燦然のソウルスピナ

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投稿者: みにら  [2017年 05月 09日 13時 53分] ---- ----
良い点
久し振りに10話ガッツリ一気読み。
ノーマン&バートン&メナスカッコよすぎ!
オッサンいい。
副官さんキャラ立ちすぎだろーです!
トラーオ、めっちゃイケメンになったなー!
死ぬなよ!
気になる点
えっと、誤字があったはず…
一騎打ちシーンで、
「掛け金」→「賭け金」かな?
一気読みすると、どこに誤字があったのか忘れちゃいますね。
一言
ノーマンがバートンをどう抱っこしてたのか、気になりますね…(真顔)

それはともかく、メナスという男はどんだけ隠し玉があるのか。
多分近接戦闘もイケる口なんだぜコイツ。

アシュレの母上、わっかー!
レダちゃんの登場も嬉しいです。
何が語られるのか、そして何が語られないのか。
わざわざソフィアさんを呼び出した意味…またろくでもなさそう…
次も楽しみにしてまーす!
投稿者: さざんか  [2017年 05月 05日 21時 23分] ---- ----
一言
そう言われてみれば、あの槍何かに似ていると思ったら。
投稿者: Alcor  [2017年 04月 24日 09時 48分] ---- ----
一言
自分作品を読む前に一通り感想欄見る人なんだけど、感想欄見る限りすごく面白そうで読みたいんだけどNTRの単語が出てきてて怖くて読めないんですが……タグにもついてないし感想欄で言われてるNTRって何があったんですか?
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 24日 11時 34分]
Alcorさん、ありがとうございます!

興味を持ってくださったとのこと。
うれしいです。

さて NTRについてですが……うーん、これはなんと解答させていただいたらいいものか、迷います。

タグのような省略語名称というのはストレートに届くぶん、非常に誤解を生みやすいもので、個人的には避けてきたのですが、読者さんから頂く感想にまで注文をつけたり、介入したりする権限も権利も趣味もありませんので、そのままにしてきたのです。

また、作者として、お話の内容をここでつまびらかにするわけにもいきません。
感想欄というのは運営も規定するように「だれでも閲覧可能な公共の場」ですので。
そこで、ちょっと例えを考えました。

安心が保証されているお話を「マイカーで楽しくドライブして、憧れのレストランでおいしいお食事」だとするならば、
ソウルスピナは「空母から戦闘機に乗り急発進。白熱の空中戦を体感」という感じです。

楽しいにもいろんな種類があって、ソウルスピナはどちらかといえば、ドキドキやスリル、意外性を楽しむタイプの娯楽なのです。

先日お食事をご一緒したあるラノベ作家さん(たいへん著名な方です)のお言葉を借りれば、
「え? まだネタを盛るの?! ボクだったら、ここだけで3冊くらい書いちゃうのに、え? まだまだ盛るの?! そして、裏切りと逆転と、まだまだいくの?! よーし、残りページ数こんだけだし、ラストバトルも終わったし……そろそろ安心──うわっ、まだ仕掛けがあるの?! ってかんじでした」
となります。

お話としてハッピーエンドを志向しているのは間違いないんですが、ボクの考えるハッピーエンドと省略語名称(タグ)で皆さんが抱く「ハッピーエンド」はきっと違うと思いますので、そちらのほうもタグ付けさせてもらっていないのです。

だいたいのニュアンスはお伝えできましたか?

ニコニコ・ワクワク冒険・安心のお話、をお求めならご無理をなさらず。
ドキドキ・スリル満点・予想外の展開、をお求めなら、ようこそいらっしゃいました。

もし、お求めのお話ならうれしいです。
投稿者: Dai  [2017年 04月 22日 12時 52分] ---- ----
良い点
難しい言い回しであってもクドく感じず、心理描写などもきちんと読み手に伝わる。確かな文章力だと思います。
一言
最近、この小説を読み始めました。
今までこのサイトで読んだ小説の中でも最上位のおもしろさだと思います。

心理描写が巧みであるため、四話(特にsideA)のシオンや五話のセラの部分については読んでいて心が苦しかったです。
直接的な表現はほぼしていないのに場面が想像できてしまい…。
こういう時は作者様の巧さが憎い!

ここ最近はすっかり乙女ですが、そろそろシオンのカッコいいシーンを!

これからも楽しみに読ませていただきます。
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 22日 18時 18分]
Daiさん、ありがとうございます!

描写の塩梅は、いつも気にして書いてます。
もっとずっと重厚にすることも、軽くすることも、もちろんできるんですが、やっぱりこういうものはバランスが重要なのだと思います。

いまのところ、150万字超書き進めてきた感覚では、これぐらいの比率が一番、ソウルスピナを描くには適切なのかな、という感じがしています。

えへへ。

そして、最近読み始めていただいたのだとしたら、ものすごい読破力です!

150万字といいますと……いわゆる平均的なラノベ10冊分に相当する分量ですから、なんというか、感謝しかありません。
そのうえで、最上級という評価、光栄です。

ソウルスピナは、ヒトがおよそ人生のウチに相対するあらゆる種類の葛藤を、英雄たちの視点を借りて描き出そうという試みです。

栄光も残酷さも、血の滾りも。
ただ、陰湿にはしない、という掟のもとに、です。
それがちゃんと作品を通じてお伝えできているようで、うれしいです。

もちろん、凛々しいシオン姫も帰ってきますよ!

それでは、また、お気軽に!
投稿者: 濡れ手で粟  [2017年 04月 22日 08時 46分] ---- ----
良い点
素晴らしいです。厨二病真っ盛りな僕にはドンピシャです。
一言
こんな傑作が今迄どこに隠れていたのやら...
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 22日 09時 25分]
濡れ手で粟さん、ありがとうございます!

厨二病のすごいところは、極めるとそれが書籍になり、職業になるところです。
極論、四六時中お話を考えている小説家というのは、まさに「プロの厨二病者」と言い換えてもいいと思います。
厨二病、と物笑いのタネにするか、極めてモノにするか、という違いだけだと思いますヨ。

濡れ手で粟さんも真っ盛りということで、どうせなら極めてみませんか?

隠れていた憶えはないんですが……本になったあと、ランキングに現われる、という不思議な道筋を辿ってますね。
なんでしょうか、この展開は?

不思議不思議。
投稿者: 井上ふみあき  [2017年 04月 22日 00時 31分] ---- ----
良い点
厨二レベルがかなり高いですね
とても好みです
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 22日 00時 38分]
井上ふみあきさん、ありがとうございます!

お好みにあったようで、うれしいです!

中途半端にするのは、なにしろ、主義に反しますので。
まだまだこんなものではないですよ!
投稿者: にんじんさん  [2017年 04月 21日 05時 17分] ---- ----
一言
感想欄にNTRと陵辱があるってのを見て胸がきゅんきゅんとしています。

イラスト画像を見ると恐ろしいまでの美少女っぷりの登場人物。

これはもう全部購入するしかありませんね(使命感)
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 21日 10時 01分]
にんじんさん、ありがとうございます!

ボクたちにいま、出切るかぎりの娯楽を詰め込みました。
もちろん、娯楽としてのルールは守りながら、ですが。

とにかく、山盛りいろいろ入っているので、楽しんでもらえたらうれしいです。

挿し絵の方は、第三話の途中で止まってるんですケド……じわじわ、増やしていく、とイラスト担当も申しております。

えへへ、美少女ぶり、お褒めに預かり光栄です!

購入は……えへへ、えへへへ(炎の揉み手)
投稿者: んぴ  [2017年 04月 21日 03時 15分] ---- ----
一言
自分もなんかあらすじ見た時パルスのファルシのルシがパージでコクーンみたいな気持ちになりました!
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 21日 09時 57分]
んぴさん。

あー、なつかしいなあ。じつわ、ボクもそのゲーム、1時間で挫折したんですよ。
「あ、これはボクにはあわないんだな」って。

娯楽で一番イケないのは、無理をすることだと思います。
前の方にもお話したんですが、くれぐれも無理をなさらず。

投稿者: なろう  [2017年 04月 20日 23時 10分] ---- ----
一言
ちょっと読んでみます。

ただ、粗すじ読んだのですが、私の厨二レベルが低いせいか、まったく頭に入ってこず理解できませんでした・・・
書籍化したと聞いたので読んでみようとは思います。
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 20日 23時 26分]
なろうさん、ありがとうございます。

あらすじが頭に入ってこないということで、あまり、ご無理をなさらずに。

運良くお楽しみいただけたら、さいわいです。
投稿者: さざんか  [2017年 04月 20日 21時 19分] ---- ----
一言
メナスが若者についていけないおっさんみたいになっとる
奥沢 一歩(ユニット:蕗字 歩の小説担当)    [2017年 04月 20日 21時 42分]
さざんかさん、さっそくの最新話読了、ありがとうございます!

うん、そこね、おもっきし狙いました!

ちょいワルを気取るエロエロオヤジは、こういう若者に耐性がないんですよ。
メナスたじたじ。

書いてて、ボクもちょと胸がスッとしました。

ま、それだけじゃ終わらないのがメナスの怖いところで。
ホントに強いからね。

でわ、またまたおきがるにー!
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