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[一言]
読ませていただきありがとうございます。
うわぁーうわぁーって思いつつ感想を書く時間を失礼ながら惜しんで次次読み進めてるうちに全作品読み終えてしまいました。
どれも切り口が珍しい上に面白かったです。
もっともっと読みたいので次の更新を楽しみにしています。
  • 投稿者: kinako
  • 2019年 12月12日 08時16分
[一言]
愛してくれる人のもとに行くのが幸せって、たしかにそうだなあって思いながら読んでました。届く気配のない思いを寄せるよりは、想いを寄せてくれる人を見るようにしたほうが幸せになれるかもしれませんね。愛してくれる人を愛するのはそう難しくないでしょうし。そして、そのうち同じくらいの愛の大きさになって、長く永く幸せが続くのだろうなと思います(続いてほしい)。

恋とか心とか思い遣りとか、いろんなことを考えるお話でした。まずはやっぱり相手への関心が大事だよなあって思ったり……。素敵なお話ありがとうございました。杉崎さんの話が基本的に好きなのでまたほかの話も読めるのを楽しみにしてます。
  • 投稿者: 霜月 雪
  • 2018年 01月29日 09時58分
霜月 雪様、感想ありがとうございます(*´ω`*)
お返事お待たせして、申し訳ないです;;
こちらも読んでくださり、ありがとうございます!


愛してくれている人を愛する方がいい。女性にはよく言われる言葉だと思います。でも、うまく気持ちは切り替わらないし、何度も言われると反発してしまう。
明日には気持ちを返してくれるかもしれない、明後日には笑いかけてくれるかもしれない。希望があるかぎりは、頑張りたくなってしまう。恋心は難しいものです。

「愛してくれる人を愛するのは難しくない。」とても難しいことかもしれません。選択肢がなければ、その人しかいなければ可能性もあるかもしれませんが、他にも選択肢があれば・・・。
幼馴染の男性が二人、女性の自分は一人。よくあるパターンですが、結局どちらかの男性を選んでしまう。選ばなかったもう一人が自分を好きでいてくれても、その人の手を取る可能性は限りなく低いと思います。

好きなA君は優しいから、素敵な笑顔に癒されるから好きになった。私を好きだと言ってくれるB君は全然私に優しくしてはくれない。顔も無愛想で怖い。これではB君を絶対に選ぶわけないですから(ノ∀`*)
反対に、B君を好きな場合。B君はいつも無愛想だけど、強くて必ず守ってくれる。私を好きだと言ってくれるA君はとても優しいけど、笑顔も素敵だけど私よりも力がなくて弱い。どんなに愛してくれていても、自分の好み外だと、恋愛成就は難しそうです・・・。しかし、これだけでお話が創れそうですね(゜Д゜*)

申し訳ないです;;しんみりと恋愛難しいって思いながら書いていたら、長文になってしまいました;;愛してくれた人を愛せたら、とても幸せなことだと思います(*´ω`*)すみません!もっと書いてしまいそうなので、このあたりで;;


素敵なお話と言って頂けて、嬉しいです!
では、また別の物語でもお逢い出来れば、嬉しいです.+*゜
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 11時20分
[一言]
タイトルの「忘却の魔法」とは何だろうな?って読んでいて思ったのですが、意味が最後に分かって良かったです(笑)
  • 投稿者: LEN
  • 2017年 12月06日 22時49分
おちゃ様、感想ありがとうございます(*´ω`*)
お返事お待たせして、申し訳ないです;;

みんな忘れたいことってやっぱりあると思うのです。ですが、みんな一番忘れたいことって違うだろうなーっと思いまして(ノ∀`*)
・過去の失敗を忘れたい(ヴァイス)
・現在のちょっとしたことを忘れたい(マリーメア)
・未来の問題を忘れたい(マティアス)

タイトルは、いつもあまり考えないでつけてしまうので、タイトルのことを気にして頂いて、ありがとうございます♪
では、また別の物語でもお逢い出来れば、嬉しいです.+*゜
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 12時58分
[良い点]
受動的な男性一人、能動的な女性一人、能動的な男性一人。それぞれの恋未満と恋のお話が、短編の中に素敵に納められていること。
[気になる点]
気になるというわけではないのですが、隣国の王子と令嬢は自分の欲する「もの」をきちんと理解していて、それを手に入れようと懸命にひたむきに動いていたわけで。
ところが病弱な王子はそもそも、自分が何を欲しているのかさえ碌に自覚をしていなかった。
要するに最初から隣国の王子には、かなりのアドバンテージがあったんだなあと。
[一言]
「思い遣り」の「遣」という言葉は、「おくる」という意味があるそうです。いやまぶっちゃけ遣隋使・遣唐使の「遣」なんでそりゃそうなんですが。

相手へ気持ちを「おくって」「おくられて」が上手くいった側へ「気持ち」が「流れていく」というのは、実に全く自然なことだと思います。
同時に、思いをおくられてばかりで、自らはおくろうとしなかった病弱な第二王子に対して令嬢の「気持ち」が「滞る」のも、これまた至極当然のことだな、と。

いつまでもこの時間が続くと、令嬢が自分の事を「思い遣ってくれる」のだと、何の疑問も抱かず信じていた病弱な王子様はちょっと、いやだいぶ控え目に言っても痛々しいニブチンですが、それでもまぁ、誰が悪いと言うわけではないのでしょうね。
だいしつげん様、感想ありがとうございます(*´ω`*)
お返事お待たせして、申し訳ないです;;

素敵だと褒めて頂いて、ありがとうございます。
気になることに書かれていたことですが「病弱な王子」ということで、やはり諦めることに慣れていたという部分もあったかと思います。あれもできない、これもできない、あれも駄目と言われる、これも駄目と言われる。
欲しい物をほしいと言えていれば、ですね。手の届くところにずっとあったのだから。本当に側から居なくなって初めて大事だと、手を伸ばそうとする者と、側に居なくて恋い焦がれて、最初から手を伸ばした者と。どちらにも掴み取れるチャンスはあったと思います。
相手に気持ちを「おくり」、受け取った相手も気持ちを「おくる」それが一番素敵なことですね。
「気持ちが滞る」なんていえばいいのかな。しみじみと想い、そうですよねぇ~っと頷ける文章を有難うございます。気持ちって難しいです・・・。

「後悔」も成長するうえでは必要な事だと思います。ヴァイスにはこれで良かったのかもしれません。後悔しないまま、マリーメアの手を取ってしまうよりは・・・。

しんみりとしてしまいましたが、また別の物語でもお逢い出来れば嬉しいです.+*゜
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 13時19分
[一言]
各話ごとにタイトル回収されていて素直に凄いと思いました。


トニックウォーター (トニオ)様、感想ありがとうございます(*´ω`*)
お返事お待たせして、申し訳ないです;;

タイトルは、いつも途中でデータを保存する時にぱっとつけてしまうので、凄いと言って頂けて嬉しいです!ありがとうございます♪

・過去の失敗を忘れたい、ヴァイス。
・現在のちょっとしたことを忘れたい、マリーメア。
・未来の問題を忘れたい、マティアス。

という感じでした(*´ω`*)

では、また別の物語でもお逢い出来れば、嬉しいです.+*゜
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 13時23分
[一言]
マティアスは本当にマリーメア一筋だったのですね(๑>◡<๑)
マリーメアが幸せになりそうで何より。
ヴァイスはどんまい☆
今度は早く自分の思いを自覚するをだよ!
  • 投稿者: akane
  • 2017年 12月05日 19時09分
akane様、感想ありがとうございます(*´ω`*)
お返事お待たせして、ごめんなさいです;;

一途な恋愛もの大好きなんですよね( *´艸`)完全に趣味でございます!

ヴァイスはほんと、どんまい☆

今回のことで、後悔して成長すればいい男になる可能性がありますよ、きっと。


では、また別の物語でもお逢い出来れば、小躍りしてしまうと思います.+*゜
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 13時32分
[一言]
>第二王子
ご愁傷さまと言わざる得ないかな。フォローしてくれる事情通もなく、
恋愛という分野への目覚めも遅く、気付いたころには手遅れ。
まぁ忘却魔法の使い手を見つけるよりはうまいこと昇華して成長の糧に。
未熟ではあったけど決して悪意の人ではなかったのだし幸せになって欲しいね。
にゅうさん様、感想ありがとうございます(*´ω`*)
お返事お待たせして、申し訳ないです;;

ヴァイスは何も学ばずに未熟なまま、恋ではなく、独占力だけでマリーメアの手を取っていたら、未来で問題が起こっても対処できなかったかもしれません。
マリーメアも公爵令嬢でなければ、もっとゆっくりとヴァイスと一緒に成長できたかも、しれないですし。
一つでも歯車が変われば、未来が変わってしまう。不思議なものですね。

ヴァイスは、このことを後悔して色々考えて、成長していい男になって欲しいですね。

では、また別の物語でもお逢い出来れば、嬉しいです.+*゜
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 13時44分
[良い点]
マリーメア嬢が幸せになれそうなこと。
自国貴族贔屓そうなあの義理の両親はともかく、義姉と義兄は味方になってくれそうです。
[気になる点]
①王族でないにしても隣国の宰相を父に持つ公爵令嬢を側室にって2国間の国力差がそんなにあるのでしょうか。
マティアスが王位を継ぐ気がなく、王位争いを避けるなら権力闘争に熱心でない高位貴族か姉の配偶者より格が下の家の令嬢か内政干渉をしてこない他国の王族や高位貴族が望ましいと思います。
マリーの故国は王族たち(国王と第一王子が無能でないなら)の会話からしてマティアスの国への関心がそれほど高くなく、縁を結べることを喜ぶほど優れた国でないように見受けられるのですが。
縁を繋ぎたくなるような国ならその国に嫁ぐ令嬢のことは病弱な第二王子の耳に入ると思うのです。
国力差があまりないなら、内政干渉もしてこない隣国の宰相のお嬢さんなら王位争いが起きない上に公爵令嬢兼宰相の令嬢と肩書きばっちりで、王女ほどではないにしてもその故国への影響力が期待できて良縁だと思います。
他国との繋がりで国を豊かにできる可能性が上がることを考えると、正直マティアスを担ごうとしてる所詮国内の貴族の令嬢よりも。
国内地盤がなくとも、王室からその一員と認められて振る舞えば、王子妃なんて人が寄ってくる地位だから人脈を築けると思います。
マティアスの両親は王女の方がというぐらい内政干渉される危惧なんてないようですし、何の問題があるのでしょうか。

②病弱王子が高位貴族の跡取りとして婿入りって迎える側にはリスクが高くないですか。
人の機微や情報に疎くて、体が弱いと王族として傅かれるばかりでない、貴族としての社交や跡取りしての仕事、子供を残すのは病弱王子には負担が大きいと思います。
今だって公務の量を控えてるのだから、無理して貴族になるより王室に残って嫁を貰うのがいいと思います。
貴族の家だって養子より直系の血が良いでしょうから、格はあっても子ができなくても離縁なんてできないような王子より、体力も普通にある健康的で頭の回る男性に婿に来て家を盛り立て貰う方がいいと思います。
王子が婿に来る家なんてそれなりに歴史や格に権力のある名家でしょうし。
  • 投稿者: もぐら
  • 2017年 12月04日 23時11分
では!少しでも気にされたことが伝われば嬉しいです!


◆①-A 国力差の件
二国間の国力差。そうですね・・・。イメージ的には、国力は同程度ぐらいでしょうか(・ω・;)そんなに大きな差はないかと。基本、戦争をしていなければ、隣国は友好的な位置づけになるでしょう。心情的にはライバル的な感じもあるでしょうが、幼い王子が訪問するぐらいには両国間は平和だと思います。


◆①-B 国王達の関心の件、マティアスの配偶者の件
マリーメアの国の王様達がそれほど興味がなく見えるのは、やはりマティアスの姉が王位継承第一位だからでしょうか。女王になるリファラの「婚約者選び」なら関心を持ったことでしょう。
両国間が平和だと、そこまで縁を繋ぐことを必死になるはずもなく、もう縁も結構つないだ後だと思います。両国とも王女を嫁がせるのは、何度もしていることでしょう。そうなりますと、今度は自国の血を優先すると思うのです。縁を繋ぎたいと必死になっているのなら、リファラは他国に嫁ぐことを強制されているはずですから。そうはならず、王配も自国の貴族を選んでおりますし。マティアスが王位を継ぐ気がないのならば、自国の姉リファラ寄りの派閥から妃を選ぶのが一番良いと思います。
そこに、他国の貴族の少女を迎えるのはやはり、反発はあると思います。マリーメアに問題があるのではなく、「平和」でマリーメアじゃなくても大丈夫なところが問題なのかと思います(´・ω・`)じゃ、他国から嫁をもらうのなら、他の国の「王女」でもよいではないかと。マリーメアの国以外にも「隣国」はあるはずですから、他国との繋がりで国を豊かにできる可能性は「王女」の方が強いはずです。


◆①-B マリーメアの嫁ぐ情報の件
ヴァイスの耳に入るかどうかですが、病弱で公務もあまりこなしていないだろうヴァイスには情報は入らないでしょう。自分の国に他国の王女を迎えるなら、話題になると思いますが、貴族の令嬢が友好国に嫁ぐだけでは、身内と、あとは縁がある人々のみが騒ぐだけでしょう。公爵にしても「娘が隣国に嫁ぎます」ぐらいの報告をするぐらいでしょう。王様にしても、王太子にしても「どの王子に?」ぐらいの情報は把握するでしょうが、ヴァイスにわざわざ話すかと言えば、言わないでしょうね。ヴァイスがもっとマリーメアに関心を向けていれば、情報を与えられたかもしれません。それに、公爵家の令嬢が十五歳で嫁ぐことは周知の事実であり、調べればすぐわかることです。なので、そのことでヴァイスから聞いてこれば、詳しい情報が得られたでしょうが、聞いてこないのであれば、ヴァイスまでは届かないでしょう。


◆①-C マリーメアが良縁かどうか。
国内地盤の心配もあると思います。自国の貴族から王子妃を選べば、その心配は少ないでしょうし、他国の王女でしたら、王族としての箔が最初から付いており、他国からの支援もあるでしょう。
自国の貴族でもなく、他国の王女でもなく、隣国の宰相の娘という肩書しか持ってないマリーメアという少女を優先するには「良縁」としては、いささか心もとないかと思います。同じ貴族の令嬢でいいのなら、リファラに何かあった時のスペアとして、国の血を濃く受け継いだこちらが勧める令嬢との子供を作っておくというのも、王子としての仕事だろうと、重鎮達は考えるでしょうから。


◆①-D 王様と重鎮達の考え。 
王様達も、無理して隣国の「貴族の少女」を嫁に迎えなくても、もっと良縁があると考えているでしょう(´・ω・`)あちらからどうしてもと頼まれてもいないのに、こちらの『王子』の『正妃』に『公爵令嬢』を貰いたいと申し出るも、あちらに王女がいれば角が立ちますし。
王様達にしても、マティアスが幸せになってくれればいいと考えておりますが、幼い子供の一目惚れ的な物がずっと続くと思っているわけでもなく、時が立てば思い出に変わるぐらいの「あれが欲しい的なわがまま」だと思っていると思います。マティアスから見れば、王様も重鎮達も「話を聞いてくれない」となりますが、大人達から見れば、子供が「好きな子が出来たー!あの子を僕のお嫁さんにしたい!」と言えば、そうか、そうか。じゃ、大きくなったら考えようね。と諭すはずですから。(側室の話もこのあたりで出たでしょう。9歳ですと、まだ子供扱いでしょうから)
マリーメアと手紙のやりとりをしだしてから、姉が協力を申し出たのも、まだあの子の事想ってるの?本気なの?と、マティアスの本気を感じたからでしょうか。婚約者が減ったのも、マティアスの気持ちが変わらないことに王様達も重鎮達も、じゃ、検討しましょうとなってきた結果ですね。「婚約者の数が減った」これは、王様と重鎮達の協力もなくては、できないことですから。マティアスの国でもマリーメアを迎える体制ができつつあるということですね。
あと、幼い王子が訪問するぐらいには周辺国は平和が続いているでしょうから、今更の内政干渉の心配はしていないでしょう。されるとすれば、またそれは別の件に発展するので、王子妃(マティアスの婚約者)選びにはあまり考慮されていないはずです。

書いていてしみじみと思いましたが、王子様って大変ですね・・・。
少しでも、疑問に思われていた部分への回答になっていれば嬉しいです(*´ω`*)まぁ、短編ですのであまり詳しくは考えておりませんし、いろいろ説明文をつけるとダラダラとしてすっきり読めないのが苦手なので、いろいろと端折っており、申し訳ないです。
では、またお逢い出来ればと、願っております.+*゜
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 12時45分
もぐら様、感想ありがとうございます(*´ω`*)
気になる点のお返事が遅くなり、申し訳ないです;;


マティアスの姉夫婦はマリーメアの味方になってくれそうです♪マティアスの両親も大丈夫だと思います。理由は、気になる点の方の説明を見て頂けると嬉しいです。長文になってまして、本当にお返事お待たせして、すみません;;

※①番へのお返事が長くなってしまったので、さらっと読める②番を先に書いておきます。申し訳ないです;;


◆②ヴァイスの跡取りの件
本編では説明が重くなりそうなので流しましたが、一応、貴族の令嬢に婿入り希望なだけで、その家の跡取りでなくても大丈夫です。それなりの家の、貴族の令嬢に婿入りをしたという事実『臣下の肩書』さえあれば問題なく、婿入りしたら、お嫁さんと一緒に早々に病弱を理由に隠居でしょうね。レヴァード公爵がしぶる理由もこちらで。愛娘が早々に社交場から引退とか、あまり歓迎する理由ではないかと思います。王命などがあれば、お受けするでしょうが。王室に残っても病弱なのでいいことはないかと思います。なので、王族でなくなれば、病気の療養が出来る場所でゆっくりと過ごせるかと。
あとは迎えた家は優秀な養子でも迎えて、王族の親戚ポジションも手に入ると。マリーメアの為に公爵が手をまわして、少し抑えてはいたでしょうが、王子の婚約者候補も何人かいたはずです。家柄だけで力がない貴族とか、華やかな社交場が苦手な令嬢のお婿にしたい人ナンバーワンですね( *´艸`)


※お待たせした理由と致しまして言い訳を致しますと、一度パソコンのデータが飛びまして(号泣)小説のバックアップは最新の物以外は取ってあったのですが、別フォルダにある小説のお返事のバックアップは取っておりませんでした;;なので、もう一度書き上げる根性と気力がすぐには湧いて来ず、何書いてたっけ?と思い出すことも曖昧で(´・ω・`)先に予防線を張らせて頂いておきます!ちょこっと変でも生暖かくスルーしていただけると嬉しいです;;それと、気になることがあれば、また別件で感想頂けるとありがたいです;;
  • 杉崎
  • 2018年 05月15日 12時03分
[一言]
なんとなくですが、2話と3話は逆にしたほうが良いような気がしました。なんとなくですが
フルナッツ様、感想ありがとうございます(*´ω`*)

マリーメアの物語を最後にですね!あれですね、彼女はどちらの王子を選ぶのか?!的な物語にするのも面白かったかもしれません( *´艸`)そちらの方が、三角関係で楽しそうです!

今回は、ヴァイスとマリーメアをメインで書いてしまって、マティアスの物語は最初なかったものですから;;おまけ的な位置づけで、今回は許してくださいませ(*>ω<*)次にまた三角関係的な物語を綴ることがあれば、参考にさせて頂きますね♪ありがとうございます(*´ω`*)

では、また別の物語でもお逢い出来れば、嬉しいです.+*゜
  • 杉崎
  • 2017年 12月07日 18時47分
[一言]
マティアス王子、マリーメアと結婚する為に超頑張ったんですね。
やっぱりこんだけ頑張った人には報いがないとね、と思います。
もっとも、現実では超頑張ったからといっても必ずしも報われるワケではないのですが、これは物語ですし……。
待っているだけの第二王子様には、所詮勝ち目がなかったということでしょうね。
面白かったです。
いずはら深海様、こんばんわです(*´ω`*)ノ
感想有難うございます.+*゜
面白かったと言って頂いて、ほっとしております。楽しんで頂けたのでしたら、嬉しいです(*´ω`*)

はい、マティアス王子、超頑張ったんです( *´艸`)マリーメアとの出会いが九歳で、マリーメアより二歳年上(設定)なので、七年ぐらい
?初恋の少女の為に頑張ってることになります;;すべてが報われるわけではない。そうですね、ヴァイスの態度次第では、マティアスの方が初恋実らず。になっていたわけですから。
物語の中にしても、こういってはなんですが・・・、私のとこの王子達は残念な結果になることが多いので、彼は本当にラッキーだったのかもしれません(ノ∀`*)

では、寒くなっておりますので、風邪など引かれませんよう、温かくしてお過ごし下さいね。また別の物語でもお逢い出来れば、嬉しいです.+*゜
  • 杉崎
  • 2017年 12月07日 18時41分
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