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投稿者: ゆかヲタ    [2009年 02月 26日 (木) 20時 31分] 15歳~17歳 女性
▼一言
全然大丈夫な話ぢゃないですか――♪卯月さんお上手よ(σ゜∀゜)σ

いーいですねぇ☆こうゆうあたたかい家庭って本当に読んでて胸いっぱいになります★★★
久江さん強いな(笑)でも女性が強い家庭って結構長続きするんだよね!!
超微笑ましいかったのら♪それわそれわ羨ましいほどに(笑)

害虫駆除わ人生の中で避けられない行動ですよね!!久江さん本当に我慢してたんだろうか…  ゆかわ半日でアウトかも(笑)蚊が身の回りにいるなんて!!ましてや血を吸うなんて許せません!!

ゆかわ害虫にわ容赦ないんだな!!害虫なんてみんな死んぢゃえばいいのに!!

もうすぐ冬終わるな―虫増えるな…泣

ヤバい虫の話とか自分キモいわ!!!!でわでわさょーならヽ(´▽`)/

    おわり
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:買わない
卯月海人    [2009年 02月 27日 (金) 05時 14分 50秒]
ゆかちゃん、どもどもです♪
 
大丈夫ですか?良かったーー!!
うちの周りの男性はみなカカア天下でした。
女が強いほうがなんとなく微笑ましいですよね。(笑)
私も害虫は苦手です。駆除しちゃいたくなります。でも息子の前で殺すのはやはり躊躇います。影でこっそり殺してる。(笑)
ゆかちゃん、けっこう激しく害虫嫌いなんですな。(笑)
 
あー・・・・。暖かくなったらでますねぇ・・・・虫・・・・。
ちっちゃくて黒い虫は何でも苦手です。orz
ではでは。こんな長い短編まで読んでいただいてどもどもでした♪
投稿者: 赤リンゴ    [2008年 09月 08日 (月) 21時 25分] ---- ----
▼一言
蚊との戦い・・・ですかね。
たとえ殺虫禁止令と言われても私はかまわず殺すかな。。。
それか殺虫剤で殺す。殺虫剤なら自分の意思で殺しただけで、自分で殺してないからまだ良いだろみたいなかんじでなんとかなるかも。
卯月海人    [2008年 09月 09日 (火) 10時 27分 00秒]
うわー!三作も続けて読んでくださったんですか!
本当にどうもありがとございます、赤リンゴさん〜〜!(>▽<)
 
蚊との戦いの中で、家族との繋がりを問いかける小説・・・・ってカンジですかね。(笑)
これは私が実際、自分の子供に教育するにあたって「この虫は殺していい、この虫はダメ」なんて曖昧な教え方でいいんだろうか。ということを悩んだことから生まれたお話です。
生き物を大切に、といいながら母親が率先して蚊を殺すのってどうよ?害虫の命も尊重してあげなきゃ、って思ったんですよね、その時は。(笑)
でも小説を書いてるうちに、「やっぱ殺さずにはいられない」という結論に達しました。(笑)
教育って難しいんですよ〜ホント。(_ _;)
主人公もそれを納得してる部分があったから言いつけを守ったんでしょうね〜。
私なら一週間ももちませんが。(笑)
投稿者: TAM    [2008年 09月 08日 (月) 00時 50分] 30歳~39歳 男性
▼一言
楽しく最後まで読むことが出来ました。おっさんの心情がよく分かっていますね
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S4 出版:わからない
卯月海人    [2008年 09月 08日 (月) 05時 57分 01秒]
どもども、楽しんでいただけて幸いです♪
 
私は職場でおっさんに囲まれてたので、日々彼らの悩みを聞かせてもらってたのですよ〜。
この主人公のモデルになったヒトもいます。(笑)
 
最後まで読んでいただいて、どうもありがとうございました〜!(^ ^)
投稿者: 吉岡 遥    [2008年 04月 20日 (日) 08時 29分] 18歳~22歳 男性
▼一言
こちらにもおじゃまさせていただきました吉岡です。
なんていうか……じわじわときますね(笑)
その題名とともに……。
そして感想なんですが、皆さまの感想にもありますようにオチが読めてしまうのは仕方ないのかもしれません。
だけどそれを上回るほどに、この日常の些細な幸せ……ではなくて不幸せといったところが巧みに表現されていたと思いましたよ。
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
卯月海人    [2008年 04月 20日 (日) 11時 32分 06秒]
どうもどうもー。こちらも読んでいただけて嬉しいです。(^ ^)
じわじわきましたか?w
オチが読めちゃう欠点は・・・まぁそういうお話だからなー、ってカンジで悟りを開いてますw
さびれた背中の親父ですが、ふと振り返って家族の大切さを感じるいい男だなーなんて思いながら書いてみました。(^ ^)
感想どうもありがとうございました〜。
投稿者:    [2008年 01月 21日 (月) 17時 12分] ---- ----
▼一言
あらすじにおっさんの文字が並びまくっていたので、心惹かれて読ませて頂きました。
面白い話でした。
話が深いところまで入っていくのに、コメディー仕立てで読みやすかったです。

他の方がおっしゃってるように、途中で同じようなシーンが続くのは飽きを呼んでしまいますが、そのおかげで主人公のリアルな心の動きは確かに表現できていたと思います。
主人公の気持ちが手に取るように解るし、同じようにこちらのイライラも溜まっていきました(苦笑)
妻に子供に害虫に充分イライラさせられてから、最後にはふっと軽くしてもらえる。
なんかこう、「助かった…」という気持ちになれる作品ですね。
オチが読めるとは言えども、この最後がなければこちらがキーッ!となってしまいそうなくらいでした。

リアルを追求するかエンタメ性を与えるかって迷うところですよね。
けどおっさんの頑張る姿はかっこよかったです。
これからも頑張ってください!
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:わからない
卯月海人    [2008年 01月 21日 (月) 17時 54分 02秒]
あわわわわ。ぐろわさん、読んでくださってありがとです〜!(> <)

あらすじでおっさんフェロモン全開しておきました。おっさん好きがまた一人釣れて嬉しい限りです。(笑)

主人公の気持ちをリアルに感じ取っていただけましたか?良かったです。私としても読み手にイライラを伝えれたのは嬉しい(いいのか?)ことです。(^ ^)
まだまだ文章は拙いですが、これからも頑張って精進していきますよう〜!(>▽<)ノ
投稿者: 保科 郁    [2007年 10月 08日 (月) 02時 24分] ---- ----
▼一言
大変 楽しく読ませていただきました(≧∀≦)
主人公の考え方や殺虫禁止への過程など、普通にありえそうで
それでいて、その普通さがコミカル?っぽくて面白かったですv

ストーリー的にはありそうな展開で 先が読めてしまう(妻がGを殺して、禁止令が無くなる等)感も否めませんでしたが
それを補って余りある、文章力・感情表現力で とても良い作品だと思いましたvv(´∀`*)
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:わからない
卯月海人    [2007年 10月 08日 (月) 06時 30分 25秒]
読んでいただいてどうもありがとうございます。
楽しんでいただけたようでなによりです。(^ ^)
どこにでもいそうな家庭のありそうであり得なさそうなアットホームコメディ、を目指してみまそた。
展開は先が読めちゃうのがトホホですが、面白いと言ってもらえると舞い上がって喜びます。(^▽^)ノ
どうもありがとうございました〜。
投稿者: 篠原悠哩    [2007年 09月 29日 (土) 19時 09分] ---- ----
▼一言
卯月さ〜ん、これ、文学してますよ。私なんて芥川龍ちゃんとか太宰さん思い出しちゃいましたもん。すばらしいですよ。寂しく疲れた親父の狂気。すごすぎますね。上手ですよ。
中年夫婦のリアルな現実もとっても良かったですよ。
さらに人間の遺伝子レベルの話まで及ぶとは恐るべし。哲学してますね。面白かった。笑
貴方は筋金入りのおっさん好きですね。
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:買う
卯月海人    [2007年 09月 29日 (土) 22時 36分 54秒]
評価どうもありがとうございます〜。(^ ^)

ぶ、文学してました!?
芥川さんや太宰さんとはこれまた大御所な・・・!
そこまで言っていただけるなんて光栄です。(笑)
一家の寂しい大黒柱・・・そんなくたびれた背中のおっさんが大好きです。
楽しんでいただけたようでなによりです。
あーまたおっさん書きたくなったな。(笑)
もう心は半分おっさんです!

どもどもでした〜。
投稿者: W7988A    [2007年 09月 29日 (土) 06時 58分] ---- ----
▼一言
ビールの旨さを表現する最初のあたりがもたつき気味かなと思います。全般にぐどい言い回しがあるので、文章流れをすんなりと行くように工夫されればもっと作品がすばらしくなると思います。
それとスプレー缶を撒き散らすシーンで、納得が行かないのは、自分で狂気を自覚している表現があるところです。
警察に連行されるほどならば、自分で自分がわからなくなるくらい追い詰められた表現があるといいなと感じました。
話自体は大変面白かったです。家庭内の表現などのリアリティがあと一歩と言うところで、★一つ減らさせていただきました。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S4 出版:わからない
卯月海人    [2007年 09月 29日 (土) 22時 32分 13秒]
評価どうもありがとうございます〜。(^ ^)

はい、ご指摘通り、狂気のところは冷静に客観的に自己分析してる感があり、追い詰められ感がイマイチでした。他の方にも指摘されたんですよ〜。でもいい直し方が思いつかなくてそのままなんです。(^ ^;)

文章もくどくてまだまだですねー・・・。
精進していきたいと思います。(_ _ )

藤村さんのおっさんストーリーも参考にさせていただきますね☆

どもどもでした!
投稿者: 天澄暢月    [2007年 08月 11日 (土) 18時 35分] ---- ----
▼一言
評価依頼受けました、天澄でございます。遅くなりまして、本当に申し訳ない。

さて、早速評価なのですが。

どうしたものか、何も問題が見出せません。投稿目的の作品というので、さて、どれほど身の程知らずなものか……と思ってみていたら、あらどうしましょう、こっちが身の程知らずでしたwww

御見それしました。

いや、もはやこれは相当なレベルの作品です。文章構成はもちろん、展開運びや見せ場の使いかたなど、すべてに関して高レベルです。申し分ない、というわけではないですが、これはかなりいい作品です。何しろ、あまりに面白くて途中でほかのことをしようとも思えないくらいでした。一気に読みきりました。

リアルさもかなりありますし、それでいてちょっと現実っぽくないところがあって、面白いことこの上ない。エンターテイメントとしては秀逸な作品です。

自分はこういうアットホームな雰囲気がある作品がかなり好みなんですが、まさにストライクゾーンのど真ん中。読んでいて楽しくて仕方がない。ほんのちょっとした日常の描写が、快くて仕方がない。本当に、自分が好きで好きで仕方なくなる類の作品でしたね。

ただ、この作品を投稿するのは、どこであろうと受賞することができるだろうか、という点が、自分としては最大の疑問。

ライトノベル関係としたら、これはライトノベル的要素があまりないので、受賞できるか自分には微妙なラインかなと。

また一般文芸の場合、これは結構平凡な話ですので(面白いのですが)、インパクトに欠ける部分があります。小の趣旨によってはわかりませんが、どうも受賞できるのか否かがやはり微妙。

自分は受賞経験もなく下読みでもないただの作家志望な素人なので、受賞できるか否かの判断はできかねますが、自分の主観では微妙なラインかと思います。

ですが結局のところ、面白いことに変わりはないので、そこは自信を持っていいかと思います。面白いです、この作品は。

最後に。

こんなに面白い小説に評価依頼で出会えるとは、思っても見ませんでした。これはかなり、自分にとっていい経験になりました。ありがとうございます。

これからまた面白い作品ができたな、あるいは単純に見てほしいな、という作品がございましたら、遠慮なく自分に一声かけてください。飛んで見に行きますw

それでは、ここで失礼します〜。
(どうしよう、細かい感想書きたかったのに多すぎてまとまらなかったw)
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:買う
卯月海人    [2007年 08月 11日 (土) 22時 37分 44秒]
感想くださってどうもありがとうございます。m(_ _)m
こんなに褒めていただけるとは!
自分はここ最近、文章レベルが上がらないことに落ち込み気味だったので、凄く嬉しいです!(^▽^)
細かい感想も、できたら感想カキコでいいので教えてくださると嬉しいですが、無理にとはいいません。他にも評価待ってる方がいらっしゃいますものね。(^ ^)

この作品は、最初ノンジャンル募集の新風舎の出版大賞に応募しようと思ってたのですよ。とにかくプロの下読みの評価を聞いてみたかったので。でもこの賞というか新風舎が、かなり評判悪いことを知ったので、結局応募をやめました。(_ _;)
応募をやめて、じゃあ代わりにどこの応募すると言っても、ご指摘の通り、ライトノベルとしても文学としても微妙。恋愛でもファンタジーでもホラーでもミステリーでもない。
どこにも出せるところがないのです。('▽';)
というわけで、お蔵入りしそうな予感です・・・。
でも面白いと言っていただけて、また少しやる気が湧いてきました!
今度は別の賞をターゲットに、新たな作品を書いてみようかと思います!

ちなみに今現在は、あまり肩の凝らないライトファンタジー製作中・・・w
出来上がったら、また見ていただけると嬉しいです。
天澄さんの作品も、近々見させていただきますね。(^▽^)

では、本当にどうもありがとうございました〜。
投稿者: 弥生 祐    [2007年 08月 05日 (日) 10時 47分] ---- ----
▼一言
こんにちは。拝読させて頂きました。

読み易さは別作と変わらずの印象でして、長さの割にサクサク読めて、終えるのが早かったです。
コメディーはテンポが大切だと思ってますので、良かったんじゃないでしょうか。

蚊との対決を通して家族との在り方を考える。
そんなテーマを万人受けする感じに仕上げてありますよね。
面白かったです。

ただ短編書きの私としては、このテーマ、内容ならもっとコンパクトにまとめるべきでは、と思ってしまいます。

シーンとシーンの繋ぎ目で出て来ます主人公(おっさん)の蚊に対する敵対心の見せ方、読ませ方が同じような感じで終始しているので、丁寧に書いてある分だけクどい気がするんですよ。

別作品でも似たような傾向を覚えたことがありますので、もしかしたら卯月先生の作風かもですけど、例えば今作の場合、蚊に対する思い自体を一つの場面にして、まとめ(嫌うようになった過去の回想話など)られると、繰り返しの必要がなくなるのでコンパクトな話になるかと思います。

……と、まあ勝手な感想批評ですけど、逆にこのテーマでこれだけ文章を重ねられるのは凄いとも思いますよ。

以上、かなり私見めいた評価付けでした☆

文章評価: ★★★☆☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:買う
卯月海人    [2007年 08月 05日 (日) 22時 16分 19秒]
弥生さん、感想どうもありがとうございます〜。(^ ^)

主人公の蚊に対する気持ちは・・・終盤まで変わりませんw
しかし蚊に対するイライラを募らせる、という積み重ねのシーンを自分は何度も書く傾向がありまして・・・。心って突然爆発するものじゃなくて、積み重ねて積み重ねて爆発するもんだと思ってるので、どうしても似たような対決シーンを書きたくなっちゃうのですよね。変化を持たせた方がいいと、他の方にもご指摘されたのでちょっと考えなきゃなーとは思うのですが。どうも私の脳内の構成バランスは他の方と違うようです・・・。他の方の作品を見ると、心の変化が早すぎてどうもついてけないのですよ。(- -;)
自分には単行本数冊分のエピソードがあって初めて心が動く、くらいでちょうどいいらしいのですw
だからヘタしたら、このテーマで単行本一冊書いちゃいますよ。これでも自分的にはぎりぎりなところまで削ったんですが・・・。
やっぱ短編向きじゃないですね〜自分。
うまくコンパクトにできないです。(T T)

ともかく、読んでくださってどうもありがとうございました〜。
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