死神を食べた少女

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投稿者: てんぷら  [2017年 05月 29日 21時 10分] ---- ----
良い点
最後にハッピーエンドみたいになって、個人的には嬉しかったです。
投稿者: かぼちゃプリン  [2017年 05月 14日 15時 15分] ---- ----
良い点
戦記には詳しくありませんが、最初の頃はハンニバル率いるカタルゴとローマの戦いのようで戦略的にも面白く、登場人物達も戦争に否応なく性格がかわっていったのが面白かったです。最後の宗教絡みも人間らしくて良かったです。
気になる点
死神美味しいのかな…骨せんべいあるし美味しいのかな?
一言
シェラ様にスイパラでご馳走させたいです。
投稿者: Klscr  [2017年 05月 09日 04時 26分] ---- ----
良い点
良すぎる
気になる点
結局3つ目の願いってなんだったんかな。
理解力が乏しくてわかんない
投稿者: 肉味噌キムチ紫蘇ニンニク  [2017年 03月 27日 02時 28分] ---- ----
良い点
読み応えのある文章に、飽きさせないストーリー構成で一気読みしてしまった。
36話の最後では思わず「増えてるー!?」って声に出た。
一言
シェラ「サーチアンドデストロイ!サーチアンドデストロイだ!!」
騎兵隊員「「「大佐殿!大佐!(死神)代行!代行殿!騎兵隊指揮官殿!!」」」
投稿者: 黒夢  [2017年 02月 13日 13時 18分] ---- ----
良い点
飽きるところがなく、常時物語に引き込まれていた。
他作品と比べて話数が少ないのにその質はトップレベル。
魔法や魔術があるのに、ファンタジーらしさがなく、しかしそこがいい。
気になる点
悪いところが指摘できない
一言
シェラ大佐生きていた!
やった!
泣けた!

歴史や軍が関連するなろう小説で作者さんの小説ほど面白いものがない。
魔法が存在するのに、ファンタジーらしさがなく、純粋に楽しめるのがいいですね。
そして最後まで騎兵たちがシェラについて生き、死後もシェラと共にいたのは感動しました。
シェラが亡くなるあとも、その魂と共に兵のみんなが安らぎ幸せであることを祈ります。

シェラ大佐万歳!
投稿者: 忠柚木烈  [2017年 02月 11日 12時 35分] ---- ----
良い点
なろう小説にありがちな悪点である、ダレや、無意味な引き伸ばし、変わった言葉遣いによる泊付け等の押し付けが一切なく、簡潔明瞭な文章のまま、完結を迎えた点が素晴らしいです。
必要以上に飾り立てられる事のない、純朴な主人公も魅力的です。
気になる点
唯一、本来の死神がどういう存在・設定なのかについて、描写が薄いが気になります。
主人公の存在から逆説的に想像できる範疇ではありますが、明文化された明確な答えがあれば更に納得できました。
一言
シェラ閣下万歳!
シェラ閣下に勝利の栄光を!
投稿者: はるさめ  [2017年 02月 09日 23時 37分] ---- ----
一言
死神、火輪、勇者読ませて頂きました。とても面白く楽しませてもらいました。

死神の末戦戦は、みんな突き抜けていて良かったです!
死神が教会の異端審問官とか(^_^;)
裁判適当そう。食べ物関係死刑じゃないですかね。

死霊術師のエーデルが気になって仕方なかったのですが、勇者で描いて頂けてとても嬉しかったです!
投稿者: 名無し  [2017年 01月 06日 19時 36分] ---- ----
良い点
シェラ大佐は本当に素晴らしいですね。
あと勝者だから仕方ないけど歪められた歴史を読むたびに、苛立って泣きそうになりました。シェラ隊大好きです。最期まで戦った兵士たちもあの世でいっぱい食べてほしい。農作業しててほしい。
気になる点
悪い点ではなく反乱軍の愚痴ですが
シェラ大佐に感情移入しすぎて反乱軍に殺意しか沸かない。もっとアルツーラは汚れた部分を見るべきだったと思う。ディーナーと同じぐらい嫌いなキャラ。フィンも最期は惨めに死んで良かったと思ってしまう。
一言
シェラ様が生きていて本当によかった。ハッピーエンドとはとても思えないけどシェラ様が幸せならそれで。
シェラ騎兵隊万歳!シェラ大佐万々歳!
投稿者: ヤーナム出身勢  [2016年 12月 31日 04時 38分] ---- ----
良い点
一度読み始めると止まらない。まさに無限地獄。
気になる点
おかげで寝不足になった。俺の睡眠時間かえして!
一言
小説家になろうではどうしても登場人物の中身が生きておらずつまらない傾向があるが、これは別だ。生きている。本に命を注ぎ込む技術は本当に難しい。さらにそこから世界を創るとなるとさらに難しい。

まぁ要するに最高!いくらでも読める!あきない!

とりあえず明日中に本を買いに行きます。もしくは発注。このような本をただで読むなんて失礼だから。もし別の作品を書くつもりだったら自分はこれからも読み続ける!
投稿者: レゾナンス  [2016年 12月 20日 10時 39分] ---- ----
一言
火輪から来ました。こちらも面白くてあっという間に読破してしまいました。反乱軍の千を救うための百の犠牲となった者達の怨嗟は歴史の闇に埋もれても確かに存在する。理想の為の犠牲は耳触りは良いですが、実態は醜いモノなのだな、と改めて考えさせられました。
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