本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~

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投稿者: 西享  [2017年 10月 19日 12時 49分] ---- ----
一言
最後までとても面白かったです。
投稿者: pooh  [2017年 10月 17日 16時 15分] ---- ----
良い点
ハリポタのような映画に出来れば、とてもかわいいでしょうね。日本では無理でしょうけど。芸能界って、とても変な社会みたいですから。
投稿者: ぼけなす  [2017年 10月 17日 07時 59分] ---- ----
一言
やはり、続編が読みたい。
流れ的に貴族院の卒業(and 星結び)までは、外伝かSSで書いていただけそうに思えるが・・・・。是非、続きが読みたい病の患者に救いの手を・・・・。
それと、コミック化はされているが、アニメ化(DVD化)とかはしないのかな?

投稿者: ともか  [2017年 10月 16日 20時 37分] ---- ----
良い点
ストーリーに吸い込まれ、次が気になって気になってどんどん読んでしまいました。
最近は特に転生ものも増えているなか、この作品は大変楽しく読めました。
普通の小説とは全く異なる表現であり、そこもあわせて楽しめました。
気になる点
サブタイトルが司書になるためには~でしたので、司書になって終了すると思っており、そこが大変気になってしまいました。
いいお話であり、まだまだ続きを読みたい気持ちがあるからかもしれませんが、番外編が続いているようですので、ぜひとも司書の姿を読み納め、満足いく終わりまで続けていただけたらと思っております。
投稿者: こばやし  [2017年 10月 16日 08時 00分] 23歳~29歳 男性
良い点
世界観も人物像も文体も全てがしっかりしていると感じました。
キャラクターがブレずに、それでも尚且つ成長し変化していく様をゆっくり丁寧に書かれていると思います。それによって読者である自分も、キャラクター達の気持ちに寄り添うようにいられました。
この小説のおかげで2ヶ月程の間暇な時間もなく楽しく過ごせました。
作者様の才能と努力に感謝と祈りを。
投稿者: pooh  [2017年 10月 15日 22時 35分] ---- ----
一言
春の女神に捧げる歌。情報が少なすぎて、推測は難しいのですが、「ローゼマインが懐かしそうに聞いていた。」から想像すると、春の小川の隅田川か、さくらさくら。難易度からするとさくらさくら。春の小川を編曲して、ハープ用に直すと、ものすごくややこしくなりそうだから。桜でも相当ややこしいような気がする。お琴で聞いたことがある。
投稿者:  [2017年 10月 15日 19時 42分] ---- ----
一言
129
>>祈念式が行わなければ

祈念式を行わなければ
祈念式が行われなければ
辺りではなかろうか

171
>>ここは側仕えにも聞かれなくない話をする時に使うといい

聞かれたくない
投稿者: pooh  [2017年 10月 11日 07時 13分] ---- ----
気になる点
アーレンスバッハのお魚料理で、
「もしかしたら、アーレンスバッハには魚醤のような物があるかもしれないけれど、わたしはあれを醤油とは認めない。」
この文章はとても変です。もしかしたら、かもしれないけど、と確定できない推測(それも2重にあやふやさを強調)を述べる。そのあとで”あれを”と限定用法で指示している。こういう文章を見ると、なんとも言えずお腹の奥の方が気持ち悪くなります。
投稿者:  [2017年 10月 08日 12時 47分] ---- ----
良い点
物語の結末に向けて今までの事が次々と繋がっていく様子には感嘆の声しかありません。特にフェルディナンドとの結末は私がこの物語を読み始めた時には想像すらしていなかった結果となり、とても驚くと同時に感動しています。私的な好みになりますが、特にローゼマインからではなくフェルディナンドから、というのが心に刺さりました。物語の運びや、しっかりとしたキャラの確立。ここまで読むことに夢中になれる小説もそうそうありません。続きが楽しみすぎて眠れない夜を一週間程過ごしたほどです。下剋上、という題が感じられる結末でとても嬉しく思います。
気になる点
気になる、と言うか要望のようなものです。書籍化に伴い仕事の量も増え忙しい日々をお過ごしでしょうが、どうか一考してほしいです。
私はローゼマインとフェルディナンドとのストーリーが楽しくここまで読ませていただきました。勿論結末にもその後にも納得はしていますが、どうしても続きが読みたいと思うのは事実です。ssやハンネローレ視点が悪いのではなく、本編が良すぎたのです。特に、私自身が二人の結末に大変入れ込んでいるのでどうしてもローゼマイン視点が欲しくなります。最終話を見て続きが無いことを理解した時は激しく絶望したものです。5年生からのローゼマイン視点を強く希望します。無責任な要望であり、受け入れられる可能性は低いと思いますが、こうして望まずにはいられない程続きが読みたいのも事実です。忙しいとは思いますが、少しでも私の続きを望む声が届けば、と思います。
フラン達の話、ベンノ、周囲の者たちの後日、そして特に強く希望するのはフェルディナンドの話です。フェルディナンド視点を望むのも事実ですがそれは難しでしょう。出来ればローゼマイン視点、次点でユストクスやエックハルト視点などの後日談を本編に加えてほしいと思います。ssではなく続き、のような形で読めることを願っています。
一言
丁寧に書こうとするとどうしても読みにくくなり、申し訳ありません。
長々とすみませんでした。
要望は要望と切り捨ててもらって構いません。
大変素晴らしく、読者としてこの物語に出会えたことを誇らしく思います。
神に祈りを!
投稿者: ray  [2017年 10月 08日 08時 48分] ---- ----
良い点
楽しく読ませて頂きました
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