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[気になる点]
7話まで読ませて頂いた中に気になる点が幾つか見受けられましたので、差し出がましい様ですが記入させていただきます。
一つ、誤字・脱字です。
2話の『PKリスト』に【福ギルドマスター】となっていますが正しくは【副ギルドマスター】です。
同じく2話のトールが説明しているシーンで
「人が...英雄が必要が必要だった」
と二回繰り返しになっていたりなど。
一つ一つの話を見ても誤字・脱字が何個もあるので、細かい事ですが一度全ての投稿分を見直す事をお勧めします。
細目に見直すとこの先、話数が進んでも見直す量が少なく済みますし、誤字がないというのはそれだけで読み続けてみようと思えます。
加えてもう一つ気になったのが、1話の最後の方の
「了解です、くれぐれも気おつけてください」
ですが、正しくは「気を付けてください」です。
一つ、キャラ毎のセリフ回しなどです。
今のところ主人公だけだと思われるのですが、他のキャラが喋っているかのような発言があります↓
「いえ...」
「おい...嘘だろ...」
復活しないゲームなんて、もはやゲームではない。
(なんでだ?しかも、ギルさんが負けた相手...俺でさえ勝機は低い)
「PKされた人をリストアップして送ってくれませんか?」
「分かりました、私は少し休みます...」
「分かった、俺はすこし調べることにするよ」
「あまり、危険なことはしないでください」
これはシグと通話してる際の会話なのですが、下から4行目の
「PKされた人をリストアップして送ってくれませんか?」
というセリフは、恐らく主人公が発したものだと思われるのですが、1話の主人公を見る限り、主人公は敬語をギルドメンバーには使わない方なのだろうという印象を受けました。
なのでこのセリフは誰か第三者か、或いは、シグが言っているかのように見えてしまいます。
それぞれキャラ毎に一貫したセリフ回しにすると、会話からでもキャラが解りやすくなります。
一つ、「、(読点)」
これは他に比べると少ないのですが、やはりこの位置は気持ち悪いというものが散見されます。
例えば7話の
「その、壁は人類が生まれ、言葉を話し、火を使うようになって1200年後のことであった。」
という文章ですが、最初の「その」はすぐ後の「壁」の事を指しているので、間に読点を挟んでしまうと非常に気持ちが悪い文章になってしまいます。
このように不必要に読点を打ちすぎていたり、読点が欲しいところに打たれていない、位置が違うなどしているので、注意をした方がいいかと思います。
個人的には、一度読点を入れた文章を何パターンも作り、【句読点を入れた箇所で息を吸う】という条件の元、口に出して読むと違和感に気づきやすく、次第にどこに打てばいいのかすぐにわかるようになります。
一つ、改行...というより空白行が少ない点
場面転換の際に使われているのは良いのですが、場面転換以外に殆んど空白行が使われていないため、大変読みづらくなっています。
会話・セリフと独白との間に空白行を入れることにより格段に読みやすくなり、内容が頭に入りやすくなります。
それと同時に、7話で顕著に出ているのですが、王都の回想シーンに入る際の説明書きで改行があまりなされていないことにより、一層読みづらくなっています。
改行と空白行を有効的に使っていきましょう。
空白行に関して、二つ目で使用したシグとの会話を例として挙げてみます。
(空白行以外にも私なりに読点の位置などを直してみました。)
「もしもし」
「シロさん、やっとでましたか大変です...」
その声は、内容を説明しなくとも察せる位の焦りと、不安だった。
「どうした?」
「個人の携帯にも連絡したのですが出なくて、焦りましたよ」
部屋の片隅に電源を完全に切って、放置してあった携帯電話を思い出した。
「ごめん、疲れていて寝てしまったよ」
「でも、無事で良かったです」
無事だった...これは何かあったことの裏返し。それに反応した。
「なにかあったのか?!」
「現在、昨日と同じ犯人にPKされた人が10人を超えました」
一瞬言葉を失った。ギルが殺された時にさえ耳を疑ったのに、10人もPKされるとは...
「全員復活したか?!」
1番大切なことを聞いた。
「いえ...」
「おい...嘘だろ...」
復活しないゲームなんて、もはやゲームではない。
(なんでだ?しかも、ギルさんが負けた相手...俺でさえ勝機は低い)
「PKされた人をリストアップして送ってくれませんか?」
「分かりました、私は少し休みます...」
「分かった、俺はすこし調べることにするよ」
「あまり、危険なことはしないでください」
「あぁ」
軽い返事をして会話は終わった。
異様なまでにシグは疲れていた。
すると、リストと事件詳細が送られてきた。
このようになります。
あくまで素人が行ったものなので、参考になれば幸いです。
上から目線の物言いになってしまい大変申し訳ありませんでした。
[一言]
ストーリーは凄い好みなので今後も期待しております。
無理をせず自分に合ったペースで気軽に執筆していってください。
7話まで読ませて頂いた中に気になる点が幾つか見受けられましたので、差し出がましい様ですが記入させていただきます。
一つ、誤字・脱字です。
2話の『PKリスト』に【福ギルドマスター】となっていますが正しくは【副ギルドマスター】です。
同じく2話のトールが説明しているシーンで
「人が...英雄が必要が必要だった」
と二回繰り返しになっていたりなど。
一つ一つの話を見ても誤字・脱字が何個もあるので、細かい事ですが一度全ての投稿分を見直す事をお勧めします。
細目に見直すとこの先、話数が進んでも見直す量が少なく済みますし、誤字がないというのはそれだけで読み続けてみようと思えます。
加えてもう一つ気になったのが、1話の最後の方の
「了解です、くれぐれも気おつけてください」
ですが、正しくは「気を付けてください」です。
一つ、キャラ毎のセリフ回しなどです。
今のところ主人公だけだと思われるのですが、他のキャラが喋っているかのような発言があります↓
「いえ...」
「おい...嘘だろ...」
復活しないゲームなんて、もはやゲームではない。
(なんでだ?しかも、ギルさんが負けた相手...俺でさえ勝機は低い)
「PKされた人をリストアップして送ってくれませんか?」
「分かりました、私は少し休みます...」
「分かった、俺はすこし調べることにするよ」
「あまり、危険なことはしないでください」
これはシグと通話してる際の会話なのですが、下から4行目の
「PKされた人をリストアップして送ってくれませんか?」
というセリフは、恐らく主人公が発したものだと思われるのですが、1話の主人公を見る限り、主人公は敬語をギルドメンバーには使わない方なのだろうという印象を受けました。
なのでこのセリフは誰か第三者か、或いは、シグが言っているかのように見えてしまいます。
それぞれキャラ毎に一貫したセリフ回しにすると、会話からでもキャラが解りやすくなります。
一つ、「、(読点)」
これは他に比べると少ないのですが、やはりこの位置は気持ち悪いというものが散見されます。
例えば7話の
「その、壁は人類が生まれ、言葉を話し、火を使うようになって1200年後のことであった。」
という文章ですが、最初の「その」はすぐ後の「壁」の事を指しているので、間に読点を挟んでしまうと非常に気持ちが悪い文章になってしまいます。
このように不必要に読点を打ちすぎていたり、読点が欲しいところに打たれていない、位置が違うなどしているので、注意をした方がいいかと思います。
個人的には、一度読点を入れた文章を何パターンも作り、【句読点を入れた箇所で息を吸う】という条件の元、口に出して読むと違和感に気づきやすく、次第にどこに打てばいいのかすぐにわかるようになります。
一つ、改行...というより空白行が少ない点
場面転換の際に使われているのは良いのですが、場面転換以外に殆んど空白行が使われていないため、大変読みづらくなっています。
会話・セリフと独白との間に空白行を入れることにより格段に読みやすくなり、内容が頭に入りやすくなります。
それと同時に、7話で顕著に出ているのですが、王都の回想シーンに入る際の説明書きで改行があまりなされていないことにより、一層読みづらくなっています。
改行と空白行を有効的に使っていきましょう。
空白行に関して、二つ目で使用したシグとの会話を例として挙げてみます。
(空白行以外にも私なりに読点の位置などを直してみました。)
「もしもし」
「シロさん、やっとでましたか大変です...」
その声は、内容を説明しなくとも察せる位の焦りと、不安だった。
「どうした?」
「個人の携帯にも連絡したのですが出なくて、焦りましたよ」
部屋の片隅に電源を完全に切って、放置してあった携帯電話を思い出した。
「ごめん、疲れていて寝てしまったよ」
「でも、無事で良かったです」
無事だった...これは何かあったことの裏返し。それに反応した。
「なにかあったのか?!」
「現在、昨日と同じ犯人にPKされた人が10人を超えました」
一瞬言葉を失った。ギルが殺された時にさえ耳を疑ったのに、10人もPKされるとは...
「全員復活したか?!」
1番大切なことを聞いた。
「いえ...」
「おい...嘘だろ...」
復活しないゲームなんて、もはやゲームではない。
(なんでだ?しかも、ギルさんが負けた相手...俺でさえ勝機は低い)
「PKされた人をリストアップして送ってくれませんか?」
「分かりました、私は少し休みます...」
「分かった、俺はすこし調べることにするよ」
「あまり、危険なことはしないでください」
「あぁ」
軽い返事をして会話は終わった。
異様なまでにシグは疲れていた。
すると、リストと事件詳細が送られてきた。
このようになります。
あくまで素人が行ったものなので、参考になれば幸いです。
上から目線の物言いになってしまい大変申し訳ありませんでした。
[一言]
ストーリーは凄い好みなので今後も期待しております。
無理をせず自分に合ったペースで気軽に執筆していってください。
こんなに、ちゃんと読んでいただきありがとうございます!
まず、誤字の指摘については、時間が空いてるときに必ず直させていただきます。
そして、セリフについては、こちらの完全にミスですm(_ _)m
もともと、シロの設定としては、全ての人に敬語を使う真面目な性格という設定でした。
しかし、それだとこちらの都合上の問題で全部直したときに、直し忘れたものだと思います。なので、直させていただきます。
その他、句読点の指摘なども、直させていただきます。
これからも応援よろしくお願いします!
まず、誤字の指摘については、時間が空いてるときに必ず直させていただきます。
そして、セリフについては、こちらの完全にミスですm(_ _)m
もともと、シロの設定としては、全ての人に敬語を使う真面目な性格という設定でした。
しかし、それだとこちらの都合上の問題で全部直したときに、直し忘れたものだと思います。なので、直させていただきます。
その他、句読点の指摘なども、直させていただきます。
これからも応援よろしくお願いします!
- しろいぬ
- 2017年 07月14日 19時06分
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