ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
投稿者: 結城陸空    [2007年 10月 09日 (火) 00時 33分 01秒] ---- ----
▼一言
はじめまして、作品読ませて頂きました。久し振りに読める文章力のある方の作品を読ませてもらいました。段落開けなどもきちんと使われていたので読みやすかったです。

なによりビックリしたのは主人公が過去のことを巡らせるところ。僕が今、連載している心を垣間見る者の主人公の考え方とほとんど同じでビックリしました。
同じような発想をする人というのは不思議なことに共感できます。これからもお互い頑張っていきましょう
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S5 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 10月 10日 (水) 00時 55分 50秒]
初めまして。そして評価ありがとう御座いました。
文章力があると言っていただけるなんて、本当に嬉しいです。
過去のシーンは結構個人的に力を入れてみました。自分で言うのもアレかも知れませんが、回想シーンがこの話の要ですのでね。
何はともあれ、貴重な評価本当にありがとうございましたm(__)m
投稿者: 輪舞曲    [2007年 09月 16日 (日) 23時 32分 05秒] ---- ----
▼一言
どもーなんとなく読まさせてもらいました><b
やはり筆力は相当高くテンポ良く読めましたよ〜
ただ気になったのがキャラの名前ですね。こういう作品は連載物と違いすぐ読み終えてしまいます。ですから悲しいことに読者には名前が覚えられないと思います。ですからフルネームではなくあだ名で良いじゃないかなと思いますね。設定はなかなか良いと思いますb

それと最後の「頬に生温い風を感じながら」の生温いという表現はどうかなと思います。なんだか悪いことが起きる前触れのように私はとってしまったので^^;
季節は春だと仮定して「新緑の匂いをたくさん含んだ風に頬を撫でられながら」という感じにします。

とこんな感じです。生意気な発言の数々お許しください><
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 09月 17日 (月) 00時 57分 23秒]
評価ありがとう御座いました。
人物の名前については全く気に止めてませんでした。なるほど、確かにそうですね。特にこの話は主人公一人の独白的なポジションですのでフルネームはあまり使用してないですし、あだ名にした方がよかったですね。
最後に、時間を見つけて「頬に生温い風を感じながら」を直しておきます。
ともあれ、貴重な評価、ありがとうございましたm(__)m
投稿者: W2832B    [2007年 07月 20日 (金) 21時 37分 03秒] ---- ----
▼一言
あ〜読ませてもらった。
う〜ん、なんだか恋愛の内容と主人公の設定がすんなりいってない感じして、辛いが普通の評価しちまった。
もうちっと文章が分かり易いと内容もストンと入ったかもしれんが、俺の読む力のせいか、わはは。
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S5 出版:買わない
石田まみれ    [2007年 07月 21日 (土) 00時 09分 00秒]
評価ありがとうございます。
言い訳臭いんですが、やはり2500文字以下は難しいですね。設定を吹っ飛ばして書いてしまったので読者様によっては混乱されるでしょうね。今読み返してみると分かります(苦笑)精進します。とにかく、率直な感想ありがとうございましたm(__)m
投稿者: 卯月海人    [2007年 07月 18日 (水) 21時 51分 26秒] ---- ----
▼一言
彼女の存在が際立って光って見えるのがなかなか良かったと思います。まさに女神ですね。
主人公の少年は独白の台詞とそれから描き出される人となりに対して、実際の言動がちょっとギャップがありすぎて想像つきにくいかな〜なんて思う部分もありました。
でもテンポのよい独白の文章自体は雰囲気があって主人公の苦々しさが良く表れてたのではないかと思います。(^ ^)
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 07月 20日 (金) 23時 59分 10秒]
評価ありがとうございます。
独自シーンは主人公の心情を最重視して書いてみました。彼の境遇、そこから生まれてくる怒りと悲しみ絶望を抱いている過去の主人公として劇画風(?)に表現してみたのですが…、まだまだのようです。ともあれ、貴重な評価、ありがとうございましたm(__)m
投稿者: 市河りゅう    [2007年 07月 18日 (水) 21時 36分 41秒] ---- ----
▼一言
はじめまして。
言葉の選択や表現が実に好みの作品でした。
ただ、独白の部分がかなり唐突な感じがしました。伝えたい(と思う)ことは実にすんなり伝わるのですが、そこに至るまでの過程にやや不満。
明るい少女に救われます。けれど、その少女の背景についても語れるといいな、と思いました(今回の場合字数的に無理でしょうが)。もう少し掘り下げて読んでみたい。そう思わせる作品でした。
では失礼しました。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 07月 20日 (金) 20時 00分 49秒]
評価ありがとうございます。
独白シーンはやはりもうワンクッション入れれば良かったですね。実はこの話は長編用のネタを圧縮したものでして、彼女の背景もいろいろ考えてあったのですが、やはり主役は誰かと考えると主人公の背景にしか触れられませんでした。いつか彼らで長編も書いてみたいですね(笑)
評価ありがとうございました。ではm(__)m
投稿者: 和泉由貴    [2007年 07月 17日 (火) 10時 01分 57秒] ---- ----
▼一言
初めまして。作品を拝見させていただきました。
テンポがよく読みやすい作品だと思います。冷めた態度をとる主人公と明るい彼女、どちらも性格が確立されていて個性的だなと感じました。
主人公に変化を与えてしまった神崎さん。日溜まりのような暖かい愛情と決して引かない強さ。彼女はそれをエゴだと言ったけれど、そう言ってくれたからこそ主人公は此処にこうしているのでしょうね。
拙い感想・評価で申し訳ありません。しかし楽しく読ませていただきました。それでは失礼します。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 07月 18日 (水) 18時 42分 07秒]
評価ありがとうございます。
実はいろいろなプロセスを踏んだ上で彼女のあのような台詞がでてきたんですが、如何せん文字数制限がありますので一番二人の関係で決定的な部分を引き抜いて構成しました。突発過ぎたかもしれませんが、高評価素直に嬉しいです。ありがとうございました。ではm(_ _)m
投稿者: W4320A    [2007年 07月 17日 (火) 02時 14分 34秒] ---- ----
▼一言
初めまして。テンポの良さで、楽しく読ませて頂きました。キャラも生き生きしているし、繰り返される言葉が良いリズムを作って、さくさく読めました。
ラスト、微笑ましいですねえ。ごちそうさまでした♪
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S4 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 07月 18日 (水) 18時 33分 17秒]
評価ありがとうございます。
彼女のようなキャラが出てくると必ず私の場合はハッピーエンドになると思います。自分が創り出した明るい性格なので悲しませたくないっていうか…(苦笑)馬鹿なこと言ってスイマセン。ではではm(_ _)m
投稿者: 工場長    [2007年 07月 16日 (月) 23時 29分 48秒] ---- ----
▼一言
 初めまして、作品読ませていただきました。
 主人公が自身の過去と捻くれた理由を語る部分が、読んでいて、見ていて綺麗だなと思いました。
 同じ言葉が何度も出てきても苦にならなかったです。
 内容としてはハッピーエンドでよかったなと思います。彼女の素直な気持ちがよく書かれていたと思います。
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 07月 18日 (水) 18時 28分 04秒]
評価ありがとうございます。
同じ言葉を連呼するのは個人的に描写として大好きなのですが、よく『くどい』とか『読むのめんどい』とか言われてしまい、拒絶されることが多いので企画作品にこのような描写を入れることは私的にちょっとした冒険だったのですが…、今はほっとしています(笑)何はともあれ、貴重な評価&コメントありがとうございましたm(_ _)m
投稿者: 弥生 祐    [2007年 07月 16日 (月) 22時 59分 18秒] ---- ----
▼一言
執筆、ご苦労様でした。拝読させて頂きました。

最初、普通の恋愛話かと思いきや、そうさせなかった独自性、見事でした。最初、一人称ながら独白するには主人公に冷めた印象を持ちまして違和感がありましたけど、なるほどと思わせた設定ですね。
ただ少しその設定、過去話を入れるには唐突な気もしました。独特の心情描写も、高い筆力ながら読み手を置いてきぼりにしてる感があり、すんなり読み解くには抵抗があるかもです。
その点で文章評価を普通にしましたけど、個人的には大変勉強になりました。(^_^)

今企画への参加、本当に有り難うございました。
m(_ _)m
文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
石田まみれ    [2007年 07月 18日 (水) 18時 18分 50秒]
評価ありがとうございます。
確かに今読み返してみると唐突すぎたかも知れませんね。執筆途中では、過去話移行は特に問題ないように思ってましたが、読者様によってはそのように思われてしまうのですね。大変参考になりました。ありがとうございます。また、企画立案、運営ご苦労様でした。またこのような機会がございましたら勝手ながら参加させていただきますね。ではm(_ _)m
― 感想を書く ―
⇒感想一覧を見る
※感想を書く場合はログインしてください。
▼良い点
▼悪い点
▼一言

1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項を必ずお読みください。