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投稿者: 古川まこと    [2009年 03月 28日 (Sat) 13時 56分 27秒] ---- ----
▼一言
こんにちは、いーじーです!
良いですねぇ、出てくる人達皆好きなんですけど、怜の「悪いけど、お兄さんはちょっと怒ってるよ」にやられました。ドキッ☆てしました(笑)

じつは今少しずつエランシリーズを読み漁っているところです。次はどれを読もうかワクワクしていたり…www

とても勉強になる文章の数々、有り難うございました!
これからも頑張って下さい!
文章評価: ★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 信頼度:S5 出版:わからない
光太朗    [2009年 03月 29日 (Sun) 10時 36分 40秒]
古川まことさま

わわ、こちらもありがとうございます! れ、怜にときめいてくださいましたか(笑 毎回一番動くヤツですが、特に「虚構」では活躍しちゃってるので、なんか贔屓みたいだなとか自分で思ってる次第です(笑

エランシリーズ、読んでくださって本当に嬉しいです。でも、この調子でいくと、だんだんさかのぼっていくということに……!? 最初とか10年以上前で大変残念な感じなので、もし読んでくださるのでしたら、えーと、心の準備をしてから……(汗

ともあれ、本当に嬉しいです。
読んでくださるのももちろんですが、こうしてコメントいただけると、本当に励みになります。

今後も精進いたします!!

光太朗
投稿者: 青蛙    [2008年 08月 16日 (Sat) 09時 19分 52秒] ---- ----
▼一言
今回もなんともすっきり解決!!っていう爽快感とは別の変えられない
人間の業にほろりとさせられる話でした。
もっと素直になれれば変わったのか?いや、しかし男女の仲ってそんあもんじゃない。真摯に愛する気持ちがあれば相手が変わってハッピー!
なんて宗教じゃあるまいし・・・。
クレシアの思いは届かない。そんな悲しい魂を導いていく悠良たちが終わったね♪となるわけもないがこの一件で沈み込んでいくわけにもいかない・・・この連作を通して覆っている悲しさのイメージがいいです。
今回はレンの働きが詳しくて完全に彼よりになった蛙です。
情報戦に強い彼の町の住人たちとのやり取りにうならされてしまいました。
遊撃手の彼がいないとこの隊はつぶれる(笑
もうちょっと優しく!!といかないのがまたツボなんですが。
レンのように上手く聞き出せない悠良と莉啓の困った感に「やっぱおれがいないとね〜」とレイが言いそうでした。
ちょっとした仕草、言葉の端々で意を汲み取れる三人のコンビネーションにときめきました。
やっぱり好きだ。
この少し突き放した空気・・・。
待ってた甲斐がありました。
もー1回読み直します!!
あ〜好きだ莉啓(今回は怜も!!)
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S5 出版:買う
光太朗    [2008年 08月 17日 (Sun) 14時 11分 42秒]
青蛙さま

丁寧な感想を、本当にありがとうございます! 
嬉しくて嬉しくて、何度も読み返しました。一つ一つをすくい上げていただくような感想、感激です。書いて良かった、と心から思います。
怜よりですか!(笑 気づいてしまえば毎回のことなんですが、相変わらず見せ場(働き場ともいう)が多くてスミマセン。莉啓にいたっては、今回ほとんど料理しかしていないという。いや、まあ、いつものことか…(苦笑

エラン全作に嬉しい感想を下さって、ぜひ続編を、とありがたいお言葉もいただいて。青蛙さまのおかげで、私もまた彼らに会えました。大感謝です。

今後も精進いたします。
本当にありがとうございました!

光太朗
投稿者: あいぼりー    [2008年 08月 15日 (Fri) 17時 59分 55秒] 23歳~29歳 女性
▼一言
またエランに出会えて嬉しいです。
シリーズ物で、ラストの展開はなんとなく予想がつくものの、
人物の心情の描写で、毎回違った味わいがあるなぁと感じました。
今回は「魂が、認めてしまった。もうこれ以上、ここにはいられない。」という一文が印象に残りました。
ミーアちゃんがこれから強く生きていくことを願います。
続きを、また読めることを期待しています。
文章評価: ★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 信頼度:S4 出版:買う
光太朗    [2008年 08月 17日 (Sun) 14時 06分 13秒]
あいぼりーさま

ありがとうございます、とても嬉しいです><
そうなんです、シリーズもの(しかも一話完結型)なので、どうしてもマンネリ感が……と思いながら執筆しました…; 意外性を追及して書くこともあるんですが、今回はあえて初心に帰って、やりたいように。なので不安も大きかったのですが、違った味わい、といっていただけて救われます、ありがとうございます。
続きを、といっていただけるのが何より嬉しいです>< いつか……次は四年後ぐらい?(笑  何かの機会にひょいと書くかもです。その際には、またよろしくお願いいたします。

嬉しい感想、そして高評価、ありがとうございました。
今後も精進いたします。

光太朗
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