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[一言]
そういえば山科言継って天文2年に尾張に下向した頃に武衛(義達)と武衛息治部大輔(義統)と交流してるんだよな。
  • 投稿者: べにー
  • 2023年 12月24日 11時18分
ありがとうございます。
>山科言継
本当に使いやすいですね。とりあえず朝廷関連なら「この人出しとけば何とかなる」という謎の安心感。ぶっ飛んだ解釈にしても、よほどのことがない限りは勝手に有能な感じで動いて収拾までしてくれるという驚きの爺さんです。
この時代で引っ張りだこになる理由がよくわかりました。
そのまま大人しくしておけばいいのになあ…史実での義統さんの遍歴も掘ってみれば面白そうな人ではあります。

長らく更新できておらず申し訳ありません。ボチボチ頑張ります。
  • 神山
  • 2023年 12月27日 22時19分
[良い点]
『よっ!征夷大将軍!』は面白すぎます
  • 投稿者: 伊都
  • 2023年 05月21日 23時36分
ありがとうございます。上京してきた14代将軍徳川家茂の行列に、群衆に紛れ込んだ高杉晋作がヤジを飛ばしたという逸話が元ネタですが、後世の創作だと知ってびっくりした記憶。まあ確かに出来過ぎた感じはしますが、そういうことやりそうなやっちゃなあと思われていたというのが、この人の面白いところだと思います。だから創作でも逸話集というのは面白いんですよね。
  • 神山
  • 2023年 05月25日 20時35分
[良い点]
新作の更新でふと思いだして読み返したけどやっぱめちゃくちゃ面白いな
[気になる点]
この世界線で本能寺の変は起きるのかなあ
なんとなく起きない気もする(願望)けど史実でも10年前に読めた人は反乱起こした本人含めいなかったかもしれん

ありがとうございます。長らく放置しており申し訳なく。
>本能寺
考えていたんですが、なかなかかけておりません。

明智光秀の謀反についてですが、明智が60代から50代だとして。
嫡男の光慶が、まだ20になってないんですよね。しかも病弱だったとか。
原田直政の息子は幼少で原田一族は改易みたいになってしまいましたし、佐久間は成人した息子がいたけど改易に

柴田は目付け役が山ほどいて神戸信孝の烏帽子役で
丹羽は息子が織田家と縁戚で
羽柴は信長の息子を養子に
滝川は少し特殊ですが、明智だけが原田、佐久間コースになりえそうなんですよね。
中途採用組で、抱え込んでる旧幕臣は信長や信忠側近らと役職被りまくりで、しかも明智家は織田家と直接的な縁戚関係にも婚姻関係にもないという。
一番粛清しやすいポジションといいますか。
まあ、魔がさしたんでしょうね。

ぼちぼち頑張ります。
  • 神山
  • 2023年 03月15日 23時35分
[良い点]
>……こんなつもりではなかったはずなのに、一体どうしてこうなるのだ

だって、自分の命どころか先祖代々の利権さえ危険な混沌極まりない情勢で、軍事力と経済力持った有言実行してくれる権力者が現れたんだもの。
取り敢えず、頭下げに行くでしょう普通(笑)
ありがとうございます。まずは更新長らく出来ず申し訳ありません。
>とりあえず頭下げにいく
まあそうなりますよねw
嘘をつかない、というよりも契約の概念を経験的に理解していた権力者とでもいったらいいんでしょうか>信長。織田弾正忠家が津島との関係もありましたしね
考えてみると信長って、鎌倉以来の御恩と奉公の原理原則にもっとも忠実だったのかもしれません。問題の当事者ですら理解できず、理解していたとしてもしがらみや縁戚関係で身動きがとれない中、行動原理が明快に見えるし実力もある。そりゃあ政治的求心力生まれるわなと。
さんざん苦労してるのに、旧主は遊び呆けてる。そりゃキレるわなと
  • 神山
  • 2020年 10月04日 21時00分
[一言]
中盤の上杉謙信の部屋での場面から、文章が重複しているのでご報告です。
一度目に読んだときは気になりつつも、先が気になって放置してしまったので。

  • 投稿者: 月野円
  • 2020年 04月04日 13時16分
ありがとうございます。本文を修正しアップする際に二重で張り付けてしまったようです。こんな大胆な間違いもなかなかないよなと個人的に大笑いしてしまいましたw
早速訂正しました。助かりました。
頑張ります!
  • 神山
  • 2020年 04月04日 21時54分
[良い点]
すごい名作に出会ってしまいました。
重厚で情報量が多岐にわたって豊富、登場人物の描かれ方も魅力的で、読みごたえがあります。こんな作品が無料のサイトで読めるとは思っていませんでした。
めちゃくちゃ面白いです。(語彙力のなさが悔しい!)
[一言]
暫く活動されてないのかな、と思いましたが誤字報告がすぐ反映されているようなので、感想欄に熱い思いを伝えに来ました。
面白くてどんどん読み進めていくうちに、続きがないのが寂しくなってきたので、残り三話のところから頭に戻って読み返している最中です。
多分今度は誘惑に負けて掲載されている最後の部分まで読んでしまいますが、続きを書かれる可能性が0ではないということなので、何年後になろうといずれ完結まで読める日が来ることを心より願っています。
  • 投稿者: 月野円
  • 2020年 03月26日 20時58分
ありがとうございます。まず誤字の報告ありがとうございました。

いや本当にありがとうございます。居並ぶ称賛の数々に気恥ずかしさよりも踊りたくなるといいますか、つまり大変に嬉しいですw。

確か最初の自分の構想では、戦国ものの書いてみたいけどマイナー戦国大名ものだといっぱいあるし、信長の代わりはとても無理だし、織田家の部下から成りあがるというのもブラックすぎて厳しそうだし、足利義昭はそれだけで面白いからそのままにしておきたいし、何もせずに信長の上司ポジションっていないかなー、あ。いるじゃん。と考えたからだったと思います。そこまで褒めていただけると、いろいろありましたが頑張って書いた甲斐がありました。

あれやこれやと書いているうちに文章が膨らみ続けて、事後修正もたんまりとしました。自分でもどうしてこんな文章になったのかわかりません(笑)
最新作の部分の朝倉義景との会見は訂正しようかなと考えているうちに、ほかの作品のネタ思い浮かんであっちこっちに浮気しまくりで、結果的に更新が後回しになっているのは申し訳ない限りです。

最終的な顛末を考えながら書いていたはずなんですが、いつのまにか別のネタが浮かんだり別の話が思いついたりと浮気しているうちに更新が止まっていました。これは本当に言い訳の次第もなく、お恥ずかしい限りです。

私の作者としての誠実性はともかく、40万も書いたんだからもったいないじゃん!というスケベ心を信用していただけると、作者としてこれほどうれしいことはありません。気長のおつきあいをいただければありがたいです。

頑張ります!
  • 神山
  • 2020年 03月27日 22時28分
[一言]
大好きなお話なので何年でも待つつもりはあるんですが希望を持ってていいんでしょうか・・・?
  • 投稿者: 雪子
  • 2020年 01月05日 20時37分
3年近く交信出来ない状況では何を行っても言い訳になってしまいます。まずは申し訳ありません。ネタ本をあれこれ読み返したりはしていますが、こうなかなか文章には。実のところ朝倉幽閉を少しばかり書き換えようかなとも思ったり。そのほうがいいかなあ、でもそれやると逆に変にならないかなと。一度頭から読み直ししようかなとも。
胸を張って大丈夫です!と言い切れずに申し訳ありません。でもこう作者としてのスケベ心として、放り投げるには自分でももったいないという気持ちはあります。どうか気長にお付き合いいただけるとありがたいです。
頑張ります。
  • 神山
  • 2020年 01月06日 06時15分
[一言]
当時の史料とか見ると斯波家って皆が思ってるより遥かに上の家格と影響力だったからなぁ 別格の家
それなのに御一家が足利一門で最も名門だと勘違いしてる人も未だに多い
  • 投稿者: Riseon
  • 2019年 07月21日 19時20分
ありがとうございます。得宗北条に身売りした宗家よりも、家柄だけなら自分のほうが嫡流にふさわしいんだ!ぐらいの認識の家ですからね>斯波

斯波高経や義将を始めとした歴代当主の、ここぞと言う時の政局で見せる押しの強さ(頑固さ)は、そうした政治的なDNAというか、プライドの裏返しなんじゃないかなと。そういうプライドがあるからこそ「斯波はほかの家とは違う」という渦中の結束が出来たんでしょうけど、その認識が仇となってお家騒動になった気がします。

長期間に渡って更新出来ず、申し訳ありません。気長にお待ちいただけるとありがたいです。

頑張ります。
  • 神山
  • 2019年 07月23日 09時39分
[気になる点]
こちらのほうでも、全話に(改)がはいってましたね。
あらためて1話から通し読みしてしまいました。
[一言]
毎年GWはきます♪


ありがとうございます。
ご無沙汰いたしております。
本当にほかの作品に浮気ばっかりで申し訳ありません。
頑張ります!
  • 神山
  • 2019年 05月20日 09時05分
[一言]
来年のGWまでには更新してくださいね
本当に申し訳ありません(汗)思いっきりうそになってしまいました。
浮気しまくりで遅れに遅れております。
暇になればかけるかと思いきや、暇になったら逆にかけなくなるという。とりあえず誤字訂正はこちゃこちゃと手を加えています。言い訳にもなりませんが
がんばります。
  • 神山
  • 2018年 09月14日 14時49分
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