感想一覧

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[気になる点]
んん?現代ではラノベは軽い扱いですが、シェイクスピアだって発表当時はラノベと同じ扱いでしたよ?

音楽だって初期中世では何時間も演奏するのが常識で、一般人は聞けなかったのを音楽家達が何世代もかけて軽くして、誰でも親しめる結果にしたのが現代のPOPSですし、軽い扱いが嫌とは視点が偏り過ぎな気がしますね。

[一言]
Web小説出身なら「お兄様」や「ソード~」に「Re~」もあるし、トップまで行けばどこの本屋でも置いてあって知らない人の方が少数派になれますし、逆にどの業界でもトップレベルでもないと興味のない人には選手名とか作家名とかなんて覚えて貰えませんよ?

  • 投稿者: Nissan
  • 2017年 09月17日 22時37分
Nissanさん

感想ありがとうございます。
考え方の違いですね。
[一言]
本当に面白かったです!
司まお先生も出てきて、アレと思ったら前作も読んでて、連動してて面白かったです!
小説との連動VRとか熱いですね。
12使徒とかかっこいいです!
ひとみんみんさん

感想ありがとうございます。
前のコメディ(?)とは作家シリーズで、同一世界観にしています。VRの世界内では、能力バトルなども行える模様。
[良い点]
年齢設定が妙に生々しくてツボに入りました。
猫に小判さんの語りは実力者の風格が出ていて良かったです。
  • 投稿者: お鮭
  • 2017年 09月17日 21時50分
お鮭さん

感想ありがとうございます。
あんまりシビアに書くのもどうかと思ったんですが、そこで手を抜くのはいやだったので(苦笑)
猫に小判先生は、もう少し名前に気を使ってあげればよかった……
[良い点]
非常に興味深く拝読させて頂きました。
なろうの世界における等身大の悩みが割とリアルに描かれていて、とても入り込み易かったです。
[一言]
「妻が底辺作家なので〜」もそうでしたが、私自身もぼんやりと思っていることを直接形にしていただいており、非常に響くものがあります。
Hiroさん

感想ありがとうございます。
直接書籍化作家の人に聞いたわけではありませんが、二作目、三作目で悩む方は多いそうですよ。
[良い点]
妙にリアリティがあること。
[気になる点]
ペンネーム猫に小判――全治全能の異名の通り
 →全知全能 では?
[一言]
面白かったです。
題名でなんだこれ?ってなって読みました。
  • 投稿者: 安藤
  • 2017年 09月17日 14時56分
カルハラさま

感想ありがとうございます。
失礼しました。変換ミスですね、修正しておきます。ご指摘ありがとうございます。
[良い点]
こうしたネタがエッセイなどではなく現実を反映した舞台での物語として展開されているという点が新しく面白かったです。
ナンバー1の語りが熱いながらも、賛同しない人の存在や野望のための手法の是非など理想論で終わらない所も個人的に好きでした。

そして、十二使徒に入れていない高pt獲得作家や成り上がろうとする新人作家、本編で出なかった使徒など様々な視点でも読んでみたい話でもありました。
[一言]
執筆活動に限らず趣味や好きな事に真剣に取り組む人にとっても非常に身近な悩みであったり想いであったりするのだろうなあとも思ったり。
  • 投稿者: oz
  • 2017年 09月17日 02時01分
ozさん

感想ありがとうございます。
VRなので、作品の特徴に合わせた異能や特殊スキルを使徒は装備している、という裏設定もあります。
例えば暴食王なら、他人の異能を喰うなど。本編で出なかった使徒の中には、現ナンバー1を面白く思わない者もいます。
[良い点]
題材が面白いです!
なろうをテーマにして書籍化作家たちを頂点とした世界観という斬新なものにするだけでなく、できる限り矛盾点というか違和感をなくすために異世界ではなく現実の実績とVRと連動しているという設定にするところも凄いと思います!

ちょくちょくなろう関係者ならわかるであろうネタや設定も入れられていて楽しかったです(*´꒳`*)

使徒8、9、10の言葉が結構リアルでありそうでうわあってなりました 笑
なんか書籍化作家さんたちこれ思ってそうですよね 笑

最後も気になる感じで書いてありますし終わり方としてはよかったかと!
[一言]
面白かったの一言です 笑

なんというか読んでるだけでいろいろこれから先の展開の想像が広まりました!
  • 投稿者: ひょろ
  • 2017年 09月17日 00時50分
ひょろさん

感想ありがとうございます。
当初は執筆が義務づけられ、市民の階級が作品ポイントだけで決まるディストピア都市――で書くつもりでした。
が、あまりにも暗すぎるので、少し路線変更してみました。
使徒の座を巡っての水面下での暗闘なども実はあり、結構どろどろしています(多分)
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