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投稿者: KAZ    [2008年 12月 05日 (金) 17時 17分 23秒] 30歳~39歳 男性
▼一言
シリーズ2作目読ませて頂きました。
いや〜ルーフェィが可愛いですね!
萌えます!有名なアニメイターさんで
是非!アニメ化し欲しいぐらいですね!
作者様の今後の活躍も期待しております。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S4 出版:買う
こっこ    [2008年 12月 12日 (金) 17時 55分 10秒]
ルーフェイアを気に入ってくださって、ありがとうございます♪
アニメ化・・・されたら嬉しいですねぇ
道は宇宙の果てより遠そうですが(笑)

これからも、よろしくお願いします
投稿者: W2167C    [2008年 09月 15日 (月) 10時 05分 58秒] 30歳~39歳 女性
▼一言
筆者からのテストコメント。すぐ消します
投稿者: REGRETTER    [2008年 03月 07日 (金) 19時 43分 05秒] 15歳~17歳 男性
▼一言
ほとんどメールで送った内容の焼き直しですが、ちょっと感想を追加しました。
ルーフェイアシリーズ全体については、二次からオリジナルになったので、旧版からの読者としては少し違和感が出てしまいますが、こっこ先生が考えた末の選択なんですし、それはそれで良いんではないかと思います。ただ、上級傭兵隊という名称がどうもしまらないことだけが残念です。(苦笑)
追加されたシーンも良い味出しいると思います。あと、MeSはどことなくイギリスのパブリックスクールを思い浮かべました。傭兵学校とパブリックスクールを重ね合わせるというのもおかしな話ですが、何となく似ているように思えます。
 個々に分けての感想としては、『憧憬』のほうは、以前よりもルーフェイアらしさとイマドらしさが強く出ていますね。ルーフェイアの普通の生活に憧れる気持ちが以前より強く出ていてとてもいいと思います。
 『戦いの果てに』のほうは、以前よりも戦いの悲惨さがグレードアップしたように思えます。ミルの黒さまでグレードアップしていましたが。(笑)登場人物それぞれが辛さを感じるシーンで、私は隆慶一郎の『柳生刺客状』で主人公が一揆勢を殺し尽くした後にふと我に返り、少女の死体を見て「俺はなんてことをしてしまったんだ」と自問自答をしてから、故郷に帰ったときに花畑がかつて自分が作ってしまった屍の山に見えてパニックに陥る、というくだりをふと思い出しました。結局、戦いはどちらにしても地獄なんでしょうね。
ただ、やっぱりナティエスが死んじゃうのは悲しかったですね。旧版のころから好きなキャラの一人でしたし。これから先の四年間で出番が増えることを期待しています。
後は、これから先主要メンバーがさらに死ぬことがあるかどうかと、結局旧版では二回くらいしか出なかったイマドの友人の影薄コンビ−確か、アーマルとヴィオレイでしたっけ?−の出番が増えるかどうかが心配です。後者は出番が増えようが減ろうが、ぶっちゃけたいした問題ではありませんが。(爆)
なお、評価とは関係ありませんが、今日出したメールに添付したファイルは文字化けしているようです。すいませんでした。
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:買う
こっこ    [2008年 03月 20日 (木) 09時 09分 43秒]
返信が遅くなってごめんなさい。長い間の応援、本当にありがとうございます。
思うところあって、旧作とはだいぶ変わった部分もあります。比べてみると面白いかもしれません。
自分としては旧作は粗が目立つので、比べる以前の気はしますが……。
影薄コンビは新作では、時々顔を出す予定です。
これからも応援、よろしくお願いします。メールも気軽に送ってくださいね。
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