ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
投稿者: マルタ・ルアルディ    [2009年 08月 11日 (火) 13時 10分 02秒] ---- 女性
▼一言
終わり方があまりよくなかったしもうすこし続きを書いたほうがいいとおもいます
文章評価: ★★☆☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S4 出版:わからない
いおり    [2009年 08月 13日 (木) 23時 39分 50秒]
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
ご指摘のように、最後のほうになって、話を無理に終わらせようとしてしまったところがあります。
いつか、直したいと思います。
投稿者: W1253B    [2008年 09月 07日 (日) 22時 43分 45秒] 40歳~49歳 男性
▼一言
初めまして、読ませていただきました。

重いですね〜^^;
一見、軽い憑依もののようですが、その題材は恐ろしく深くて重いですね。

グラン星人が移住のために作った、ある惑星の住民(便宜上”グラン(2)星人と呼びます)が、更に移住のために作ったのが地球人ですか・・・^^;

そして、グラン星人はグラン(2)星人がせっかく作った地球人を、自分たちの流刑地として奪ったんですね^^;

惑星グランには、身分の上下、厳しい階級制度があるようですが、グラン星人にとって地球人は、家畜の飼ってるペット、的な存在なのでしょう。
だからその肉体に宿る自我、魂も、平気で追い出したり殺したりできる・・・^^;

そして、地球人にとっては、仲の良い友人や隣人が、沙羅や良のようにいつ宇宙人にとって代わられるかわからない・・・・
少なくとも、地球人としての沙羅、良、先生の3人は、既にグラン星人によって殺されているのですね。

恐怖以外の何物でもありません。

物語の終わり方では、この先まだ、伊緒乃と先輩はこの残忍極まりない宇宙人を宿したまま生活する様ですが、どのような結末になるのか・・・

想像するのも恐ろしいです。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★☆☆ 信頼度:S5 出版:買わない
いおり    [2008年 09月 17日 (水) 17時 56分 31秒]
コメントありがとうございます。
コメントが入っていたのに気づかず、お礼が遅くなり申し訳ございません。

深い読みをしていただいて、うれしいです。
最初に短編として書いたときには、もっと軽かったのですが……
月日が経ってリメークしたら重くなってしまいました。

gorilla先生の作品を拝見してからコメントを書かせていただきたいと思っています。





― 感想を書く ―
⇒感想一覧を見る
※感想を書く場合はログインしてください。
▼良い点
▼悪い点
▼一言

1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項を必ずお読みください。