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感想一覧

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[一言]
なかにはハイファンタジーのランキングで勝負できないので、ローファンタジーにカテゴリーしている方もいるのでは?と思ってしまったりもしますが……。

通常のローファンタジーの定義よりなろうは甘いのは事実だと思います。
ローファンタジー好きとしては確かに純粋なローファンタジーが読みたいものです。
[一言]
東京魔人学園シリーズが要はローファンタジーですよね?
  • 投稿者: 退会済み
  • 2019年 07月18日 21時01分
管理
[一言]
以前、ギリシャ神話ものを投稿するのにジャンルを迷ったことがあります。最初はローのほうで投稿していましたが、ギリシャやエチオピアや……という地は実在して入るけれど、もはや現実のそれとは別物だよな……と思い、結局途中でハイに変更しました。
また、別作品の恋愛もので「架空の王国」を舞台にしたもの……当時は「異世界」ということばに馴染みがなかったせいもありますが、作中で実在の画家の名前を出していたことから、「現実世界と地続き」という理屈で「現実世界[恋愛]」ジャンルに設定しています。(この理屈だと、現実世界で発明された豆電球が登場するからこれは現実世界と地続きだ……などと、際限がなくなってしまいますが)

極論ですが、考えてみれば、ノンフィクション以外のすべての小説が異世界を舞台にしているといえるかもしれません。
いくら実在の地名(東京とか仙台とか、東北の田舎町とか日本海に浮かぶ小島とか……)を使っていても、実在しない人物や施設・学校名、出来事を扱っている時点で現実世界にかぎりなく近い異世界であるわけで……

[一言]
ヤホーから検索かけて、ここまで辿り着きました。
激しく同意です!!!
ありがとうございます!

異世界異世界異世界うるさいんじゃ!って
私も思っていたんです。

そんな私はカテゴリジプシーになりかけています泣
頑張って着地点さがします。


[一言]
ハイファンタジーに現実要素って言うか現代知識を持ち込む事によって現代要素が紛れ込むからローファンタジーって区分けなんだと思います。
この、あなたがローファンタジーだと思ったものがローファンタジーです的な区分けの仕方はどうなんでしょうねっていう疑問って言うか不満は共感できました。
ファンタジージャンルの数も多くなってきたしハイorローじゃなくって現代舞台ファンタジー・転移物・転生物・世界観/○○くらいでジャンル分けしても良さそうな気はします。
[良い点]
お気持ち、とてもよくわかります。

[一言]
ゲーム寄りの考えで申し訳ないですが

規約読んだうえで、RPGだと
ハイファンタジー=ドラクエ
ローファンタジー=女神転生
難しいライン=ファイナルファンタジー

なのかなぁ、と思ってます。

あと、
「主人公が高校生以上ならハイファンタジー」という
斬新な振り分け基準は聞いたことがありますね
teenに絡めてくるとは……
  • 投稿者: 月本 桂
  • 男性
  • 2018年 10月17日 08時20分
[一言]
結局ハイとローという表現あるいは分類がよろしくないのでは。
[良い点]
お怒りの内容にワロタww
気持ちは共感できます。
[一言]
しかし「フェイト」とかを最低限のローファンタジーに属する基準にするなら「ff7」「ff8」のような地球的な機械が発達した上で魔法もあるような、ぎりぎりハイファンタジーに分類できそうにないものはどうすればよいのでしょう?

新しいジャンル「ミドルファンタジー」が求められている?
[気になる点]
ん~、別に異世界でも、分かる人が見れば地理的にドイツ・ポーランド当たりの地形と当時の社会状況を模しているとかすれば、ローファンタジーでも構わないのでは……

例えば、拙作はどっぷり異世界モノですが、人種的な問題や民主化などのオマージュを取り入れてたりもします。
因みに参考文献は米南北戦争とフランス革命です(笑)

それに異世界モノであっても現実の知識や化学反応、物理学を踏襲している場合もあります。

単に舞台の問題ではないのでは?
[一言]
 はじめまして。
 私は、一応運営様のその定義をちゃんと読みました。共感も致します。つまりは舞台が現実世界であれと申される。そして私はこっそり手をあげてみます。拙作を書いている者でありながら。厚かましくも……
 私は実はあなた様と逆のことを考えておりました。
 ローファンタジーというカテゴリーで検索しておいて、実は読者様の方が「異世界を求めていたのになんだ、現実ではないか!」と現実世界物を切り捨てられているのではないかと。 時に私も異世界物の方が良かったのかと心が揺れます。勿論読まれないのには理由があるのでしょう。己を省みれば、拙作は拙作。駄文は駄文ですから。
 しかしながら、このエッセイは私に勇気を与えてくださりました。感謝いたします。やっぱりいたんだ。あなたのような読者様が。
  • 投稿者: 楠 冬野
  • 男性
  • 2018年 03月30日 16時29分
感想ありがとうございます!

まさかこんな駄文が勇気を与えていたとは(笑)
異世界モノがあふれているなろうですが、それ以外のジャンルを求めている読者は私の周りにもいっぱいいます。楠 冬野様も執筆お疲れの出ませんように。
  • 読み専(じゃない)
  • 2018年 04月03日 22時01分
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