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[一言]
今日はこちらにお邪魔しますε≡ヽ( ゜ 3゜)ノ
家に鍵がかかっていないのが、田舎!って感じですごく実家を思い出しました(笑)
Tシャツ二枚のくだりや、朝だけ鬼の形相になるお母さん等、
共感ポイントが多すぎて、
序盤から作品にとても入り込めました。
これは私が田舎出身だからか...??(・∀・)
白澤さん、態度は悪かったけれど年齢と事情を思えば
ああなってしまうのも無理は無いなと思いました。
ここも悪くない、と認めてしまうことで今までの価値観が崩れる怖さ、
崩れてしまえばどうってこと無いのに
なんだかんだと理由をつけてそれを保とうとしてしまう臆病さ、
どれも覚えがあるなぁ、と彼らの青春にはホッコリですw
というか名塚くん、すごくいい子ですよねww
気遣い出来る子だなーって読んでましたが、特に
>真剣なんだなって思ったから、僕はそれから茶化すのをやめた。
この部分で「出来る子!!」って思いました。
この年代の男の子でこのブレーキをかけられるのは少ないような、
そんな気がして。
告白の仕方も誠実でかっこいいなぁ!と思わずニマニマしましたw
二人の選んだ道は、二人の年齢としてはそれが最良に思えますね!
現実なら遠距離から自然消滅とかになりそうですが(悲しいww)
創作物としては、遠距離を経てゴールイン!な幸せ妄想ができて
良い締め括りでした(*´ω`)
完結済みから少しずつ読んでますが、
五十鈴さんの作品は相変わらずどれもクオリティが高い!
爽やかな青春物、ごちそうさまでした!
今日はこちらにお邪魔しますε≡ヽ( ゜ 3゜)ノ
家に鍵がかかっていないのが、田舎!って感じですごく実家を思い出しました(笑)
Tシャツ二枚のくだりや、朝だけ鬼の形相になるお母さん等、
共感ポイントが多すぎて、
序盤から作品にとても入り込めました。
これは私が田舎出身だからか...??(・∀・)
白澤さん、態度は悪かったけれど年齢と事情を思えば
ああなってしまうのも無理は無いなと思いました。
ここも悪くない、と認めてしまうことで今までの価値観が崩れる怖さ、
崩れてしまえばどうってこと無いのに
なんだかんだと理由をつけてそれを保とうとしてしまう臆病さ、
どれも覚えがあるなぁ、と彼らの青春にはホッコリですw
というか名塚くん、すごくいい子ですよねww
気遣い出来る子だなーって読んでましたが、特に
>真剣なんだなって思ったから、僕はそれから茶化すのをやめた。
この部分で「出来る子!!」って思いました。
この年代の男の子でこのブレーキをかけられるのは少ないような、
そんな気がして。
告白の仕方も誠実でかっこいいなぁ!と思わずニマニマしましたw
二人の選んだ道は、二人の年齢としてはそれが最良に思えますね!
現実なら遠距離から自然消滅とかになりそうですが(悲しいww)
創作物としては、遠距離を経てゴールイン!な幸せ妄想ができて
良い締め括りでした(*´ω`)
完結済みから少しずつ読んでますが、
五十鈴さんの作品は相変わらずどれもクオリティが高い!
爽やかな青春物、ごちそうさまでした!
これはまた予想外のところへいらっしゃいませ(笑)
こちらにまでご感想をありがとうございます!
私自身がガッツリ田舎にいるので、田舎の風景です(´∀`*)ウフフ
そう、鍵かけないとか、通りかかる人がいないから夜でもカーテン引かないとか、親戚が結構そんなんでした。
白澤って名前を付けたの自分のくせに、つい「はくたく」と読んでしまいます。妖怪(/・ω・)/
そう、年相応の頑固さで、後になってみると何をそんなに意固地になってたんだろうねって笑って振り返るかと。
名塚は大人すぎる男子です(笑)
同じ年の子よりは嫌なものも見ちゃってるので少々大人びてはいるのですが、もうちょっと高校生らしさがあってもよかった反省(=_=)
今後、二人のどちらかが折れるか、破局か(オイ)
若いので、いったん離れてからモトサヤもありかも( *´艸`)
いえ、いつも書き終わるとは反省ばかりです……
でも、少しでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです。
改めてありがとうございました!!
こちらにまでご感想をありがとうございます!
私自身がガッツリ田舎にいるので、田舎の風景です(´∀`*)ウフフ
そう、鍵かけないとか、通りかかる人がいないから夜でもカーテン引かないとか、親戚が結構そんなんでした。
白澤って名前を付けたの自分のくせに、つい「はくたく」と読んでしまいます。妖怪(/・ω・)/
そう、年相応の頑固さで、後になってみると何をそんなに意固地になってたんだろうねって笑って振り返るかと。
名塚は大人すぎる男子です(笑)
同じ年の子よりは嫌なものも見ちゃってるので少々大人びてはいるのですが、もうちょっと高校生らしさがあってもよかった反省(=_=)
今後、二人のどちらかが折れるか、破局か(オイ)
若いので、いったん離れてからモトサヤもありかも( *´艸`)
いえ、いつも書き終わるとは反省ばかりです……
でも、少しでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです。
改めてありがとうございました!!
- 五十鈴 りく
- 2021年 05月19日 21時24分
[良い点]
遅ればせながら拝読です!
アルファさん版もありましたが、こちらの版を読ませていただきました。
いや、なんとも青春の一コマ的甘酸っぱさが良かったですね。都落ち感満載の美少女と地元のあかぬけない男子高校生。
名塚君は名塚君で「俺がお前のミヤコワスレになってみせる。だからここに居て欲しい」とか何とか言い切ることもなく、また白澤さんは白澤さんではっきりと「アナタがいるから私はここに残る」みたいなことを言わない訳でして、またそれがあの時期特有の不安定感といいますか儚さといいますか、その辺を上手く表現されてらっしゃるなぁ、と思いました。
今回はこの段階での終わり方でしたが、書籍化されるようでしたら、この続きの場面も是非見てみたいです!
遅ればせながら拝読です!
アルファさん版もありましたが、こちらの版を読ませていただきました。
いや、なんとも青春の一コマ的甘酸っぱさが良かったですね。都落ち感満載の美少女と地元のあかぬけない男子高校生。
名塚君は名塚君で「俺がお前のミヤコワスレになってみせる。だからここに居て欲しい」とか何とか言い切ることもなく、また白澤さんは白澤さんではっきりと「アナタがいるから私はここに残る」みたいなことを言わない訳でして、またそれがあの時期特有の不安定感といいますか儚さといいますか、その辺を上手く表現されてらっしゃるなぁ、と思いました。
今回はこの段階での終わり方でしたが、書籍化されるようでしたら、この続きの場面も是非見てみたいです!
ご感想をありがとうございます(^^)
現代を舞台にした青春小説なんて初めて書きましたが、それはそれで楽しかったです(笑)
あの二人、まだ進路が確定してないので、今後どう転ぶのか(おい)
でも、これから選べる選択肢のひとつが増えたわけで、今後は二人がどういう関係を築けるかですね。
しかしまあ、色々と反省点もあり、このジャンルについてもう少し勉強しないとなとも思いました。
そういう意味で、ここが出発地点です。今後より良い作品が書けるように頑張りたいと思います(/・ω・)/
ではでは、お付き合い頂き、ありがとうございました!
鈴木さんの新たな挑戦も楽しみにお待ちしています!!
現代を舞台にした青春小説なんて初めて書きましたが、それはそれで楽しかったです(笑)
あの二人、まだ進路が確定してないので、今後どう転ぶのか(おい)
でも、これから選べる選択肢のひとつが増えたわけで、今後は二人がどういう関係を築けるかですね。
しかしまあ、色々と反省点もあり、このジャンルについてもう少し勉強しないとなとも思いました。
そういう意味で、ここが出発地点です。今後より良い作品が書けるように頑張りたいと思います(/・ω・)/
ではでは、お付き合い頂き、ありがとうございました!
鈴木さんの新たな挑戦も楽しみにお待ちしています!!
- 五十鈴 りく
- 2018年 06月29日 21時03分
[良い点]
完結おめでとうございます!
はあ~、心がじんわりとする素敵な青春ストーリー楽しませていただきました。
なんといっても、名塚君の天然タラシぶりにメロメロです。
真っ直ぐで一生懸命、そんな彼が白澤さんを気にかけはじめて、
気になって、喜んでもらおうと接しているうちに、自分の心の変化に気づき、
それが恋だと自覚する瞬間が本当に綺麗でした。
思春期の頃、特にひねくれている白澤さんのような子を相手に、
自分の想いを自覚することや、それでも相手を大切にして、
素直に思いを伝えるなど、なかなかできないことですが、
それができるのが名塚君が天然タラシたる・・・いえいえ
陽介さんのことがあるからこそですね。
とにかく全てに無駄がなく、ストーリーがストンと入ってきて
何も煩わされずに物語に没頭できました。
天の邪鬼に見える白澤さんも、彼女なりに素直でところどころ
男前な感じで、だけどすごく乙女で、お土産のくだりなど
はあ~、女子高生らしくて可愛い♡と惚れてしまいました。
あとこの海が日本海側なのが新鮮でした!
そうかー、夕日が見える海ですよね!
夕暮れ時に黒くうねる海ではなくて、夕日に煌めく海を想像できて
視界がパーッと変わりました。描写がとても自然で良かったです。
しばらく胸アツで余韻に浸っていたいです。
素敵な物語、ありがとうございました!
完結おめでとうございます!
はあ~、心がじんわりとする素敵な青春ストーリー楽しませていただきました。
なんといっても、名塚君の天然タラシぶりにメロメロです。
真っ直ぐで一生懸命、そんな彼が白澤さんを気にかけはじめて、
気になって、喜んでもらおうと接しているうちに、自分の心の変化に気づき、
それが恋だと自覚する瞬間が本当に綺麗でした。
思春期の頃、特にひねくれている白澤さんのような子を相手に、
自分の想いを自覚することや、それでも相手を大切にして、
素直に思いを伝えるなど、なかなかできないことですが、
それができるのが名塚君が天然タラシたる・・・いえいえ
陽介さんのことがあるからこそですね。
とにかく全てに無駄がなく、ストーリーがストンと入ってきて
何も煩わされずに物語に没頭できました。
天の邪鬼に見える白澤さんも、彼女なりに素直でところどころ
男前な感じで、だけどすごく乙女で、お土産のくだりなど
はあ~、女子高生らしくて可愛い♡と惚れてしまいました。
あとこの海が日本海側なのが新鮮でした!
そうかー、夕日が見える海ですよね!
夕暮れ時に黒くうねる海ではなくて、夕日に煌めく海を想像できて
視界がパーッと変わりました。描写がとても自然で良かったです。
しばらく胸アツで余韻に浸っていたいです。
素敵な物語、ありがとうございました!
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます(^^)
少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです!
天然タラシ、イケメンではこうはいかないかと(笑)
この年頃の恋心ってなかなか素直に自覚して受け入れるのも難しいですよね。
名塚は素直な子なので体当たりで行きましたが( *´艸`)
白澤はひねくれ者ですが、だからこそ名塚のストレートさにはある種の尊敬があったかと。これは天然タラシだからこそ――(え?)
割と平凡な生活感を意識してみましたが、無駄がないと感じて頂けたのならよかったです!
白澤は素直ではないですが、ところどころ名塚の素直さに引っ張られてます。天然タラシおそるべしと(笑)
好きな人へのプレゼントって悩みどころですよね(^^♪
>そうかー、夕日が見える海ですよね!
うわぁ、自分が見ている風景なので全然意識してませんでしたが、そうか、反対側だと暗いんですね! 面白いことを聞けました! ありがとうございます(*^-^*)
こちらこそありがとうございました!
そちらの新作も楽しみにお待ちしていますね!
少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです!
天然タラシ、イケメンではこうはいかないかと(笑)
この年頃の恋心ってなかなか素直に自覚して受け入れるのも難しいですよね。
名塚は素直な子なので体当たりで行きましたが( *´艸`)
白澤はひねくれ者ですが、だからこそ名塚のストレートさにはある種の尊敬があったかと。これは天然タラシだからこそ――(え?)
割と平凡な生活感を意識してみましたが、無駄がないと感じて頂けたのならよかったです!
白澤は素直ではないですが、ところどころ名塚の素直さに引っ張られてます。天然タラシおそるべしと(笑)
好きな人へのプレゼントって悩みどころですよね(^^♪
>そうかー、夕日が見える海ですよね!
うわぁ、自分が見ている風景なので全然意識してませんでしたが、そうか、反対側だと暗いんですね! 面白いことを聞けました! ありがとうございます(*^-^*)
こちらこそありがとうございました!
そちらの新作も楽しみにお待ちしていますね!
- 五十鈴 りく
- 2017年 12月03日 23時01分
[良い点]
完結おめでとうございます!
ミヤコワスレを君に、楽しませていただきました(^-^)
みずみずしい高校生たちの、青春の甘酸っぱさが詰まった良作でありました。
透明感を感じさせる文章が物語の雰囲気にピッタリで、全編通してさわやかな印象を受けました。ミヤコワスレの花と白澤さんのエピソードをうまくからませてくるあたりが、さすがりくさんうまいなと思いました。
最後のその花を通して二人が会話する辺りが物語の締めくくりにふさわしく、このタイトルしかないお話だ、といつもタイトルで悩む私はすごく感銘を受けました。
名塚くんのお兄さんのことを語る辺りでは胸が締め付けられました。生きてさえいれば会える、という名塚くんの言葉が重みを持って胸に響きました。
それでは、素敵な青春小説をありがとうございました!
今後もますますのご活躍をお祈りしております(^-^)
完結おめでとうございます!
ミヤコワスレを君に、楽しませていただきました(^-^)
みずみずしい高校生たちの、青春の甘酸っぱさが詰まった良作でありました。
透明感を感じさせる文章が物語の雰囲気にピッタリで、全編通してさわやかな印象を受けました。ミヤコワスレの花と白澤さんのエピソードをうまくからませてくるあたりが、さすがりくさんうまいなと思いました。
最後のその花を通して二人が会話する辺りが物語の締めくくりにふさわしく、このタイトルしかないお話だ、といつもタイトルで悩む私はすごく感銘を受けました。
名塚くんのお兄さんのことを語る辺りでは胸が締め付けられました。生きてさえいれば会える、という名塚くんの言葉が重みを持って胸に響きました。
それでは、素敵な青春小説をありがとうございました!
今後もますますのご活躍をお祈りしております(^-^)
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます(^^)
青春らしいものも思えばあまり書いてなかったんだなと振り返って思いました。
爽やかさ、透明感、とそうしたものを感じて頂けたのなら嬉しい限りです!
何か花を使ったエピソードにしようと思って調べていたら、都忘れの和歌を見かけて組み込んでみました。
私もタイトルは苦手です(汗)
私の場合、パッと付けられずに悩む時は物語の軸がぶれてるのかなと自己分析してしまいます(^-^;
兄のことがあるので、名塚は後悔しない選択を意識する子になりました。
二度と会えなくなることを思えば、距離くらいは飛び越えられると思えるかなと。
少しでも何か感じて頂けたのなら書いた甲斐がありました( *´艸`)
こちらこそありがとうございました!
美汐さんの連載も応援しております!
青春らしいものも思えばあまり書いてなかったんだなと振り返って思いました。
爽やかさ、透明感、とそうしたものを感じて頂けたのなら嬉しい限りです!
何か花を使ったエピソードにしようと思って調べていたら、都忘れの和歌を見かけて組み込んでみました。
私もタイトルは苦手です(汗)
私の場合、パッと付けられずに悩む時は物語の軸がぶれてるのかなと自己分析してしまいます(^-^;
兄のことがあるので、名塚は後悔しない選択を意識する子になりました。
二度と会えなくなることを思えば、距離くらいは飛び越えられると思えるかなと。
少しでも何か感じて頂けたのなら書いた甲斐がありました( *´艸`)
こちらこそありがとうございました!
美汐さんの連載も応援しております!
- 五十鈴 りく
- 2017年 12月03日 19時52分
[一言]
完結おめでとうございます!
男子女子にかかわらず、誰とも仲良くできる小柄で可愛い名塚君が、何故都会っ子で大人っぽい白澤さんのことがこうも気になったのか……それは、心にぽっかり空いた穴を経験していたからなんだなと最後に思いました。
心の穴を経験した名塚君だから、大切なものを残して都会から田舎に来なければならなかった白澤さんにもその声が届いたんだなと。
丁寧な描写を通して、恋という、わけのわからないものが、実は必然なのだと、そんな気持ちにもなりました。
二人の感情を表す細かな動作や景色の描写が美しく、お父さん、お母さん、陽介さんの思いも深くて読み応えがありました。智哉も良かったな~♥中川さんも素晴らしいし!
不安定で、ほろ苦く、苦しいけど一生懸命。甘酸っぱい感覚と海辺の田舎町の情景がくっきりと浮かび上がる素敵なお話をありがとうございました!
完結おめでとうございます!
男子女子にかかわらず、誰とも仲良くできる小柄で可愛い名塚君が、何故都会っ子で大人っぽい白澤さんのことがこうも気になったのか……それは、心にぽっかり空いた穴を経験していたからなんだなと最後に思いました。
心の穴を経験した名塚君だから、大切なものを残して都会から田舎に来なければならなかった白澤さんにもその声が届いたんだなと。
丁寧な描写を通して、恋という、わけのわからないものが、実は必然なのだと、そんな気持ちにもなりました。
二人の感情を表す細かな動作や景色の描写が美しく、お父さん、お母さん、陽介さんの思いも深くて読み応えがありました。智哉も良かったな~♥中川さんも素晴らしいし!
不安定で、ほろ苦く、苦しいけど一生懸命。甘酸っぱい感覚と海辺の田舎町の情景がくっきりと浮かび上がる素敵なお話をありがとうございました!
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます(^^)
つらい喪失を経験している彼なので、その一時一時に後悔しないように選択しながら生きているのかもですね。
白澤も名塚がこういうタイプだから警戒しなかったのかと|д゜)
>恋という、わけのわからないもの
ほんとにわけがわからないものですね(笑)
とても厄介で、でも思うように行かないからこそ、なんとかしようと成長できるとも言えるのか……。
高校生の一人称ですので、あんまり難しい描写はありませんが、そう仰って頂けて嬉しいです(*^-^*)
周囲の人々のそれぞれの思いも汲み取って頂けて(*ノωノ)
智哉とテツは癒しです(笑)
不安定。ほんとにこの時期はそうですよね。
安定するにはまだ早すぎるお年頃です(笑)
海辺の田舎町は親せきの住むあたりをイメージしております。小さい頃はよく泳ぎに行きました(溺れにとも言う)
お忙しいエノさんに少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです。
では、ありがとうございました!!
つらい喪失を経験している彼なので、その一時一時に後悔しないように選択しながら生きているのかもですね。
白澤も名塚がこういうタイプだから警戒しなかったのかと|д゜)
>恋という、わけのわからないもの
ほんとにわけがわからないものですね(笑)
とても厄介で、でも思うように行かないからこそ、なんとかしようと成長できるとも言えるのか……。
高校生の一人称ですので、あんまり難しい描写はありませんが、そう仰って頂けて嬉しいです(*^-^*)
周囲の人々のそれぞれの思いも汲み取って頂けて(*ノωノ)
智哉とテツは癒しです(笑)
不安定。ほんとにこの時期はそうですよね。
安定するにはまだ早すぎるお年頃です(笑)
海辺の田舎町は親せきの住むあたりをイメージしております。小さい頃はよく泳ぎに行きました(溺れにとも言う)
お忙しいエノさんに少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです。
では、ありがとうございました!!
- 五十鈴 りく
- 2017年 12月01日 22時40分
[一言]
完結お疲れ様でした!
いやー、青春っすね!
名塚君の「本気になるほど慎重で臆病になる」気持ち、わかります。
失敗できないと思うほど緊張して失敗しちゃうんですよねーw あ、失敗するのは私だけか。名塚君はなんやかんやで失敗は回避してたわ。
デキル男ね!
そして白澤ちゃん。難儀な性格は若さゆえのものか!?
まぁでも、小さい頃生まれ育った故郷が好きっていうのはいいですよね。
大人になってどこに住んでても、「自分の故郷はここ」っていうのがあるとなんか安定感がありますもんね。
早く大人になってそれに気付くのだ!w
このあとの二人はどう進むんでしょう。
最終話の白澤ちゃんの変化っぷりだと、意外と東京に進学しなくてもいいかもって割り切れてる可能性もあるし。
やっぱり東京に進学の可能性もあるし。
そしたら名塚君が追いかけていくんですね。……あ、でもこっちは、それまでに別れてる可能性も有りだし……。
それこそ多感な時期だからどう転ぶかわからんですわ! 未来は無限大!!
で、この二人は問題ないからいいとして、陽介兄は大丈夫なんですかね?
あの人のトラウマ、よほどのことがないと消えなさそうでかなり心配が絶えませんわ。
追伸:最後に「理沙」って出てきて、そういや母ちゃんがそう呼んでたわって思いだすまで10秒程かかったのは内緒です。
うん、これは破壊力が大きかったw
そして地味にテツがいい味だしてましたねw
完結お疲れ様でした!
いやー、青春っすね!
名塚君の「本気になるほど慎重で臆病になる」気持ち、わかります。
失敗できないと思うほど緊張して失敗しちゃうんですよねーw あ、失敗するのは私だけか。名塚君はなんやかんやで失敗は回避してたわ。
デキル男ね!
そして白澤ちゃん。難儀な性格は若さゆえのものか!?
まぁでも、小さい頃生まれ育った故郷が好きっていうのはいいですよね。
大人になってどこに住んでても、「自分の故郷はここ」っていうのがあるとなんか安定感がありますもんね。
早く大人になってそれに気付くのだ!w
このあとの二人はどう進むんでしょう。
最終話の白澤ちゃんの変化っぷりだと、意外と東京に進学しなくてもいいかもって割り切れてる可能性もあるし。
やっぱり東京に進学の可能性もあるし。
そしたら名塚君が追いかけていくんですね。……あ、でもこっちは、それまでに別れてる可能性も有りだし……。
それこそ多感な時期だからどう転ぶかわからんですわ! 未来は無限大!!
で、この二人は問題ないからいいとして、陽介兄は大丈夫なんですかね?
あの人のトラウマ、よほどのことがないと消えなさそうでかなり心配が絶えませんわ。
追伸:最後に「理沙」って出てきて、そういや母ちゃんがそう呼んでたわって思いだすまで10秒程かかったのは内緒です。
うん、これは破壊力が大きかったw
そして地味にテツがいい味だしてましたねw
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます(^^)
青春してもらいました(笑)
その時は緊張しつつも、失敗しても彼はそのうち再びチャレンジするくらいには実は図太いのですが(笑)
結構な勇気ある行動ですよね( *´艸`)
白澤のあの性格は、ほっといたらなかなか治らなかったかと(笑)
あの年頃で環境が変わるって結構なストレスだとは思います。
その安心感が芽生えるほど大人になったらもう安心ですね(*^-^*)
>このあとの二人はどう進むんでしょう。
一緒に名塚が東京に進学するっていう手もあります(え?)
いや、大学のレベルは違いそうですが……。
彼はいつかは故郷に帰っちゃいますが、結論を出す時間は長引きますね。
それかあっさり、二人して東京以外の大学に行くか( *´艸`)
選択肢は案外色々?
陽介兄さんのトラウマは一生引きずりますね……。
それでも、折り合いをつけて生きて行くしかない人生。
だから名塚が幸せそうにしていてくれると、少しくらいは救われた気になるかと。
でも、結婚して子供ができたりしたら、また別の喜びもあるかも……。
作中、数えるくらいしか出て来ていない彼女のファーストネーム(笑)
テツは名塚家の癒しです。喪失の後、家に迎えた新たな家族なので、テツにはずいぶん救われてます(^^♪
それでは、ありがとうございました!!
青春してもらいました(笑)
その時は緊張しつつも、失敗しても彼はそのうち再びチャレンジするくらいには実は図太いのですが(笑)
結構な勇気ある行動ですよね( *´艸`)
白澤のあの性格は、ほっといたらなかなか治らなかったかと(笑)
あの年頃で環境が変わるって結構なストレスだとは思います。
その安心感が芽生えるほど大人になったらもう安心ですね(*^-^*)
>このあとの二人はどう進むんでしょう。
一緒に名塚が東京に進学するっていう手もあります(え?)
いや、大学のレベルは違いそうですが……。
彼はいつかは故郷に帰っちゃいますが、結論を出す時間は長引きますね。
それかあっさり、二人して東京以外の大学に行くか( *´艸`)
選択肢は案外色々?
陽介兄さんのトラウマは一生引きずりますね……。
それでも、折り合いをつけて生きて行くしかない人生。
だから名塚が幸せそうにしていてくれると、少しくらいは救われた気になるかと。
でも、結婚して子供ができたりしたら、また別の喜びもあるかも……。
作中、数えるくらいしか出て来ていない彼女のファーストネーム(笑)
テツは名塚家の癒しです。喪失の後、家に迎えた新たな家族なので、テツにはずいぶん救われてます(^^♪
それでは、ありがとうございました!!
- 五十鈴 りく
- 2017年 11月29日 23時05分
[一言]
完結おめでとうございます!!
現代ものはあまり読まないのですが、これは面白かったです!!
凄くリアリティがあるからでしょうね。
心の描写もそうだけど、その他の描写もリアリティがあって凄かったです。特にバスケ!!
実は経験あったりします?
ミステリアスで頑なな白澤さんの変化も自然で、そしてラストも納得のいくものでした。
特に最後の二行、とても好きです。ほっこりさせていただきました。
名塚君も、最初は人が良いんだな~と思いながら見ていましたが、この子、凄く勇気がありますね。
どうしようかな? と、迷ったとき、人は無難な方を選びがちだけど、その一瞬一瞬を逃さない強さを持っているように思いました。
それは辛い過去の経験ゆえのところもあるでしょうが、こんな名塚君と縁が出来たことは白澤さんにとってはとても幸せなこと。
あるがままを認め合いながらの愛情って難しいけれど、素敵ですね!!
素晴らしい物語をありがとうございました。
完結おめでとうございます!!
現代ものはあまり読まないのですが、これは面白かったです!!
凄くリアリティがあるからでしょうね。
心の描写もそうだけど、その他の描写もリアリティがあって凄かったです。特にバスケ!!
実は経験あったりします?
ミステリアスで頑なな白澤さんの変化も自然で、そしてラストも納得のいくものでした。
特に最後の二行、とても好きです。ほっこりさせていただきました。
名塚君も、最初は人が良いんだな~と思いながら見ていましたが、この子、凄く勇気がありますね。
どうしようかな? と、迷ったとき、人は無難な方を選びがちだけど、その一瞬一瞬を逃さない強さを持っているように思いました。
それは辛い過去の経験ゆえのところもあるでしょうが、こんな名塚君と縁が出来たことは白澤さんにとってはとても幸せなこと。
あるがままを認め合いながらの愛情って難しいけれど、素敵ですね!!
素晴らしい物語をありがとうございました。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございます(^^)
少しでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです!
バスケですか……学校の授業でしただけです(汗)
むしろスポーツが苦手なので、パスを待っている振りをしてボールを取り合う集団から離れて行く、使えないタイプでした……(-_-;)
頭では「こう」と思ってるのに、気持ちは別、なんてこともよくあるなと。白澤はそれをうまく受け入れられない子でした。
ラスト、そう仰って頂けてほっとしました!
名塚の方は、大きな喪失を経験している子なので、「次」が確実に訪れないことをよく知っています。なので、夜道を送って行く時も、送って行かなかったことを後悔したくないと言ったり。なので、ほんわかした少年のようでいて芯は強いのかも。
多少強引じゃなかったら白澤にはねのけられてしまいますしね(笑)
変わらない部分と、変わる部分、どっちもあって素敵になるってことで。
白澤は今後も名塚に何かと感化されて行きそうです(^^♪
こちらこそ、ありがとうございました!!
少しでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです!
バスケですか……学校の授業でしただけです(汗)
むしろスポーツが苦手なので、パスを待っている振りをしてボールを取り合う集団から離れて行く、使えないタイプでした……(-_-;)
頭では「こう」と思ってるのに、気持ちは別、なんてこともよくあるなと。白澤はそれをうまく受け入れられない子でした。
ラスト、そう仰って頂けてほっとしました!
名塚の方は、大きな喪失を経験している子なので、「次」が確実に訪れないことをよく知っています。なので、夜道を送って行く時も、送って行かなかったことを後悔したくないと言ったり。なので、ほんわかした少年のようでいて芯は強いのかも。
多少強引じゃなかったら白澤にはねのけられてしまいますしね(笑)
変わらない部分と、変わる部分、どっちもあって素敵になるってことで。
白澤は今後も名塚に何かと感化されて行きそうです(^^♪
こちらこそ、ありがとうございました!!
- 五十鈴 りく
- 2017年 11月29日 22時47分
[一言]
【完結に寄せて】
もう少しマトモな感想を書こうと戻ってきました。
白澤が、大学受験や大学生になって、東京から、目の裏に海を思い出しながら電車に乗って名塚の町へ帰省する……
その胸に沸く喜びまで思い描いてしまう物語でした。
白澤をそこまで変えたのは、名塚君の真摯で誠実な思い。
真っ白な、と書こうとして、気づきました。
ミヤコワスレの白は清冽な白澤と同じくらい、この名塚少年の純なココロだったなぁ!と。
陽介さんにまつわる話も圧倒されてしまいました。
(もっと恋愛的なナニカかと思っていたので。)
でも、読んでいても、けっして悲惨さや暗さに打ちのめされるのではなく静かな感慨を持って、
改めて〈若さ〉や〈生きること〉や色々なことを考えさせられました。
名塚君のご両親、お母さんはもちろんですが、お父さんの考え方や態度が心に染み入り忘れられません。
結びは同じ文言で。
素晴らしい読書の時間をありがとうございました!
【完結に寄せて】
もう少しマトモな感想を書こうと戻ってきました。
白澤が、大学受験や大学生になって、東京から、目の裏に海を思い出しながら電車に乗って名塚の町へ帰省する……
その胸に沸く喜びまで思い描いてしまう物語でした。
白澤をそこまで変えたのは、名塚君の真摯で誠実な思い。
真っ白な、と書こうとして、気づきました。
ミヤコワスレの白は清冽な白澤と同じくらい、この名塚少年の純なココロだったなぁ!と。
陽介さんにまつわる話も圧倒されてしまいました。
(もっと恋愛的なナニカかと思っていたので。)
でも、読んでいても、けっして悲惨さや暗さに打ちのめされるのではなく静かな感慨を持って、
改めて〈若さ〉や〈生きること〉や色々なことを考えさせられました。
名塚君のご両親、お母さんはもちろんですが、お父さんの考え方や態度が心に染み入り忘れられません。
結びは同じ文言で。
素晴らしい読書の時間をありがとうございました!
再びありがとうございます( *´艸`)
お互い、大人になるにつれて願い事の全部が叶えられない現実にも直面してしまうのですが、それでも後悔しない道を選べる二人になったらなと。
そういえば、今あるミヤコワスレは江戸時代に作られた園芸種で、順徳天皇が愛でていた花とは別なんじゃないかというオチがありますが、そこは内緒に(え?)
陽介さんが背負ってるものはとっても重たかったりしました。
それでも彼が潰れずにいられるのは、名塚父の言葉が支えだったのかも。母は気持ちの上でどうしても割り切れないものを抱えたまま、それとずっと向き合っていますが、父は息子から「陽介を責めないで。守って」と言われているような気がしたのではないかと。そうしたら、息子が喜ぶと信じています。
ちなみに、名塚家の「心にぽっかりと空いた穴」を少しだけ埋めたはテツです。1年後に飼い始めた設定。
途中途中、励ましのお言葉を頂き、とても力をもらいました。
そうして、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!
そちらの帽子屋さんの素晴らしい帽子、謎、三兄弟にまたお会いしに行きますね(^^♪
お互い、大人になるにつれて願い事の全部が叶えられない現実にも直面してしまうのですが、それでも後悔しない道を選べる二人になったらなと。
そういえば、今あるミヤコワスレは江戸時代に作られた園芸種で、順徳天皇が愛でていた花とは別なんじゃないかというオチがありますが、そこは内緒に(え?)
陽介さんが背負ってるものはとっても重たかったりしました。
それでも彼が潰れずにいられるのは、名塚父の言葉が支えだったのかも。母は気持ちの上でどうしても割り切れないものを抱えたまま、それとずっと向き合っていますが、父は息子から「陽介を責めないで。守って」と言われているような気がしたのではないかと。そうしたら、息子が喜ぶと信じています。
ちなみに、名塚家の「心にぽっかりと空いた穴」を少しだけ埋めたはテツです。1年後に飼い始めた設定。
途中途中、励ましのお言葉を頂き、とても力をもらいました。
そうして、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!
そちらの帽子屋さんの素晴らしい帽子、謎、三兄弟にまたお会いしに行きますね(^^♪
- 五十鈴 りく
- 2017年 11月29日 20時04分
[一言]
【20】まで!
祝! 完結!
海沿いの(日本海側!)片田舎の瑞々しい初恋物語、存分に味合わせていただきました!
ていねいな描写、リアルな人物造詣、モチロン、ものすごい完成度でこれらの項目を満たしているんだけど、
それ以上にナニカがある!
でなければ、こんなに面白いはずはない!
こんなに心ごと持っていかれるはずはない!
……ウンウン考えて、この物語の〈魅力〉を表現する言葉を見つけました。
「白澤みたいな物語」 これだ!
(え? もともと白澤の物語だけど? って?)
違う、違う! 文章や構成が白澤みたいに優秀で端正で完璧なのに、でも――実はソレダケジャナイ。
白澤が優秀で美人なだけだったら、名塚クンは恋しなかったでしょう? そういうこと。
別の言葉で言うと、五十鈴さんにしか書けない物語でした!
素晴らしい読書の時間をありがとうございました!
これを読む時、私も! 確かにほろ苦くて甘酸っぱい高校生に戻っていました。
☆追記(ネタバレご注意)
……最後の理沙の破壊力!
【20】まで!
祝! 完結!
海沿いの(日本海側!)片田舎の瑞々しい初恋物語、存分に味合わせていただきました!
ていねいな描写、リアルな人物造詣、モチロン、ものすごい完成度でこれらの項目を満たしているんだけど、
それ以上にナニカがある!
でなければ、こんなに面白いはずはない!
こんなに心ごと持っていかれるはずはない!
……ウンウン考えて、この物語の〈魅力〉を表現する言葉を見つけました。
「白澤みたいな物語」 これだ!
(え? もともと白澤の物語だけど? って?)
違う、違う! 文章や構成が白澤みたいに優秀で端正で完璧なのに、でも――実はソレダケジャナイ。
白澤が優秀で美人なだけだったら、名塚クンは恋しなかったでしょう? そういうこと。
別の言葉で言うと、五十鈴さんにしか書けない物語でした!
素晴らしい読書の時間をありがとうございました!
これを読む時、私も! 確かにほろ苦くて甘酸っぱい高校生に戻っていました。
☆追記(ネタバレご注意)
……最後の理沙の破壊力!
ご感想をありがとうございます(^^)
いえ、拙いばかりで名塚と一緒に私ももがいてましたよ(笑)
現代物って、自分が知っているものに関してはスラスラ書けるけれど、知らないことになると……えーとって感じでした( ゜Д゜)
物語に文章以上の+αの価値を見出して頂けたのならこんなに嬉しいことはありません。
白澤はツンツンから始まっているのでどうかなと思ったのですが、そう仰って頂けてほっとしました(*^-^*)
sanpoさんはどんな高校生だったのでしょうね?
白澤より名塚みたいな子だった感じがします( *´艸`)
ではでは、次回へ続く。
え? 何がって?
感想返信が(笑)
いえ、拙いばかりで名塚と一緒に私ももがいてましたよ(笑)
現代物って、自分が知っているものに関してはスラスラ書けるけれど、知らないことになると……えーとって感じでした( ゜Д゜)
物語に文章以上の+αの価値を見出して頂けたのならこんなに嬉しいことはありません。
白澤はツンツンから始まっているのでどうかなと思ったのですが、そう仰って頂けてほっとしました(*^-^*)
sanpoさんはどんな高校生だったのでしょうね?
白澤より名塚みたいな子だった感じがします( *´艸`)
ではでは、次回へ続く。
え? 何がって?
感想返信が(笑)
- 五十鈴 りく
- 2017年 11月29日 19時49分
[一言]
【 13 】まで!
毎回、うなりながら読んでいます。
五十鈴様の描写力は定評がありますが、初めて挑戦されたライト小説で改めて思い知らされました。
主人公の吐息まで聞こえるような丁寧な書き込み。それがどこまでも自然で美しい文になってる……!
手の汗をズボンの膝で拭うところや、自販機で飲み物を買うシーンまで、何気ない日常の一コマが見事にに切り取られていて、ハッとしてしまいました。
各ページから二人の若さがヒリヒリ伝わってくる!
(陽介さんの存在が物凄く気になります。)
あ、それからね、「白澤」「名塚」の呼び捨て感がイイ!
この裏日本の海辺の町の初恋物語を五十鈴様がどんな風に書き上げるのか、
楽しみにしています!
【 13 】まで!
毎回、うなりながら読んでいます。
五十鈴様の描写力は定評がありますが、初めて挑戦されたライト小説で改めて思い知らされました。
主人公の吐息まで聞こえるような丁寧な書き込み。それがどこまでも自然で美しい文になってる……!
手の汗をズボンの膝で拭うところや、自販機で飲み物を買うシーンまで、何気ない日常の一コマが見事にに切り取られていて、ハッとしてしまいました。
各ページから二人の若さがヒリヒリ伝わってくる!
(陽介さんの存在が物凄く気になります。)
あ、それからね、「白澤」「名塚」の呼び捨て感がイイ!
この裏日本の海辺の町の初恋物語を五十鈴様がどんな風に書き上げるのか、
楽しみにしています!
いつもご感想をありがとうございます(^^)
こちらこそ気を遣わせてしまったようですみません(汗)
描写力に定評あるんですか!? 初耳(おい)
男子高校生になった経験はありませんが自然に感じて頂けたのなら嬉しいです(笑)
いつもながら目の付け所が違いますね。自販機か(・_・D フムフム
陽介さんはキーパーソンです。彼がいないとヒューマンドラマというより恋愛ものになるのかなと( *´艸`)
>呼び捨て
ヒロインが「くん」とかつけてくれる感じにならなかったので(笑)
でもそう感じて頂けたのならよかったです!
海辺の町をカナヅチな私が描きます(関係ない)
では、お付き合いありがとうございました!
こちらこそ気を遣わせてしまったようですみません(汗)
描写力に定評あるんですか!? 初耳(おい)
男子高校生になった経験はありませんが自然に感じて頂けたのなら嬉しいです(笑)
いつもながら目の付け所が違いますね。自販機か(・_・D フムフム
陽介さんはキーパーソンです。彼がいないとヒューマンドラマというより恋愛ものになるのかなと( *´艸`)
>呼び捨て
ヒロインが「くん」とかつけてくれる感じにならなかったので(笑)
でもそう感じて頂けたのならよかったです!
海辺の町をカナヅチな私が描きます(関係ない)
では、お付き合いありがとうございました!
- 五十鈴 りく
- 2017年 11月15日 23時14分
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