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投稿者: 百瀬あると    [2010年 03月 30日 (火) 11時 16分] 15歳~17歳 女性
▼一言
こんにちはー。
文学少女シリーズはラノベの中でも好きな小説のひとつなので、すごく興味をそそられました。
まだ二つしか目を通していないのですが、御題を上手く絡めて物語を作り上げているなあと思いました。
お話の内容も思わずにっこりしてしまうものですね。
大好きです。
また、時間がある時にでも読破したいと思います。
では、失礼します。
星野 雫    [2010年 03月 30日 (火) 23時 20分 04秒]
 コメントありがとうございます。

 幾つかのお話は自分ではそれなりに納得いく様にまとめられた。そう思っていますが、かなりのお話は、お題の使い方がイマイチかなぁ、なんて悩んでいます。
 三題噺、挑戦してよかった、そう思うのは、やっぱり、色々なお話を考える事が出来るようになった事、そんな中で、今までは存在していなかった何組かのキャラが私の中に存在し始めた事、でしょうか? ある程度の形が決まったキャラがいると、お話は作りやすいですから。
 あまーいお話が主体ですが(正に、九割がた、って感じです)、よろしく尾根がいたします。

 ありがとうございました。
投稿者: マスクメロン    [2010年 03月 27日 (土) 00時 00分] ~14歳 ----
▼一言
私も文学少女好きです
とってもあま~い、あま~い作品がたくさんありますね
ショートなのに心がぽかぽかになります
ただ遠野先輩は、パソコン・携帯は食べれないのでかわいそうですね
これからもがんばってください!
星野 雫    [2010年 03月 27日 (土) 10時 46分 23秒]
 ありがとうございます。

 私が作ると、どれも甘いラストに持っていってしまいます。どうしても、登場するキャラに入り込んでしまって、そのキャラに辛い思いをさせたくなくて、そっち方向で話を作ってしまいます。やっぱり、お話を自然に動かすためには、自分の中でキャラが出来てないとうまくいかなくて、キャラが出来るくらいに自分の中で出来上がってるキャラに対してはやっぱり愛着があって…。で、甘いラストを作ってあげてしまう。そんな事になってるのかなぁ。と思います。 そしてそれは、一人称視点で書いてる事もあって、書いてて自分が入り込んでいる、っていうのが大きいと思います。

 このおやつ、は、そろそろ一段落、という所ですが。三題噺を作る、というのは自分としても勉強になる部分がたくさんありました。これからも、機会を見て継続したいと思います。
 まずは、もう少しの『おやつ』をきちんと作り上げたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。

 ありがとうございました。
投稿者: 三木拓矢    [2010年 02月 16日 (火) 23時 06分] 15歳~17歳 ----
▼一言

秒速5センチメートルの2次創作から見てました。 文学少女の少女にでてくる三題噺 私も心葉が一体どんなのを書いているのか少し気になってました。 これからも頑張ってください。
星野 雫    [2010年 02月 17日 (水) 02時 03分 02秒]
 ありがとうございます。
 三題噺、本作中にあらすじが書いてあるものもありますが、敢えてそのあらすじとは重ならないように書いているつもりです。それでも、それぞれのお題の使い方が影響を受けたりはしますが…。
 心葉くんがどんなお話を書いたのか?というよりは、心葉くんと遠子だったら、と言ったお話になってしまっているものがそれなりにあります。それぞれ、難しい(少なくとも私には)ので、苦しんでますが、それでも、やはり楽しいです。
 文学少女に出てきた三題噺のお題は全部メモしたつもりです。全てに一話は書こうと思います。私の駄作にしばらくお付き合い頂ければ幸いです。
 よろしくお願いいたします。
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