感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
[一言]
幼いからと情けをかけるとどうなるのかはのちの源平合戦などが如実に示しているのでこうするのは仕方ない所ではあるのですが、もともとはただの政争に巻き込まれただけなのに元凶の人間たちは死ぬわけでもないというのがなんともやるせないですね。
幼いからと情けをかけるとどうなるのかはのちの源平合戦などが如実に示しているのでこうするのは仕方ない所ではあるのですが、もともとはただの政争に巻き込まれただけなのに元凶の人間たちは死ぬわけでもないというのがなんともやるせないですね。
エピソード121
いつもありがとうございます。
こういった源氏の戦後処理を見ると清盛はいかに優しかったのか(悪くいえば甘かったのか)が分かりますね( ;∀;)
こういった源氏の戦後処理を見ると清盛はいかに優しかったのか(悪くいえば甘かったのか)が分かりますね( ;∀;)
- 橘 ゆず
- 2020年 11月02日 09時18分
[一言]
気が付いたら二度と会えないくなって、しまった人がたくさん出てしまったわけですから、心配にもなりますよね。
気が付いたら二度と会えないくなって、しまった人がたくさん出てしまったわけですから、心配にもなりますよね。
エピソード117
ちょっとこのところ、ザクザク登場人物が退場し過ぎていて重たい場面が続いていますが、個人的には当初から書きたいと思っていた部分なので、書いていて楽しいです(*´∇`*)
- 橘 ゆず
- 2020年 10月16日 18時07分
[一言]
やはり正清にとって父の死は精神的なダメージはでかいですね。
やはり正清にとって父の死は精神的なダメージはでかいですね。
エピソード111
いつもありがとうございます。
義父上は大好きなキャラクターだったので寂しいです(ToT)
義父上は大好きなキャラクターだったので寂しいです(ToT)
- 橘 ゆず
- 2020年 10月06日 21時27分
[一言]
そういう時代なので仕方ないとはいえ、この状況はやはりきついですね。
もっともこれからもっときつくなっていくわけですが。
そういう時代なので仕方ないとはいえ、この状況はやはりきついですね。
もっともこれからもっときつくなっていくわけですが。
エピソード107
ずっと更新ストップしていたのに、コメントありがとうございます!
時代的にこの先、ノンストップ鬱展開なのですが……ここまで書いてきた主人公たちの運命を最後まで書き切りたいと思います。
時代的にこの先、ノンストップ鬱展開なのですが……ここまで書いてきた主人公たちの運命を最後まで書き切りたいと思います。
- 橘 ゆず
- 2020年 09月26日 11時16分
[一言]
登場人物一人一人の個性が緻密に描かれていて、かつ生活様式なども含めた時代背景も文章に盛り込まれていて、読むほどに引きつけられていく素敵な作品ですね。
更新をとても楽しみにお待ちしています!
登場人物一人一人の個性が緻密に描かれていて、かつ生活様式なども含めた時代背景も文章に盛り込まれていて、読むほどに引きつけられていく素敵な作品ですね。
更新をとても楽しみにお待ちしています!
エピソード105
コメントありがとうございます。
お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
最近、こちらのサイトにログインするのも間遠になってしまっていて大変失礼いたしました。
ただ、ひたすらに長い話をお読みいただいただけでも感激です。ありがとうございます!
また、少しずつ更新していきたいと思っています。ありがとうございました。
お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
最近、こちらのサイトにログインするのも間遠になってしまっていて大変失礼いたしました。
ただ、ひたすらに長い話をお読みいただいただけでも感激です。ありがとうございます!
また、少しずつ更新していきたいと思っています。ありがとうございました。
- 橘 ゆず
- 2020年 09月16日 15時30分
[一言]
橋田三郎さん……惜しい人をなくしてしまいました。
橋田三郎さん……惜しい人をなくしてしまいました。
エピソード105
橋田さんは少しの登場ですが、個人的にもとっても好きなキャラクターだったので寂しいです( ;∀;)
- 橘 ゆず
- 2020年 09月16日 15時30分
[一言]
なるほど確かにこのころの貴族相手の医者では地を見たことがBなくてもおかしくはないですからね。
貴族のおひいさんでも生理で血を見ているから女性の方がこういう場合は強いかも。
なるほど確かにこのころの貴族相手の医者では地を見たことがBなくてもおかしくはないですからね。
貴族のおひいさんでも生理で血を見ているから女性の方がこういう場合は強いかも。
エピソード103
この時代にそもそも、薬師や祈祷師はいても医師というのがいたのかな~と今更ながら疑問に思いながらも書いてしまいました(;'∀')
歴史物を書いていると、貴族や武士でも上流階級の人の暮らしについては結構、資料があるのですが、庶民の人々や、色々な職業については分からない部分が多いです(;´Д`)
歴史物を書いていると、貴族や武士でも上流階級の人の暮らしについては結構、資料があるのですが、庶民の人々や、色々な職業については分からない部分が多いです(;´Д`)
- 橘 ゆず
- 2020年 01月22日 11時39分
[一言]
この源氏の大賞にたいする扱いが平治の乱につながって、結果として治承・寿永の乱にもつながって武家政権に行きつくのですが、公家にはそんなことはわからないですよね。
武家は忠実な狗ぐらいにしか考えていないのですから。
この源氏の大賞にたいする扱いが平治の乱につながって、結果として治承・寿永の乱にもつながって武家政権に行きつくのですが、公家にはそんなことはわからないですよね。
武家は忠実な狗ぐらいにしか考えていないのですから。
エピソード102
半年以上も間を空けてしまった作品に温かなコメントありがとうございます!
今後とも細々と続けてなんとか完結を目指したいと思います。
今後とも細々と続けてなんとか完結を目指したいと思います。
- 橘 ゆず
- 2020年 01月18日 11時03分
[一言]
なんだかんだで槇野の存在は心強いですね。
佳穂のことをよくわかってるだけに。
なんだかんだで槇野の存在は心強いですね。
佳穂のことをよくわかってるだけに。
[一言]
実際に槇野の言うように生まれ育った野間の里で、姫さまおひとりを生涯の妻としてたいせつにして下さる方のもとへ嫁いで、心のどかにお過ごしになるのがふさわしいと言うのは的確ではあるのですが、既に嫁いできている後ではそれを言ってもという感じでもありますね。
実際に槇野の言うように生まれ育った野間の里で、姫さまおひとりを生涯の妻としてたいせつにして下さる方のもとへ嫁いで、心のどかにお過ごしになるのがふさわしいと言うのは的確ではあるのですが、既に嫁いできている後ではそれを言ってもという感じでもありますね。
感想を書く場合はログインしてください。