでも残る4千5百字をまた消して、いまやっと2千字まで書いて……みたいなところで息切れしてます笑
こういう風に詰まると、書き上げて投稿してた頃は結構前まで遡って消して、それで書き直す……みたいなことをやれたんですが、アップしてる分は消すこともできず……。書きながら投稿の難しさを噛みしめている次第です(T_T)

今日中の更新は難しいかも知れませんが、お言葉を糧にもう少しがんばってみます。どうもありがとうございました!
投稿者: 志間 碧    [2010年 11月 27日 (土) 01時 29分] ---- ----
▼一言
夏波の言っていたことが妙に頭に残りました。
「どうしてみんなは自分基準に他人の幸せを推し量るのだ」という部分です。
それは常々私が感じているテーマなので・・・ものすごく同意しました。
それはきっと逆なんですよ。自分と比べて他人を見るのではなくて、他人と比べて自分を見てしまう。
だから自分にないものをもってる人間を見ると、自分がすごく価値のない不幸な人間にみえて、幸せそうにみえる人間の存在が疎ましくて仕方ない。だから彩南はああいう態度をとってしまうのだろうと思いました。

岡本太郎さんの本に「生きる目的なんて必要ない。生きることが目的なのだから。だって人間は動物なのだから」みたいなことが書いてありました。だから彩南の、死んだ親に復讐するために生きる、のも生き方として多いにありだと思うのです。生きる目的に、良いも悪いもないっていうか。
そう思うと不思議ですよね。人間は動物と違って色んな選択肢があるのに、それが却って人間を苦しめている。具体的な目的のない動物の方が、生きることにすごくひたむきですよね。

あと西ちゃん大好きです。ああいう自由人。今のところ登場人物の中で、自己受容ができているのは西ちゃんくらいでしょうか?不自由な環境の中で自由に生きようとしてる西ちゃん、心が自由ですね。
代田さん    [2010年 11月 27日 (土) 13時 03分 00秒]
お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
いつもながら深い読みに恐れ入っております。作者冥利に尽きます。

>自分と比べて他人を見るのではなくて、他人と比べて自分を見てしまう。

仰るとおりですね。視点の中心は常に自分に向いているのが自然な姿ですから。何か書いてるこちらの方が教えていただいてる気分です。ありがとうございます。

生きる意味なんて、私も本当はないんだと思います。志間さまの仰るとおり、生命は特に意味なく存在し、その生を当たり前に全うします。意味を求めたがるのは人間くらいなものですよね。それがいいのか悪いのか分かりませんが。

>あと西ちゃん大好きです。

ありがとうございます。
彼はいろいろ抱えてるが故に格好良く書かざるを得ないんですよね(^_^;)
ちょっと格好良すぎかな、なんて思って時々落としたくなるんですが、耐えますw

夏波を描くのが難しくて、今少し詰まっています(^_^;)
一度書いた分を全部消してやり直してるのでちょっと更新が遅れますが、ご感想のお陰で何かやる気出てきました。がんばって書きます!
このたびはヒャッホゥ♪なご感想、本当にありがとうございました。
2 3 Next >> 
― 感想を書く ―
⇒感想一覧を見る
名前:
▼良い点
▼悪い点
▼一言

1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項を必ずお読みください。