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投稿者: 某所    [2011年 12月 12日 (月) 08時 21分 22秒] ---- ----
▼一言
最新話について

前後の話の整合性を考えずに書いてるでしょ?

自らの死を覚悟しているはずの軍人が強敵を前にして戦いたくなかった?

死を覚悟しているなら、来れ幸いと相討ちを狙うものだと思いますが。
投稿者: 某所    [2011年 12月 05日 (月) 23時 54分 58秒] ---- ----
▼一言
最新話について

もうギャグのつもりで書いてるでしょ?

自分を囲んでいる50人に届く手って、どんだけ長い手ですか
投稿者: 某所    [2011年 11月 28日 (月) 10時 44分 39秒] ---- ----
▼一言
最新話について

200で5000の敵を防ぎながらどこから杯を取り出したんです?
200しかいないのに、将軍は陣屋で椅子にでも座っていたと?
投稿者: 某所    [2011年 11月 22日 (火) 14時 13分 30秒] ---- ----
▼一言
最新話について

平原の戦いで、簡単に敵の側面や後ろに現れないで下さい。

未来戦記じゃ有るまいしワープしてどうするんですか。
投稿者: 某所    [2011年 11月 15日 (火) 09時 08分 22秒] ---- ----
▼一言
最新話について

だからワイバニアは上から岩でも落としなさいって。
投稿者: 某所    [2011年 11月 11日 (金) 08時 48分 00秒] ---- ----
▼一言
某所で推薦されているのを見て来ました。
突っ込みどころが多いみたいな事を書かれていて、どんな感じかなと読んでみましたが、確かに突っ込みどころは多いです。

戦記の醍醐味は敵味方が知略の限りを尽くし、お互い最善の作で戦う事と考えます。

ですが、ワイバニアがその最善を尽くさずむしろわざと負ける戦い方をしているとしか思えません。

竜騎兵を各師団に少数ずつ配置するのではなく、竜騎兵だけの師団を作ればワイバニアは圧勝ですよね?

歩兵主体の師団で攻めて敵を引き付けその背後を襲うのも、敵の本拠地を急襲するも思いのままです。

城など上空から油を大量に落とされ火をかけられては一方的にやられるだけです。

そもそもこの上から何かを落とす、と言う攻撃をすれば、ワイバニアは大抵の戦いに勝ちます。

一度冷静に、ワイバニアの最善の戦い方がどのようなものかを考えてみた方が良いと思います。

その上で話を考えてみてはどうでしょう。

今のままでは、戦闘描写に何の説得力もないです。

投稿者: 修紫憐    [2011年 11月 10日 (木) 08時 15分 48秒] ~14歳 男性
▼一言
龍兵は兵士に勝ち巨兵に負ける
巨兵は龍兵に勝ち兵士に負ける
兵士は巨兵に勝ち龍兵に負ける

だったら単純に
龍兵は巨兵と戦う時には龍から降りて兵士として戦えば良いのでは?
巨兵は兵士と戦う時には巨兵から降りて兵士として戦えば良いのでは?
投稿者: 空井美保    [2011年 10月 23日 (日) 14時 35分 20秒] ---- 女性
▼良い点
よかったです!!
面白かったです。
▼一言
★特別Aクラスー★という学園小説書いています。
ジャニーズがお好きな方、是非見てください。
評価もお願いします♪
投稿者: bibliomania    [2011年 10月 10日 (月) 09時 31分 26秒] ---- 男性
▼悪い点
誤字脱字報告&校正
連想式の連射弓はわずかな→連装式の連射弓はわずかな
雨霧颯太    [2011年 10月 10日 (月) 13時 40分 04秒]
修正しました。
誤字脱字などについては、気づき次第修正していきます。

これからは、物語世界、文章構成、ストーリーについての感想があれば、書いていただけるとうれしく思います。
投稿者: bibliomania    [2011年 09月 16日 (金) 14時 38分 28秒] ---- 男性
▼良い点
一話一話がちょうど良い長さでとても読みやすい点
▼悪い点
誤字脱字報告&校正
第四章
第二話
指揮出来る人減が必要になる→指揮出来る人間が必要になる
第十二話
第一歩兵大隊を戦闘に魚鱗の陣→第一歩兵大隊を先頭に魚鱗の陣
第二十二話
挙兵隊がワイバニア歩兵に→巨兵隊がワイバニア歩兵に
第二十三話
戦象と石兵と巨体が姿を見せ→戦象と石兵の巨体が姿を見せ
第三十一話
石レンガで作られたがへ気は→石レンガで作られた外壁は
第四十五話
最期にハイネに2週間の休養がハイネに許されたこと→最期に2週間の休養がハイネに許されたことor最期にハイネに2週間の休養が許されたこと
第五十話
贈援軍の兵士達で溢れかえり→増援軍の兵士達で溢れかえり
第五章
第二話
フォレスタル軍メルキド贈援軍総司令官→フォレスタル軍メルキド増援軍総司令官
第十五話
……やられな→……やられたな
第二十一話
整然と隊列と整えながら→整然と隊列を整えながら
第四十四話
金を見合った働きをするのが→金に見合った働きをするのが
第五十四話
失礼な物言いを承知を話をさせて→失礼な物言いを承知で話をさせて
第六章
第一話
巨体がv決戦の地に→巨体が決戦の地に
キングストン」」→キングストン」
柔軟な舞台運用を彼一人では→柔軟な舞部隊運用を彼一人では
第七話
副官に交代を命令した→副官に後退を命令した
第十六話
第六軍団に腐乱しすらフォレスタル→第六軍団にフランシスらフォレスタル
第二十六話
アンジェラ言葉がザビーネ→アンジェラの言葉がザビーネ
第三十五話
用兵に援用したのである→用兵に応用したのである
第四十六話
どんな守りを蹴散らし→どんな守りも蹴散らし
第四十七話
一万荷及ぶ強大な兵力を→一万に及ぶ強大な兵力を
第五十六話
今から言っても間に合いません→今から行っても間に合いません
第六十一話
ラシアン・フェイルード率いるフォレスタル第六軍団も突撃を開始した。→ラシアン・フェイルード率いるメルキド第六軍団も突撃を開始した。
整然と重厚な人を築いていたが→整然と重厚な陣を築いていたが
第七十話
お嫁さんもらいないんですよ→お嫁さんもいないんですよ
第六十七話
殺気は失礼な物言いをしてしまったわ→さっきは失礼な物言いをしてしまったわ
第八十三話
預けられる共に出会うのは→預けられる友(/朋/僚)に出会うのは
第八十七話
急速と補給を終えた→休息と補給を終えた
第九十二話
ミュセドーラスへ嫌大決戦→ミュセドーラス平野大決戦
第九十三話
ここに着て、ワイバニア歩兵→ここに来て、ワイバニア歩兵
第九十四話
シラーが強いた防御を崩せないでいる→シラーが敷いた防御を崩せないでいる
シラーは父性で見せた→シラーは防いで見せた
第百話
ゼッタに譲れないものがある→絶対に譲れないものがある
第百二話
今はあはれという印象→今はあわれという印象
第百五話
ヴィア・ヴェネトの旨に黒衣の→ヴィア・ヴェネトの胸に黒衣の
第百十五話
参謀のレイの返事をアンジェラ→参謀のレイへの返事をアンジェラ
第百十九話
あるまだの未来を牽引する→アルマダの未来を牽引する
第百二五話
特に連帯付副官兼参謀→特に連隊付副官兼参謀
軍団を動かせば好きが出来る→軍団を動かせば隙が出来る
第百二六話
意識して考えるべきであろう→意識してと考えるべきであろう
第百三十話
フォレスタル軍は統制を失い、散り散りになって→フォレスタル軍は、統制を失い散り散りになって
第百三四話
陣形を変える見方第四軍団の姿→陣形を変える味方第四軍団の姿
第百三六話
戦術的後退がが偽装でないことを→戦術的後退が偽装でないことを
第百三八話
我々と共に木てもらおう→我々と共に来てもらおう
第百三九話
ワイバニア軍は上将であり続けること→ワイバニア軍は常勝であり続けること
第百四十話
ワイバニア郡予備兵力三個軍団→ワイバニア軍予備兵力三個軍団
ワイバニアさん軍団長→ワイバニア三軍団長
第百四二話
翡翠色の紙をくしゃくしゃに→翡翠色の髪をくしゃくしゃに
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