織田家の長男に生まれました

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投稿者: 陽炎型駆逐艦8番艦雪風  [2017年 07月 20日 21時 17分] ---- 男性
一言
 出来る諜報員のイメージがあった安楽ですが、崇りを恐れてとか・・・カワイイ面があるんですね。
 割と非情の人のイメージがあったので私も彼女が信孝を殺ったのかと思ってましたw
投稿者: 無名祭祀者  [2017年 07月 20日 12時 36分] ---- 男性
良い点
ピュロスの勝利というのはほんと難しいだなあ

そも勝てるかどうかもわからないことがあるわけだし

こうしてみると信長家康同盟は当時の弾正忠家をみて、多方面に敵とかまずいやんと配慮してたんだなと思うけど
それでも包囲網だもんなあw
いや信長は信玄とは同盟してたし浅井に裏切られるとは思わなかったろうし

おつです
投稿者: 遠野雫  [2017年 07月 19日 23時 21分] ---- ----
気になる点
今回の戦で戦場に出てない兵を含めて
二万もの兵力を集められる力が安祥城にあると証明してしまいました
コレが本国の弾正忠家に伝わったりしたら目付とか軍監を送り込まれそうですね
父である信秀さんにその気がなくても家臣達が騒ぐと思います

それにしても安祥城の人材不足は酷すぎる気がするのは気のせいでしょうか?
下手をすると組頭とかの中間管理職がいない状態で侍大将が軍を率いてるような説明になってますね
急に軍の規模が大きくなった事を考慮しても人手が足らなさすぎます
その状態が常態なんだとしたら松平家を攻めないんじゃなく
東三河を攻めとっても維持出来ないから戦わないのでしょうか
投稿者: 全治11年  [2017年 07月 19日 13時 15分] ---- ----
一言
今回も面白かったです、
出来れば続き早めにお願いします。
投稿者: くらん  [2017年 07月 18日 23時 35分] ---- ----
良い点
最善手を打って、予想外の幸運にも恵まれて、それでも楽観出来るような展望は無い。
この時代のイメージに良く合っていると感じました。
気になる点
余力こそ残っていないものの、あのレベルの戦略環境構築能力が松平の地力だという設定だとすると、弾正中家の未来がヤバイ・・・
投稿者: マキシム  [2017年 07月 18日 20時 41分] ---- ----
一言
信広(転生者)、松平家なんかとっとと、潰した方がいいです。歴史通りにやったら、本当に捕虜になっちゃいますよ。歴史通りになったら、伊勢長島で戦死フラグになりますよ。
投稿者: 西尾北斗  [2017年 07月 18日 08時 25分] ---- ----
一言
鎌〇ハムかっ!?
投稿者: 貫太郎  [2017年 07月 18日 00時 44分] 23歳~29歳 男性
一言
「殺せる時に殺すべき」と仰る方がおりますが、ある意味では正しいと思いますが、ある意味では間違っていると、思います。今回の戦での味方の損害等を考えると、「殺せる時に殺す」事が正しいと言えます。しかし、忘れてはならないのが、今川の存在です。松平を倒す事は、今川と直接国境を接するという事です。その場合に対今川で主人公は生き残れるかが、現状見いだせていないから、松平を緩衝国家(肉壁)として存続させていると思われます。また、仮に今川を倒せたとして、主人公の織田家内部でどの様に遇されるか、平たく言えば、お家騒動の火種なる又は暗殺のリスクが今以上に跳ね上がる事になります。以上から、主人公にとって現状松平を生かしているのは、あくまでも「仕方なく」と言うのが本音であり、対今川と対織田家の目処がたった時が、松平の最後になると思います。
以上を踏まえると、「殺せる時に殺す」が必ずしも正しいとは言えないと思います。また作中での、今川や織田家へ主人公が言及している箇所をみると何故松平を生かしているのは、自ずと解る内容だと思われます。
投稿者: きむちⅡ世  [2017年 07月 18日 00時 32分] ---- ----
一言
信広が広忠を殺さない理由は1562年の織徳同盟のフラグを折らないためだと思ったのですが。

織田弾正忠家と松平家は長年相争っていましたが、祖父清康や父広忠の死は内紛によるもので織田家は関わってない(直接は)ため、家康としても今川と手を切り織田と同盟を結ぶハードルはそれなり低かったはずです。

もし信広の手によって広忠が討たれた場合、織田弾正忠家あるいは信広は松平家にとって不倶戴天の敵と成り、下手をすれば同盟が結ばれなくなる未来が待っているかもしれません。

今後の織田家の躍進には織徳同盟は必要不可欠。そんな理由で信広は自分たちの手で広忠を殺さないように留意しているんじゃないでしょうか。
投稿者: 琉球  [2017年 07月 18日 00時 06分] ---- 男性
一言
第二次安祥合戦が終わりましたが、松平信孝が討死するなど史実との違いもあり、この後の竹千代の拉致、松平広忠の変死や第三次安祥合戦にどう繋がっていくのか、とても楽しみです。
ただ、今回2年間の年貢米の減免を決めましたが、今川の太原雪斎に安祥城の兵糧米が少ないことを知られて、史実よりも早く第三次安祥合戦を誘発してしまう、なんてことがないか心配しています。個人的には主人公が今川の捕虜になる史実が改変されるのを希望しています。
猛暑日が続きますが、ご自愛して頑張ってください。
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