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『正しい国の作り方』の感想
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投稿者:
ねおばーど
[2011年 04月 30日 (土) 14時 17分] ---- 女性
▼一言
お久しぶりです。先生の楽しいお話がまた読むことが出来て嬉しく思います。
今回のUP話は以前のweb拍手用小話の改訂版ですよね?
始め・とてもほのぼの、中・ムネキュン、そして最後は
夫婦のイチャイチャ☆
とても面白かったです。
毎日大変でしょうが、お体だけはお大事に。
またの更新を、いつまでも楽しみにまってます!
さくらさくらさくら
[2011年 05月 01日 (日) 08時 05分 57秒]
ねおばーどさま、ようこそお越しくださいました。
また感想ありがとうございます。
そうです。あれです。刺身包丁は哀れだったのでこんな感じに仕上げました。
うじうじしてるエルレアが如何に吹っ切っていくかを書ければいいなあと思っています。
ウサギ追うのか追われるか。
それではまた。
投稿者:
ミサオ
[2011年 04月 28日 (木) 14時 49分] ---- 女性
▼良い点
チヒロの創意工夫に感服。
王様たちもカッコいいし、王子様方も頼もしいです☆
あとなんと言っても、精霊たちがかわいいですね!
▼一言
毎日コツコツ読み進めています。殊勝が愁傷になっているところが多々あり、ちょっと気になりました。今後もワクワクドキドキなお話を楽しみにしています。
さくらさくらさくら
[2011年 04月 30日 (土) 08時 43分 07秒]
ミサオ様、ようこそお越しくださいました。
感想もありがとうございます。とてもうれしいです。
間違ってるところ見っけては直しているのですが、まだまだ遠い道のりです。・・・がんばる。うん。
最新話更新しました、時間のあるときにでもどうぞ。
ひさしぶりの正しい更新の後押しは、ミサオさまでした。半分くらい打ちあがってたので、一気に仕上げることが出来ました。勢いってすごい。
それでは、少しでも楽しんでいただけたら、幸いです。
またのお越しをお待ちしております。
ありがとうございました。
投稿者:
しん1208
[2011年 02月 15日 (火) 00時 11分] ---- ----
▼一言
しんでございます。
相変わらずのラブラブで。
裏は裏で楽しみですが(ニヒッ)
バレンタインお互いを、民を思いやるとっても暖かいお話で良かったです。
さくらさくらさくら
[2011年 02月 15日 (火) 10時 19分 45秒]
しんさま、ようこそお越しくださいました。
また感想ありがとうございますー。
最近筆が遅いので、ナニカおりてくるまで待とうと思ったら、軽く三ヶ月が過ぎていた、と・・・。
甘いお話書けと、背後でにらみつけてる人たちがいるんですが、(某魔王様とか、某執事さんとか、某羊さんとか)
ナニが出るかはでた時のお楽しみってことで・・・。
それでは、またよろしくお願いいたします!
投稿者:
ZERO
[2011年 02月 14日 (月) 22時 26分] 18歳~22歳 ----
▼一言
いつまでも平和で穏やかな日々が続きますように。
チヒロさんの幸せを祈ります。
さくらさくらさくら
[2011年 02月 15日 (火) 10時 14分 58秒]
ZEROさま、ようこそお越しくださいました。
また感想ありがとうございます。嬉しいです。
読んでくれる方がいるから、こうして書けます。
平和で平穏無事なのが最高なんですよね、さくらもそう思います。
それでは、また。
投稿者:
ねおばーど
[2011年 02月 14日 (月) 20時 41分] ---- 女性
▼一言
久しぶりの「正しい~」更新で嬉しかったです。
こういうほのぼのとしていながら、時には考えさせられるテーマを出す話、私は好きです。
これからも頑張ってくださいね。
さくらさくらさくら
[2011年 02月 15日 (火) 10時 08分 53秒]
おはようございます。ねおばーどさま、いつもありがとうございます。
さてほのぼの、チョコに絡めて甘く仕上げるつもりが、こんな感じに。
それでもこの話を好きと仰ってくださるねおばーど様が、さくら、大好きです。
日々の糧。感想って嬉しいです。ありがとうございました。
投稿者:
ZERO
[2010年 11月 22日 (月) 12時 51分] 18歳~22歳 ----
▼一言
切ないですね。
長い歴史に連なる遺恨だけでなく、親子の悲しい想いを埋める千尋さんは優しい人ですね。
さくらさくらさくら
[2010年 11月 22日 (月) 21時 37分 01秒]
ZEROさま、感想ありがとうございます。嬉しいです。
長い巫女姫伝説の影には、悲しい女達がいたと言うことで・・・。節分の夜を書いたころ、次いで考えていた話なんです。読了すっきりしないので、いつ出そうかと躊躇していたものです。
出せてよかったです。千尋の行動を優しいと感じてくださって嬉しいです。
ああ・・・かいててよかった・・・!
ありがとうございます。さくら、幸せものです。
投稿者:
ZERO
[2010年 11月 12日 (金) 05時 26分] 18歳~22歳 ----
▼一言
初めまして。
始めから第六拾六話迄読みました。
千尋さんを蝕む、呪いの様な"先代の巫女姫の記憶の様な"悪夢は一体何なのか?
喰われる事を、貧られる事を望むその心達は?
さくらさくらさくら
[2010年 11月 22日 (月) 21時 30分 17秒]
ZERO様、ようこそおこしくださいました。
また、返信が遅れてすいませんでした。
今回、先代巫女姫の記憶にまつわるお話でしたが、読後はいかがでしょう。
かなり迷いながら書いたお話なので、すっきりかけてないな、と本人も思っています。
でも避けて通りたくないお話でしたので、ここで書けてよかったと思うのです。
読んでくださる読者様がいると、嬉しいです。
少しでも楽しんでくだされば、幸いです。
感想、ありがとうございました。
投稿者:
マグマ フレイム
[2010年 10月 29日 (金) 23時 12分] 15歳~17歳 男性
▼一言
む~……な感じで前回のコラボのことで、
完全に僕が言っていたチートなオリキャラはチアキで、
設定はもしもチヒロが男だったら……という事で。
もしチアキがチヒロの彼氏だったら……。
チヒロ「ち~あ~き~♪ハロウィンしよう?」
チアキ「無理、前世でアメリカ行った時に、
フリーズをプリーズと聞き間違えた友達が死んだから。」
チヒロ「ぇ……ぁ、ごめん。」
チアキ「何でそんな嘘に騙されるんだ?」
チヒロ「って嘘かい!? ひど……。」
チアキ「悪い?」
チヒロ「性格がとってもね……。」
チアキ「相変わらずのヴァカだな?」
チヒロ「う~……。――ぐす……。」
チアキ「……やってやるよ。べ、別にテメェが好きだから喜ばしてやろうとやってる訳じゃねぇんだからな!!!」
チヒロ「(ツンデレ?)あ、ありがとぉ……。」
チアキ「とりっくなんたらかんたら~、お菓子をくれても悪戯はするに決まってるけどな。」
チヒロ「って結局私イジメ!?」
あ、今度二次小説の『間違った国の作り方』をメールボックスで送ります。
そういえば最近、死の爪さんやその他諸々の方々と魔法世界で使える科学の話をしています、
それを混ぜてみようと思います。
ついでに死の爪さんは僕の書いたAbilityGameの『歪』と言う名前の負の神を大層気に入ったらしく、
何か変態まっしぐらと言うかエロくなった?感じがします。
では、暇があったら二次小説書いて送りますね!!!
さくらさくらさくら
[2010年 11月 22日 (月) 21時 43分 29秒]
マグマさん、こんばんは!
いつもいつもありがとうございます。しかも小話、壮大なお話になりつつあります。
楽しませていただいてます。
マグマさんから頂いた小話、何処に掲載すれば良いのか悩んでます。ブログとかホムペ何でしょうけど、さくらいま自分のページ持っていないので、何とかどこかに入り込もうかと考えております。
仕事が立て込んでいるのですぐにとは言えないので、恐縮なのですが・・・。
そのときはメッセージお送りいたしますね!
チアキさまの活躍に、あれこれじゃチヒロいらねーよね!?と思ってしまう今日この頃・・・。チアキさま、あなた最強で最凶で最驚です。
投稿者:
しん1208
[2010年 10月 29日 (金) 22時 59分] ---- ----
▼一言
ミニスカポリス。うぅーんんん たまらんです。
手錠なんてものオウランに教えちゃったらいつでも捕まっちゃうじゃないですか!!
(ご存知でしょうか?)どうにかして「うる星やつらのラムちゃん」をチヒロに着せたい!!
さくらさくらさくら
[2010年 11月 22日 (月) 21時 33分 05秒]
しんさま、こんばんは。返信が遅れてすいませんでした。
ふふふ。ラムちゃん!
虎縞ビキニに、虎縞ロンブー。頭には角。
・・・あ。
オウランがにらんでます!ものすっごい、眼力で睨んでますっ!!!
しかし、たまらん。
投稿者:
しん1208
[2010年 10月 28日 (木) 22時 52分] ---- ----
▼一言
ハロウィーン楽しそうですぅ!!
なんか最初の頃の激マズな世界が嘘のように美味しい物が出来上がってきますネェ~次はどんな美味しい物が?
さくらさくらさくら
[2010年 10月 29日 (金) 08時 14分 35秒]
しんさま、ようこそお越しくださいました。また感想ありがとうございます。
ハロウィン気分を味わっていただけたら幸いです。
オウランが毎年毎年、籠の中身がなくなった頃やってきて、チヒロを担いで去っていくので、巷では「とりっくおあとりーと」は「美味しく食べていいですか?」に誤変換されかかってます。
意中の彼女を奪還すべく、城内を練り歩く彼女たちの背後をこそこそ歩く男の群れ・・・。馬鹿かも。
さてさて、そろそろリンの相手を出さなくちゃー!
始めの激マズ世界観。ウケます。
さあ、今日、上げられたら、間違いなくしんさまの後押しのおかげです・・・。
んじゃ、続き書いて来ます。
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