空は青かった

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投稿者: 秋野 錦  [2017年 02月 02日 07時 50分] 18歳~22歳 男性
良い点
独特の世界観と繊細な心理描写が良いですね。
特にダークな雰囲気は他作品では見ない類のものだったのでとても新鮮でした。
一章の最後にあったイラストも凄く作品にマッチしてて、目を奪われました。水彩の雰囲気が本当に好きです。どうもありがとうございました!
一言
最初から自殺で始まるのがちょっと個人的には重いかなーと思ってしまいました。
それがこの作品の雰囲気の決め手にもなっているので良し悪しだとは思うんですけどね。タイトルが『自殺』だったからちょっとマイナスイメージを持ってしまったのかもしれません。
青い空、とか旅立ちとかマイルドな表現でも良かったかなと思いました。
もちろん、個人の意見ですので参考程度に受け止めれもらえれば幸いです。
希野ほたる    [2017年 02月 02日 12時 47分]
秋野 錦様

この度は拙作を拝読、並びに感想をいただき誠にありがとうございます!
独特の世界観と心理描写は特に気合いを入れて描いているところなので、数々の素敵なお言葉に歓喜しております
1章の最後にあるイラストは、心優しいフォロワー様からの頂き物で、この物語の世界観と調和していて個人的にも思い入れのある1枚です

プロローグが『自殺』から始まるのは少し重たいというお言葉は他の方々からも受けましたので、検討させていただきますね
確かに始めが肝心ですので、秋野様のおっしゃる通り少しマイルドな表現に変えるかと思います

重ね重ね申し訳ございませんが、この度は『空は青かった』を拝読してくださり本当にありがとうございました!
秋野様のお言葉を糧にこれからも精進してまいりますので、今後もよろしくお願い致します‼︎
投稿者: 四童子 薫  [2015年 12月 27日 23時 23分] ---- ----
一言
こんばんは。順調にポイント上がってますね!
文章量も、すごいことに!
影ながら応援しております
希野ほたる    [2015年 12月 28日 12時 01分]
四童子 薫様

こんにちは、メッセージありがとうございます!
皆様のおかげで、微々たるものですが空は青かったのポイントが上がってきています。本当に嬉しく思っています!
文章量も、始めの時では考えられないほど多くなっていますが…これも皆様に支えられているおかげかと思います
陰ながら応援してくださるなんて…とても嬉しいです‼︎
まだまだ至らないところが多い希野ではありますが、これからもどうぞよろしくお願い致します
投稿者: 丹葉ちひろ  [2015年 12月 18日 13時 10分] ---- ----
一言
こんにちは。『空は青かった』の第1章 ― Ⅸ 森の中で ―まで読んだ感想をこちらに残したいと思います。

まず一番に言えることは登場人物の心理描写が事細かに書かれているため、感情移入がしやすいということです。アイラを始めとするセルスとレイの感情、心の変動が手に取るように伝わり、描写が非常に上手いと思いました。

タイトルにもある通り、冒頭から『自殺』という重々しくもシリアスな展開から物語の幕が開き、でもその中にも出会ったレイとセルスの不器用ながらも温かな優しさが垣間見えます。悲惨な人生を送っていたアイラが異世界の先で最初に出会ったのがレイという心優しい人で、傷心のアイラにとってみれば幸運であり、運命的でもあるように感じられました。

アイラの大切な宝物であるペンダントと光の女神の話。これが伏線であるのなら、どのような形で今後結びついていくのかが非常に楽しみです。何より、もしも同一の物だと仮定した場合、どうしてアイラの父がそのペンダントを持っていたのかも気になるところです。

またアイラを気遣うレイとセルスや、アイラの過去や悪の組織、人売りのことで人間が持つ優しくも温かな光の部分と黒く穢れた冷酷な影の部分の対比がよくできている物語だと思いました。

世界観や登場人物の設定も練られているようなので、物語にも入りやすいです。

今のところは特に、悪い点はないかと思います。強いて言うなら、たまに文章に誤字っぽいところがあったところでしょうか。あとは他の方も仰ってる通り「……」が「…………」と多く使用しているところです。
おそらく、沈黙を「……」の数で表していると思いますので、不格好なところもありますが、物語の内容が伝われば気にしなくても良いと思います。

長文となりましたが、まだ途中までしか読んでいないので、ゆっくりと読み進めていけたらと思っています。これからも自分なりのペースで執筆活動がんばってください。陰ながら応援しています。
希野ほたる    [2015年 12月 18日 17時 05分]
楓麗様

この度は『空は青かった』を読んでくださりありがとうございます!
数々の素敵なお言葉に、また泣きそうです……いやいや、ダメだ

この作品では、登場人物の揺れ動く心を描きたいなと思っていたので、心理描写には特に力を入れています。なので心理描写を褒めてくださりありがとうございます
全てを終わらしたくて自殺をしたアイラが、異世界へ来てレイ達に出会ったこと。これは偶然だったのか、はたまた必然だったのか。そして彼女が所持する鍵のことや光の女神のこと。それらは作品が進むにつれて少しずつ明かされていきます。もどかしいかとは思いますが、今後ともよろしくお願い致します

三点リーダの点につきましては、私自身も悩みどころがあります
どうも私には三点リーダを多用する癖があるようで、そこはきちんと直していかなければいかないなと思っております。ご指摘ありがとうございました

自分のペース…楓麗さんの言葉に本当に救われました。これからも負けずに頑張って行こうと思いますので、楓麗さんも体調を崩されない程度に頑張ってくださいませ
重ね重ね申し訳ございませんが、この度は拙作を読んでくださり、本当にありがとうございました!
投稿者:  [2015年 11月 07日 15時 33分] ---- ----
良い点
とても、綺麗な物語だなと思いました。
アイラが自殺して、異世界に行く場面がとても儚く、美しかったです!あの場面がイチオシです!
可愛い動物達出てきて、とても楽しかったです!
レックス可愛いです!
あと、1章の引き伸ばし方が
上手いなと思いました!
一言
戦闘シーンの描写に物足りなさを感じました。
セルスとレイのかっこいいところが
もっと見たいです!
これからも頑張ってください!
希野ほたる    [2015年 11月 07日 18時 39分]
優秋様へ

こんばんは、この度は拙作をご覧くださり誠にありがとうございます。とても綺麗な物語と言ってくださり、恐悦至極ですっ
プロローグとなる少女の自殺は始まりとなるため、かなり力を入れました。そのため、イチオシと言われてとても嬉しく思います!
動物は作者である私が動物好きなもので、いろんなところでちょこちょこ出てきます。
一章の引きが上手いだなんて……!
あんな感じていいのか?と思っていたので、内心ホッとしています


戦闘シーン、何とかします…!戦闘シーンは苦手でありますので……。セルスとレイがカッコよく見えるように努力しなければ…っ

重ね重ね申し訳御座いませんが、この度は拙作を読んでくださり誠に感謝致します‼︎
投稿者: tori  [2015年 09月 12日 17時 38分] ---- ----
良い点
胸にしみるような会話が素晴らしいです。
ストーリーにどんどん引き込んでいく文章力も秀逸です。
一言
執筆頑張ってください。
希野ほたる    [2015年 09月 12日 20時 05分]
tori様

この度は空は青かったを読んでくださり誠にありがとうございます‼︎
心に響くような作品を目指しているので、会話が素晴らしいという感想に激しく喜んでいます。ストーリーもまだまだ未熟なところがたくさんあるので、これからも満足いただけるように頑張っていきたいと思います
ぶ、文章力は全然ダメです…。秀逸だなんて、もったいないお言葉…ありがたき幸せ‼︎‼︎
これからも頑張ります。重ね重ね申し訳ございませんが、小説を読んでくださりありがとうございました‼︎
投稿者: ニー太  [2015年 08月 10日 20時 51分] ---- ----
良い点
常に不安と謎(隠し事)を孕んだ物語という印象です。
序盤から主人公視点でも読者視点でも、常に不安感と恐れがつきまといながら展開する話に、引き込まれます。

アイラが自分の秘密を自らの口で語って、三人が打ち解けることによって、物語の空気が変化して一時的に安心感に包まれるものの、すぐにまた不安を帯びて――と、物語の空気そのものが、三人のキャラによって不安と安心のシーソーを続けていくのが、この物語の大きな醍醐味の一つであると受け取りました。

不安へと引きこむ心理描写パワーは、特に凄いと唸らされました。
不安という要素に限らず、読み手を作品の中に引きこむ文章力に関しては、短編のこたつむりにおいても同様に、作者の力量を如実に感じます。
一言
第2章 ― Ⅵ また会える・・・? ―まで読みました。今後の展開を楽しみにしています。
希野ほたる    [2015年 08月 10日 21時 52分]
ニー太様

この度は、空は青かったを読んでくださりありがとうございます‼︎‼︎
たくさんの素晴らしいお言葉に、とても感激しております

読者を小説の中へお連れするために、心理描写はかなり力を入れています。まだまだ至らない点がたくさんありますが、お褒め頂き光栄です。
今後の展開、そして隠されていた謎が明かされる時を、どうか温かい目で見守ってくださると作者としてはこの上なく嬉しく思います。
重ね重ね申し訳ございませんが、この度は本作をご覧下さり誠にありがとうございます‼︎‼︎
投稿者: マムシ  [2015年 08月 06日 21時 26分] ---- 男性
良い点
 こんばんは、マムシと申します。
 女の子と男性二人の冒険、非常にワクワクします。アイラの優しそうな性格は読んでいて和みますし、セルスとレイのキャラも好感が持てました。

 現在九話まで読みましたが、アイラの壮絶な過去に心が締めつけられそうです。どうにか幸せになってほしいと願います。二人と一匹がアイラちゃんを守ってくれると信じています!

 作中で物語の中核? と思われる人物に遭遇しますね。正体が非常に気になります。
気になる点
 今のところ特にありません。
一言
 続きが非常に気になります。
 長文の更新は大変かと思いますが、頑張ってください!
希野ほたる    [2015年 08月 06日 22時 10分]
マムシ様

この度は空は青かったを読んでくださりありがとうございます!
冒険ファンタジーを書いている身として、ワクワクしてくださったことはこの上ない幸福でございます。
レイとセルスは兄妹なのに対照的な性格をしているので、どちらも好感を持っていただけて嬉しいです。
9話という事はちょうどアイラが自分の過去を告白したところですね…
今後どのように展開していくのか、どうか暖かい目で見守ってくださると幸いです。

最後に、物語の中核となる人物とは……あの人のことでしょうね
ふっふっふ、あの人も今後の話に大きく関わってきますので、今後をお楽しみに‼︎
投稿者: 羽田遼亮  [2015年 08月 02日 23時 05分] ---- ----
良い点
世界観や設定が暗めですが、それでもすらすらと読めました。
一章の終わりの引きがうまく、2章、3章と読みたくなる作りになっています。更新、楽しみにしていますね。
希野ほたる    [2015年 08月 03日 10時 48分]
羽田遼亮様
この度は『空は青かった』を読んでくださり、誠にありがとうございます‼︎
この話は初めが暗いので、読みにくいかな…と作者はいつも不安でした。ですから、読みやすかったという感想をいただき、ホッとしております。
一章の終わりは、頑張りました。どうすれば皆様に続けて読んでもらえるのかと思い、試行錯誤したものです……
引き続き、暖かく見守ってくださると幸いです。
重ね重ね申し訳ないですが、この度は小説を読んでくださり、誠にありがとうございます‼︎‼︎
投稿者: まいくーはん  [2015年 07月 17日 14時 50分] ---- ----
良い点
少女の不安定な心理描写が巧み
アイラの一喜一憂に読んでいるこちらも同じような気持ちになります。

登場人物それぞれの心理描写があるので、感情移入しやすくとても読みやすいと思います。

悪役もいかにも!なやつからこいつはちょっとまともだなというやつまで書き分けられている所や、
大枠は暗めの話なのに、重さをそれほど感じさせないところなど、流石だなと感じます。
一言

更新楽しみにしていますので体調に気を付けて頑張って下さい( ☆∀☆)b
希野ほたる    [2015年 07月 17日 15時 08分]
まいくーはん様

この度は『空は青かった』を読んでくださり、さらには感想をくださりありがとうございます‼︎‼︎
少女は根は優しいのに色々と嫌な過去があるので、その場その場で感情が変わっていくところが難しいところであり、皆様に見てほしいところでもあります。同じ感情になってくださるというお言葉をいただき、とても嬉しく思います。
悪役はどうも対照的な性格のほうが良いかなと思い、ちょっと危ないキャラとやたら真面目キャラを出してみました。お気に召したでしょうか……?

最初が暗いのは、作者である私も悩みどころです(^_^;)
かなり暗い始まり方なので、途中で挫折される方も少なくはないです。それにもかかわらず、読んでくださり本当にありがとうございました‼︎‼︎
これからも頑張っていこうと思いますので、よろしくお願いします。
投稿者: 如月真弘  [2015年 07月 06日 18時 01分] ---- ----
良い点
とりあえずレイとセルスがアイラに何を隠しているのかわかるまで一気に読もうと思って、第一章は読み終わりました。全く予想していなかったことに凄く驚いていて、また続きを読ませて頂くのが楽しみです。
舞台装置としての世界観はとても美しいんだけど、世界観ゆえの読み辛さみたいなノイズがほとんど無くて、揺れる3人の心に丁寧にスポットを当てた小説になっていて素晴らしいですね。
損をしていると思ったのは冒頭の自殺というタイトルと、敵組織の少女が残忍でよく人を殺すわけですが、全体で見るととても繊細なお話で、R15と聞いて想像するのとはちょっと違うので、そこも少し惜しいなと。まあ、全年齢にしておくと色んなことを言ってくる人がいますからね。

アイラ・メディナというこの世界の花を、アイラの境遇に結びつける描写だったり、森で迷った時に発光する花が役に立つ場面、本当に繊細だなと思いました。
冒頭からのアイラの不安な気持ち、信じたいんだけど自分に自信が無い、そういう自分が嫌いな悲しい気持ち、レイにすがったりセルスに怯えたりその後の出来事で揺れていく心の動きがよく表現されている。
同じ書き手として自分はまだ全然だな、と思いました。傷付いた心の扱いの難しさ、切なさとかもどかしさとか、胸が詰まる感じですね。感情の瑞々しさが全然足りてなかったなと。
前に女性主人公で書いたことがあるんですが、才能が無いのかどうしても主人公が男っぽくなったり、あるいは自分から見た理想の女性像になってしまう。等身大の女性主人公が上手く表現できてなかったんですが、この小説を読んで大変勉強になりました。何しろ、前に私が書いた女主人公、唯一の好物がカップ麺でした…。フィナンシェを手作りですよ手作り! まず形から勉強し直します。
レイの気遣いの優しさとセルスのぶっきらぼうな優しさが対照的で絶妙です。この両方魅力的というのはたまらないですね。
冒頭、アイラが地球って知ってますかって聞いた時のレイの「……ここで知らないって言ったら、マズい?」って答えが気遣いすご過ぎる! 不安そうなアイラにレックスを抱かせて安心させるところとか、男の私が惚れるレベルです。
一言
誤植と思われる箇所で気付いたところを以下に記します。参考になれば幸いです。

僕が彼女を捜そう駆け出す寸前、セルスが咄嗟に僕の腕を掴んで離そうとしなかった。
→僕が彼女を捜そうと駆け出す寸前、セルスが咄嗟に僕の腕を掴んだ。
※上手く言えないんですが、「寸前、咄嗟に」と「掴んで放そうとしなかった」が1センテンスの中にあると違和感があります。

「これなら人売りの奴も高くで買ってくれるだろうな」
→高値で

だが私の力が相手に勝てるわけない訳であって……。
→私の力で
→わけ、訳が続けて使われている

目の前で男が次々に倒れた。何が起きているのか分からないでいると、1人の青年が明らか不機嫌な顔で現れた。
→明らかに

思ったことをそのまま口にすると、セルスさんは呆れ顔で私を振り返る。
→このパートは主人公の視点なので、セルスさんが「思ったことをそのまま口にする」のは表現を変えた方がいいです。

呆気にとられて呆然と一部始終を見ていた私を、セルスさんは腰に巻いた赤い布に剣を直しながら振り返る。
→「呆気にとられて呆然と」同じ意味が2回続いているのでどちらかにした方がいいです。

アイラの過去の話をレイとセルスが聞いてしまった後
「この後、どうするだよ」
→この後、どうするんだよ

「アイラらしい答えだけど…………どっちも本物だったら賭け意味がなくなっちゃうよ?」
→賭ける意味

神話
人々は武器を手に取り西の地帯を攻め入った。そして始まったのが2つの地帯の大きな戦争。世に伝わる『光の死んだ戦い』である。
→人々は武器を手に取り東の地帯へ攻め入った。(前後の文脈から恐らくこちらが正しいかと)

このまま戦争を続けると、世界は滅び道を歩んでしまうといったところまで世界は大きく狂っていった。
→滅びの道

ふと空が今までにないくらい黒く染まった。いったい何が生きたのかと人々が空を仰いだ。
→何が起きたのかと


その他
黒鳥に列車を襲撃される場面。殺されるのが車掌か運転手かで記述がばらばらですが、殺すと列車が走らなくなるのであれば、切符を切る車掌ではなく運転手の方に統一した方がいいと思います。
希野ほたる    [2015年 07月 06日 23時 13分]
如月真弘様

こんばんは、希野です。
この度は『空は青かった』を読んでくださり、誠にありがとうございます。
その上、丁寧な感想と誤字脱字の指摘、さらにはレビューまで書いていただくと・・・もう何とお礼を申し上げれば良いのか分からないほど胸がいっぱいです。
誤字脱字の訂正は先ほど完了しました。(自身でも何度も確認は致しますが)また誤字脱字を見つけた際はご一報下さるとありがたいです。その時は早急に訂正させていただきます。
そして感想のお返事をさせていただきます。
続きを読みたいと言って下さり、誠にありがとうございます!この話は、初めが暗すぎてなかなかとっつきにくい作品となっておりまして、もっと、こう・・・改善出来たら良いと思っていましたが、こんな素敵な感想を頂けるなど、思いもよりませんでした。
希野は自然や動物、お菓子等が好きなので、話の最中に好きなものを織り込んでいます。そこが良いと言ってくださって、とても嬉しいです。
登場人物の心の動きは正直考えるのが大変です。「この台詞は臭すぎないか?」とか「ここまで思いつめる必要はあるのだろうか?」とか、暗い話(特に少女が思い悩む場面)は何度も構成を練って書いています。
それでも一握りの希望を信じて歩んでいく彼女たちを、これからも温かく見守っていただきたいです。

この感想を糧に、これからも更なる高みを目指して頑張っていこうと思います。
重ね重ね申し訳ございませんが、この度は『空は青かった』を読んで下さり、本当にありがとうございます!!
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