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『またーりと一人の学生はもーそーを古典にぶつける』の感想
投稿者:
栗桐 文輝
[2007年 08月 23日 (木) 13時 04分] ---- ----
▼一言
題名からして興味津々です。
そして本文読んでてニヤケが止まりませんでした。
文章評価: ★★★☆☆
作品評価: ★★★★☆
信頼度:S5
出版:買う
小雨
[2007年 08月 23日 (木) 17時 30分 05秒]
ご評価、ありがとうございます。嬉しいかぎりです。
なんだか、テンションだけで執筆したような気がするので、そう仰って頂いてホッとしました。
このお言葉を励みに、更なる向上に勤しみたい次第です。
投稿者:
hiro
[2007年 08月 12日 (日) 00時 51分] ---- ----
▼一言
こんにちは
いや、ザックと砕いて進んでいくコミカルストーリーは見ていて清々しさを覚えました。
小雨さんに対して、凄いシリアスな作品を書かれる方というイメージを持っていたのですが、新たな一面を見れたような……そんな気分です
(*^_^*)
情景描写や、物語の繋ぎのスムーズさは相変わらず素晴らしかったです!
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★☆☆
信頼度:S5
出版:わからない
小雨
[2007年 08月 12日 (日) 23時 32分 57秒]
ご評価ありがとうございます。
そうですね、今回はストーリーの構成が甘かった気がします。原作の「古今著聞集 小式部内侍が大江山の歌の事」をあまり活かしきれてなかったですね。
今回の作品は、おもいっきり壊れてやってみたのですが、あんまり上手くいかなかったみたいで…。
それでも、先生の下さったお褒めの言葉にただただ感動するのみです。
先生の作品は、常に僕の上を行っているので、是非ともお言葉、参考にさせて頂きます。ありがとうございました。一緒に執筆を頑張りましょう。
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そして本文読んでてニヤケが止まりませんでした。