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投稿者: W0908B    [2007年 08月 31日 (金) 16時 03分 15秒] ---- ----
▼一言
はじめまして。拝読させていただきました。
なんというか真綿でじわりじわりと締め付けられるような恐怖と感覚のゆがみを感じました。
それがまた独特の空気感で、不思議な読後感でした。

夏ホラー執筆お疲れ様でした!
沙堂 瑠々亞    [2007年 09月 01日 (土) 21時 18分 12秒]
メッセージにて返信いたしました。
風海さま、ありがとうございました!
投稿者: 充電中チャモ    [2007年 08月 29日 (水) 18時 22分 37秒] ---- ----
▼一言
 執筆お疲れ様でした!
 沙堂さんの作品に多くみられる浮遊感、どこか哲学的な匂いがあり、読んでいて何故かとても不安になりました。少しずつ自分が不気味なものになっていくような、そんな陰鬱な不安……。
 冒頭の台詞があまり活用されていないなど所々肉付けが不十分かなと思う部分もありましたが、ワッと驚かせるタイプやはっきりと狂気を描くタイプにはない魅力があるなぁと思います。
 恐怖をありがとうございました!
沙堂 瑠々亞    [2007年 09月 01日 (土) 21時 19分 40秒]
メッセージにて返信いたしました。
チャモさま、ありがとうございました!
投稿者: 水樹ゆう    [2007年 08月 24日 (金) 17時 54分 31秒] ---- ----
▼一言
こんにちは。^^
作品を読ませて頂きました。

白昼夢を見ていたような、そんな不思議な読後感が残りました。
ホラーとして恐怖する感じは無かったですが、何か人間哲学的なものを感じさせられる、異色で魅力的な作品だと思います。

最後に、夏ホラー執筆、お疲れさまでした!
沙堂 瑠々亞    [2007年 09月 01日 (土) 21時 17分 11秒]
メッセージにて返信いたしました。
水樹さま、ありがとうございました!
投稿者: W4300A    [2007年 08月 23日 (木) 01時 24分 31秒] ---- ----
▼一言
執筆、お疲れさまでした。
文章の運びや中身はさすがと言ったところですね。無駄な文章が一つもないと思えるぐらい、意義や感情が内包されているのが分かります。

ただ、ストーリー自体が空中に浮遊しているような感じで、どこからホラー小説として作品を受け入れれば分かりませんでした。
テーマは重く、ラストも苦味がずっと続くようで決して良い読後感ではないので、ホラーのベクトルに向かっているとは思いますが、それが巧く機能しているとは思えませんでした。

ですが、作品としては、幻想的でありながら、人間の本質をえぐっている、良作だと思います。
沙堂 瑠々亞    [2007年 09月 01日 (土) 21時 16分 33秒]
メッセージにて返信いたしました。
煩村さま、ありがとうございました!
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