本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~

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投稿者: Neishelia  [2017年 11月 20日 22時 34分] ---- ----
一言
今までに読んだ物語の中で一番、しかもぶっちぎりで大好きです。この物語に出会えたことを心から感謝申し上げます。

フェルディナンド様視点でのローゼマインとの結婚生活の話を読んでみたいです。
投稿者: 忠犬ハム公  [2017年 11月 19日 21時 23分] ---- ----
一言
619
>>神官長だったハルトムートはこの場にいる貴族達の中で最も小聖杯の扱いに詳しい

フェルディナンド様忘れないで上げてっ><
投稿者: すもつ  [2017年 11月 19日 16時 48分] ---- ----
気になる点
頭の痛い報告書(二年) 前編
ローゼマインの側に付けたユストクスから報告させると重要な情報が多々あったのだ

ここはハルトムートかな?
投稿者: 忠犬ハム公  [2017年 11月 19日 09時 30分] ---- ----
一言
逆にフロントガラスやハンドルにあたる部分が低い可能性も・・・
投稿者: pooh  [2017年 11月 19日 08時 57分] ---- ----
気になる点
198話
運転席だけはわたしのサイズに合わせてあるので、助手席がすごく高くて大きく見える。
助手席は低くて大きいのですね?
運転席の座席は、高くしないと、視野を確保できないから
投稿者: pooh  [2017年 11月 19日 07時 39分] ---- ----
気になる点
183話 星結びの儀式 貴族編
「……あ、あぅ。……さ、さっすがフェルディナンド様。優秀な上に、お優しいですね。ほほほほほ……」
優しいに”お”をつけると、丁寧ではなく、揶揄になるのですけど、そのつもりの会話でしょうか?
投稿者:  [2017年 11月 18日 20時 42分] ---- ----
一言
最高でした!一気に全話読んじゃうくらいに
投稿者: 十得  [2017年 11月 17日 21時 29分] ---- ----
良い点
久々に1話から最終話まで一気に読んでしまえる作品に出会えました。
感謝
一言
356話参照
>>マントに刺繍ができるのは、自分自身、親子、夫婦

自分自身でもOKです。魔術具の制作に必要なスキルだとすれば、腕を落とさないように自分で縫う場合もあるだろうし、
この世界ではハンカチに刺繍して好きな人に渡すのが告白らしいので、
過去に告白されてお断りしたけど、他にハンカチ買うのがめんどくさいか
大事な思い出の品だから、ずっと肌身離さず持ってるかとかじゃないですかね?

ディルク
当時のマインの部屋は一応は孤児院内だし、神殿長派閥からデリアを完全にディルクを使って引き抜こうと思ったんじゃないですかね?
実は身食いだって分かってウィークポイントになったのはデリアに預けた後ですし
投稿者: pooh  [2017年 11月 17日 07時 58分] ---- ----
一言
フェルディナンドのずば抜けた頭の良さから考えると、ハンカチを持っていること自体、不思議です。自分で、刺繍の注文を出す?ありえない。いらないことはすべて切り捨てて、あの頭の良さと効率を確立しているわけで。
投稿者: pooh  [2017年 11月 17日 07時 52分] ---- ----
気になる点
ディルク 幼児なので、孤児院から出せないはず。
しかも、新館長に全部通じるデリアに任せる?
違和感ありありです。
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