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『うちの精霊』の感想
投稿者:
吾牙些
[2010年 06月 13日 (日) 14時 31分 00秒] ---- ----
▼一言
ティファニーの精霊に降りまわされて苦労している
ところが面白かったです!
あんな色男に迫られちゃあ苦しいものですよね。
ドキドキワクワクしながら読ませていただきました!
次回もどんな展開になるのか楽しみにしております
はれときどき
[2010年 10月 06日 (水) 22時 07分 30秒]
遅くなってしまって、本当に申し訳ありません。
感想いただけて本当にうれしいです。
これから、もっと更新が早くできるように頑張りますね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
投稿者:
汀雲
[2010年 04月 06日 (火) 22時 23分 07秒] ---- 女性
▼悪い点
誤字など
・それは偶然(3)、そうは言ってもいられない(2)、(3)
後半で出てくる「従兄妹」、複数の対象者の関係性を意味するのならば良いのでしょうが、この場合対象者は一人なので「従兄」か「従妹」かと思うのですが……
・そうは言ってもいられない(3)、中程
>たつ続けの言葉にティファニーの頭が混乱する。
「たつ」→「たて」?
・それぞれの思惑(1)、後半
>そんな噂がたつで王権は揺らぎかねませんわ」
「たつで」→「たつだけで」?
▼一言
はじめまして。面白くよまさせて頂きました。
鳶さんのストーカーっぷりが凄いですねぇ。
物語自体は序章が終わった感じのようで、誤解が解けるのがいつになるのか、この先が愉しみです。
(クリス君の活躍を見たいです)
はれときどき
[2010年 04月 07日 (水) 22時 00分 19秒]
汀雲さん、ご感想ありがとうございます。
誤字、訂正させていただきました。
ご指摘ありがとうございます。
序章が終わり、やっとティファニーを表舞台に引っ張り出せました。
ティファニーはデビューの目途さえたっていない子どもでしたし、
鳶さんもカビの生えた遺産でしたからね。
クリスチャンの活躍、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
‥ちなみに次回はちょっと別の視点から物語が始まります。
投稿者:
ユウキ
[2010年 03月 09日 (火) 21時 21分 58秒] ---- ----
▼一言
いつも楽しく読んでいます。
鳶さんは本能のままで積極的ですね。ティファニーがんばって!
他の精霊たちも肉体があったら、きっと鳶さんのようになっていたのではと思ってます。ずっと傍にふよふよ浮いてるみたいですし。
今後の展開が気になります。楽しみにしています。
はれときどき
[2010年 03月 10日 (水) 22時 39分 28秒]
ユウキさん、感想ありがとうございます!
そういえば、その通りですね。
他の精霊も、心を表す言葉や肉体があったら、鳶さんのようだったかもしれません。
今回はとりあえず、『はじまりの終わり』です。
ティファニーと鳶さんの意思の疎通だったり、クレイティアの不満だったり、なんにも解決していません。
それは、まぁ、これからおいおいと。。。笑
これからも、どうぞ彼らをよろしくお願いします。
投稿者:
山子
[2010年 03月 01日 (月) 18時 44分 24秒] ---- 女性
▼良い点
ストーカーもびっくりの鳶さんの恐ろしい執着が、とても素敵で大好きになりました。
今だに自称精霊という誤解を抱え、王子殿下たちとの意思疎通が微妙な感じも好きです。誤解が解けて驚愕するのが本当に楽しみです。
更新楽しみにしています!
はれときどき
[2010年 03月 02日 (火) 22時 39分 48秒]
山子さん、感想ありがとうございます!
本当に、あれはストーカーレベルですよね。ティファニーの関心はすべて自分に向けられるべきものだと思っているので、そうしてくれないと理不尽に感じています。
しかも実力行使が悪いこととは露ほども思っていない。
彼の精神年齢が早く高くなることを、ティファニーのためにも祈りましょう。
これからも、鳶さんをよろしくお願いします。
投稿者:
久木
[2010年 02月 28日 (日) 04時 50分 18秒] ---- ----
▼良い点
はじめまして。とても楽しませて頂きました。
対の精霊が只管ド派手ゆえに、美人なのにどこか素朴な主人公に好感が持てます。
それぞれを取り巻く環境が少しずつ見えてくる中で、一貫した主張を隠そうともしない実直な精霊と、事態を知らされることのないまま渦中に放り込まれた主人公と……丁度物語はスタート地点を踏み切ったところでしょうか?
ライバルキャラ(?)含めそれぞれが分かりやすく描かれているため、人間関係がとても掴みやすいので、苦心せず物語に入り込めます。先の展開がどう流れているのかいまからとても楽しみです。
お待ちしております。
はれときどき
[2010年 03月 02日 (火) 19時 30分 40秒]
久木さん、感想ありがとうございます!
まだまだスタート地点なはずなのに展開の速さに自分でも驚いてしまいます。その原因は、各人の選択肢の狭さです。外堀が埋まれ埋まるほど、彼らの行動は制限されていくのですね。はぁ。
500年間存続してきた局の歴史、そこに所属する人間、そして局に支えられた王の威光守ろうとする王弟。自分の依って立つところがなく、局と鳶さんにしがみつくクレイティア。安寧を求めて問題を先延ばしにしようとするティファニー。世界に自分とティファニーしか存在しない鳶さん。唯一自由なのが、誰あろうクリスチャンです。実はこの美少年、どう転ぶか作者にさえ分からないダークホースです。笑
どうぞこれからも彼らにお付き合いください。
投稿者:
白猫
[2010年 02月 07日 (日) 11時 43分 38秒] ---- ----
▼一言
こんにちわ!
更新を楽しみに拝見させてもらってます。
平凡少女の巻き込まれ系小説って大好きなんです。
ティファニーの場合は半身が鳶さんだった時点で生まれる前から非凡決定だった訳ですが‥(笑)
今回のクリス番外編はいいですね!
いままでの所では少年ながらに、姉を支えてがんばる少々腹黒な常識人って感じでしたが、番外編で人物像に一気に厚みがでたような感じがします。
応援してますので、これからも頑張ってくださいね!
はれときどき
[2010年 02月 07日 (日) 23時 11分 42秒]
白猫さん、感想ありがとうございます!
クリスちゃんは私の中では、かわいい子なんです。
あの振り回されっぷりは、姉兄のいるかたなら誰しも経験したことのあるものだと思います。
今は少々引きこもりぎみの耳年増になりぎみですが、これから頑張って欲しいです。
また、クリスが繊細な美青年に成長し恋をして小悪魔なのにやっぱり振り回されるところも書いてみたいと思います。
ティファニーも顔のつくりはいいんですが、「自分を見せる」ことを意識していないので、クレイティアのような華やかさがありません。
鳶さんとの恋は前途多難ですが、どうなるんでしょうかね。
応援ありがとうございます。
これからも、どうぞ彼らにお付き合いください。
投稿者:
桂月
[2010年 02月 04日 (木) 07時 06分 40秒] ---- ----
▼一言
ものすごく面白いです!
登場人物の描写が生き生きとしていて惹きつけられました。エロースはあまりに艶やかで華やか。それに比べティファニーが少し普通のような気もしますが。。どちらといえば美しいというよりは可愛らしいという感をもちました。これからどう発展するのでしょうか。。
一つ疑問を感じたのは、半身をようやく見つけたエロースですが精霊と人間では寿命が異なります。長い間待ち続けてきたエロースはティファニーの死を越えらるのでしょうか。それとも彼くらいになるとティファニーを精霊にしてしまうのでしょうか。。。と考えてしまいました。
更新を楽しみにしています!!!
はれときどき
[2010年 02月 04日 (木) 22時 48分 47秒]
桂月さん、感想ありがとうございます。
読んでくださったかたにコメントをいただくの初めてで、すごく嬉しいです。
ティファニーは、『普通』という枠の中に自分を押し込めようとするところがあります。
母親は亡くなり、父親は外国人、弟は精霊もち。
特殊な環境で育ったので、余計に。
でも結局その『普通』も、彼女が知る範囲のものでしかないんですけどね。
エロース‥‥未来のことなんて何も考えていないでしょうね。
唯一の理解者だったフェイビアンはもういないし、彼の後継者にはその精神までは受け継がれませんでした。
またティファニーやクリスの番外編も書いていきたいと思いますので、どうぞお付き合いください。
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ところが面白かったです!
あんな色男に迫られちゃあ苦しいものですよね。
ドキドキワクワクしながら読ませていただきました!
次回もどんな展開になるのか楽しみにしております