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[一言]
シルト殿下その後を書いてください。
反応遅れました。すみません。
シルト殿下なんですが…あいつ嫌いなんですよね(身も蓋もない)。主人公の華麗なドロップキックを披露させてくれたことだけは感謝しているのですが。というわけでもないのですが、せいぜい『辺境の男子修道院で虎視眈々と起死回生のクーデターを狙っていたものの他の筋骨隆々の修道士に修道の道をうんたらかんたら』しかプロット思いつきませんでした。ごめんなさい。ごめんなさい。
[気になる点]
四人も男子がいるのに婿養子って、公爵家は男子相続じゃないんですか?
[一言]
初めまして。
御指摘ありがとうございます&初めまして。その辺は、アルカーティス公爵領内に限ってはどちらでも、婚約破棄で有能なルリアが当主になれるならその方が、という設定のつもりです。象徴化している王家はむしろ伝統を守らないと…という対比的な感じですか。さっさと公爵領が独立するか王国乗っ取ってしまえという話も(テンブレまるっと無視)。
[気になる点]
 国家予算が傾くほど。
→【国 or 国の経営】が傾くほど。
⇒現状、国の経営に響いているので、予算(=将来の予定)が傾くのはおかしいかと。
 そして、それだけのお金をどういう名目で引き出したのかも気になりますが(汗

 殿下に買収された人々もひとり残らず摘発されたが、私の懇願で、それなりの罰金刑で済ませてもらった。理由が理由だし、なんというか、ねえ。
⇒公平たるべき学園の教職員、
 王家よりもまずは公爵家に従うべきである公爵家王都邸の使用人、
 こいつらは職務に忠実ではないのだから、正直解雇してもおかしくないのでは、とはと思う。
 ここまで書いて、王子の横領に加担した者への処罰(降格・罷免・罰金)が無いのに気づいた。

  • 投稿者: yasano
  • 2017年 11月04日 13時13分
御指摘ありがとうございました。この作品、もともとギャグとして考えついたんですけど(でないと『理由』があまりに理不尽すぎる…)、逆算して冒頭を婚約破棄プロセスに当てはめたら普通にシリアスっぽくなってしまったという…。ので、世界観からしてちぐはぐで矛盾ありまくりなんですよね。もしかすると、後で全面書き直しするかもしれません。とりあえず、『予算』は修正しておきますm(_ _)m。
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