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[良い点]
読ませて頂きました。

男装ヒロインに女装主人公というのが新鮮で面白かったです。

この先がとても楽しみなのでブクマと評価させて頂きましたo(^o^)o
[一言]
個性があり面白かったです、これからも更新楽しみにさせて頂きます

  • 投稿者: 退会済み
  • 2018年 05月03日 21時49分
管理
感想ありがとうございます!

男装ヒロイン、女装男子、書いて見たいもの書いたら大変なことになっちゃいました……

これからも応援よろしくお願いします!
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 05月09日 15時57分
[良い点]
女装主人公は萌えますね!
設定が細かいところまで考えられていて、世界観がわかりやすかったです!
[気になる点]
「間話 エリスティーゼ・フィアリリー 2」が重複してます。
また、他のかたも指摘されていますが、日本語がおかしい箇所がありました。
[一言]
Twitterから来ました。これからも頑張ってください
  • 投稿者: 一九三
  • 2018年 03月21日 16時05分
感想ありがとうございます!
エタってしまいましたが、これからまた更新していきたいと思います。
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 04月20日 08時59分
[良い点]
読ませて頂きました!
女装主人公物…!大好きです!!
更にはヒロインも男装なのですね。
このあべこべ具合、凄く面白かったです!
まだ序盤なので、ここから更にこのあべこべが複雑に絡み合っていくのかとワクワクしました!
[一言]
応援しています!頑張って下さい!
  • 投稿者: JIRO
  • 2018年 03月16日 00時14分
感想遅くなってしまい申し訳りません!
設定気に入ってもらえて嬉しいです!
これからも見守っていただけるとありがたいです(*^^*)
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 03月16日 20時50分
[良い点]
主人公セリリューに非常に感情移入させられました。女装して王女に扮するというのが既に過酷であるのに、それが元でさらなる困難が襲い来るというハードさ。
第二皇子には去勢くらい重い制裁があって良い気がします。
主人公が完全にヒロインしていました。
[一言]
思いのほかシリアスで、読み入ってしまいました。
これからの展開が気になるところです。主人公にはぜひ幸せになってほしいと思います。
非常に面白かったので評価☆5入れておきました。
執筆頑張ってください。応援しております。
感想、評価ありがとうございます!
これからいくつか彼に障害が襲いかかってくる予定なので、頑張れって思っていただけながら読んでいただけるとありがたいです!
応援よろしくお願いいたします!
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 03月09日 21時31分
[気になる点]
・2話の説明書きが長くて、読みに飽きがきてしまいます。
5~7行くらいに空行を入れると読みやすくなるかと思います。
・敬語が時々間違った使い方が見られたり、誤字があったりするので、投稿する前に1度自分でしっかりと見て投稿することをおすすめします。
[一言]
twitterの方から読ませていただきました。
面白かったです!
読み進めていて、続きが気になる作品でした。
話数がまだ少ないですが、かなり読み応えがありました。
これからも頑張って下さい!
  • 投稿者:
  • 女性
  • 2018年 03月07日 14時31分
感想ありがとうございます!

敬語の方は現在勉強中です...
精進致します!
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 03月08日 17時30分
[良い点]
読ませていただきました。

>「フォルティ女王の王政大改革」

主人公が、「女装しなければならなくなった」理由がちゃんと説明されているのが良いですね。生まれた時には、すでにシステムが出来上がっていた、と。しかし、「女なら不正に屈しない」ってのは歪んだ君主思想ですね(笑)この王女様「女だから」って理由で差別とかされていて、その反動とかですかね?

>お父様は私が男だという事を知らない。

ゲゲーッ? 身内の権力者の理解と協力が得られないとは……。声がわりとか、どうするんだろ?

>困っている人を見捨てて置けないお人好し。

平和時には慈悲深い君主、でいいですけど。有事には……ポンコツ臭がする気がします(笑)

>気づいたら首に刃を当てられていた。
 何も言葉を発していなかった大義兄の剣だった。

じっさいにやったら、間違いなく国際間問題になるでしょうね。このあたりから、ストーリーの主軸がなんとなく分かってきました。

>「分かれば良い。王女殿下は将来私と婚約するのだ。これ以上の侮辱は許されないと心得よ」

ああ、こういった、常にトラブルの中心にいそうなキャラが大好きです(笑)

>逆転した秘密を抱えた少年少女。

書き方によっては陰惨にもなる内容ですが、むしろ爽やかな印象で読むことができました。2人とも、決して味方が多いと言えない状況での交流なんですが、悲壮感がないんですよね。

最新話で見ることができますが、えらいこと行動力もあるし。

話数はまだ少なかったですが、読み応えのある作品でした。
感想ありがとうございます!

自分でも展開早すぎないかなって思いながら書いたりしてました笑

これからの展開にも期待して待ってて下さいませ。
よろしくお願いします(*^^*)
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 03月06日 07時06分
[一言]
楽しく読ませてもらっています、続きが楽しみです。
感想ありがとうございます!
次話から、ちょっと展開が変わっていきますので、どうぞお付き合い下さいませヽ(*´∀`)ノ
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 02月27日 16時43分
[一言]
 某掲示板の評価依頼から来ました。
 約束通り、具体的に細かいとこを指摘していきたいと思います。

第一話
>皆さま、どうでしょうか?
>お当たりになられましたか?

 敬語が怪しい例その1。
 ちょっと説明に困るので、私なりに別のものを書いてみましょう。
「お当たりいただけましたでしょうか?」
「ご正解されましたでしょうか?」

 あと、これは日記に書かれた文章で、特定の誰かに宛てたものではなさそう、というのが後にわかるわけですが……
 ここで「皆様」と複数、少し後に「貴方」「君」と単数に宛てているのは、整合性の面で違和感があります。


>君のような感のいいガキは嫌いだよ。

×感
○勘


>どうやったら女の子の姿で女の子に恋をできますか?

「てにをは」の間違いその1。
 これまた説明はやっかいなので別例のみにて失礼します。
「どうやったら女の子の姿で女の子[と]恋[が]できますか?」
「どうやったら女の子の姿で女の子[と]恋を[することが]できますか?」


----------
第二話
>統合歴二〇〇年から今日に至るまで続く世界最古の国。

 説明シーンで、大事な情報が抜けてる例その1。
 物語上の今現在が何年かわからないので、「二〇〇年から今日まで」と言われても、どれくらいの歴史があるかわからない。
 今が「統合歴500年」か「統合歴1000年」かで、印象はまるで違ってきます。
 100年前の時点で国王が27代目だと、実際にはどれくらいになるかな?


>そして王族内でも彼のことを擁護派と非難派に分かれてしまう。

 多分、考えすぎて、結果的にちょっと「いびつ」になってるところの例その1。

 シンプルに、
「そして王族内でも、擁護派と非難派に分かれてしまう。」

 どうしても「彼のことを」という文言を入れたいなら、もう少し付け足さないと文章としてすっきりしない。
「そして王族内でも、彼のことを擁護する派閥と非難する派閥に分かれてしまう。」


>そしてこの二派閥は話し合いで決着がつかず内紛が勃発してしまう。

「そしてこの二派閥は、話し合いで決着[を][つけられず]、内紛が勃発してしまう。」
「そしてこの二派閥は、話し合いで決着がつかず、内紛[を]勃発[させて]しまう。


>第一王女フォルティ・スパドールは非難派をまとめ上げ、いまの腐りきった政治を作り変えることを望んだ。
(中略)
>そして非難派は第一王女を国王に代わる女王として即位させた。
>こうして第二十八代フォルティ・スパドール=アーガレア女王としてアーガレア王国に君臨した。

 この書き方だと、
・第一王女が主導して非難派を組織した
・第一王女が女王になり、強権をふるった

 という「第一王女すげぇ」を示す情報の間に、
・非難派という名の大勢が、(あたかも第一王女より上位の意思決定権を持っているがごとく)女王として即位『させた』。

 という雑味が混ざってしまってます。
 史実がどっちだったかはわかりませんが、「主人公が偉大な曽曽祖母について語っているシーン」という意味では、チグハグな印象を受けます。

「第一王女フォルティ・スパドールは非難派をまとめ上げ、いまの腐りきった政治を作り変えることを望んだ。
(中略)

 [そして第一王女は非難派の後押しを受け、国王に代わる女王として自ら即位した。]

 こうして第二十八代フォルティ・スパドール=アーガレア女王としてアーガレア王国に君臨した。


>最後に、これまで王位継承権を男性王族にしか認めていなかった暗黙の了解を破り、女性王族だけに認める制度を制定した。

 うん、意味不明。
 新たに自分でも王位に就けるよう、女性にも継承権を認める制度を敷いた、くらいならわかるけど、「男性を認めない」理由が(ここまでも流れを読んだ限り)存在しない。
 何か理由があって「物語の都合上、今は説明したくない」のだとしても、それをほのめかすくらいはするべきと思う。
 今のままだと、単純に意味がわからない。


>この三つを総称して、「フォルティ女王の王政大改革」と呼ばれる。

「てにをは」と句読点の使い方の両方です。

「この三つを総称して、「フォルティ女王の王政大改革」と[呼ぶ]。」
「この三つ[は][、]総称して[]「フォルティ女王の王政大改革」と呼ばれる。」


>今朝出発した宿場町から目的地であるイービリス帝国まではそう遠くない。
>馬車で三時間ほどはかかるが道はきちんと整備されているため振動が少なく乗り心地は悪くない。

 まず先に、文章について。これも、「いびつ」な例。
「馬車で三時間ほどはかかる」という『時間』の話題と、
「整備されているため振動が少ない」という『乗り心地』の話題は全くの別物。
 それが無理矢理くっつけられていてヘンな文章になっている。

「今朝出発した宿場町から目的地であるイービリス帝国まではそう遠くない。[馬車で三時間ほどだろう]。
 []道はきちんと整備されているため振動が少なく、[馬車の]乗り心地は悪くない。

 次に、地理の設定について。
「宿場町から三時間で『帝国』につく」
 イコール、宿場町は帝国領内には無い。
 で、領内に入ったら即、皇帝の住む首都がある。

 いやいや、国防その他、ありえないでしょ。

 順当に考えれば、宿場町は帝国領内にある領地の一つで、辿り着くのは『帝国』ではなく『帝都』でしょう。


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第三話
>このことを、「ケリドゥの文化改革」と呼ばれる。

 てにをは
「このことを、「ケリドゥの文化改革」と[呼ぶ]。」
「このこと[は]、「ケリドゥの文化改革」と呼ばれる。」


>衛兵さん

「異世界なので文化が違う」と言われればそれまでですが、フルフェイスの兜で顔を隠したままの(おそらく)全身鎧の男が一人で案内している、という光景はシュールです。
 訪れたのが武官なら、もてなす側も武官が対応する、というのもわかりますが、文官相手に武官が一人、というのはちょっと……。
 相手を威圧する意図がある、と勘ぐられかねませんし、文人肌っぽい現皇帝がそういう配慮を欠かすかな?
 他に文官の案内役がいて、彼は単なる護衛役、というならまだしも、一人きりだし。
 お父上は何度か帝国を訪れているらしいから、既に顔見知りなのかな? それなら納得はいく。描写がないのは説明不足と思うけど。


>「準備が整いました。皇帝が玉座の間にてお待ちになってなられます」

 敬語が怪しい。

×皇帝
○皇帝陛下

×お待ちになってなられます
○お待ちになっておられます
orお待ちになられております

 後々の描写を読むに、この衛兵さんならプライベートで皇帝を呼び捨てにするくらいしてそうだけど、他国の重鎮の前でする言葉遣いとしてはダウト。


>「アーガレア王国女王補佐ギルバード・スレイプニル=アーガレアならびにセリリュー・クラニダス王女殿下をお連れいたしました!」

 ここでお父上のフルネームが出るわけですが……
 あらすじで「女性至上主義」と書かれていたので、お父上は愛人扱いで籍は入れてないのか、と思っていたらまさかの国号付きの名乗り。王女ですら名乗ることが許されてなさそうなのに(主人公もそうだが、曽曽祖母の話の際にも王子・王女は国号まで名乗っていない)。
 完全に、籍の入ってる「王配」ですよね? それでなくても、彼自身(後に「ギルバード公」と呼ばれてますから)高位貴族である「公爵」ですよね?(ちなみに、普通は姓+貴族位。この場合は「スレイプニル公」が一般的)
 官職だけでなく、「殿下」とか「閣下」とか、衛兵さんは敬称をつけて呼ぶべき。


>アーガレア御一行が城の中に案内された時のイービリスサイド。

 ここは「エリスティの一人称」のシーンですから、これを地の文に書くってことは「エリスティが『アーガレア御一行が城の中に案内された時のイービリスサイド』と心の中で言った」という意味になります。
 もう分かると思いますが、それはありえない。
 記号を付けて「見出し」にするとか、地の文以外の手段で提示しましょう。


>「父様、今回のアーガレア王国からは誰が謁見なさりに来るのですか?

 敬語が怪しい。
「誰が謁見にいらっしゃったのですか?」

  • 投稿者: 331
  • 2018年 02月25日 18時47分
たくさんのアドバイス、痛み入ります。
精進して行きます!
  • 小鳥遊奏人
  • 2018年 02月26日 01時07分
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