Journey of Life~戦犯の孫~

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投稿者: 名月明  [2016年 11月 12日 02時 59分] ---- ----
良い点
おっとさん、執筆お疲れ様です!
最新話『新たな決意』拝読しました~。

もしかして、ロマンが再登場? これは新たな展開の予感がしますね……。

やけ酒を飲んでいるヤーツェクとゼルマに笑いました(笑)

>「いっそこいつら付き合っちまえばいいのに」

ほんまにな!(^-^)

今回はヴォルフやアロイスの内面が描写されていて、ブランカへの思いや決意が次の章へと繋がっていく……という第4章の最終話としてふさわしい回だったと思います。

新章楽しみです!
一言
ここ最近、私は公募に送る小説の執筆に時間をとられてしまっていますが、落ち着いたら『戦犯の孫』以外のおっとさんの作品をまた読みたいです(^-^)
『捨てられた王子たちと冷たい夏』が読みかけだし、『あなたの欠点直します』や『おひとりさまと傷心男』も気になる……。

これからも執筆がんばってください(`・ω・´)ゞ
あっ、でも風邪の季節なのでお体には気をつけてくださいね。徹夜している自分がこんなこと書いても説得力無いけれど(笑)
ふたぎ おっと    [2016年 11月 12日 04時 05分]
アキラさん

いつも感想ありがとうございます。

章のラストだというのに、予想以上に詰まった回でした汗
(そして新章はまだ構想練り切れてない状況だったりですすみません)

アロイスのところに来てからブランカとヴォルフのすれ違いに焦点を当ててきましたが、二人のわだかまりが解消してきたところでそろそろ色々動き出してきます。
ロマンもですが、未だ迫っているのか迫ってないのか分からない父とかフィルマンとかも……な状況です。

間違いなく波乱な展開でまたブランカが傷つく場面が出てくると思いますが、ブランカやヴォルフがそれとどう向き合っていくのか、是非注目していただきたいところであります。

新章開始まで少し間が開くかもですが、よろしくお願いします。



>『戦犯の孫』以外のおっとさんの作品をまた読みたいです

ありがとうございます><
ですが無理することでもないので、アキラさんの都合の良いときに楽しんでいただけたらと思います。

という、よくよく宵っ張りの作者でした。
投稿者: やあやあ  [2016年 10月 28日 14時 01分] ---- ----
良い点
まるで名映画を観ているような奥深く作り込まれた世界観で、最新話まで夢中で読みました。その時代を背景にした綺麗事だけではない「差別」といった人間の醜さも描かれていて、本当に一人一人が生きているかのような、人間らしさを感じました。
ブランカには生きてほしい。出来ればそばにはヴォルフがいてほしい。重たい過去を抱えている2人だけれど、少しでも明るい未来があってほしいと願わずにはいられません。
ブランカを抱きしめてあげたいです。
ふたぎ おっと    [2016年 10月 29日 02時 24分]
やあやあさん

感想ありがとうございます。


>名映画を見えいるような奥深く作り込まれた世界観

作者としては手応えのある部分と、ツメの甘いところがあるなぁと感じるところとあるのですが、読んでいただいた方にそう言っていただけるのは本当に嬉しいです。
戦争と差別が引き起こす人間の感情は、やっぱり現代に生きる身からすると正確には理解できないので、そこをどう解釈して表現し、どのように動かしていくかが至難でありこれからの課題だと、ひしひしと考えているところであります。

ひとまずヴォルフという理解者を得たブランカですが、これからも試練は二人に降りかかります。
でも理解者が一人でも現れたということが、これからの彼女に大きな何かを与えるのではないかなと(まるで他人事のようですが)期待しています。

二人のこれからを温かく見守って頂けると幸いです。
投稿者: 名月明  [2016年 10月 13日 02時 10分] ---- ----
良い点
おっとさん、お疲れ様です!
最新話「腕の中」まで拝読しました~。

>じゃあここ開けるので、狭いですがヴォルフはここで寝て下さい

い、いくら無自覚とはいえとんでもないことをΣ(´∀`;)
ブランカちゃん……ヴォルフが紳士じゃなかったら大変なことになってたよ……(笑)
ヴォルフ、眠れなくて当然ですよね(^-^)

ここ最近胸キュン展開が続いて、私のハートまで胸キュンです(男が何を言う)
ヴォルフはやっぱりいい男だなぁ~。今までの六点ぶりが嘘みたいだ(笑)

>一人にしないでほしい。そばにいてほしい――。
ブランカの心の呟きが本当に泣けますね。これまでの辛い過去を考えると、ブランカには救いがあって欲しいと応援したくなります。

次回も楽しみにしています!
一言
余談ですが、おっとさんのTwitterを見たら、ベッドで寄り添い合うブランカとヴォルフのイラストを発見して「ぬ、ぬおおおお!」と興奮しました(笑)
あと、ハロウィンの姿をしてヴォルフに耳を甘噛みされているブランカが異常に可愛いですね(^-^) 最初見た時はまさか二人がコスプレするとは夢にも思っていなかったからすごくビックリしましたけれど(笑)

これからも執筆がんばってください! 応援しています!
ふたぎ おっと    [2016年 10月 13日 05時 32分]
アキラさん

いつもありがとうございます。


はい!もう絶賛いちゃいちゃ中です!
(本人らはそう言うつもりはないでしょうが笑)
まだまだ気持ちの上ではすれ違いがちな二人ですが、徐々に二人とも寄り添おうとしているのが伝わってくれると良いなぁと重いながら書いてます。

ちなみにヴォルフは紳士だから~っていうより、散々当たったし、そもそもこいつ色々分かってないし、くそ上目遣いやめろ、とか思ってたりしなくもないです(小声笑)


イラスト、見ていただいたのですねw
ありがとうございます><

ベッドのやつは最新話(というかその一つ前?)のシーンを描いたものなんですが、ツイッターにアップした後になんか気に入らなかったので、描き直しました。
ハロウィンも……いやぁ本当に去年は2章執筆中だったので、こんなの描ける気が全くしなかったんですが、ここまで来れて良かったです(というか時間が掛かりすぎました汗)

ハロウィンの全体図とベッドのやつの塗り直し版はみてみん(http://9782.mitemin.net/)にアップしていますので、良ければご覧頂ければと思います。
投稿者: 名月明  [2016年 10月 02日 03時 39分] ---- ----
良い点
おっとさん、執筆お疲れ様です!
最新話「本当の自分」まで拝読しました!

ようやく二人の気持ちが繋がりましたね。長かった……(しみじみ)。
「自分に優しくしてくれている人たちも自分の正体を知ったら確実に憎悪をぶつけてくるだろう」という孤独感の中で、とうとうヴォルフという理解者を得ることができたのはブランカにとって大きな希望になったと思います。これからは自分を粗末にしないで欲しいですね(^-^)

いやぁ~。それにしても、「路地裏」から「本当の自分」までの展開は感動物でしたね。涙腺が潤む場面が何度もありました。以前、おっとさんが「アニメ化したら……」という話をなさっていましたが、アニメ的に言うと「神回のオンパレード! ブランカの泣き顔とヴォルフの優しいイケメン顔、作画枚数多めでお願いします!」っていう感じでした!
これなら『君の名は。』を越えられるはず!(^^)!

ずっと悲しい出来事ばかり起きていましたが、少しは光が見えてきた予感……。でも、ブランカは「戦犯の孫」である運命とこれからも対峙していかなければならないから、これからも波乱万丈なんでしょうね。続きが気になる……。

ブランカとヴォルフには、手をしっかりと取り合って運命に挑んでいって欲しいものです!
一言
それにしても、ブランカは健気で良い子ですね。
やっぱり、この子は応援したいヒロインNO.1や……!!
ふたぎ おっと    [2016年 10月 02日 12時 07分]
アキラさん

いつも感想ありがとうございます。

ここまで本当に長かったです……(泣
話数的にも長いんですが、連載始めてからここまで来るのに一年半かかって、作者も感無量というか、色々と思うところがありました。

実は今回のシーンは3章の列車爆発のあたりから構想していたんですが(この時点で既にほぼ半年前)、いざその瞬間が来るとなんというか。実際に読んでいただいた方を感動させられたかは分からないですが、作者はぼろぼろ泣きながら書いてました笑(注※悦に浸っていたわけではないです)
そして後で読み返して、結構言葉足らずだったなぁとしみじみ反省中です笑
(しかしアニメ化は恐れ多いです汗)

仰るとおりここからまたシリアスドラマな展開で辛い場面もあると思いますが、徐々に好転していけるんじゃないかなと思います。
これからもよろしくお願いします。


……しかし、あの祖父と父の血を受け継いで、よくこんな子が育ちましたよね笑
投稿者: 名月明  [2016年 09月 20日 02時 11分] ---- ----
良い点
おっとさん、お疲れ様です!

最新話「路地裏」……久しぶりにキュンキュン展開!! ヴォルフが優しいと、ブランカだけでなく私まで嬉しくなってしまう(笑)
こ、これは……もしかしてロマンスの予感!? 続きが気になります!

……それにしても、ブランカの頬が心配です(>_<)
女の子を殴るとか最低だな、オプシルナーヤ兵!
というか、いかがわしいことをしようとしていたし!
許せん!(怒)
一言
私、男なのにヴォルフにトキメキました……。
今まで失態が多かった分(笑)、余計にかっこよく見えました。やっぱり、ヒロインを守るヒーローはこうでなくっちゃと思います(^-^)
ふたぎ おっと    [2016年 09月 20日 23時 22分]
アキラさん

いつも感想ありがとうございます。

きゅんきゅんしていただけましたか!良かったですノノ
この回、深夜テンションで書いていたので、書いたときは完璧MAXなつもりだったのですが、後々読み返したらかなり暴走している感じを受けて逆に不安になっていた作者ですノノ汗

これを境にロマンス感を濃くしていけたらいいのですが、、、まぁヴォルフもだいぶぐらぐらしていたので、あとちょっとでしょうw
投稿者: 名月明  [2016年 09月 16日 01時 52分] ---- ----
良い点
おっとさん、執筆お疲れ様です!
最新話「すれちがい」拝読しました!

あうう……。ブランカとヴォルフがどんどんすれ違っていて辛い(涙)
心と心がすれ違うことほど寂しいことって無いなぁと私は思います。特に恋の場合は。
いつかきっとブランカの笑顔が見られる日が来ることを信じて、これからも彼女とヴォルフを見守っていきたいと思います!
一言
そういえば、前話の「身の程知らず」の最後から二行目、

刻も早くヘルネーから立ち去らねばならない。

となっていて、「一」が抜けてるみたいです。さっき読み返していて気づきました。(なろうとカクヨムの両方)

たまたま気がついたので、ご報告をば(`・ω・´)ゞ
ふたぎ おっと    [2016年 09月 16日 15時 22分]
アキラさん

感想ありがとうございます!

二人とも立場と過去に縛られているので仕方ないのです。
あと7割方ヴォルフのせいですし……w

でもそろそろちゃんと彼をヒーローさせてやろうと思います。
投稿者: 名月明  [2016年 08月 09日 20時 19分] ---- ----
良い点
おっとさん、執筆お疲れ様です!

最新話「身の程知らず」拝読しました~。

どこまでいっても、8歳の時の作文は呪いのようにブランカをつきまとうんですね……。
第二次世界大戦後、日本やドイツなど多くの国々や民族も戦争の負の遺産に苦しんだし……。
少女一人だけでは背負いきれない重い過去は、これからもずっとブランカを苦しめるのか……。
ううう、ブランカ……(涙)

でも、当時の人たちは多かれ少なかれ「過去の罪」と嫌がうえでも向き合っていた時期なのかも知れません(目を反らしていた人間たちも、もちろんいるだろうけれど)。

戦争末期、ユダヤ人の収容所を解放した連合軍は収容所のあまりにも悲惨なありさまを見て衝撃を受け、ドイツの市民たちに収容所の中を強制的に見学させたそうです。
市民たちは相当ショックを受けたみたいで、女性は気絶し、「(自分たちは)知らなかったんだ!」と叫ぶ声もあったそうです。でも、その場にいたユダヤ人が「いいや、あなたたちは知っていた!」と言い返したとか……。

ヒトラーの秘書だったユンゲという女性も、「戦後、私はまだ若くてユダヤ迫害に直接関わっていなかったから自分は悪くないと思っていた。でも、ある日、自分と同年代の迫害されて死んだユダヤ人女性の記録を見て考えが変わった。若かったというのは言い訳にならないと悟った」と晩年に語っています。

この時代の人たちは、戦争時に自分たちが犯した罪とその報いを恐れ、第二次世界大戦をずっと引きずったまま冷戦時代に突入していったのだと思います。

戦勝国のアメリカでも、フォード社などのグレートファミリー(アメリカの巨大財閥)がナチスを支援してヒトラーを台頭させる手助けをしてしまい、空の英雄リンドバーグも実はヒトラー支持者だったり……。
彼らは戦勝側の人間でしたが、戦後に自分たちの行ないに対してどのような葛藤を抱いていたのか気になります。

冷戦期はつくづく罪と罰が世界を覆った時代だったんだなぁと思ってしまいます……。
一言
な、何かやたらと長文になってしまいました……。ごめんなさい!

『戦犯の孫』は物語の続きも気になるけれど、不憫なブランカの行く末が気になり過ぎて胃が痛いです(笑)
続きを楽しみにしています! あと、『捨てられた王子たち』もちょっとずつ拝読させていただいております!
ふたぎ おっと    [2016年 08月 12日 00時 42分]
アキラさん

いつも感想ありがとうございます!

なかなか地元市民の心境なり他国民の心境なりを上手く書き分けられているか謎だったんですが、とりあえず意図は伝わっているようで安心します。

東ドイツ市民が実際にどういう心境を抱えていたかは一概には言えないと思いますが、西ドイツで1960年にホロコーストに関する裁判が始まるまで、主な戦犯者がニュルンベルク裁判で裁かれてそれで終わりと思ってた人が多かったそうです(敗戦国としての後ろめたさなどはあったでしょうが……)

西ドイツでそういう状況だったので、更に共産主義体制に組み敷かれた東ドイツはもっと深刻で複雑な心境を抱えていたのかなと想像してしまいます。

そんな背景をかなりモデルにした本作ですが、そこにプロパガンダ的な作文が交えると、いくら無知な子供でも責められるのは致し方ないのかなと思います。ブランカの場合は立場もありますからね。

果たしてその立場とどう向き合っていくのか、それがこれからのテーマになってくるので、暖かく見守って頂けると嬉しいです。
投稿者: 名月明  [2016年 07月 21日 19時 53分] ---- ----
良い点
執筆お疲れ様です!

※深夜に最新話「現場」まで拝読して感想を書いたのですが、最後に送信ボタンを押すのを忘れてしまったらしく、感想送れていませんでした(汗) すみません!

タイトル通り、ブランカちゃんがとんでもない「現場」をおさえちゃいましたね(*^^*)

そして、ヴォルフ……。失態につぐ失態とブランカへの悪態のせいで、現在ヴォルフの株価急落中(笑)

でも、男の真価は、奈落の底へ落ちて辛酸をなめた後にいかにして這い上がっていくかだと思うので、ヒーローを徹底的に追いつめて試練を与えるのは有りな展開だと個人的には思います。

だから、ここから先、ヴォルフが自分の苦悩と戦い、ブランカのことをちゃんと考えてあげられる漢(おとこ)へと成長してくれるだろうと期待して彼のこともブランカと一緒に応援していきたいと思います。

ただ、私がブランカであそこまで悪態つかれたらブチ切れちゃいますね(*´Д`)
ヴォルフに頭突きを食らわせてベッドから叩き落とし、左肩の傷口にわさびをたっぷり練り込んで「これが時間の有効活用だぁぁぁ!」と彼の耳元で喚き散らすかも。

ブランカはよく耐えた! ブランカは偉い! ヴォルフよりも大人だ!
一言
そういえば、カクヨムでちょい前に「累計ランキング」が実装されましたが、おっとさんの『戦犯の孫』は現在歴史ジャンルで累計9位みたいですね。すごい!

私の『カルチェ・ラタンの魔女』は累計24位(*´ω`*)
ふたぎ おっと    [2016年 07月 21日 20時 36分]
アキラさん

いつもありがとうございます!


本当にヴォルフの株はだだ下がり中ですね笑
仕方ないです、7割くらいはブーメランですしね!
もちろん過去の恨み辛みはあれど、徐々に気持ちに変化も起きてきているので、一方的に責めてばかりいられないという状況になってきました。

ここからヴォルフがどう変わっていくのか、温かく見守っていただければと思います!

私もブランカならあんなこと言われて腹立ちますけどね!!


カクヨム版、最近はほとんどチェックしてなかったんですが、そんなことに!
しかも累計で……ありがたいことです(*ノノ)
アキラさんも良い調子のようで、これからも頑張っていきましょうね!
投稿者: 名月明  [2016年 07月 12日 02時 46分] ---- ----
良い点
執筆お疲れ様です!

あうあう……今回もブランカが精神的にいじめられて辛い……(*´Д`)

三重弁って女の子が話すと可愛いけれど、アロイスみたいな一筋縄ではいかないおっさんが喋ると雰囲気がだいぶ変わっている印象です。
表現するのが難しいけれど……アロイスが巧みな言葉でブランカの精神をなめまわしているみたいな感じ?
やだ、何かエロイ……。

というわけで、今回の話で分かったこと↓
三重弁話す女の子は可愛い→おっとさんとかまくらおでんのヒロイン
三重弁話すおっさんはエロイ→アロイスとアキラ
一言
次回の更新も楽しみにしています!

アルファポリス、いい結果が出るといいですね!
ふたぎ おっと    [2016年 07月 13日 06時 50分]
アキラさん

いつも感想ありがとうございます( *`ω´)!

基本的にこの作品、作者によるヒロインいじめでお送りしちゃってますノノ笑 (この作品に限らずですが笑)
でもこれでもちょっとずつ前向きになってきているので、その変化をじわじわ楽しんで頂けたらと思います。

アロイスがえろいなんて反応はまた斬新ですΣ( ̄。 ̄ノ)ノ笑
要するにエロイス……なんつってノノ笑
ヤツもワケありなので今は怪しさ満点ですが、ふふふ。あの三重弁が何か効してくれると良いのですノノ
投稿者: 名月明  [2016年 06月 20日 17時 47分] ---- ----
良い点
4章4話キタ! やったー!
お疲れ様です、ふたぎさん。

アロイスは見た感じいい人そうなうえに三重弁(笑)なので好感持てそうなのですが、何やら怪しい雰囲気もあるので今からブランカの身の上が心配です。
毎回心臓に悪い目にあっているブランカちゃん可哀想(;_:)

あと、カクヨムのほうなんですが、最新話が第4章ではなく人物・国名・用語の項目に入ってしまっているみたいです。

それから、「つーか今更だけどあんた、一体どこから来たんだ?」のセリフの直後に「があって気になったのでご報告をば(`・ω・´)ゞ
一言
戦犯の孫の投稿情報とか確認したくてふたぎさんのtwitterをこの間のぞいたら、近頃はリアルで色々とお忙しかったみたいですね。ご苦労様です。

最近ふたぎさん成分が足りないので、捨てられた王子たちシリーズとか獣人の島など他の作品を読んでみようかなぁなどと思っていたのですが、どっちを先に読むか悩み中(^-^)

他の作品は、戦犯の孫とはけっこう雰囲気が違うっぽいです? 私は男ですが、カッコイイ男子たちがたくさん出てきてヒロインが振り回される的な物語は児童小説(例えば講談社青い鳥文庫の『探偵チームKZ事件ノート』シリーズ)でいくつか読んでいるので、楽しめるかも?
獣っ子ヒロイン(?)が登場する獣人の島は戦犯の孫と同じシリーズみたいなので、ラブストーリーですかね?
本当にどっちから読めばいいか悩む……。

とりあえず、戦犯の孫の最新話を待っている間は、他の作品でふたぎさん成分を補給させてもらいます(何かこうやって書いていると、寄生虫みたい……?)

この時期は暑くなったり涼しくなったりして体の調子を崩しやすいので、忙しくても体調管理にだけはお気を付けください。
小説の執筆もあまり根を詰めずに、体調を崩さない程度にがんばってください。
健康が一番大切! 布団から動けなくなったら好きなことが何もできなくなりますからね('ω')ノ

というわけで、無理しない程度にがんばってください!
長文失礼しましたm(__)mT 
ふたぎ おっと    [2016年 06月 21日 02時 28分]
アキラさん

わああ!
お待たせしまして申し訳ないですノノ
そして、そこまで私の作品を待ち望んでいただけていることに、ちょっとニヤニヤしてしまいましたww
(しかしツイッターを覗かれたということは、執筆サボってお絵描きしていたこともばれてしまったのでは……スミマセンですノノ)


それから色々ご報告もありがとうございます!
アロイスはお察しの通りワケありではありますが、きっと彼は良い働きをしてくれるでしょう!
ブランカも色々ありますが……まぁ、これを乗り越えて一つ成長していってくれればいいなぁと思っています。
今後にこうご期待!



「捨てられた王子たち」と「獣人の島」も興味を持たれているとのことで、本当にありがとうございます><

「捨てられた王子たち」はおとぎ話のイケメンたちが現代日本にやって来る逆ハーレム青春ラブコメディです。なろう始めたばかりの時に書いたものなので、最初の方が本当に拙いですが、男性の方も楽しんでいただけているようなので、その当たりは大丈夫かなと思います(むしろ筆力的なものの方が不安ですが……)

「獣人の島」はガラパゴスものです。イタチ獣人がいっぱい出て来ますw
一応戦犯と同じシリーズですが、全くかすってもないので、ほぼ単体と言っていいかなと思います。


おそらく今書いている作品の中では、実は「戦犯の孫」が一番異質かもしれないです。他はふざけながら書いているので、戦犯のイメージで読むとかなりギャップがあると思いますw
その反面、戦犯よりも拙い文章書いていると思うので、お読みになる際はその辺目を瞑っていただければと思います><


いずれにせよ、次回はなるべく早く更新できるよう頑張ります!
よろしくお願いします。
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