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投稿者: あやね    [2009年 07月 07日 (火) 03時 38分 06秒] 23歳~29歳 女性
▼一言
本人の指摘どうり平坦でつまらない。
文章評価: ★☆☆☆☆ 作品評価: ★☆☆☆☆ 信頼度:S3 出版:買わない
現王園レイ    [2009年 07月 08日 (水) 01時 59分 20秒]
それはもう、まったくもって激しく同意。
投稿者: たどり    [2008年 10月 19日 (日) 22時 22分 27秒] 30歳~39歳 女性
▼一言
違う件のワードを検索中偶然に途中のページにたどり着いてしまいましたが、一気に読んでしまいました。主人公の女性の親友がいないとか男性に縁がない(笑)境遇が似通っていてとても興味深い内容でした。通りすがりでした、失礼しました。
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
現王園レイ    [2008年 10月 21日 (火) 00時 06分 20秒]
偶然の通りすがりにもかかわらず、評価を頂きまして恐縮です。

「孤独である」事を勝ち組とするか負け組みにするかは、人それぞれの価値観ではありますが、周囲に頼らずとも生きれるならば、元から不要であるとの自論ではあります。

それにしても、ヒロイックファンタジー設定でしたのに、「ドラマ・人間模様」とか「女の人生」みたいなタイトルにしてしまいそうに、非常に生々しい現実味を帯びた物語にしてしまったんだろうかと考えてしまいました。

そのような点に関心を示していただいた感想を、とても有り難く頂戴したいと思います。
投稿者: 羽村奈留    [2008年 07月 28日 (月) 23時 38分 10秒] ---- 女性
▼一言
――「夢」――
彼女は言う。遠い星だと。
とりあえず、魔女との戦いが遠い星の出来事だったとしても、過去の出来事なのだろうと、雪鈴は解釈をしております。
彼は一度死んでいる。では、彼女は?
封印が解けたあとの彼女はどうなるのでしょうか?
そして彼も。
地球上の彼女と彼の正体は、七夕小説企画なので、それなりに予想してはいるのですが、どうかな?
あと、「天河を渡る仮初の恋」はプロローグとして使えるかなとも思いました。

投稿お疲れ様でした。
七夕小説企画をご一緒して頂き有り難うございます。
また何かの企画でご一緒するような事がありましたなら、どうか宜しくお願い致します。
現王園レイ    [2008年 09月 09日 (火) 01時 28分 54秒]

滅多に感想・評価を戴かないので気が付かず、レスが遅くなりまして申し訳ありません。

どこまで物語を咀嚼したかは憶測できるレベルではありませんが、かなり半端に仕上がった構成の割りに、物語を丸飲みして直球で感想を戴いたなあと思いました。
読んだそのままじゃないか、との見方も出来ますが、意外と他人の価値観てんこ盛りの妄想を丸飲みしたとか、直球で吐き出すのは難しいと思うのです。

この当該作品ですが、あとがきにもありますように、拙著シリーズに使用するネタだったのを緊急で放出したものです。別形態での作品に仕上げることも可能ですが、諸事情により何かのプロローグ的物語として七夕企画に突っ込みました。

これで終わるかどうかは、自分にも不明です。

何はともあれ、企画での活動お疲れ様です。
感想をありがとうございました。
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