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『瞳の奥にねむる夢』の感想
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投稿者:
桂 ヒナギク
[2010年 02月 07日 (日) 20時 07分 03秒] ---- ----
▼悪い点
3の「会場の視線をもろともせず」
誤字発見です。
「会場の視線を”ものとも”せず」に直して下さい。
依真
[2010年 09月 20日 (月) 23時 25分 06秒]
桂様こんにちは。
誤字をお知らせ頂きありがとうございます。
早速直させていただきました。
投稿者: あぢも [2009年 09月 07日 (月) 15時 46分 10秒] ---- ----
▼一言
連載完結ご苦労様でした。暫らく感想書いてませんでしたが、連載終わってからにしようと思ってました。依真先生の書かれるお話は私にとって本当に納得のいくパラレルストーリーで、でも次の流れが何となく分かっていても「どうなるんだろう」とワクワクして待っていられました。たぶん先生がどう表現されるかを楽しんでたんだと思います。
連載終わってみて一つ気になったのは「瞳の中にねむる夢」というタイトルは誰の夢を指して居るのかなとふと思いました。コナン、蘭、平次、新一。四者四様、違う想いはあれど傍に居たい。何時までもそうであって欲しいという依真先生の願いが付けたタイトルなのでしょうか。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S5
出版:買う
依真
[2009年 09月 17日 (木) 13時 16分 03秒]
あぢも様、感想評価ありがとうございました。
あぢも様には何度も感想評価、ご指摘を頂き、大変感謝しています。
自分では気付けなかったミスを、読者様の意見として聞くことが出来て、とても勉強になりました。
「瞳の奥にねむる夢」…直結すると、記憶を失ったコナンの思い出を、夢という形で表現したんですけど。
夢は見るものでもあり、叶えるものです。
記憶を取り戻したい、と願うコナン。コナンを守りたいと願う新一。真実を解き明かしたいと願う平次。そして、傍にいたいと願う蘭。
彼らの真っ直ぐな願いを叶えたいと思うのも、私の夢なのでしょうね。
長くなりましたが、最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。
またの機会がありましたら、よろしくお願いいたします。
投稿者:
ユズポン
[2009年 09月 01日 (火) 20時 18分 46秒] ~14歳 女性
▼一言
すっごく面白かったです!最終話がでるのを、毎日チェックするぐらい楽しみにしていたので、次回作も楽しみにしています。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S4
出版:買う
依真
[2009年 09月 17日 (木) 13時 07分 56秒]
ユズポン様、感想評価ありがとうございます。
最終話、お待たせしてしまって申し訳ありませんでした。
どうでしょうか、お楽しみいただけましたか?
近々次回作もアップしますので、そちらもどうぞよろしくお願いしますね。
投稿者:
夏風
[2009年 08月 31日 (月) 00時 49分 09秒] 18歳~22歳 女性
▼一言
最後までお疲れ様でした。
本当に素晴らしい作品でした。
最後は涙、涙で。
素晴らしい表現力であの『瞳の中の暗殺者』の映画が全て頭の中に浮かびました。
でも、オリジナリティに溢れていて、『瞳の中〜』とはまた違うドキドキ感、スリル、感動――たくさん味わうことができました!
ありがとうございました。
ぜひ、また依真さんの作品が読みたいです。これからも頑張って下さい。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S5
出版:買う
依真
[2009年 09月 17日 (木) 13時 05分 12秒]
夏風様、感想評価、ありがとうございます。
私自身まだまだ表現力不足で、所々理解しにくいと感じるところもあったかと思います。
ですが、最後まで私なりのこの作品を書き上げることが出来たのは、
夏風様をはじめとする、読んでくださった皆様方のおかげです。
本当にありがとうございました!!
次回作は完全オリジナルストーリーの長編策になると思います。
その前に中編作を挙げていくつもりですけどね。
もしよかったら、これからもよろしくお願いします。
投稿者:
夏風
[2009年 08月 14日 (金) 02時 17分 01秒] 18歳~22歳 女性
▼一言
はじめまして。
連載が始まってからずっと読ませて頂いていました。
とても素晴らしく、今回の話は特に感動致しました。あの名台詞がどう入るのかな、と思っていましたが、あのコナンくんへの蘭ちゃんと平次の台詞は期待以上のもので本当によかったです!!
最後の山場楽しみにしておりますので更新頑張って下さい。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S5
出版:買う
依真
[2009年 08月 22日 (土) 15時 49分 22秒]
はじめまして。感想評価ありがとうございます。
ずっと読んでくださっていたんですね。ありがとうございます!
17話は、正直自信がありませんでした。
この作品の元の映画はやはり有名で、あのシーンも同じように名場面です。
その場面を、どうやって表現したら皆様に受け入れてもらえるのか…正直長い間悩みました。
ですが、こうやって温かいお言葉をいただけて、とても嬉しく思っています。
どうぞ、最後までお付き合いのほど、お願いいたします。
ありがとうございました!!
投稿者: 麻未 [2009年 08月 11日 (火) 11時 07分 11秒] ~14歳 女性
▼一言
私は、パラレル小説が大好きなので、この作品の連載が始まった時にすぐ読み続けようと決めていました。わたしは、兵庫県に住んでいるので、一応関西弁で平次の関西弁が出た時ここ少し不自然かな?
と思う時があったりします。でも依真さんの作品は、すごく自然で、すごいなーとおもいます。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S4
出版:買う
依真
[2009年 08月 11日 (火) 15時 44分 28秒]
感想評価、ありがとうございます。
やはり、関西の方がお読みになられたら不自然ですよね・・・。
私は生粋の静岡人なので、関西弁は余りなじみがなく、テレビや本などで情報を入手しているんです。
それでも、ストーリーは不自然にならないように、と日々格闘しています(笑)。
地震は結構揺れたのですが、幸いなことに、私の住む地域は目立った被害がありませんでした。
「瞳の中にねむる夢」完結まで、あと三話です。
それまでのお付き合い、どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございました!
投稿者: 海波 [2009年 08月 04日 (火) 00時 26分 02秒] 18歳~22歳 女性
▼一言
いつも更新楽しみにしています!とっても読みごたえがあっておもしろいですね☆こっちを映画でみたかったくらいです♪これからも頑張って下さい(^ω^)新作も楽しみにしています!
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S5
出版:買う
依真
[2009年 08月 05日 (水) 16時 07分 57秒]
感想評価ありがとうございます。
映画ですか!なんだか照れますね…でもとっても光栄です!!
結末は皆様がご存知の通りなのですが、
それでも原作とは違うオリジナル部分をどうしてもいれたいと思っているんです。
その違いを楽しんでいただけるように頑張ります!
感想ありがとうございました。
新作も頑張ります!!
投稿者: ピカチュウ [2009年 07月 27日 (月) 22時 02分 21秒] ---- ----
▼一言
楽しくてどきどきしました。もっと書いてください。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S1
出版:買う
依真
[2009年 08月 03日 (月) 23時 28分 02秒]
感想評価ありがとうございます。
最近創作の時間が持てず、返信も遅くなってしまって申し訳ありません。
ご存知の通り、これから物語は佳境へと進みます。
貴方様を含め、読者様が楽しんで読んでいただけるような作品へと導いていけるよう努力してまいります。
読んでくださり、ありがとうございました!
投稿者: あぢも [2009年 07月 08日 (水) 10時 39分 27秒] ---- ----
▼一言
何だか蘭はまるでコナンの母親の雰囲気ですね(笑)。
依真さんは学生でしょうか、課題があるのに大丈夫ですか?
というのは、ちょっと13話で誤字脱字がいつもより目についた気がしたもので。老婆心ながら、息抜きにお話を書くのは良いとして、校正は落ち着いてからやるようにしませんか?これまで丁寧に書いておられるのに、今回は煮詰め不足な気がします。特に後半部分。
気になったのは、トロピカルランドに居る和葉との会話場面で、「和葉が言った『場所』に、背筋が凍る思い…」は”言葉”が適切ではないかなと私は思います。理由はネタバレなので割愛します。あと「―だって、犯人はもう…」と発言した場面。原作だとこのシーンでは既に友成真が犯人(仮)として捕まってますが、依真さんの作品ではまだ誰も捕まってませんよね。なのに和葉が犯人を知っている様な口振りはちょっとおかしかなと思いました。
私は原則として投稿された作品の表現方法に”ケチ”を付ける様な感想はしない様に心がけてます。もし私の言う通りに表現を直していったら、それは作家様の作品ではなくなってしまうと思うからです。ただ「瞳の奥に眠る夢」は依真さんの作品なのに時々原作とストーリーが混同されてる時があるので、落ち着いて創作された方が良いかなと思いました。
良い手本が在るとつい引っ張られてしまう気持ちは私も解ります。依真さんはお話の創り方がしっかりされてるので、自分のスタイルを崩さない様気を付けるだけでも充分だと思います。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S1
出版:買う
依真
[2009年 07月 08日 (水) 15時 40分 46秒]
適切なご指導、ありがとうございます。
私も気づかなかった誤字に気づいたということは、丁寧に読んでくださったんですね。
本当にありがとうございます。
和葉の台詞である「だって犯人はもう…」の部分ですが、
今後掲載する話の中で登場させようと思っていました。
私は、原作の映画で、あの時点でコナンは友成真が逮捕された、ということを知らないと思っています。
だからこそ、平次もまだ知らない、という設定で書きました。
しかし和葉はそのことを知らないので、「どうして犯人は捕まったのに、平次はそんなにあわてているのだろう?」と思ったのです。
13話は平次を主軸に書き上げたので、和葉たちの情報や表現は少なくなってしまいました。
確かに矛盾点が多かったと反省しております。
今後の執筆作業に活かし、よりよい作品を書き上げていきたいと思います。
感想評価ありがとうございました。
投稿者: あぢも [2009年 06月 30日 (火) 12時 26分 59秒] ---- ----
▼一言
やっぱり一番難しいのは蘭がコナンを守る理由付けですかね。新一が元気なら間違いなくコナンを守るでしょう。それが出来ない今、彼の代わりに誰が守るのか。普通の流れならやはり平次ですね。でも、依真先生は映画のコナンと蘭の関係をそっくり入れ替えるために、色々と工夫(苦労?)がうかがえます。11〜迫りくる悪魔の章で、蘭と和葉の会話なんて特にそうですね。新一に甘えるだけじゃなくいずれ迎えるエンディングでどんな風に成長した蘭が見られるのか楽しみです。
何だか、このシーンにあるアイス棒の”あたり”の文字が「今の蘭の行動が正解」と暗示してるみたいでナイスです。
最後に、今回射たれたのは佐藤刑事じゃなかったから高木刑事の失態は同情の余地無く始末書ものですね、ご愁傷さま(笑)。
文章評価: ★★★★★
作品評価: ★★★★★
信頼度:S1
出版:買う
依真
[2009年 07月 02日 (木) 12時 33分 43秒]
感想評価ありがとうございます。
推理と護衛は平次か新一の役目なので、蘭には精神的な支えだ、と最初に思いました。
蘭が元気である以上、彼女を活躍させたいと思うんです。
蘭の心境を考えると、「コナンを守る」「新一の傍にいる」という二つの想いではさまれてしまいました。
どちらか片方しか選べない、と思ったとき、彼女はとても悩んだと思います。
このことを通じて、少しでも蘭が成長してくれるといいな、と思います。
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