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[良い点]
第10部完結おめでとうございます。いつもいつも面白く読んでいます。第11部も応援しています!
  • 投稿者: yosino1287
  • 2018年 02月18日 20時01分
 ご感想をありがとうございます。
 ご感想に気づくのが遅れ、返信が遅れて本当に申し訳ありません。

 第11部は今のところは予定通り、3月24日に投稿を開始する予定です。
 どうか、よろしくお願いします。
  • 山家
  • 2018年 03月12日 21時49分
[一言]
林元帥も死んじゃうの?って新聞記事が出ることを想像しちゃうと、仮想戦記でも泣いちゃいますね。。。
 ご感想をありがとうございます。

 林元帥も、さすがに90歳を越えるご高齢ですし、史実でも1941年1月22日に亡くなられています。
 史実と異なる歴史が流れたこの世界でも病死等の場合、史実通りにその人は基本的に亡くなられますので、林元帥もいよいよその時が来た、ということでお願いします。

(多分、第11部の冒頭は、プロローグが省略されて、第1章が林元帥の葬儀ということになる、と暫定的に考えています。
 ですが、まだまだ第11部については、大プロットの構想段階ですので、変わる可能性がそれなりにあるので、当てにはしないでください。)
  • 山家
  • 2018年 02月18日 19時13分
[良い点]
まだ、最初の方までしか読めてませんが、そこまでの感想を書かせていただくと、とても面白いの一言につきます。
知識などが豊富なのが読んでいてよくわかりますね!
[一言]
これからも頑張ってください!
  • 投稿者: 退会済み
  • 18歳~22歳 男性
  • 2018年 02月18日 02時11分
管理
 ご感想をありがとうございます。

 第10部は今日で完結しますが、「サムライー日本海兵隊史」本編は、まだまだ続きますので、どうか最後までよろしくお願いします。
  • 山家
  • 2018年 02月18日 19時06分
[一言]
ここでちょっとトリビアを
当時のフランス陸軍は
第一次大戦以来歩兵分隊に配備し支援火器としていた小銃擲弾発射機である
VB rifle grenade
https://en.wikipedia.org/wiki/VB_rifle_grenade
を小隊司令部に配備した
Mortier de 50mm Modèle 1937
https://www.militaryfactory.com/smallarms/detail.asp?smallarms_id=990
http://www.3dlm.info/spip/spip.php?article449
で更新している真っ最中でした。更新前にフランスは降伏し、第二次大戦後インドシナ戦争時にフランス軍が作った米軍グリーンベレーの先駆者とも云うべき特殊部隊が反共パルチザン部隊の装備として空中投下しています。
重擲弾筒とほぼ同性能の軽迫撃砲ですがこちらのほうが1kgほど軽量です。また重擲弾筒のように発射薬の威力を完全に使うため砲身にライフリングを切る等の無茶(このために発射時砲身が破裂する事故がかなり起こっているそうです)をしていないためその分安全。日本でも試製された重擲弾筒の更新兵器では量産の能率向上と安全性の確保のため砲身のライフリングは省かれています。英国の2インチ迫撃砲も戦争後期には砲尾に重擲弾筒と同じような湾曲したベースプレートを付けることにより、重擲弾筒とほぼ同じ重量での運用が行われています。
  • 投稿者: 翔平
  • 2018年 02月12日 23時50分
 ご感想をいつもありがとうございます。

 勉強不足で、Mortier de 50mm Modèle 1937の存在を知りませんでした。
 どうも教えていただき、ありがとうございます。

 この小説で、アラン・ダヴー大尉が、89式重擲弾筒を員数外で調達し、活用している理由ですが、スペインで実際に自分が実戦で使用して役立った経験から気に入ってしまった。
(顔も知らないとはいえ実父の国の兵器という心情面も大きいですが)

 ということで、どうか、お願いします。
  • 山家
  • 2018年 02月13日 20時19分
[一言]
まさに世界は地獄を見た、を体現した第二次
世界大戦…ハンブルクに地獄が再現されましたな。
ポーランドエーススカルスキか!。この世界だと
ソビエトの占領は難しそうだから、普通に故郷で
空軍の高官になれそう。

  • 投稿者: 宗近
  • 2018年 02月08日 13時54分
 ご感想をありがとうございます。

 このタイムラインでもハンブルクに地獄が再現されました。

 スカルスキについては、本編は第二次世界大戦終結辺りで終えるので、多分、本編で語られない話になりますが、おっしゃられる可能性が高いと思います。
(それ以前に、そこまで本編を頑張って書かねば)
  • 山家
  • 2018年 02月08日 19時40分
[一言]
このタイムラインでは
コベントライズ/coventriseではなくハンブルギーレンなのですね。
  • 投稿者: 翔平
  • 2018年 02月07日 23時22分
 ご感想をありがとうございます。

 このタイムラインでは、コベントライズではなく、ハンブルギーレンが遥かに有名な言葉になります。
  • 山家
  • 2018年 02月08日 19時36分
[気になる点]
第5部第7章-8で
日本と中国は、日清戦争から21か条の要求となっていますが
14か条の要求では?
 ご指摘、ありがとうございます。

 先程、「14か条」に更正しました。
 ずっと誤った記載のままで、すみませんでした。
  • 山家
  • 2018年 02月03日 19時44分
[一言]
あの当時のアメリカ人で人種差別の考えがない
人間を探す方が難しいですからなぁ…。
この世界だと日本はサムライとして同盟国として
アメリカでもかなり好感情で、史実のモンキー
の悪口は共産中国にいくわけか。まあ満州は
もう別物みたいな扱いですから仕方ないか。
  • 投稿者: 宗近
  • 2018年 01月25日 01時42分
 ご感想をありがとうございます。

 この世界では、日露戦争後は南満州鉄道を日米共同経営し、第一次世界大戦でも独の山東半島利権を日米で事実上は分け取りし、1927年には日米が共闘して中国と限定戦争を行い、更に満州事変等まで起こっています。
 こうした事情から、中国本土の民衆の対米感情は悪化しており、それもあって、この世界の一般的な米国人の対共産中国への感情は極めて悪化しているという背景事情があります。
(それの反動もあって、米国人の対日感情、日本人の対米感情も、この世界では基本的に良好になっています。)
  • 山家
  • 2018年 01月25日 21時17分
[一言]
街道上の怪物が群で登場ですねw
47mmでは厳しいでしょうが戦車砲が57mm(長砲身希望)であれば、APDS弾の実用化と生産準備が既に終了済みで、戦場に弾が潤沢に供給されるという前提条件が整っていれば、まあ問題はないでしょう。
それに戦車を潰さすのには戦車でなければいけないということもないですし、敵輸送経路の閉塞を行って本体、修理用パーツ、燃料等々を途中で足止めしても充分用は足りますしね。
  • 投稿者: 翔平
  • 2018年 01月07日 21時47分
 ご感想をありがとうございます。

 一応、過去の投稿で触れましたが、来年にはその方向の57mm砲を搭載した一式中戦車が登場する予定です。
 ですが、現状では間に合っておらず、先程、投稿したように航空攻撃等、様々な方法で対処することになります。
  • 山家
  • 2018年 01月08日 07時35分
[良い点]
更新お疲れ様です。
[一言]
加藤さん・・・その「少々腕が悪い」ってどの程度の腕なんでしょうかね・・・?(棒)
「少々腕が悪い(達人目線)」とかじゃないですよね?(震え声)
 ご感想をありがとうございます。

 加藤少佐の言葉の真意については、読者の皆様にお任せしたいと思います。
  • 山家
  • 2017年 12月31日 19時49分
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