異世界で魔法を覚えて広めよう

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投稿者: 藤乙  [2017年 04月 24日 21時 37分] ---- ----
気になる点
>ただし、【シェリー】の場合は、セイヤが見ている限りではそれには当てはまらない。
ミリー

>【シェリー】は、魔法を教わる際に、【ミリー】かハンナに実際の魔法を見せられている。
ミリー
シェリー

>「全く……まあ、それは良いです。とにかく、【シェリー】は、もう一度自分が使おうとしている魔法がどんなものなのか、しっかり考えてながら練習するようにしてください」
ミリー

>ため息をついてからそう言ったセイヤに、【シェリー】は真剣な表情で頷いた。
ミリー
……のハズ。一度ご確認をお願いします
一言
科学で全てが説明出来る訳ではないですし、科学で出来ないことも魔法なら出来るはず。なら科学という足かせをはめる理由もない……そんな感じでしょうかね?

もっとも人間は本気になれば高速高解像度カメラばりの映像解像能力を有していたりμ単位の誤差を指先で感じ取ってみたりするみたいなので、根性と慣れさえあれば下手に科学を教えるよりも凄いことが出来そうかも?(笑)
早秋    [2017年 04月 24日 21時 54分]
これはひどい><

ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。


まったくもってその通りですね。
筋力だけを鍛える現代科学よりも、体全体の使い方に工夫がある古武術が実は良い場合もあるということもありますからね。
(介護術など参照w)

本当ならば、どちらが良いというわけではなく、どちらも使えるようになればいいのでしょうが、そう上手くいくかどうかはこれから、ですね。
投稿者: 藤乙  [2017年 04月 24日 11時 18分] ---- ----
気になる点
>「さっきの訓練で分かっていると思うけど、内気法はそこそこ使えるようになってきているから、外気法も使えてもおかしくは無い【な】けれどね」
無い けれど.無い のだ けれど…かな?
一言
>訓練のときのことを思い出しながら聞いて来たセイヤに、シェリーは首を縦に振った。
普通に「首肯した」「肯定した」「「ええ」と同意した」…とかでも大丈夫なのでは? と何となく気になりました

元スラム育ちとはいえ首を振るだけの返事は、目上の相手にするのは不自然かも? と感じたのです(^◇^;)


騎士達は他国へ渡る可能性は低いですが、傭兵達なら状況次第でいくらでも河岸を変える可能性が有るのですよね〜。とっとと騎士達も実力を上げないといつの間にか魔法の後進国になっている……そんな明日が待っているかもですよね
早秋    [2017年 04月 24日 11時 40分]
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。


そう考えると、新技術がいきなり降って湧いた場合の国の防衛というのは、本当に大変ですよね。
主に予算面で^^;
投稿者: FOOL  [2017年 04月 23日 20時 07分] ---- ----
一言
 アヒムたちの嫌な予感は見事に当たることとなり、一時間後には『旭日』のメンバーは、裏にはに寝転がることになった。

裏庭 ですか?
早秋    [2017年 04月 23日 20時 24分]
既にご指摘いただいて、修正しております><
投稿者: 白紙屋4号  [2017年 04月 23日 20時 04分] ---- ----
気になる点
>裏にはに寝転がることになった。

裏庭に?
早秋    [2017年 04月 23日 20時 05分]
><

ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
投稿者: KID  [2017年 04月 23日 16時 17分] ---- ----
気になる点
誤字報告
王族達への忠告のところで
せいやのことば
別のそれはそれで構いません←別にそれは…の方がいいのでは

圧勝のところで
ヘルマンのルール説明中のことば
モンスターが倒した時点で終わりになります←モンスターを倒した…
早秋    [2017年 04月 23日 18時 13分]
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
投稿者: 藤乙  [2017年 04月 23日 07時 37分] ---- ----
一言
……ふと思ったのですが、この世界の魔法って「生活魔法」みたいな呪文さえ唱えれば使える、技術力よりも慣れで使えるような魔法や童話の魔法のような「奇跡」の類はほとんど無いのですね

それに内気の事も考えると、魔術というより仙術に近いかも? そんな事を感じました

錬金術も同様なのでしょうかねぇ
早秋    [2017年 04月 23日 08時 04分]
どちらかというと、今まではこちらの世界の「気」に近い扱いだったので、
そう言った類のものはないですね。

ちなみに、この作品で言っている「初級魔法」はそれに含まれます。
投稿者: 白紙屋4号  [2017年 04月 22日 20時 08分] ---- ----
気になる点
>これなら実践のほうも
>だからこそ、その努力が実戦で
>既に二人とも実践でも

どっちの「じっせん」?
早秋    [2017年 04月 22日 20時 11分]
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
投稿者: 藤乙  [2017年 04月 21日 21時 16分] ---- ----
一言
お前は乙女座の黄金聖闘士か!

……よもや座禅だけで内なる秋桜……じゃない、魔力を高めて此処まで派手になるとは……( ̄◇ ̄;)
早秋    [2017年 04月 21日 21時 30分]
ナ、ナンノコトヤラ。

皆にとっては初体験ということで、ある程度派手にみえるように印象付けていますw
投稿者: ろん  [2017年 04月 20日 22時 33分] ---- ----
一言
だれか賭けに勝った人いるんでしょうか?
もしいたら針の筵って奴ですね!
早秋    [2017年 04月 20日 22時 55分]
確実に賭けているのは、ヘルマンとカインあたりでしょうねw
投稿者: 藤乙  [2017年 04月 20日 20時 56分] ---- ----
一言
セイヤの訓練法……杞憂だったとはいえクリステルが離れそうだと心配するレベルとか、どんなだYO! ( ; '▽')ノ☆

インド人も中国人もビックリなヨーガの秘術か気功鍛錬法かという奴なんですかね〜

剣山の上で座禅をしたり炎の中で裸足で歩き回ったり鉄の槍を喉で受け止めへし折ったりとかしていても不思議ではなさそう(汗)
早秋    [2017年 04月 20日 22時 56分]
セイヤの訓練の詳細については次話で語っていますから、それまでお待ちください。

そこまで変なことは……やっていない? はず?
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