君に出会ったあの日を忘れない 

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投稿者: 奥主龍男  [2017年 08月 17日 22時 16分] 70歳以上 男性
良い点
秋田最終編に相応しい豪華な内容でしたね。瞳の気持ちの整理の場面ですが、磨緒が6才年下のまだ高校生というのが、将来を不安に思わせるお膳立てですね。東京篇を楽しみにしています。
一言
「可素朴い」という言葉が分からず、ネットで検索したら、何と、この作品が出て来ました。「か細い」の間違いかと思いましたが、「素朴」のバリエーションなのでしょうか。
投稿者: 奥主龍男  [2017年 08月 11日 00時 22分] 70歳以上 男性
良い点
磨緒が瞳に逢えて嬉しい様子が実に良く描けている。
瞳も年上の女性らしく、しっとり、抑えている様子が
表現できている。
麻美ねぇのキャラも良く出ている。
まるで舞台を観ているようだ。
一言
「薪」が「撒き」など誤字があるとよみずらいです。
投稿者: 奥主龍男  [2017年 08月 03日 21時 38分] 70歳以上 男性
良い点
物語が再開したのが嬉しいが、嵐の前の静けさのような状況が不気味ではあります。
一言
誤字のような箇所が気になります。
投稿者: 奥主龍男  [2017年 03月 31日 03時 51分] 70歳以上 男性
良い点
瞳が秋田と東京の双方に忘れて来たものが磨緒。磨緒が秋田と東京に忘れて来たのは瞳。二人を結ぶのが「小さなお守り」とは良く思いついた物語。
気になる点
瞳が東京の高校の音楽の教師になってから、磨緒との間がどうなるのか。瞳が6才年上で、磨緒がまだ高校生では、先行きにどんな事件があるのか、無事にはすまない筈。ということは、物語はまだ半分しか書けてない、ということではないのか。
一言
性描写が開放的過ぎはしないか。
さかき原 枝都は    [2017年 03月 31日 22時 08分]
いつもご感想いただきましてありがとうございます。
この物語はおっしゃる通りまだほんの半分くらいしか終わっていません。
秋田編、そして摩緒が東京に帰ってからのストリーがこの後の展開なんですけど、随分と自分で言うのも・・・ですけど、進んでいないですね。

摩緒が東京に帰るとき、ちょっとした事件がこの二人を巻き込みます。
それは摩緒の姉が関係してくるんです。
そして、東京にまた戻ってきた瞳と摩緒の姉、そして摩緒、もう一人・・・そう、瞳の前に付きあっていた敦がまた瞳の前に現れます。
その点か委はまだ時間がかかりそうですがお楽しみに。
今後ともよろしくお願いいたします。
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