幻想再帰のアリュージョニスト

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投稿者: necot3a  [2017年 07月 17日 17時 01分] ---- ----
気になる点
誤った日本語や哲学用語が多く、(おそらく)作者の意図していないであろう論理破綻が多数あるところが気になります。
一言
某所で薦められたので2-4まで読みましたが、私には作品の魅力が分かりませんでした。
投稿者: いがた  [2017年 07月 15日 19時 25分] ---- ----
良い点
ゼドがツインテールの小悪魔系トップアイドルになってるー!???
そういえば以前に女装してましたし、このアイドル空間において強者がアイドルでないというのは不自然ですが!?マジかよゼド!?
純潔奪われちゃったクレイ可愛いですね。というか大体全部奪われちゃいましたが。
ミヒトネッセは美味しいなあ。
投稿者: 一歩くん  [2017年 07月 07日 22時 10分] ---- ----
気になる点
1話当たりの文字数が多いと思います。携帯で10ページ程度で切って頂けると嬉しいです。
投稿者: 白灰  [2017年 05月 28日 19時 55分] ---- ----
一言
こんばんは!
いつもの白灰です!
このところ『幻想再帰のアリュージョニスト』のwikiに推薦図書を追加しているうちに、なんだか少しパワーアップ出来た気がします。
・・・・・・それでも『幻アリュ』内の引喩や引用を全部理解出来る日は、たぶん来ないとは思いますが。

それにしても、このところ『幻アリュ』への読者の期待が、須弥山のように高くなってきている気がします。
まあ、誰がどんな期待をしようと『幻アリュ』は、最近さんの作品です。
ハードルが高いというなら、くぐるなり、鉄棒の代わりに使えば良いだけのこと。
そして、跳び箱にするのも、きっと自由なのです!
どうか、これからもお好きなように書いていって下さい!


それでは、また。
投稿者: 螻蛄  [2017年 05月 14日 11時 25分] ---- ----
一言
お元気ですか?更新、楽しみに待っています。
投稿者: n  [2017年 05月 06日 22時 37分] ---- ----
一言
続きが読みたい
投稿者: 万色  [2017年 04月 12日 17時 55分] ---- ----
良い点
幻想再帰のアリュージョ二ストを読んで世界に色が増えました。
他者と出会う機会だと思うので、再読しながら続きを楽しみにしています。
投稿者: 時雨茶臼  [2017年 02月 20日 03時 56分] ---- ----
気になる点
1-1
>俺を言う。
→礼を言う
投稿者: 白灰  [2017年 02月 18日 06時 31分] ---- ----
一言
更新乙です!
久々にアズーリアの活躍が読めて、本当に嬉しいです!

一年ぶりの『スイーツ事件簿』は、前回のコメディとは、うってかわって深刻な問題を扱ったシリアスな話でしたが、深刻なだけでは無く、温もりや相互理解の可能性もあった素晴らしい短編でした!

『聖地』の奪還を求める少数民族のテロ、それに乗じて、その少数民族を虐殺させようとする黒鎧の新たなテロリスト、そして、アズーリアの宿敵である『第七位』の配下として現れた白い騎士たち。
『戦国乱世育ちの殺人鬼』という、あからさまに怪しい義腕義足の人物もいましたし、一筋縄ではいかない流れが、本当に面白かったです。

謎の白騎士…………その中身は、どんなひとなんでしょうかー(棒読み)

と、いうのはともかく、異なる正義とスタイルを持つ新たな人物の登場で、物語の面白さが、ますます加速したと思います!

こうして「内側(なかま)」と「外側(たにん)」の区分から産まれる差別という、現代日本でも他人事ではない問題が、またアズーリアの前に立ちはだかって来ました。
彼女、いや、彼女たちがそれにどう立ち向かうか。
アズーリアたちの更なる活躍を、これからも楽しみにしてますね!

では、以下細かい点について。
●誤字など
それぞれ

>私の目の前で、ティリビナの子供が黒衣の子供と[お菓子を交換を]していた。
[お菓子の交換を]

>[間]を満たしていた恐怖が打ち消され
[空間]を

>私は影を伸ばして下から敵の動きを[疎外]し
[阻害]

ではないかと思います。

●細かい感想あれこれ
・4章最新話付近
>『幻アリュ』のサブタイトル

後回しにしてると、書くのを忘れてしまうので、今のうちに書いておきます。

お恥ずかしながら、私には、サブタイトルを読み飛ばしてしまう謎の癖があるため、これまでそのあたりを気にしてきませんでした。
しかし『幻アリュ』のサブタイトルは、いつも良いものばかりですね!
サブタイトルごとに、感じる印象がガラリと変わるのも、面白いです!

>リールエルバのトリシューラ化
ゼオーティアには、『似たものは同じ』と見なされるいう法則がありますが、同時に、差異が呪力を産む世界でもあるのですよね。
もしかして、世界全体で類似したものが同化してしまうからこそ、逆に「違う」ということに価値が産まれるのでしょうか?

そして、コルセスカは「前トリシューラ」と化した妹の差異を守れるのでしょうか?
それとも、「トリシューラ」は、このまま吸血鬼アンドロイドという、B級SFに出てきそうな属性過多なモンスターになってしまうのでしょうか!?

>【シナモリ・アキラ】=アルト(中略)ディルトーワ(中略)ラフディ(略)ラクルラールさん

名前はうろ覚えですが、それにしても、スゴいことになりましたね。
「人形の人形」だったベルグとガルラの二人の行方とか、色々気になります。
そして、これで元アレッテ側にアキラくんの前世であるオルヴァが合わさって、六王全てが揃ったというわけですね。
さりげなく、マレブランケ入りしたルバーブとマラードまで合流してますし、たとえ鯨でも内側から破裂しそうなほどの詰め込みっぷりです。
【シナモリ・アキラ】というのは、詰め放題セール商品だったのでしょうか?

さて、着目するべきは、このカオスな存在が、どう秩序を取り戻すか、あるいは更にカオスになるか、ですね!
どちらにせよ、結果としてカオスが加速する予感しかしないあたり、間違いなくいつものアキラくんですね!

・スイーツ事件簿2

>地上において二十位以下の眷族種とされる彼らは第四階層に再生された『聖地』を取り戻すことを願っており

二十位!
『鵺』さんの十二位より、更に下の眷属種が居たのですね。
驚きました。
地上は、相変わらず差別がハードですねぇ。

>二人、音を立てて手を合わせる。背が低い私はちょっと背伸び。プリエステラの手指は私よりずっと大きくて少しびっくり。

こういう細かい描写が、好きです。
感覚に訴えるというか、ささやきかけてくる?ような描写は、ある意味、派手で映像的な場面より『異世界』や『リアリティ』を感じさせてくれる気がするのです。

さて、今回はこれにて失礼いたします。
なお、色々なご苦情、ご不満は、常時受け付けております!
…………このところ退屈で死にそうだったので、色々とやりすぎてしまった気がするのです!

それでは、また。
投稿者: いがた  [2017年 02月 16日 12時 56分] ---- ----
良い点
久々のアズーリアの一人称だ!良い!
しかし、アズチョコ回の続きというところで油断していた脳にビターさが効きますね…

あの「言理の妖精」「語りて曰く」良いですね。情感だ。
どこへ行くでもなく虚空に溶け消える祈りの形はめっちゃ好きです。
あとタマルとスーが互いに変身ヒーローとヒロインの王道踏みしめてるの、とても好き
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