そのおっさん、異世界で二周目プレイを満喫中

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投稿者: Rozario  [2017年 11月 24日 01時 37分] ---- ----
一言
フィルちゃん待ってました、これでプロローグが終わるんですね、フィルちゃん無しの冒険なんて怪しからんです
投稿者: NieR  [2017年 11月 23日 22時 31分] ---- ----
良い点
2章まで読み終えて、凄く面白い。次の3章が楽しみです。
気になる点
誤字がちょっと多くて内容理解に苦しむ所がありました。
一言
更新は楽しみですがそこまで焦らなくても読者はまってくれると思いますよ。なんせ面白いので。
私のなかでは上位にはいる異世界物だと思うのでこれからも応援してます。
投稿者: フェンリル  [2017年 11月 23日 20時 47分] ---- ----
気になる点
誤字が大量にあるので・・・


「レベル30を超えて、さらに必要経験値が多くなった俺とセレネはレベル30のままだ。」

レベル30ならばレベル30を超えていません。達して、等の表現に。



「それに明日のキャラバンを逃せばフレアガルド行きは一か月だ。」

言葉が省略されすぎているかと。
一ヶ月後、一ヶ月待ち、若しくは、次のフレアガルド行きのキャラバンは一ヶ月後だ等。



「ラプトルの足ならルンブルクでフェルを拾って、」

フィル?



「少し不安ではあるだ。」

最後不要



「俺は日が明けると共に出発する。」

後の地の文から、夜が明けるの間違い?
若しくは日(陽)が昇ると共に、等。



「ルーナとティルを俺を挟むようにして抱き着いてくる。」

ルーナとティルが、若しくはルーナとティルで、等

投稿者: 扇風機  [2017年 11月 23日 18時 24分] ---- ----
良い点
いつも楽しませてもらっています。もうすぐフィルとも合流できそうで、楽しみです
一言
49話が二章ではなく三章だと思います。
今後も更新頑張ってください!
投稿者: なつき  [2017年 11月 23日 09時 21分] 30歳~39歳 男性
良い点

作者様初めまして!

僭越ながら、素晴らしい作品なので感想を書かさせていただきたいと思いました次第でございます。

早速自分的な思いですが
程よい主人公の性格と
程よい仲間たちによる楽しげなストーリーだと感じます。

主人公最強すぎず、短絡的でもなく、テンプレ通りの展開でもなくといった斬新な要素満載の、とても楽しめる文章構成だなといつも思っております。

良い点なんてあげたらキリがないですが
総評としてはとても素晴らしいと思っています。
気になる点

総合的に句読点の使い方がややおかしいかな、と。

読み手のつもりで文を読み返してみると、いままで見えてなかった部分が見えてくると思います。

そんな暇ない!というのもとてよくわかりますが、必要な作業だとは思いますのでお時間のある時にでも見てみてください。
一言

今まで何千冊も読んできましたが、トップ3には入るかと思っております。

好きなジャンルというのもありますが
本当に描き方が上手いなと感心しております。

ここで言うのもおかしいとは思いますが
次作は三人称視点でのお話も読んでみたいです。

作者様の無理のないよう
これからも楽しく執筆していただければ幸いです。

私たち読者もとても楽しみにさせてもらってますので
『ほどほどに』頑張ってください(^-^)/

長文駄文失礼しました。
投稿者: 気が向けば  [2017年 11月 22日 21時 40分] ---- 男性
良い点
面白い
気になる点
なし
一言
これからも頑張って下さい
投稿者: ナカ  [2017年 11月 22日 09時 00分] ---- ----
良い点
なかなか面白く読み進めました。

しかし、48話も読むと疲れました。

書く方はもっと疲れるんでしょうが・・・・
気になる点

全体に言える事ですが、本来漢字で表記すべきと思われる言葉がひらがなで表記されている所が多々あります。

ひらがなが連続すると文章が読み難くなるので、ひらがなは多用すべきではないと思います。

#####

以下は誤字脱字、その他気になった文章です。

一章:第一話

とっくに昔に ⇒ とっく の 昔に

一章:第二話

せい軽くて ⇒ せい で 軽くて

一章:第三話

ダンジョンない ⇒ ダンジョン内

一章:第四話

見積通りした ⇒ 見積りした

一章:第五話

レナード同じぐらい ⇒ レナードと同じ

石造のまえ ⇒ 石像の前

一章:第六話

上げるに ⇒ 上げる 毎 に

そのうち一つ ⇒ そのうちの一つ

鎧なんて来ていたら
 → 来ていたら ⇒ 着ていたら

一章:第七話

実力不相応のエリアに踏み入れる
 →エリアに踏み ⇒ エリアに 足を 踏み

反省する機会すら与えらえないのだから
 → 与えらえない ⇒ 与えられない

一章:第八話

タイミング割り込んだ。
 → タイミング割り ⇒ タイミングで

ゴーレムが崩れ落ちる。。
 → 落ちる。。 ⇒ 落ちる。(。が1つ余分)

威力が【爆熱神掌】がある。
 → がある ⇒ にはある

二つも一気にレベルなんて経験、
 → レベルなんて ⇒ あがるなんて

他にもいろいろな魔法隠し持っている。
 → 魔法を隠し持って

一章:第九話

二つの隠し要素を行うことによって
 → 行う ⇒ 使う
 第八話では「要素を実行した」とあるが「要素を使う」の方が良いと思う

後者は知識あり、
 → 知識あり ⇒ 知識があり

ルーナは目をは輝かせて、
 → 目をは ⇒ 目を

一章:第十話

無駄な力抜けて
 → 力抜けて ⇒ 力が抜けて

手をひっぱてくる。
 → ひっぱて ⇒ ひっぱって

一時間に出発する
 → 一時間に ⇒ 一時間 後 に

全力の突進からの踏み込むなのに
 → 踏み込む ⇒ 踏み込み

一章:第十一話

入らなければなれない。
 → なれない ⇒ ならない

ルーナの必殺技を習得し
 → ルーナの ⇒ ルーナが

一章:第十二話

フィルの睨むと
 → フィルの ⇒ フィルが

ここの名物はフィッシュ&チップスを
 → 名物は ⇒ 名物の

行動するようにしてから
 → してから ⇒ なってから

一章:第十三話

眠れない過ごして
→ 眠れない過ごして ⇒ 眠れない 夜を 過ごして

あの石造のある場へと
 → あの石造 ⇒ あの石像

ティルが石造の前に立つ
 → 石造の ⇒ 石像の

一章:第十四話

この店とこの人は出会えたのは
 → この人は ⇒ この人に

一章:第十五話

敵を近づけせすらせずに
 → 近づけせすらせずに ⇒ 近づけすらせずに

一章:第十六話

ルーナにもティルも
 → ルーナにもティルも ⇒ ルーナもティルも

このレベルに到達まで足を
 → 到達まで ⇒ 到達するまで

一章:第十七話

さあ、ヤドカニ退治だ。
 → これ以前は "ヤドカリ型" と表記されていたが、ここから突然 "ヤドカニ" と表記されていたので、違和感バリバリでした。

唯一の有効だとなる。
 → 有効だとなる ⇒ 有効打となる

宝石を付いた杖の先端を
 → 宝石を付いた ⇒ 宝石 が 付いた

レベル上げに必要な必要経験値
→ 必要な必要経験値 ⇒ 必要な経験値

一章:第十九話

キラー・エイプに挑むことに決まった。
 → 挑むことに ⇒ 挑むことが

ナイフの使った護身術
 → ナイフの ⇒ ナイフを

敵に近づけされても
 → 近づけされても ⇒ 近づかれても

もう一人のほうを面倒を見よう。
 → ほうを面倒を ⇒ 方の面倒を

他の冒険者に見つけてしまい
 → 冒険者に ⇒ 冒険者が

隠し扉の開き方には
 → 開き方 ⇒ 開け方

一章:第二十二話

戦士ケビンと武闘家イザルクは
→ ケビン ⇒ ニコル (ケビンは弟の方)

心労が溜まっていたか、
 → いたか ⇒ いた が

俺より五割まし巨体
 → 五割まし巨体 ⇒ 五割まし の 巨体

巨体を持ち紫の体毛をもつ
 → 巨体を持ち紫の体毛をもつ
   巨体 に 紫の体毛をもつ
   (「~を持ち~を持つ」は違和感有り)

キラーエイプの檻をかけた。
 → かけた ⇒ 開けた (では?)

一撃を石畳をたたき
 → 石畳をたたき ⇒ 石畳 に たたき

振る回した腕で
 → 振る ⇒ 振り

一章:第二十三話

ギルド長なんてやってくせに
 → やってくせに ⇒ やって いる くせに

一章:第二十四話

そんなに不思議が
 → 不思議が ⇒ 不思議か

運動エネルギー流れに従って
 →エネルギー流れ ⇒ エネルギー の 流れ

白い力で強化あれた
 → 強化あれた ⇒ 強化 さ れた

扉を開いて入れるのは
→ 入れるのは ⇒ いられるのは

ポーションを口に含しを続ける
 → 含しを ⇒ 口に含み口移しを

一章:エピローグ

一部の隙すらない
 → 一部の ⇒ 一分の

頑張っているかと思ったら
 → いるかと ⇒ いると

置いてかれるんじゃなかって
 → なかって ⇒ ないかって

なんとかしてみます
 → みます ⇒ みせます
  (あの場面では "みせます" では?)

俺を取られなくてする
 → 取られなくて ⇒ 取られ たく なくて

二章:プロローグ

スキルではだけ
 → ではだけ ⇒ だけでは

どんどん強くに
 → 強くに ⇒ 強く

海底ダンジョン何には
 → 何には ⇒ には

二人がギルド内に酒場に
 → ギルド内 の 酒場に

二章:第一話

騒いでOKな一回のほうが
 → 一回の ⇒ 一階の

旨味の汁と飛び出して
 → 汁と ⇒ 汁が

こまってしました
 → こまってしました ⇒ 困っていました

言葉は裏腹に
 → 言葉は ⇒ 言葉とは

二章:第二話

レベルアップを行い続けていた
 → 行い続けて ⇒ 行っていた

背いっぱい甘えて
 → 背いっぱい ⇒ 精一杯

こおの寂しさは
 → こおの ⇒ この

森を抜けた開けば場所
 →開けば場所 ⇒ 開け た 場所

二章:第三話

素直に聞き入れば
 → 聞き入れば ⇒ 聞き入れ れ ば

ずっとフィルに相手をしていたから
 → フィルに相手を ⇒ フィルを相手に

絡まれたてしまったな
 → 絡まれたて ⇒ 絡まれて

ルーナはもしかしたら、ルーナは武術の
 → もしかしたら、ルーナは武術の
   もしかしたら武術の

二章:第四話

入手はまだ用意だった
 → 用意だった ⇒ 容易だった

幼虫を思わされる
 → 思わされる ⇒ 思わせる

思わされるような巨大な眼を思わせる
 → 眼を思わせる ⇒ 眼の様な

装備を整えと後だ
 → 整えと後だ ⇒ 整え た 後だ

魔法の渦が合って
 → 渦が合って ⇒ 渦が有って

使い魔の卵の情報を書かれた
 → 情報を ⇒ 情報が

二章:第五話

突破にかかる迷宮ろう。
 → 迷宮ろう ⇒ だろう

罠がは少ないが
 → 罠がは ⇒ 罠は

二章:第六話

使い魔の卵がどこに実かを
 → 実かを ⇒ 実 る かを

星の位置にある紙樹に
 → 紙樹に ⇒ 神樹に

長針と短針動く
 → 短針動く ⇒ 短針 が 動く

ついで体を拭いて
 → ついで ⇒ ついでに

昇格そうすれば
 → 昇格そうすれば ⇒ 昇格すれば

二章:第七話

十六~十八だというところ
 → 十六~十八だという
 ⇒ 十六、七という (又は) 十七、八という

星食蟲に食わる異常事態
 → 食わる ⇒ 食わ れ る

一人反応してくる奴が一人いる
 → 奴が一人いる ⇒ 奴がいる

顎にてを当てて
 → てを ⇒ 手を

決闘の日まで強くならないと
 → 日まで ⇒ 日までに

俺のパーティになるといい
 → なるといい ⇒ 入ると良い

いろいりと二つ名を
 → いろいりと ⇒ 色々と

つけられたのなかそう言う名前は
 → のなか ⇒ 中の

二章:第八話

は体力、防御力、呪力で毎回
 → は体力 ⇒ 体力

確実にクリティカルに出す
 → に出す ⇒ を出す

マジックアイテムを装備を変装に
 → を装備を ⇒ の装備を

どうってことがないわ
 → ことが ⇒ ことは

二章:第九話

注文した飲み物ものが
 → 飲み物ものが ⇒ 飲み物が

葡萄を取るために暫定して
 → 暫定して ⇒ 剪定して

クルセイダーだる自分の
 → クルセイダーだる ⇒ クルセイダー た る

二章:第十話

炎や氷強いに
 → 氷強いに ⇒ 氷に強い

鎧は見に付けられない
 → 見に ⇒ 身に

コーティングできるできるが
 → できるできるが ⇒できるが

皮一枚を割きわずかが血が出る
 → わずかが ⇒ 僅か に

二章:第十一話

毛がしぼんで縮んで縮んでいたが
 → 縮んで縮んでいた ⇒ 縮んでいた

ん。ユーヤに言う通り。
 → ユーヤに ⇒ ユーヤの

魔物強さも罠の悪辣さも
 → 魔物強さ ⇒ 魔物の強さ

使う筋肉まるで違う
 → 筋肉まるで ⇒ 筋肉 が まるで

早く見に付けられる
 → 見に ⇒ 身に

苦笑する。。
 → 苦笑する。。⇒ 苦笑する。


二章:第十二話

先に見に付けたほうしか
 → 見に付けたほうしか ⇒ 身に付けた方しか

踏破が送れ
 → 送れ ⇒ 遅れ

空いて手で
 → 空いて ⇒ 空いた

光の影が広がる
 → 広がる ⇒ 広がり

受けて衝撃は衝撃は
 ⇒ 受けた衝撃は

思いっきり吹き込んで
 → 踏み込んで


二章:第十三話

極端に低いに
 → 低いに ⇒ 低い

たしか蟲宝紅玉はレアドロップ
 → 蟲宝紅玉 ⇒ 蟲紅玉

使い物ならなくなる
 → 使い物ならなく ⇒ 使い物 に ならなく


二章:第十四話

捨てるため儀式だ
 → ため儀式 ⇒ 為の儀式

まだ心あらず
 → 心あらず ⇒ 心 ここに あらず

甘辛く似たもの
 → 似たもの 煮た物

果実を作った
 → 作った ⇒ 使った

防具やに顔を出す
 → 防具や ⇒ 防具屋


二章:第十五話

恐れた自体の一つは
 → 自体 ⇒ 事態

ルーナ止められたら
 → ルーナ止め ⇒ ルーナ が 止め


二章:第十六話

星蟲の迷宮を二回以上クリアして
 → 星蟲の迷宮 ⇒ 星 食 蟲の迷宮

グリーウッドの次に行く街
 → グリーウッド ⇒ グリーンウッド

二人の好きにさせそう
 → させそう ⇒ させよう


二章:第十七話

手紙が届くらだろう
 → 届くらだろう ⇒ 届くだろう

なんとかなく
 ⇒ なんとなく

効果時間んをコンマ数秒
 → 効果時間んを ⇒ 効果時間を


二章:第十八話

疲れ当てた冒険者たちの
 → 疲れ当てた ⇒ 疲れ果てた

上流に向かってあること三十分
 → あること ⇒ 歩くこと


二章:第十九話

隠し部屋に入り口で
 → 部屋に ⇒ 部屋 の

ボスにいる部屋に
 → ボスに ⇒ ボスの


二章:第二十話

地面がえぐれ地震ように
 → 地震ように ⇒ 地震 の様に

必要という誓約はあるが
 → 誓約 ⇒ 制約

こんなの化け物の攻撃
 → こんなの ⇒ こんな

盾を構すらせずに
 → 構すら ⇒ 構えすら

そんな奴に向かって
 → そんな ⇒ その時

ティルや雨のように
 → ティルや ⇒ ティルが

セレネも受け止めるではなく
 → 止めるでは ⇒ 止める の では

ティルの矢と雷は降りそそいぎ
 → そそいぎ ⇒ そそぎ

攻撃割り込んでも
 → 攻撃割り ⇒ 攻撃 に 割り

景気く吹き飛ばされたが
 → 景気く ⇒ 景気 良 く

圧倒手数が多く
 → 圧倒手数が ⇒ 圧倒 的に 手数が

奴の足がのめり込み
 → のめり込み ⇒ めり込み
  ( "のめり込む" では意味が違ってくる)

行動ででセレネに
 → 行動でで ⇒ 行動で

レベルとステータスだけを上がっただけの
 → だけを ⇒ が

助走距離を減すことで
 → 減す ⇒ 減らす

行き場のなくした
 → 行き場の ⇒ 行き場 を

セレネが呆然と顔をして
 → 呆然と顔を ⇒ 呆然と いう 顔を

ちゃんとやれてた
 → やれてた ⇒ やれてた?


二章:エピローグ

ぷりぷりとの食感を
 → ぷりぷりとの ⇒ ぷりぷりの

穴場を巡りって
 → 巡りって ⇒ 巡って

思い、思いの言葉で
 → 思い、思い ⇒ 思い思い

まだ話していなが
 → いなが ⇒ いないが
一言
フィルは予定通り合流するのでしょうか?
投稿者: ハッシー  [2017年 11月 21日 21時 00分] ---- ----
良い点
楽しみにしております。
投稿者: じゅやゃ  [2017年 11月 21日 16時 17分] ---- ----
良い点
設定が良く考え込まれている。
各キャラクターがそれぞれ個性を持っている。
気になる点
誤字が少しだけ…
一言
2章まで読ませていただきました。
とても素晴らしい作品だと思います。
これからも活動の方頑張ってください^_^
投稿者: きゃばぞう  [2017年 11月 21日 15時 18分] ---- 男性
良い点
テンポが良くていいです
気になる点
誤字が…
一言
あまり数をよんでないからか、ハーレム化は気にならないです。
第3章も期待しています。
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