感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
[一言]
執筆お疲れ様でした。
あれから手を加えられたのでしょうか。
少し印象が変わった気がしました。

あの時は訳の分からない戸惑いや怒りとしてだけ描かれていたことも、理由を含めて客観的に整理できていたように感じました。
恐らく、あの時の感情を冷静に見つめ直せるだけの時間が経ったからなんだろうと思います。
それはある意味、作者様がお祖父様の死を受け止められたことの証なのかもしれません。

ただ、私は、あの時の文章が好きでした。
あの不安定でヒリヒリして尖った文章だったからこそ、身近な人間の死に対する戸惑いや怒りがダイレクトに伝わってきた気がしました。
文章に関しては全くの素人なので、本当に好みだけの問題だとは思うのですが……。

いろいろ申しまして本当にすみません。
ただ、私は滅多にあれこれ言うことはないです。
あれこれ言う時は、作品に本気で入れ込んでいる時なんです。
それほど大好きな作品です。
どうかお許し下さい。
うーん…… やはりそのときにしか書けないものってあるんですね

いまではどれだけいじってもうまく伝えられる気がしませんf^_^;

感想どうもですm(_ _)m
↑ページトップへ