オール・ブラック

感想一覧 ▽感想を書く

投稿者: ナツキ  [2016年 02月 03日 12時 25分] ---- ----
良い点
文の意味が理解できなかったところは、[ ]で囲んでそのままの文にしています。

その言葉に僕は動くことができず、この灰色の空をずっと眺め続けていた。この景色は僕にとって、いつからあったのかは分からないが、生まれて初めて見た風景だった。その言葉も僕が考えた初めての言葉だった。その言葉はただ僕の本能に「僕は生きているのだろうか?」と訴えかける。

だが分からなかった。僕らを死ぬ時何をみるのだろうか。僕はそこまで賢いわけでもなく、今死ぬ時の疑似体験ができることもない。その問題は未回答のまま。でも僕が今この無限な、それなのに虚無な宇宙
のそらを眺めることが「僕は生きているんだ。」ということを確信させる。そのことが分かると、[自分の体もずっと何も固体な地面に到ないまま事を気づいた]その時をずっと待ちながら、僕はただ瞬きをする。そして気づいたんだ、これは落下などではなく何か別のことが起こっているんだって。

それに僕の体は濡れていた。身体が雨に濡れた布に包まれている。雨粒が僕の顔に落ち、弾ける。その度に布が雨粒を吸っていく。[この上がいてると下がっている連れていく感覚は、] そのとき僕はただ1人嵐で荒れた海に流されていることに気づいた。

しばらく流された後、聴覚が覚醒してきた。しかし空が雨粒を落とし海に降り積もる音しか聞こえない。←※(雨が降り積もるという表現はあまりせず、雪が降り積もる、と使ったりします)※ 音楽を奏でている様ではないが、その音はなぜか美しく聞こえてくる。こんなに海が荒れているのに、僕は波に飲み込まれていない状況は、なぜか僕を海から哀れみを受けているような気分にさせた。

僕をいつでも溺れさせるができるだろう。だが海は何か企みがあるのかそうはしない。理論的に言うのであれば、僕の体の密度が海に沈むのを防いでいる。それが僕の溺れることがない理由だ。しかし僕は何かが僕を溺れさせないようにしているのではないか?という考えを止められずにいた。

正直、この事態をどうにかするには潜るしかないのではと思っている。この広大な海で叫んでも、この悲鳴が誰かに届くとは思えない。

「だめだ!心臓の鼓動が弱すぎる!」
「もう何もできない。後は彼次第だ」
これは夢なのか? {僕は夢のない寝むりの中で僕の末梢聴覚に騒音が聞こえた気がする。}{春眠なのに、}体は問題なく動く。だけどアレは僕を起こすには足りない。むしろ夢を見始めてしまった。現実という痛ましいリアルの中で、僕は経験したことのない事を経験する。ただの夢ではなく、この夢はリアル過ぎて僕に閉鎖的な感覚さえ覚えさせた上、「どちらが夢で、どちらが現実なのか」ということを見分けづらくさせた。
一言
がんばって!応援してるよ
投稿者: アホウドリ  [2016年 02月 02日 02時 07分] 15歳~17歳 男性
良い点
他のサイトの掲示板で貼られてたリンクからとんできたよ。
まず初めに、日本人は君の文章を絶対に笑わない。真面目に見てアドバイスするだけ。むしろ、その努力に敬意を抱くよ。
気になる点
自分を悪く見過ぎ!ここで小説を書こうと思うこと自体凄いことなんだから自信を持って!
一言
正直、読み辛かった。最後まで読むことができなかった。
文法的な説明は難しいので他の人と同様に修正文を書いてみる。参考になれば……

その言葉は僕が動く出来ずにながら、思考に浮かんでた。そうながら、この白いと灰色の空をずっと眺め続けてた。この景色は僕にとって、いつからかと何があったのか知らずに、目覚めた時からの初めての風景だった。その言葉も僕にとっては初めての考え事。知らないが、それはただ僕の本能が「僕は生きているか?」と教えた。

その言葉は、僕が動くことのできないままに思考に浮かんだ。そうしながら、この白い灰色の空をずっと眺め続けていた。この景色は僕にとって、いつから在り、何が存在していたのかも分からず、生まれて初めての景色だった。その言葉も僕にとっては初めての考え事。分からないが、それはただ僕の本能が「僕は生きているか?」と聞いた。




そのままだとこうなります。直してみてもやっぱり意味は読み取り辛いです。文章が飛躍し過ぎてますね。

でも良い感じですよ!頑張って下さい!
投稿者: こじゅ  [2016年 02月 02日 01時 45分] ---- 男性
良い点
ENG
hello,this novel's Story and theme is very nice.i like this opus.
Good luck!

JPN
こんにちは、この小説の物語とテーマは素晴らしいです。私は、こんな作品が大好きです。
頑張ってください!
気になる点
誤字、ミスがありました。google translateを使っていますか? 機械翻訳はおかしなミスが多いので、おおざっぱな意味を知るとき以外は使わない方が良いですよ。
I tried to fix the synopsis.

ORIGINAL txt.
1L昨夜、僕は記憶を持たずに目覚ました、昨日生まればっかりのように。

2Lだが、誰も「過去」の有無を証明出来ない。

3Lこの瞬間から存在が始まったで記憶が作り上げられたばっかり可能性がある。

4Lそれが僕の感じている気持ち、迷い、混乱、そして不安と。

5Lそうかも、僕は昨日生まればっかりかも知れない。

6Lだけどどうやら、そうではないような。

7L僕の「過去」は追いかけている見たい。

8L思いつけないが、僕は僕立ヘリコプターを堕れさせただってさ。

9Lくそっ!! 

10L何で何も覚えてないんだ?!

11L名前…名前まで覚えてない!

12L何で?

13L何で名前を覚えてないのに僕をこんな事にされた人は知てるんだ?

14Lそして、僕は人間じゃないかと疑っている、今日があってなぁ――

15L僕は雨を止まった。

16Lいいえ、そんなんじゃない。

17L天気を雨から晴れに変化するとかじゃない。

18L僕は…どう言えば…千と万の雨粒を落ち止まった、宙に垂らした、。

19L僕の回りに世界引力は空しいになったなように。

20L...
21L分かった、全てが終わらせるべきだろうな…

22L僕は――――、僕の物語を教えてやろう。



FIX text.
1L昨夜、僕は記憶を持たずに《目覚ました》→《目を覚ましたor目覚めたor目覚めました》、昨日生まれたばっかりのように。

2Lだが、誰も「過去」の有無を証明できない。

3Lこの瞬間から存在が《始まったで》→《始まったようにor始まったので》『始まったように=guess・始まったので=conviction』記憶が作り上げられたばっかりの可能性がある。

4Lそれが僕の感じている気持ち、迷い、混乱、《そして不安と。》→《そして不安。》『そして不安と。=and anxiety and.・そして不安。=and anxiety.』

5Lそうかも、僕は昨日生まれたばっかりかもしれない。

6Lだけどどうやら、そうではないような。

7L僕の「過去」《は追いかけている見たい。》→《を追いかけてみたい。or探し出してみたい。》『追いかけている見たい。=I seem to chase.』

8L《思い付けないが、僕は僕達ヘリコプターを堕れさせただってさ。》→《思い出せないが、僕達はヘリコプターを墜とされたらしい。sorry,i haven't self-confidence to this fix》『思い付けない=idea・思い出せない=memory』『堕ちる=becomes bad personality・墜ちる=Crash and Falling(use for Air craft and Air vehicle)』

9Lくそっ!!

10L何で何も覚えていないんだ?!

11L名前《…》→《……》『use 2 piece,this is manners 』名前まで覚えていない!

12L何で?『good expression!』

13L何で名前を覚えていないのに《僕にこんな事された人は知てるんだ?》→《僕はこんな事をされたと知っているんだ? sorry,i haven't self-confidence to this fix》

14Lそして、僕は人間じゃないのかと疑っている、《今日があってなぁ――》→《今日あんな事があってなぁ――》『yes,use 2 piece』

15L《僕は雨を止まった。》→《僕の雨は止んだorそして雨は止んだ》『僕の雨は止んだ=Trouble has been eliminated・そして雨は止んだ=Then rain ceased』『止まった=car,peple,enzin,Physical movement・止んだ=Rain or Snow』

16L《いいえ》→《いや》『いいえ=polite・いや=often use』、そんなんじゃない。

17L天気を雨から晴れに《変化するとかじゃない。》→《変化させるとかじゃない。》

18L僕は《…》→《……》どう言えば《…》→《……》千と万の雨粒が落ち止まった、《宙に垂らした》→《宙に垂れたor宙に垂れていた》『垂れた=ed・垂れていた=ing』《、。》→《。》

19L僕の回り《に世界引力は》→《の世界の引力は》《空しいなったなように。》→《消えてしまったようだ》

20L《...》→《……》

21L分かった、全てを終わらせるべきだろうな《…》→《……》

22L僕は――――、僕の物語を教えてやろう。『cool!』
一言
i read 4chan,and know this novel.
私は小説の更新を楽しみにしています!
投稿者: うどん  [2016年 02月 01日 17時 39分] ---- ----
一言
昨夜、僕は記憶を持たずに目 を 覚ました、昨日生まれ た ばっかりのように。だが、誰も「過去」の有無を証明出来ない。この瞬間から存在が始まった の で記憶が作り上げられたばっかり可能性がある。
それが僕の感じている気持ち、迷い、混乱、そして不安と。そうかも、僕は昨日生まれ た ばっかりかも知れない。だけどどうやら、そうではないような。僕の「過去」は追いかけている見たい。思いつけないが、僕は僕立ヘリコプターを堕れさせただってさ。
くそっ!!何で何も覚えてないんだ?!名前…名前まで覚えてない!何で?何で名前を覚えてないのに僕をこんな事にされた人は知てるんだ?!
そして、僕は人間じゃないかと疑っている、今日があってなぁ―― 僕は雨を止まった。いいえ、そんなんじゃない。天気を雨から晴れに変化するとかじゃない。僕は…どう言えば…千と万の雨粒を落ち止まった、宙に垂らした、。僕の回りに世界引力は空しいになったなように。
...
分かった、全て を 終わらせるべきだろうな…
僕は――――、僕の物語を教えてやろう。

少し文を修正しました。


僕は僕立ヘリコプターを堕れさせただってさ。
今日があってなぁ―― 僕は雨を止まった。いいえ、そんなんじゃない。天気を雨から晴れに変化するとかじゃない。僕は…どう言えば…千と万の雨粒を落ち止まった、宙に垂らした、。僕の回りに世界引力は空しいになったなように。

ここの意味がよく分かりませんでした。


日本語の勉強頑張ってください。
― 感想を書く ―
感想を書く場合はログインしてください。

↑ページトップへ