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投稿者: ランデブー    [2007年 01月 01日 (月) 20時 52分] ---- ----
▼一言
面白い設定でした。
食事処ゆきんことか雪子さんとか……。
でも、話は普通だったので惜しいです!面白い設定がそう思わせたのかもしれませんが。

遭難するのは雪女の仕業だったんですね(笑)

文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S1 出版:買わない
投稿者: 蒼桐隼人    [2006年 12月 25日 (月) 09時 17分] ---- ----
▼一言
最初に発想がとても面白い作品だと思いました。男と雪子さんの会話も軽快でよかったです。ラストも雪女の存在が強調されていて、いいと思います。

気になった点は特に会話文で句読点が少し多いように思いました。あまり多用すると読みにくさを感じます。会話で『』を使っているのも気になりました。雪女のセリフは『』でも男は「」を使った方が世界が違うことがより分かったのではないでしょうか。
細かいことを言いましたが、作品としては非常に面白かったです。これからも頑張って下さい。
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S1 出版:わからない
海老    [2006年 12月 25日 (月) 13時 49分 26秒]
評価していただいて、ありがとうございます。
ご指摘の点は、わたしも「そうだなぁ」と改善すべきだと思いました。
これからの作品に反映して行きたいと思います。ありがとうございました。
投稿者: W4320A    [2006年 12月 25日 (月) 00時 06分] ---- ----
▼一言
初めまして。面白い設定で楽しめました。「お食事処ゆきんこ」には参りました。会話も巧妙で次に待つ出来事を期待ささずにおきません。
ただ、もう少し、自殺をしようとするダークさとか、突然会った奇妙な女に対する心情、驚きなどが書かれていると、もっとメリハリのある内容になったと思いますが……。でも、この年齢の雪女はそれだけで笑えるから、成功した作品でしょう。なんか、おかしかった!ぐふふ…。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S1 出版:わからない
海老    [2006年 12月 25日 (月) 13時 55分 35秒]
評価していただいて、ありがとうございます。
投稿の際に一万字を越えてしまったと、勘違いしてして随分とシーンを削除してしまいました。
それが自分でも残念です。これかも、よろしくお願いします。ありがとうございました。
投稿者: 須賀 隆太郎    [2006年 12月 24日 (日) 23時 22分] ---- ----
▼一言
夏と雪女、このミスマッチがなんともいえないですね。
もし冬に来ていたらどうなっていたのかと考えると背筋が寒くなりました。
では、今後とも頑張ってください。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S1 出版:わからない
海老    [2006年 12月 25日 (月) 14時 04分 50秒]
評価していただいて、ありがとうございます。
これからの励みとしていきたいと思います。
これからも、よろしくお願いします!
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