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『エステル・アシュケナージのおうち』の感想
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投稿者:
工場長
[2008年 11月 01日 (土) 00時 20分 40秒] 23歳~29歳 男性
▼一言
こんばんは、スレでお世話になっている工場長です。読ませていただきました。
言葉のトリックや、絵に隠された意味など読んでてすごく納得がいきました。
自分はこういう謎解きものは知識が足りないので、書けません。思わず脱帽してしまいました。すごく羨ましいです。
主人公がバルディ氏へ気持ちが流れるのを見て、思わずどうなることかと、謎解き以上にそっちの方でハラハラしてしまいました。あとエステルとの妖艶な絡みもよかったと思います。
それでは素晴らしい作品をありがとうございました。これからもお互い頑張りましょう。ではでは。
文章評価: ★★★★☆
作品評価: ★★★★★
信頼度:S5
出版:わからない
有坂りさこ
[2008年 11月 01日 (土) 01時 44分 12秒]
こんばんは☆
まさか工場長さんがこの作品を読んでいるとは思いもよりませんでした。わざわざのお越し、ありがとうございました<(_ _)>
こんな長いのを最後まで読んでいただき、お疲れ様です。仰る通り、私も謎なんてどうでもいいんです。推理や何やらを読んでいても、どちかというとサスペンス面のほうが気になるほうなんです(実は、トリックのところは「どうせアリバイは崩れるんだから」と最初から無視してる時があるんです、推理小説を読みながらも)。
この作品は、中学生のために書き始めました。ある女子は、異様に個々の知識にこだわって読んでいましたが、男子は「謎なんていいんだ。問題は人物の気持ちの展開だ」という面にこだわっていました。私も後者のタイプで、知識や設定は小道具のようなものなんです。なので、本格派の方には申し訳ない作品だと思っています。読者だった子たちが、ちょっと知的に偏向していたので、ウケをねらっちゃった面もあって。いちいちウザくてごめんなさいm(__)m
個人的に工場長さんにお勧めしたいのは、ムーンライトに登録されている「マリアの肛門」という連載作品です☆ タイトルはちょっと変態っぽいのだけど、内容がわりとコメディなんです。気が向かれたらどうぞ<(_ _)>
私も工場長さんのを全読破する予定でいます。いろいろと参考にしながら読ませていただいてます。部分的に共通する感性を強く感じます。これからもよろしくお願いしますね<(_ _)>
では☆
投稿者:
[2008年 10月 18日 (土) 23時 34分 10秒] ---- ----
▼一言
前々から思っていたことなのですが、推理小説を書かれる作家様はプロでもアマチュアでもずいぶんと博識な方が多いですよね。豊富な知識がなければ探偵という大役は務めることができないのが一つの原因なのだとは思いますけど。それでもここまで専門的な知識を豊富に使って推理を展開していく小説を読むのは今回が初めてでしたので、新鮮な驚きと感動を感じることができました。会話の内容が非常に濃くて、エステルちゃんやみらの先生の推理が展開されていくにつれ、自分はほぇぇと間抜けな声を上げるばかりでした(汗)
情けないことに脳の容量が少ないため何度もクラッシュしてしまったんです、自分。
でもなんだかこの小説を読んで、少しだけ賢くなったような気がします(笑)博識な人ってかっこいいから自分も勉強がんばろう、と勉学に対する意欲がわいてきました。ここまで知識を使いこなすことができる女の人って、やっぱ憧れます。
憧れといえばエステルちゃん。頭脳明晰容姿端麗しかもグラマー。なのに年齢は十二歳の天才少女。モデル業で稼いだお金で大学に通っていたというエピソードを聞いて、たくましさを感じました。十二歳でこれですから、十八歳になったときとかはどうなっているんだろうと想像を膨らませるだけで十分楽しかったです。
しかし、最後にその未来が絶たれてしまうとは。正直読み終わった今でも信じられません。信じられない反面、日記を抱えて死んでいたエステルちゃんの姿を想像すると、とても神秘的な場面を想像してしまいました。
エステルちゃんは最期にみらの先生に手紙を残していましたよね。その内容から、エステルちゃんはもしかすると殺されることを予期していたんじゃないかなぁという気がしました。これが彼女なりの自殺の方法ではなかったのかとも。ただの言い掛かりなんですけど(汗)
彼女は幼いときに両親が亡くなってしまい、本来子供を包み込んでくれるはずの愛を受けずに育ってきたのですよね。彼女のたくましさや美しさの反面にあった子供らしい甘えた仕草を見て、ああやっぱりどれだけ美人で天才でも人の愛を受けずに生きていくことはとても辛いことなんだなぁとしみじみ思いました。だから彼女にとって自分に愛情を注いでくれたみらの先生やシーナおばちゃんは、大きな存在だったんだろうなぁ……。
と、いきなり挨拶もなしに感想を述べてしまいました。一ヶ月前にこちらの小説のご紹介をいただき恐縮ながら拝読させていただきましたチルハです。わざわざ掲示板に書き込んでくださったのに、私の対応が遅くなってしまい申し訳ありません。
そしてこのたびは、素晴らしい作品のご紹介ありがとうございました。
これからも小説のご執筆、がんばってください。
そしてみらの先生の恋(?)も、自分は心より応援しています。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★☆
信頼度:S5
出版:わからない
有坂りさこ
[2008年 10月 19日 (日) 15時 00分 52秒]
チルハさん、こんにちは☆
やっぱり100分、超えてしまいましたね、ごめんなさい……m(__)m
私も若い方のご意見を聞きたかったので、ご感想をいただき、とても嬉しく思っています。ネットでは敬遠されがちな推理系小説におつきあいいただき、本当にありがとうございました。よく最後まで読まれましたね。おどろいています☆
私は決して本格派ではないので、推理の専門家の方には怒られてしまいそう。ちなみに、私はサスペンス(心理小説)が本職みたいなんです。実は、私もエステル自殺説というのは考えないでもないんです。福音書と詩篇を合わせて読むと、見方によってはイエスも自殺的他殺だったように感じることがあります。あくまでサスペンスとしては、ですけれども。
私はもともと神秘主義的なところがあって、イエスのように罪を着せられて死んでゆく光景に逆説的な救いを求める傾向があるみたいなんです。なぜ救いに罪が必要なのか? そればかり書き続けているうちに、同じような話をいくつも……(それもR-18で)。
お勉強、がんばってください。私は高校時代にグレちゃって、お勉強はその後にしました。世間の役には立たないけれど、自分の役には立つという事柄が意外に多いですよね。お金にはならないけれど、生き方を決定づける何かが、あらゆる学問(数学や物理にも)に隠されています。実際に学者の方と話してみるのも面白いです☆ その上で面白いのが「恋」だと思うんです。みんなは恋にあこがれるけれど、そこに落とし穴が……? 面白いテーマで飽きないですね☆ 私、いい加減な恋愛小説も書いてるんです、実は。
長文にてのご感想、とても嬉しく思います。またお会いしましょう<(_ _)> では☆
投稿者:
爽
[2008年 10月 05日 (日) 19時 38分 27秒] ~14歳 女性
▼一言
どうも!
またまた来ました^^ では、感想を書かせてもらいます。
エステルが死んじゃったところでもう物凄くショックでした…。
莠「バティスタさんなんか嫌いだー!(泣)とかボソッと言ってなかった?」
うん、そうそう…ってなんで来てるわけ?
莠「来たかったから! りささん、お邪魔してます<(_ _)>」
一名、乱入者が来てすみません(汗
…えーと、とにかく感想に戻ります^^;
とにかく殺されてしまったエステルが可哀想でした…(泣
流石に家を乗っ取ろうとしてたってところは驚きましたけどね^^;
でももうとにかくエステルが可哀想で可哀想で…(T_T)
莠「どんだけエステル好きなんだよ、アンタは」
頼むからここではもう少し口調をやわらげよ莠。私、このままじゃものすごく失礼な人だから。ヤメテ。お願いだから。
莠「でもそんなの関係ねェ!」
古い、古いよ莠。
コホン…。莠が暴走してすみません<(_ _)>
最後の方はババアが怖かったり、ヒーロー茶谷くん!?とか思ったり、エステルが…(以下省略)
莠「茶谷くんが31話の最後の時、ちょっと空気読めて無かったよね」
まァ、泣いてるみらのさんを押しのけてたからね(汗
個人的には茶谷くんとみらのさんくっついてくれないかな〜って勝手に思っちゃったり…。
最後はスッキリ終わっていて良かったです^^
なんだかものすごくグタグタした感想ですみませんでした。
個人的な感想ばっかりもうしわけないです…。
莠が暴走してしまったし…;
莠「私が暴走してるっていうか、正確には爽が暴走してるよね」
…ハイ。そうですね、その通りです。スイマセンm(__)mおまけに長々と…
「エステル」、とても面白かったです! りささんの名前を本屋で見つけたらぜひ読んでみます☆彡
では($・・)/~~~
有坂りさこ
[2008年 10月 06日 (月) 04時 04分 02秒]
こんにちは。
後書きまで読んでいただいて、ありがとうございました。
長い小説でしたけれど、よく内容をつかんでいただいて、ホッとしています。
みらのさんも茶谷くんも、現実にいる人がモデルですから、いつかどこかで会えるかもしれませんね。
二人とも真理を探究する素晴らしい子たちでした。普通のことに満足しないっていうか……。逆に社会では生きにくいのかも知れませんね。
小ざかしい薀蓄の連続で、さぞ苦痛だったと思いますが、よく耐えて下さいましたね。新しく始めた『恋するひな子先生』は、これの100倍はライトな文体なので、ぜひにと思うのだけど、15歳になってから読んでみてくださいね(R-15)。当分は15歳未満でも全く大丈夫な内容なのだけど……。爽さんから学ばせていただいた要素も盛り込ませていただきましたm(__)m
私の身の回りにはギャルがいっぱいいました。派手に見えますけれど、常に人生の意味を問い続け、私にいろいろなことを教えてくれました。一見すると別物かも知れませんが、今にして思うと、エステルというのは、そういう子たちの姿を投影したものかも知れません。私もまた同じ葛藤を抱えています。
みらの先生シリーズ、実はもう一つあるのだけれど、設定を入れ替えて別の小説に使ってしまったので、お目にかけることはできないんです。でも、予定通りいけば、来年には組み替えた部分を書籍でお目にかけることができるかと思います。またご連絡しますね。アマゾンか何かでオンライン検索できるようになるとは思うのだけど。
では、長い感想を頂戴し、とても参考になりました。話の内容にいくぶんでも共感していただき、しあわせに思います。
またお会いしましょう☆
投稿者:
爽
[2008年 09月 27日 (土) 10時 08分 09秒] ~14歳 女性
▼一言
最新話まで一気に読ませてもらいました^^
やっぱり面白いです。続きが気になります!
ま、まさかサユリを孕ませてたのが火屋野勇人だったとは…Σ(゜д゜)
予想外です!
続きが気になる…。
これからも更新、頑張ってください!
あと、これはどうでもいいって言えば、どうでもいいんですけど…
「GUARD」の題名を「護衛屋参上!」にしました。
一応伝えておこうかな、と思って…;
では<(_ _)>
有坂りさこ
[2008年 09月 28日 (日) 16時 36分 22秒]
爽さん、こんにちは。
ネットで推理を読むのって大変ですよね。
私のは推理というよりはサスペンスなので、論理を追う面白さは、あまりないかもしれませんけれど、それでも楽しんでいただけているとしたら光栄です<(_ _)>
火屋野さん問題についてはまだ未解決なのですけれど、サユリさんと不倫していたとしたらショックですよね。でも、大人って、浮気しちゃういけない生き物なんです……(-_-;)
このお話もそろそろ終わりです。次は恋愛小説にしてみようと思います(巫女さんファンタジーやるぞ、トカ言っておきながら……)。恋愛は恋愛でも、私は浮気モノが得意なんです、なぜか。でも、浮気のない恋愛なんてあるのかしら……永遠のテーマですよね。
「護衛屋参上!」のほうがコメディ・タッチの作品名としてはふさわしいかも知れませんね。多くの人に興味を持ってもらえるタイトルだと思います。「エステル」はタイトルが長すぎですね。更新情報の欄にぜんぶ表示されないので、何の話か意味不明……。
では、爽さんもがんばってください。ご感想、ありがとうございました<(_ _)>
これからもよろしくお願いします☆
投稿者: イチオ [2008年 09月 24日 (水) 16時 39分 18秒] ---- ----
▼一言
言おうか言うまいか気にしていたのですが、Gペンさんが殆ど星5の評価を何回も入れているのを見ると、気持ち悪いです。
端から見ればただのなれ合いにしか見えないので、もうちょっと考えて書いた方が良いのではないでしょうか?
メッセージだとIPが表示されるのが嫌なので、Gペンさん本人ではなくこちらに感想という形で書かせていただきました。また、こちらなら、Gペンさんは更新するたびに見に来られるだろうと思ってかちらに書きました。
勝手な意見、申し訳ありませんでした。
有坂りさこ
[2008年 09月 25日 (木) 01時 09分 30秒]
なるほど……って、
これは私が答える質問ではありませんでしたね、ごめんなさいm(__)m
イチオさんは批判精神旺盛な方でいらっしゃるんですね。
私は紙小説世代ですので、学生時代から日本語のことではよく周囲と論争しながらやってきました。
内容については、人の好き好きなのであまり批評したことはありませんが、
文章そのものについては互いによく批評しあったものでした。
(もっとも、私が誤字脱字と原稿用紙の使い方以外で日本語をまちがえることは滅多にないのだけれど。)
私もつい他の方の日本語には厳しくなってしまい、感想欄で余計なことを書いてしまうことが多いのですけれど、それはそれでとても勇気が要りますね。
でも、イチオさんのように、感想欄にも目を通してらっしゃる読者の方がおいでだと知って、私自身、とてもおどろいています。
かく言う私も、あれこれうるさく言うわりには、評価の星には甘いので、イチオさんのご意見を参考にさせていただきますね。
もっとも、この評価システムの流れそのものの中に、互いを不快にしないようにという馴れ合いの構造が前提として存在している部分は、否定できないのかも知れませんね。
評価の信頼度に関わるとすれば、問題なのかも。
ちなみに、文法はともかく、内容に関する評価は本当にむずかしいですね。感想は多々あっても、客観的な評価基準など論理的にありえないのではないかと思っています。心情的には共感できないものや興味をそそられないものは無数にあるのですが、それを星で表現することにどんな意味があるのか疑問です。面白くないから内容がないとはいえないですし、多数決で決めることにも疑問があります。なので、私も内容の評価にはしばしば苦渋の決断を強いられます。でも、最近は何を読んでも面白いんです。ふしぎですね。何かしら勉強になって……
Gペンさんにもさだめしお考えあってのことと思います。もちろん、どんな評価を下すかは個人の自由に属するので、主観的なものでもかまいませんので、思ったとおりの点をつけていただいて結構です。どうぞお気兼ねなく酷評してください。
イチオさんもありがとうございました。私も気をつけますね m(__)m
投稿者: W1957D [2008年 09月 23日 (火) 23時 50分 04秒] 15歳~17歳 男性
▼一言
すみませんっ!
何故か感想になっていて……↓
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★☆
信頼度:S3
出版:買う
有坂りさこ
[2008年 09月 24日 (水) 01時 34分 11秒]
評価でも感想でも大丈夫です、ありがとうございますm(__)m
けれど、ネット小説に推理的要素を入れるのって、本当にむずかしいですね。
基本的に敬遠されているジャンルなので、
むずかしくしないほうがいいみたい。
読者の棲み分けを勉強する上では、
とてもよい経験になっています。
Gペンさんが根気強く読んでくれて感謝しています<(_ _)>
でも、ネット小説というジャンルで考えた場合、
Gペンさんの作品のほうが、きっと若い世代にアピールするものがあると思います。
その中で、若い人たちに何を伝えてゆけるか――それが私のテーマなのかも知れません。
これからも、参考になるご意見をお聞かせいただければと思います。
投稿者: W1957D [2008年 09月 23日 (火) 23時 27分 13秒] 15歳~17歳 男性
▼一言
いつもいつもすみません!お邪魔します。
マ「お邪魔しま〜す」
シ「来てみたわっ」
連れてきちゃいました(笑)
マ「凄いねこの小説……Gとは「その先言うな」……」
シ「Gが読むにはもったいない作品ね」
という感じです(笑)
今回はミラノ先生が少し若く見えました(なんでだろー)
「例のハーブティーでメロメロ〜」の描写が何ともリアルで
僕と同じだ……なんて思っちゃいました(笑)
マ「Gだらしないもんね〜」
シ「私は少しこんなかも……」
マ「えっ!?」
という(笑)
それにしてもワートハイマー氏が女を囲んでたという事実には驚きました。モナリザカッコ良かったのに……少々残念です。
バティスタ氏とミラノ先生……どうなっちゃうんでしょう(汗)
茶谷くんの事を思い出してしまった僕です。
マ「何の事?」
シ「意味不明」
G「お前らにはまだ早い」
ということで次回楽しみに待っております!
こいつらも是非今後ともよろしくで〜す。
マ「りささんまたね〜」
シ「師匠サラバです」←(いつの間に?)
ではっ
投稿者: W1957D [2008年 09月 22日 (月) 23時 51分 33秒] 15歳~17歳 男性
▼一言
先ほどはど〜もです!またまたGペンです(笑)
名前「ペン」にしましょうかね打つのがめんどくさい(おいっ)
とおふざけはここまで、
いやぁモナリザにそんな意味が。なんかいいですねそういうのカッコいいって言うかなんて言うか……そう素敵って言うんですかね(笑)
僕なんてモナリザを捲るとそれはそれは多大なる金銀財宝が!みたいなことしか考えられないので(汗)
こういった謎解き?は新鮮で読んでて「あ〜っ」
と驚いちゃいます。
そしてエステル(笑)
あのぶっちゃけた所がいいんでしょうかね。僕としては何か
可愛いなぁなんておもちゃいますよ。
ワインとか家がほしいとか……
はっきりと物事言える人だと人生楽しいでしょうね。
憧れますよ(笑)
次回、今宵ならではの趣向――
僕も気になりますねぇ〜いったいどのようなことが起きるのか……
目が離せません!
ではっまた明日です!
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S1
出版:買う
有坂りさこ
[2008年 09月 23日 (火) 00時 37分 43秒]
こんばんは。
いつもありがとうございます。
私もエステルのムチャクチャなところ、かわいいと思います。
ムチャクチャな人って意外といい人ですよね。
人に気を遣う人って、逆に人の上に立つとすごく細かくて嫌な人なんです。
そのことに耐え切れなくなって、
「自分は正しいことをしているんだ」と思い込もうとして、
余計わけわかんないことに……。
そういう上司にめぐりあったら大変なので、
Gペンさんも就職したら気をつけてね。
次回、ちょっとエッチな展開に……。
お楽しみに<(_ _)>
投稿者: W1957D [2008年 09月 21日 (日) 22時 47分 28秒] 15歳~17歳 男性
▼一言
何度も何度もすみませんっ!
Gペンですっ。今日は早い時間に書き終わったので早く見に来れちゃいました!
『ダ・ヴィンチ・コード』ですか……一時期流行りましたけど僕は結局
原作も映画もみませんでしたね〜
見ておくんだったっ(笑)
エステルの部屋に飾られた絵ですか……
僕あんまり美術知らないですけどどんなの何でしょうね。
面白い絵といっていましたが……分かりません。
それにバティスタ氏の物言い、気になります。
今回はちょっと短い感想となりましたが、
いつも通り面白かったです。
専門的な知識がどれだけ出てくるんでしょうねこの小説。
見るだけで驚いちゃいますよ!
ではっ更新お待ちしておりますので!
ではまた後ほど
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S1
出版:買う
有坂りさこ
[2008年 09月 21日 (日) 23時 49分 08秒]
いつもありがとうございますm(__)m
律儀に毎日来ていただいて……
毎晩、感想をお伺いするのが楽しみです。
おかげさまでユニークアクセスが伸びてきました。
これでいけば、そのうち推理分野の5位くらいに顔を出せそう。
このジャンル自体の読者数が少ないので、
底辺拡大になればと幸いなのですが……。
(もう一本の作品とは桁違いのマイナーさです)
知識について。
知識そのものを楽しむ小説ってありますよね?
たまたま、最初にこれを読んでいた読者(女子中学生)が、
すごく無駄知識の好きな子だったので、
そのことを考えて薀蓄の多い小説にしたんです。
なので、見た目には豪華だけれど、
内容としてはちょっと……。
いずれにしても、お褒めいただけて光栄です<(_ _)>
そんな私がファンタジーを書いたら、
きっと設定狂になってしまうでしょうね。
読むのもウザい、煩雑な作品に……。
その点、Gペンさんは素直で爽やかな作風をおもちですね。
若い人に人気が出そうで羨ましいです☆
投稿者: W1957D [2008年 09月 21日 (日) 03時 13分 55秒] 15歳~17歳 男性
▼一言
起きてみるとパソコンの画面にはhが無限に……
自分の書いてる間に寝ちゃったんですね(笑)
けどよく寝たんで大丈夫ですっ!
しかも今回は怖くないっ!(昼らへんに少し見て確信)
さっき読み終わりました。
エステル……なんか可愛いじゃないですか。
ここにきて印象変わりましたよ!
別にロリって事じゃないですけど(笑)
十二歳らしいところがうかがえて微笑ましいって感じですね!
日本にいる理由も……健気って言うか。
少しはかまってやってくださいよって言いたかったですね!(笑)
茶谷くんも茶谷くんでマイペースを貫くというか。
こういった性格は羨ましいです!
さてさてりささんの新作『神社庁公安係・上原なな子さん』、
はいったいどのような小説なんでしょう!
楽しみです!
遅くにすみませんでした。また来させていただきます。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★☆
信頼度:S1
出版:買う
有坂りさこ
[2008年 09月 21日 (日) 12時 03分 20秒]
おはようございます☆
しばらくは明るい雰囲気なので、
怖いの嫌な方でも安心です(^^)
エステルの印象が少し変わってきたとのことで、
私も嬉しく思います。
ようやく個性が出てきたのだと思います。
このお話は二年前のもので、
書いている当時は何も考えていませんでしたが、
掲載のために改めて読み直してみると、
キャラクターの個性や設定が弱いことに気づきました。
特にエステルやガブリエッラの。
物語の中銀からハッキリした個性が出てくるようです。
もっとも、プロの推理作家の書いたものを見ても、
無個性なキャラクターはとても多いのですけれど……。
ラノベの方は、逆に人物そのものを動かしたいという欲求が強いようです。
それが冗長になって、物語と関係のないところで、
人物の会話ばかりが長かったりするのは珠に傷ですが、
ラノベとその他の小説の長所を組み合わせていければ、豊かなものになるのでは、
と考えています。
茶谷くんは、いい性格してますよね(-_-;)
でも、茶谷くんのモデルになった子、
現実生活では理解者がいないことに苦しんでました。
天才すぎたのかも(^^) 私は好きでした。
「上原なな子さん」は、神社行政の上で表沙汰にできない事件を解決する、
神社庁の公安課員のお話です。
でも、自分勝手な性格のなな子さんは、
何かといえば問題を起こして……。
最初の事件は「祠荒らし」です。
近所の祠が次々と壊されるという、なんともセコイ事件に、
本庁公安第二課長まで出動。
一体、背後に何が……?
なんともバカバカしい話なのですけど、
よければ連載してみようと考えています。
それとも、別の悲しい恋愛系小説にしようか迷っています。
Gペンさんも更新、がんばってくださいね♪
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