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[一言]
これは一応まだ続く可能性はあるのかな?それともこれで終わり?
コメント、ありがとうございます!

中途半端に終わっているので続きを書いていきたいのですが、他に書きたい作品もあり、時間がかかっています。今は「俺たちの冒険はこれからだ!」的ですが、今後区切りのいいところまでは継ぎ足して書きたいと思っています!
[一言]
完結おめでとうございます。すごく面白かったです‼
私も先生のような作品を書けるようになりたいです。
今後も期待してますので、お互いに頑張りましょう‼

  • 投稿者: 退会済み
  • 2022年 01月15日 18時32分
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[良い点]
実質未完の終わり方に思わず放心してしまうほど、タクヤたちにとって異世界であるジアースでの戦いに凄く没入しました。
タクヤとユナの二人は番外編で無事帰れることが明言されている為、安心して見られるもののハルとキルークの恋の行方などの続きも見たくなります。
題名を見てのんびりした日常系だと勝手に思っていたのもあり、冒険に次ぐ冒険には意表を突かれましたが、最高の結婚相手が分かる能力が常に最善の結果を導き出す強さに繋がるという設定は本当に見事でした。
タクヤとユナは勿論、作中のカップルたちがお互いに惹かれていく様子がよく描かれていて、読んでいて微笑ましかったです。
今後の活動を応援しております。
感想、ありがとうございます!

実質未完の終わり方・・・そうです、まだ「第一部 完」といったところで、是非続きも書いていきたいと考えています!
[良い点]
追いつきましたー!
[気になる点]
宣伝もいいですけど程々に……。あんまり何度もあとがきに出てくると読後感が削がれてしまう気がします。あと次回予告的なのも次話を投稿したら消していただけるとありがたいです、追いかけてる身としてはなんか盛大なネタバレかまされてる気分になってしまいます。
[一言]
ごちゃごちゃ言いましたが所詮素人考えです。ただこういう意見をもつヤツもいるという事を念頭に置いて頂ければ、これに勝るものもありません。他の作品も作者ページからチェックしましたし、これからも頑張って下さいませ。
夕焼け小焼け 様

感想、ありがとうございました(^^)。
宣伝は古くなった物は順次削除していこうと思っています(^^;。

次回予告は、僕が好きな別の方の小説が毎話載せているというのと、最新話で暗い話だと続きを読んでもらえないと思って載せています(^^;。

確かに次の話が載せられたら必要ないものもありますので、順次削除していきますね(^^)。
[良い点]
能力+物語の絡ませ具合が良くて一気読みしてしまいました。
よくファンタジーであるチートとかいらないと思ってたけど、縁結びの能力は羨ましいです。
更新楽しみにしてますm(__)m

  • 投稿者: 杏牡丹
  • 2017年 10月22日 22時40分
杏牡丹 様

感想、ありがとうございました(^^)。
励みになります。
主人公は他人の縁結びの能力はあるのですが、自分自身の恋愛はまだまだ完全には成就していないので、今後もめげずにがんばってほしいところです(^^)。
[一言]
元々皆既月食は
神様がお隠れになったとかの
凶事に思われてたからなぁ…( ̄▽ ̄;)
神事にされても
おかしくはないか…(;´д`)
  • 投稿者: 紫苑
  • 2017年 10月10日 14時37分
紫苑 様

感想、ありがとうございました(^^)。
彼等にとっては、長年何も無かったので、単なるイベントぐらいにしか思っていなかったのかもしれません。

それでも、月食の神秘的な光景の前には、祈りを捧げざるをえなかったのでしょうね(^^)。
[良い点]
普段の生活で感じられない、良いファンタジーの空気が感じられました。
[気になる点]
実際に運命の糸が存在するのか。
[一言]
最高に幸せになれる結婚相手、紹介してください(笑)
  • 投稿者: 茶田
  • 2017年 09月19日 16時30分
茶田 様

感想、ありがとうございました。
ファンタジーっぽく感じて頂けましたら嬉しいです(^^)。
運命の糸、存在すると信じています。
ただ、そう言う僕も独身なのですが(^^;。
[気になる点]
第三章 完全回復魔法 (閑話)王女ソフィア
「そして後に、彼が伝説の勇者と自分の叔母(→伯母)の息子……」

第四章 異世界
ワノクニ
「……あれ、魔方陣? うそ、凄く大きい……」

「さあ、この魔方陣の中に入って」

「俺が頷くのを見て彼女も頷き、思い切って魔方陣内に入った」

「えっ、何……部屋が、大きくなった……魔方陣が増えた……」

「魔方陣の数は二十以上に増え、俺達はその中でほぼ中央のそれの上に立っていた」

「門……っていうことは、あの魔方陣の一つ一つが……」

「俺はそう言って、最も端の方に存在する魔方陣に向かった」

「そして先程と同じように、全員が魔方陣内に入ったところでウィンが呪文を唱えると、……」

〉すべて魔法陣(のはず)です。魔方陣ではなく。
〉魔法・陣とちがい、魔・方陣は正方形です。
〉また、魔方陣は「魔法」とは関係無く……マス目の中に数字を一つづつ入れて、縦横、どの列・行の数字を合計しても同じになるというものです。
数字だけで、絵や模様や文字は含まれません。
〉作者として「魔方陣」の字面を気に入って、わざと使っていたなら(誤字ではなかったなら)申し訳ありません。
ただ、読者として「魔方陣」に会うたび、ビンゴゲームのアレのようなマス目をイメージします(………数字の上を歩く主人公たち)。

『謎解きもへったくれもない、単なるお散歩感覚で未踏破の遺跡が暴かれていくのは面白み(→ 面白味)がない』

[一言]
ようやく最新話に追いついた……

ひょろさんの紹介文からこの連載に行きつきましたが、なんとも独創的な冒険ですね。
医者の結婚相談からの……真竜討伐。
恋人の「運命の糸」で……未知の遺跡の探索がサクサク。
要約すると訳がわからない(笑)。

あと、見落としたかもしれませんが。
「運命の糸」は、結婚すると消えるのでしょうか。
無事、ゴールインしたら。ともに白髪となってもなお、糸で結ばれたままの幸福な老夫婦。
あるいは逆に、夫婦そろって、伴侶とは別の方へ運命の糸が伸びている、笑顔の仮面夫婦。

K John・Smith 様

感想、ご指摘ありがとうございました(^^)。
魔方陣は、その存在は聞いた事はありましたが、これは誤字です(^^;。
これしか変換されていなかったので……。

現在冒険しているメンバーは、ある重要な共通点があります。それは今後すぐに判明することとなり、それがこのような状況に落ちっていることの原因ということがわかりそうです。

結婚すると糸はどうなるか、ですが、それが最も理想の相手同士ならば、糸は見えますが、逆の場合、見えなくなってしまう(=誰と結婚しても幸せになれない)こともありそうです(^^)。

[気になる点]
誤字です(二点)。
今は無き彼女の叔母、ファナ姫に似ているという。
>第三章 完全回復魔法 (閑話)王女ソフィア

【正】
今は亡き彼女の伯母、ファナ姫に似ているという。

>ファナ姫は、王女ソフィアの母の「姉」なので、母の「妹」を指す「叔母」ではなく…「伯母」です。
>同じく「死亡」しているので「今は無き」ではなくて「今は亡き」です。


K John・Smith 様

ご指摘、ありがとうございましたm(_ _)m。
早速修正しています(^^)。
[良い点]
いつも楽しく読ませていただいています。
展開が早くて好きです。
[一言]
【第四章 異世界 砂漠の遺跡】の終盤、
ーーー
そして次の瞬間、ミリアは

「うわあっ、すごいっ!」

 と歓声を上げた。
ーーー
ミリアさんがハイテンションになってましたが、歓声をあげたのはユナではないでしょうか?
この1年間での感受性の成長が著しいとかならむしろ嬉しいんですがw
いーかっぱ 様

ご指摘、ありがとうございました(^^)。
すみません、幸か不幸か、歓声をあげたのはユナです。
早速修正しました(^^;。

ミリアの感受性は、少しずつ改善、といったところです。
なにかきっかけがあれば、大きく変わるのかもしれません(^^)。
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