感想一覧
▽感想を書く[一言]
どんでん返しにビックリでした。
よく知ってると思い込んでの勘違い…怖いですね…
痛い目に遭うのも大切ですよね。
ありがとうございました。
どんでん返しにビックリでした。
よく知ってると思い込んでの勘違い…怖いですね…
痛い目に遭うのも大切ですよね。
ありがとうございました。
- 投稿者: 宮薗 きりと
- 2007年 06月22日 23時51分
思い付きで書いてしまった作品なだけに、中身のない貧相な作品になったような気がします。そんな作品に評価いただきまして有り難うございました。そうですね、痛い目にあって初めて解る事は多いと私も思います。
有り難うございました。
有り難うございました。
- 鈴木山猫
- 2007年 06月24日 08時50分
[一言]
狂気の世界に、ただただ怖くなりました。
でも、怖いって思わせる文章が書けるって凄いことだと思います!
尊敬します!
狂気の世界に、ただただ怖くなりました。
でも、怖いって思わせる文章が書けるって凄いことだと思います!
尊敬します!
- 投稿者: 退会済み
- 2006年 12月24日 22時54分
管理
初めまして。過分な評価を戴きまして誠に有難う御座います。又、励みになります。ここまで言っていただけるとは思いもよりませんでした。次回作の意欲にいたします。
失礼します。
失礼します。
- 鈴木山猫
- 2006年 12月25日 01時37分
[一言]
前半部分の手紙の文章は良かったと思います。
ただ、それ以外の部分に関してはやや残念な感じさえしました。
ストーカーのキャラクターは非常に良かったと思うものの、女性の人物像に疑問が残ります。
ストーカーも、さんざん付きまとい、窓のそばで聞き耳まで立てていたという割には、女性の性格を知らなかったというのは設定に矛盾を感じずにはおれません。
前半部分の手紙の文章は良かったと思います。
ただ、それ以外の部分に関してはやや残念な感じさえしました。
ストーカーのキャラクターは非常に良かったと思うものの、女性の人物像に疑問が残ります。
ストーカーも、さんざん付きまとい、窓のそばで聞き耳まで立てていたという割には、女性の性格を知らなかったというのは設定に矛盾を感じずにはおれません。
評価、ご指摘有難う御座います。
恐れながら作者側としての意見を。
まず、女性の人物像は見てくれの意外性を作者として大げさに表現したものです。(事例をもとに)
次に矛盾です。ベストスポットがあるにも関わらず、ストーカーは勇気を出して時に聞き耳を立てた。として極稀にその行為をおこなったストーカーの臆病さを表現しました。おそらくネックは“三年間”というところが矛盾を引き出したと感じられた部分だと思われます。
ですが、作者としてはそこが狙いで人間の表、裏をたかだか三年ストーカーした程度で相手を知った気になる、いわば“勘違い野郎”というのを表現したかったのですが、それは作者の表現力のなさ、負がいさです。
不足は人が殺人者になるには前兆、つまり性格を含む根拠(女性)。そして急激に変貌し狂気乱舞するシーンとそのトリガー、男性はともなった行動の描写不足かと。私としては、この手の作品をくどくどこってり作品にするのが嫌だったと言うのが本意です。
表現力は急に身につきませんが、以後は指摘部分を気を付けながら作品を執筆致します。すみません。
ありがとうございました。
恐れながら作者側としての意見を。
まず、女性の人物像は見てくれの意外性を作者として大げさに表現したものです。(事例をもとに)
次に矛盾です。ベストスポットがあるにも関わらず、ストーカーは勇気を出して時に聞き耳を立てた。として極稀にその行為をおこなったストーカーの臆病さを表現しました。おそらくネックは“三年間”というところが矛盾を引き出したと感じられた部分だと思われます。
ですが、作者としてはそこが狙いで人間の表、裏をたかだか三年ストーカーした程度で相手を知った気になる、いわば“勘違い野郎”というのを表現したかったのですが、それは作者の表現力のなさ、負がいさです。
不足は人が殺人者になるには前兆、つまり性格を含む根拠(女性)。そして急激に変貌し狂気乱舞するシーンとそのトリガー、男性はともなった行動の描写不足かと。私としては、この手の作品をくどくどこってり作品にするのが嫌だったと言うのが本意です。
表現力は急に身につきませんが、以後は指摘部分を気を付けながら作品を執筆致します。すみません。
ありがとうございました。
- 鈴木山猫
- 2006年 10月08日 13時11分
[一言]
本当に怖いのは、汚れのない笑顔の裏の真実なのかも。
ストーカーが哀れに思えてしまう程の意外な結末で良かったです。
本当に怖いのは、汚れのない笑顔の裏の真実なのかも。
ストーカーが哀れに思えてしまう程の意外な結末で良かったです。
評価有難うございます。
この作品は二つの妄想から生まれました。ひとつは車で停車したとき、アパートから赤いカーテンが見えていて、あれが血で染まっていたら……
二つは人間ウォッチングをたまたまボーっとしておりまして、あの人が殺人鬼だったら恐いなと思った時、目が合ったんです。恐っ!みたいな。常に見みているというのは自分だけではないと言う事が以外に恐怖だなぁと。(所謂、見てくれの意外性)
有難うございました。
この作品は二つの妄想から生まれました。ひとつは車で停車したとき、アパートから赤いカーテンが見えていて、あれが血で染まっていたら……
二つは人間ウォッチングをたまたまボーっとしておりまして、あの人が殺人鬼だったら恐いなと思った時、目が合ったんです。恐っ!みたいな。常に見みているというのは自分だけではないと言う事が以外に恐怖だなぁと。(所謂、見てくれの意外性)
有難うございました。
- 鈴木山猫
- 2006年 10月03日 05時44分
感想を書く場合はログインしてください。