異世界道楽に飽きたら

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投稿者: MASA  [2018年 01月 15日 17時 26分] ---- ----
良い点
やっとこさお嬢様に仕返しができた。
気になる点
本人が同意してない元婚約者呼ばわりをしつこく感じる。
一言
殆どが相手側からしたら足長おじさんやヒーロー風な出会いっすね。段々難聴、無自覚度が酷くなってきた?
投稿者: はいよるくま  [2018年 01月 15日 06時 51分] ---- ----
良い点
 わろた(笑)
 お嬢様とメイドでの安定のトリオコント
 埋めるからの流れが素敵です
投稿者: nekomata  [2018年 01月 14日 23時 02分] ---- ----
一言
あけましておめでとうございます。
今年もお嬢様とメイドさんが快調です♪
さて、誰がメインヒロインになるのやら・・・
乞うご期待w
投稿者: えら  [2018年 01月 14日 22時 28分] ---- ----
良い点
中年男のオタクな趣味が、メジャーワールドで大絶賛されてて、(おもに外見と地位的に)優位に立っているとおもってた二人の、優位が崩れるかんじがまたなかなか。

ただし、こういうのって、あとで“やっちまった、俺のバカ。なんでうかれてばらしちまったんだ、死にたい”
になっちゃう展開も定番デスヨネーww
投稿者: kk  [2018年 01月 14日 21時 12分] ---- ----
一言
更新乙
相変わらずお嬢様とメイドさんの話は切れ味鋭いですね笑笑
楽しいです
投稿者: navi  [2018年 01月 14日 20時 54分] ---- ----
良い点
ツッコミどころが多過ぎて、どっからつっこめばw
一言
どうにかするのは、お嬢様じゃなくチケットの方にしてあげて……(笑)
投稿者: やぶ  [2018年 01月 14日 20時 00分] ---- ----
良い点
ありがとうございます。ありがとうございます。
投稿者: 音押もずく  [2018年 01月 04日 09時 20分] ---- ----
良い点
あけおめにて。
視界の矯正は良くあるシチュエーションだが、リアル中年を想定すると何と無く受ける印象、考える事が違った。他はブサっぽく言いつつそれなりイケメンって感じのが多いから。

それでか何故か、生来目が悪い人が物心付く歳を超えて突然目が見える視力が良くなるとして、醜美の感覚はどう備わるのか。妹が未だ懐くのは見目では無く心の醜美か、それとも身体を重ねた慣れなのか、囲ってくれた環境の良さ故の依存なのか。はたまた真実の愛ゆえか。

今回、おっさん主人公は素直に喜んでたけど、何か考える事があっても、相手も自分も説明出来ずに良い関係を続けられるなら近似値的に愛だと割り切って進んだりするか?などと考えてしまった。寧ろおっさんは逆に割り切れずに考えてしまうタチだったかも知れないが。
気になる点
本文より、セリフ不足な気分。

「で、でも、どうしたらいいんだいっ? 旦那からあの人形達を奪って壊しちゃえばいいのかい?」
「そんな事したら、流石の旦那様も怒っちゃうよ。……それはそれで見たい気もするけど」
(追加)
「……取り敢えずダンナの望み通り、刺してみるかい?」
「……」

全体の流れ的に何と無く。刺そうぜって思っただけ。
三文烏札矢    [2018年 01月 05日 08時 21分]
明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします!
主人公は醜男ではないのですが、中年自体をマイナス要因に考えているようです。女性は若くなければ駄目と思っている駄目男にありがちなのでしょうか。
妹は他人を外見で判断できなかったため、会話や雰囲気で本質を見分ける能力を持っているというか、外面に意味はないと理解しているので、顔の美醜には何の感想も抱かないのかな。
そんな彼女に嫌われないのだから、主人公も自分が思っているほど邪悪ではないのかも。妹はもっと本質的な悪を知っているから、所詮主人公なんて普通程度なのでしょう。
主人公は素直に喜んでいるように見えますが、金を前提とした愛人関係を拒否されない程度には嫌われていない、みたいに卑屈なことを考えてそうです。結局、主人公の認識が変わらない限り誰ともハッピーエンドは難しのでしょう。
姉妹が刺したかもしれない理由は、主人公の希望に添ったのか、呆れてお灸を据えようとしたのか、曖昧にしたいところであります。
投稿者: nekomata  [2018年 01月 04日 00時 53分] ---- ----
一言
あけましておめでとうございます♪
愛されてるけど自信が無いオッサン。
昼ドラドロドロにあこがれちゃダメ><
それは愛でもヤンデレだから・・・
人形に張り合ってアイドルデビューw
愛されてるわw
三文烏札矢    [2018年 01月 05日 08時 15分]
明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします!
愛を知らないおっさんには昼メロの愛憎劇やヤンデレも立派な愛の形に見えるのでしょう。
本当に人形至上主義になりそうなおっさんにはアイドルになって対抗するのは妙案かもしれません。
投稿者: 穂高貴志  [2018年 01月 03日 10時 12分] ---- ----
一言
>仮に結婚するなら、ありのままの自分を理解してくれる人だと乙女のような願望を持っているが、一方で本当の自分を好むような見る目がない相手は嫌だといった矛盾に囚われており詰んでいる。

>それは、物事の本質を見ているということ。
>だから、俺の本質を受け入れてくれたということ。

愛人だからエエのか。
実は自分も同様な考えの人間なので、愛人、と言う逃げ道にハッとした。
そして甲斐性と言う概念に打ちのめされた。
三文烏札矢    [2018年 01月 05日 08時 14分]
理性的に考えると、自分なんかを受け入れる人なんて居ないと分かっているはずなのに、いざ愛されると全部すっ飛ばして単純に喜んでしまう。
そんな愛されたがりなチョロイいおっさんなのかもしれません。
どんなに愛し愛されても金ありきだと割り切れる愛人関係はちょうど良さそうですよね。
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