日雇いクエスト

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投稿者: 7o9b  [2017年 07月 15日 01時 01分] 30歳~39歳 ----
一言
とても好きな作品なので、更新されなくても仕方ないけど、続きが読めたらうれしいです。
もちろん、他のお作も面白いですけど私はこれがとても好きです。
投稿者: Tassy  [2015年 03月 31日 15時 29分] ---- ----
一言
面白かったです。自分は文学には疎いので具体的な良い点も直す所も何も出なかったのですが、このまま先を読むことができないのは勿体なく思いました。
こんな風に主人公が先頭に立って切った張ったするばかりではなく、自らの夢のために現実を見据えてできることをなんでもやるのは素直に好感を持てますね。
投稿者: ろろろ  [2015年 02月 19日 12時 04分] ---- ----
一言
書籍化作家に聞いてみたのアンケートで題名を見て読み返しました。
やはり作品の人気というのはモチベーションに影響されるんですね。

他の作品が落ち着いた際にでも続きを待っております。
投稿者:  [2013年 11月 10日 08時 35分] ---- ----
良い点
大人のファンタジーだなー。

渋さと現実味と難解さ全開でいいと思います。
一言
こういう作風があまり評価されないのは今の流れなんですかね。
わかりやすさが一番という風潮がちょっと残念です。
蝉川夏哉/逢坂十七年蝉    [2013年 12月 09日 18時 06分]
あまり流行らない種類の話ですが、いずれ続きを書きたいと思っております。
読んで頂いて有難うございます。
投稿者: うどん  [2013年 02月 14日 22時 15分] ---- ----
良い点
・冒険者ギルドというものに、少し違和感を覚えて生きてきましたが、それが霧の晴れたように解決される物語で
とっても生きた気分がしました。
・悪者がはっきりしている点

気になる点
・登場人物一覧が欲しいです
・主人公が年老いていて、多分死んでしまうこと
・一番初めに登場した人物が死んだこと
・ロンリーや少年がが若すぎるコト(この小説が終わるのに内部で5年またわ時が飛びそうである)
一言
ぜひ続きが読みたいです
蝉川夏哉/逢坂十七年蝉    [2013年 03月 02日 04時 38分]
ありがとうございます。
現在他の連載などが立て込んでおり、なかなか手を付けられませんが、構想は最後まで練れております。
しばし、しばしお待ちください。
投稿者: チャダ  [2012年 10月 28日 13時 25分] 40歳~49歳 男性
一言
やばい。面白過ぎです。

的外れかもしれませんが、冒険者ギルド設立までを描こうとした小説は、はじめて読みました。

このレベルの話を書くのは非常に大変だと思いますが、完結まで頑張ってください。

何の力にもなりませんが、陰ながら応援しています。
蝉川夏哉/逢坂十七年蝉    [2012年 11月 01日 04時 50分]
いつになるか分かりませんが、頑張ります。
投稿者: 36-6-2  [2012年 10月 21日 16時 10分] 30歳~39歳 男性
一言
更新を楽しみに待っています。
蝉川夏哉/逢坂十七年蝉    [2012年 10月 21日 20時 00分]
はい。いずれ、また、何とか。
投稿者:  [2012年 10月 19日 16時 49分] ---- ----
良い点
とても良いハイファンタジーの匂いがしました。
オークとかの名前はチラ見しましたが、エルフとかそういうのを軽々と出す、なり気なファンタジーとは一味違って面白い。
蝉川先生らしい、政治などしっかりした世界観・設定に唸らされました。
分かりやすいありきたりな冒険譚などではなく、名を成して、それでも打ちひしがれた老骨を蝉先生が甚振る続きが気になります。
気になる点
政治・経済・出し切れていないファンタジー要素などが多いので、シナリオが大きいだけに中々重たい。
大きな世界観が一つ出来上がることの良さと裏腹なので悪い点とは言い切れませんが、全部がちょっとずつ進むわりには世界全体の動きが鈍い。あえて例えるなら銀河英雄伝説みたいな感じでしょうか。
完結(もしくは一段落)することを期待します。
一言
タイトルが日雇いクエストとフットワーク軽そうなものでしたが、中を開けばぎっしりと色々詰まっていました。
政治と経済と、英雄と大望と、年老いた老人と若い世代と。
さらっと一度読んだだけだとダヴィドの影響力の大きさが分かりにくいので、もっと活躍して死亡フラグ臭をぬぐってほしいです。活躍しても色濃くなりそうですが。
蝉川夏哉/逢坂十七年蝉    [2012年 10月 20日 00時 26分]
ハイファンタジーを目指して失敗してる感が溢れます。
政治とか世界観とは本来フレーバーなので、少し臭みが出ていやしないかと心配です。
シナリオ大きいので、もう少し軽快に進む方法が必要だとは思います。

タイトル詐欺は既に皆さんに突っ込まれました。
ダヴィド頑張れ!
投稿者: ライサンダー  [2012年 03月 17日 10時 37分] ---- 男性
一言
滅茶苦茶面白ぇ……。
今まで読んでいなかったのがまさしく悔やまれる。されど、一話からここまで纏めて読めたんだからある種贅沢なのかもしれない。そう思いました。

日雇いクエスト、なんてほんわかな感じの語感からは想像できなかった武侠の世界。
物語が加速していく様が非常に面白く、登場人物達のキャラ付けも深みがあり逐一の動向が気になって仕方ありません。

こちらも更新楽しみにさせていただきます。
蝉川夏哉/逢坂十七年蝉    [2012年 03月 17日 10時 51分]
楽しんで頂けたようでなによりです。
やはりタイトルがあんなのなんで、あまり読んでもらえてないんですよねw
まとめ読みの快感、というのは理解できます。たっぷり貯めてから読みたくなりますよね。
私が細切れ更新を止めればいいんですがw

ヤクザもの大好きなんで、そういう雰囲気が滲んでいるかもしれません。
武侠小説もちょくちょく読み始めております。金庸先生とか。

これからもよろしくお願いいたします。
投稿者:  [2012年 02月 29日 20時 34分] 40歳~49歳 男性
良い点
 些細な約束の為に世の仕組みを変えんと、人生を捧げる。
 英雄とは、かくあるものか。

 竜骨印勅書、古い諺。言の葉が異世界から吹く風に揺れています。
気になる点
 この作品世界が、完結と共に終わるとは、寂しいことです。
一言
 男は家庭を持たないと碌な事を考えませんなw
 この爺には女をあてがって骨抜きにするのが世の中の為だと思います。
蝉川夏哉/逢坂十七年蝉    [2012年 03月 01日 02時 50分]
 いつもありがとうございます。
 誰も彼もがいつ死ぬか分からない時代、明日をも知れぬ冒険者にとっての「約束」は、平和な時代に生きる私たちにとっての「約束」とはまた違った意味があるのかもしれません。

 この作品世界の歴史、というかそういうものを使った作品を作れたら嬉しいですが、その前にこの物語を形にしませんと。こんなお話ですが、もうしばらくお付き合いください。

 ヨーゼフも家庭を持てばまた違った人生を歩んだのかもしれません。
 彼が女性に骨抜きにされなかったのは、この世界に取って幸せなことだったのかどうか。
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