左団扇奇譚

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投稿者: 三上米人  [2018年 02月 12日 20時 47分] ---- ----
良い点

世界観しっかり作り込んである。
それを表現する文章構成も固すぎず、またしつこ過ぎずで読みやすく、スッと頭に浮かぶ文章。
個人的にも和風ファンタジーは好みです。
気になる点
「では取り敢えず、近所の喫茶店で詳しい話や打ち合わせや食事でもしよう」

個人的な好みですが、「では取り敢えず、近所の喫茶店で打ち合わせをしよう……軽い食事もかねて」とかにするかなと思いました。
同じ内容を繰り返していて少しくどいので。
一言
私の感想はネガティブチェックになりがちなのですが、三点リーダーや「!」「?」について、小説を書く上での原則が守られているところ。
文章表現もストーリーに沿っていて、読みやすくまとまっているところなど、ネット小説としてレベルの高い作品だと思います。

とりあえず冒頭のみですが、折をみてまた読ませて頂きます。
今回は、RTした人の小説を読みに行くへの応募ありがとうございました。
音叉    [2018年 02月 13日 19時 25分]
三上米人さま、この度は『左団扇奇譚』を読んで頂き、本当にありがとうございました。

「RTした人の小説を読みに行く」への応募は「読んでもらいたい気持ち」と「楽しんで欲しい気持ち」が私の中でおよそ半々の割合でせめぎ合うもので、なかなか複雑なものがあります。
なので上記のような感想を貰うと、やはり嬉しくて読んでもらって良かったと感謝の気持ちが湧き上がって止みません。

気になる点で指摘して頂いた点も、こちらの方が淀みなく自然に文章が流れてゆく印象を受けます。
後でそっくり直してしまっても宜しいでしょうか?(そのときは了承か否かの確認の報を送らせていただきますね)

もし、今回よりも先を読んで頂く機会に恵まれたとして、期待外れな内容、文章にならないようこれからも気を引き締めて頑張りたいと思います。

事前に三上さんの感想はテキスト指摘っぽくなるということは承知していましたが、私としては的確で読み手の顔が見える嬉しい感想でしたよ。

今回は本当にありがとうございました。
重ねて御礼申し上げます m(_ _)m 音叉
投稿者: 緋風 ぶどう  [2018年 01月 16日 23時 48分] ---- ----
良い点
背景描写が巧妙でしっかり書かれているはずなのに、内容はすっと入ってくる、すごい技術だなぁと思います。
中でも私は人の心情の描写が良かったです。
まるで、自分が体験しているような感じになりました。
物語の切り方や配置もすごかったです!!
一言
私も、妖怪ものを描くのが好きで読ませていただきました。読んでいる間に引き込まれて行って気づくと時間が( ゜д゜)
これは本当にプロ級だと思います!書籍化されてもいいレベルですね!
私は自分的に亜緒が好きですd( ̄  ̄)
ブクマ&評価しておきました!
これからも頑張ってください!
音叉    [2018年 01月 17日 18時 07分]
緋風 ぶどう様、今回は拙作『左団扇奇譚』をお読み頂きありがとうございます!

楽しんでくれたみたいで良かったなと、一息ついているところです。

(〃´・ω・`)ゞ 本当に嬉しい感想で恐縮なのですが、書籍化やプロ級は褒めすぎではないかと。マジで照れます。

一話一話、読んでくれる人が楽しんでくれたら良いなぁ。の気持ちだけで書いている作品ですので、こういう感想を貰うと元気が貰えます。アリガト!

緋風さんは亜緒が好きとのことですが、珍しいですよ。いや、冗談でなく。

亜緒は主人公の一人なので、私としては好きになってくれて嬉しいのですが、やはり蘭丸のほうが(大きく差を開けて)人気があります(笑)

この差はどこでついてしまったのか不思議でなりませんw

かといって二番目というわけでは無さそうで、ノコギリや群青(登場回数少ないのに)よりも下に位置してそうなのです。

もう少し認知度が上がったらキャラクター人気投票とかやってみたいですね。
亜緒推しの人、少なそうですけど(笑)
投稿者: 椎名 幸夢  [2018年 01月 06日 22時 11分] ---- ----
良い点
文章、設定、キャラどれもハイレベルで驚きました。
キャラ同士の会話が特に素晴らしく一章の現子と亜緒の掛け合いが熱かったです!
気になる点
ほとんど無いのですが強いて言うなら、
一章の依頼人、宗一郎がサイコパス(?)というかなり美味しい設定を持っているところ。

本当に愛していたなら、殺される叉は自首する。
愛していないなら。本人の口から現子を罵倒する台詞直接言わせたり……

設定がすごく良い反面、ついもしもの展開考えてしまいます。
一言
Twitterからきました。素晴らしい出来で、書き手として学ばさせて頂きました。
素敵なお話をありがとうございました!
音叉    [2018年 01月 07日 15時 41分]
椎名 幸夢さま。

この度は拙作『左団扇奇譚』に過分なる評価をいただき、ありがとうございます。

これだけ楽しんでいただけたのなら、作者としては読んでもらって本当に良かったという思いしかありませんし、また読んでもらえることの喜びを貰ってしまい却って恐れ多い気持ちにもなってしまいます。

くどい言い回しの出だしで何ですが、「ありがとう! 嬉しい!」ということです。

感想は貰うと嬉しいのに、返信は苦手という厄介な音叉でした(笑)
照れ臭いのでしょうね。きっと。


「宗一郎の設定が勿体無い」
という御指摘、嬉しいです。

彼がサイコパスというものかどうか、私には良く分からないのですが(汗)確かに宗一郎の感性はマトモとは縁遠い場所にあるようです。

倫理や道徳に縛られない一般人? 代表と云ったところでしょうか。
彼は多分、また依頼人として再登場すると思います。
望む望まぬに関わらず、怪異と縁を持ってしまう人間というのは存在しますよね。
そこは現実も『左団扇奇譚』の世界でも大差無いようでw

最後に『左団扇奇譚』を読んで頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。

椎名さんに、鵺の御加護がありますように m(_ _)m 音叉。
投稿者: クロスピース  [2017年 12月 27日 10時 41分] ---- ----
良い点
 たくさんあり、書ききれないのですが、まず筆力がとても高いです。文字でここまで表現できるのか!とよく思いました。

 後、キャラクターも素敵です!格好いい!そして、みんなどこかに「人間らしさ(人間臭さ)」をちゃんと持っていて、共感できる部分があり、そういうところも良いなぁと思いました。
気になる点
 特筆すべきことはないので、このまま音叉様の世界観を見せていただきたいです。
 応援しています!(*´∇`*)
一言
 最新話まで読ませていただいたので改めて一言。
 最初から最後まで、世界観はしっかりと、キャラクターもしっかりと、そして、とてもとても丁寧に書かれていて、読みながら「凄いなぁ…。」とか「この人はプロだなぁ…。」とか「かっこいー!」とか呟いておりました。
 ベタかもですが、私といたしましては、乱丸くんが好きです。ズルく生きれなさそうな所が良いなぁなんて。(^^)
音叉    [2017年 12月 28日 22時 19分]
クロスピース様、この度は『左団扇奇譚』を一気に最新話までお読み頂き、本当にありがとうございます!

(;゜Д゜) 作者としてはとても嬉しいのですが、大変だったのではないでしょうか(汗)
良いことしか書かれていない感想で、私は照れるやら恐れ多いやらで返信も遅くなってしまうし、申し訳ありません(汗)←何か文章も破綻しています。そのくらい嬉しかったし、元気もらえました。

蘭丸は安定して人気がある一方、亜緒はなんだか微妙です(笑)
この辺の差はどうして出てきてしまったのだろうと疑問だったのですが、なるほど「ズルく生きれなさそうな所」ですか。
確かに蘭丸は実直過ぎる所がありますね。亜緒のほうはなんだか手段を選ばない感があるような(笑)
ともあれ、二人のキャラクターは出来上がってしまっているし、今更変更はありえないので二人の人気の差は開いていくばかりでしょうw

今後も『左団扇奇譚』のキャラクターたちを愛してくださると嬉しいです。

クロスピースさんに「鵺」の御加護がありますように。
投稿者: クロスピース  [2017年 11月 26日 14時 19分] ---- ----
良い点
導入部の描写がとても格好良くて好きです。

私も書き手ですので、勉強させていただきながら、読ませていただきたいと思います!
音叉    [2017年 11月 27日 14時 57分]
クロスピース様、今回は『左団扇奇譚』をお読みいただきありがとうございます。

この作品がクロスピース様の参考になれば、作者として嬉しいことはありません。

コチラもクロスピース様の作品にお邪魔させていただきます!

近々、参上! 四露死苦!
投稿者: 暇人  [2017年 10月 06日 18時 43分] ---- ----
良い点
物語の進め方が良く、いいテンポで進んでいると思いました。
情景描写が、丁寧に柔らかく書かれており、場所、状況の把握がしやすく、読む手を止める事無く読めました。
一人称描写が所々入れ替わるのは混乱を招きやすいのですが、冒頭に「〜は、」と、人名を入れる事で一文目で、把握させるのはいいと思いました。
気になる点
戦闘のシーンになると、少し速度が落ちる気がします。
原因としては、戦闘シーンでキャラや、描写が落ち着き過ぎている。が考えられると思います。
一言
Twitterから来ました。
時間の都合上、全部は読めていませんが、全体的な感想としては「完成度が高い」の一言です。
世界観、キャラ設定共によく作り込まれていると思いましたし、言葉の乱れも少なく、読んでいて不快感を感じることはありませんでした。
個人的な偏見ではありますが、なろうで比較的肩身の狭い、異世界転生チーレム以外のジャンルでここまで伸びているのはやはり「完成度」、「描写の丁寧さ」の二つがあってこそだと思います。
ブックマークを付けさせていただき、時間があれば是非続きを読ませていただきたいと思いますので、これからもどうぞ、頑張ってください。
音叉    [2017年 10月 08日 23時 00分]
暇人さま。

この度は『左団扇奇譚』にお目を通していただき、ありがとうございます。
お指摘の通り、戦闘シーンは本当に難しいなと思います。
もっと上手く描写出来ないものかといつも頭を悩ませておりますが、なかなか思うようにはいきません(汗)

>戦闘シーンでキャラや、描写が落ち着き過ぎている

これは命をかけて戦っているのにキャラクターの心理が落ち着いている。という意味でしょうか?
だとすれば必然です。と、答えるしかありません。
亜緒は物心ついたときから「戦うということは死を隣に置くことだ」ということを承知で生きてきました。
加えて極度の緊張や平常心から逸脱した心理状態で戦えば、自ら死を呼び寄せることを知っています。
死線を潜り抜けてきたツワモノほど、死ぬかもしれない状況に冷静です。
つまり、戦い慣れているわけで、「落ち着いている」のは当然なのです。
妖刀の所有者である五人に到っては、言わずもがなですよね。

もしも、戦闘シーンであるのにテンポが悪い。という意味でしたら、これは作者の未熟ゆえで、スミマセン。精進します。と、謝るしかないです(汗)
「蛟を祀る一族」では、もちっと何とか出来なかったものかと、今も思うところです。

今回はとても丁寧に読んでくれたみたいで、暇人さんには感謝しかありません。
私も暇人さんの作品のどれかにブクマ付けさせていただきますね。
時間を見つけて読んでみたいと思います。
投稿者: やもな~  [2017年 09月 30日 20時 20分] ---- ----
一言
鵺のキャラが意外と好きです。
ケモナー万歳
どうでもいいことかもしれないので話を切ります。
今後も更新頑張って下さい。
音叉    [2017年 09月 30日 21時 36分]
Σ(・ω・ノ)ノ! きゃー! こういう感想、実は貰ってみたかったんです!

直球過ぎる感想、ありがとうございますw

やもな~さんにも鵺の御加護がありますように。

ケモナー万歳! ฅ(๑ÒㅅÓ)ฅ
投稿者:  [2017年 09月 21日 18時 47分] ---- ----
良い点
途中までですが、リアリティがあると思いました。言葉から仕草から、別の世界で育ったキャラクターが遺憾無く生きていると思います。
文体も綺麗で、世界観と物語の雰囲気にとても良く合っていると感じました。
一言
Twitterから来ました!ブクマ&評価もさせていただきました!僕の小説もよろしくお願いします!
音叉    [2017年 09月 24日 18時 59分]
聡さん。『左団扇奇譚』をお読み頂き、ありがとうございます。

聡さんの作品にもブクマと評価をさせていただきました。

それと感想も書かせていただきましたよ。


この度は、本当にありがとうございます。
投稿者: 草よしか  [2017年 07月 30日 12時 00分] ---- ----
良い点
 名称や世界観がとても魅力的です。聞き慣れない言葉が並ぶのですが、全く知らないというよりは、今は使われなくなった言葉のような……現実世界との微妙な距離感に引き込まれました。
 キャラたちもこの世界で育ってきた感じがして、メインじゃないキャラも生き生きとしていました。
 特に雨下石家の3人(と鵺)が好きです。彼らの歪な関係性が堪らないです。あと、個人的には誄ちゃんも良かったです。
気になる点
 文中のカタカナに気にかかるところがありました。
 ”カレー”や”アパート”など、カタカナ表記の固有名詞は本作に漂う独特な空気感を生み出す要だと感じたのですが、比喩などに使われるカタカナが多い箇所はその雰囲気が少しだけ乱れるような、そんな印象を抱きました。
 完全に私見な上に、私にはこのようなことを書く技量などないのですが、少し気になってしまったので記載させていただきました。無礼をお許しいただければ幸いです。
一言
 世界観がめっちゃ好みでした!
 物語の進行速度もちょうどよくて、読み始めたらぐんぐんのめり込んでいけます。
 今後の更新も楽しみに待っています!
音叉    [2017年 08月 02日 03時 15分]
草よしか様。

この度は『左団扇奇譚』を読んでくれて、本当にありがとうございます。
というか、ツイッターで「読んで~~」と音叉が頼んだわけですが、楽しんでくれたようでホッと胸を撫で下ろしているところであります。
やはり作品の世界観やキャラクターを気に入ってもらえると、作者としては草よしかさんに感謝したくなってしまいますね。

雨下石家の面々と、誄を気に入ってくれたのは嬉しいです。
誄はもう登場することは無いですが(ちょっと可哀想なキャラだったなぁ)群青、亜緒、ノコギリ(桜子)、鵺はこれからも登場するので、彼らの歪んだ相関関係を今後も見守ってくださると嬉しいです(笑)

草よしかさんが「気になる点」として感じているのは、アイマスクなどの比喩として使用したカタカナのことですね。
確かに他に表現のしようは無かったのか? と思います。

そう思ってカタカナ表記無しで書いてみたところ、地獄でした(笑)
でも仰ることは良く分かりますし、なるべく注意して世界観に合った比喩表現を心がけるよう努力していきます。
貴重なご意見に感謝です!

最後に作者にとって元気が出る感想を書いてくれたことにもお礼申し上げます。

草よしかさんに「鵺」の御加護があらんことを祈って!   音叉
投稿者: 朔夜  [2017年 05月 17日 07時 17分] ---- ----
良い点
・詩的表現が心地よく、幻想的な文章で、読み手が自然と作品の世界へと引き込まれていく様に感じました。

・大人向けの童話(怪奇譚)の様に感じられ、その事により読者を選ぶかもしれませんが、それでも尚、読ませる為の確かな力を持った作品であると思います。

・物語の展開(各話の区切り方)が上手い。
 各章の『掴み』と『引き』がとてもうまく、章毎に話数自体は増えているものの、決して『長い』と感じさせる事無く、飽きずに読む事ができました。
気になる点
※誤字等に関する報告は、纏めてメッセージで送らせて頂きます。

◆私如きが口出しする様な点は見受けられず、重箱の隅をつつく様な形で敢えて、という事である事を予めご了承ください。

・(地の分の)長文中に、「ココに読点がほしいかな?」と思う箇所がたまにありました。

・「~た」等の文末に読点を打って、改行せずに次の文が始まる箇所が数箇所ありました。
 個人的には、句点で区切ってから(改行せずに)次の文へ繋げた方がいいのでは?と愚考致します。

・稀にある注釈で、読者が冷めてしまうかもしれません。
 ex)見鬼(※鬼の正体を見破る力のこと)
難しいかもしれませんが、さり気なく物語中に組み込めれば、もっと物語の世界に没入できるのでは?と愚考致します。
一言
※三章エピローグまで読了での感想となりますので、予めご了承ください。

・他作品に例える事で気を悪くされる方もいらっしゃるかもしれませんが、『小説版XXXHOLIC』の様に感じました。
 ※決してマイナスの想いからの言葉ではなく、私としては褒め言葉と思って書かせて頂きました。

とても楽しんで読ませて頂き、思わず睡眠時間を削って読み進めてしまいました(^_^;)
話が進むにつれて、徐々に明らかになっていく亜緒のお家問題や、蘭丸の背負っている過去などなど、気になる伏線がたくさん仕込まれていそうで、今後も楽しみにさせて頂いております。

とても素敵な時間を頂きありがとうございます!
無理せずお体に気をつけて、今後も執筆頑張ってください!
音叉    [2017年 05月 20日 23時 47分]
朔夜さん。こんにちは。

この度は『左団扇奇譚』をお読みいただき、感想まで書いてくれてありがとうございます。
って、ツイッターで音叉が「読んでー」とお願いしたのでしたね(汗)

それでも三項目すべてにご記入をいただいて、丁寧に読んでくれたんだなという印象がやはり嬉しいです。

「良い点」は気恥ずかしいので、返信自体をお礼に代えさせていただきます。
ありがとうございます。

「気になる点」も仰る通りで頷くこと頻りでした。
特に誤字の指摘は有り難かったです。

何より「気になる点」を記入してくれたこと自体が嬉しかったです!
音叉を含めてなかなか書いてくれる人がいない欄のようですが、この部分ってもっと上手くなりたい、成長したいと思う人にはとても重要な部分だと思います。
真摯に受け止めてさせて頂きます。

「XXXHOLIC」っぽいと言われたのは初めてですね。
音叉も好きな作品なので、嬉しいやら恐れ多いやらで複雑な気分ですが、嫌な気はもちろんしません(笑)

「読んで」とお願いした立場上、音叉にとっては朔夜さんが楽しんでくれたかどうかが一番重要であり、また気になるところでもあります。

その思いが多少なりとも届いていたなら、これに勝る嬉しさはありません。

今回は過分な感想を本当にありがとうございました。

初夏の休日の夜。形無き涼やかな風鈴の音に寄り添いながら。  音叉。
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