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[一言]
私も、その公園に毎年お花を見に行っています。我が家のお墓も隣にあるので…確かに色々と高くなりましたよね!
まあそれでも良心的な値段の範疇なのでしょうけれど…。
桜の花見は騒々しいし、何故だか梅の花を歩きながら眺めたり楽しんだりする方が、ココ数年は好きになって来ました
  • 投稿者: 佐野和哉
  • 男性
  • 2023年 04月09日 23時05分
梅祭り、ご存知でしたか(^ ^)
桜に比べると木が小さめでこじんまりしてて可愛いし、これはこれでアリだなと思いました。
人も少ないし意外に穴場ですよね。

お団子だけでなく甘酒も値上がりしてて、もう時代だと思って妥協するしかないのかなあ。

因みに私の実家のお墓も隣にあるんですよ(笑)
世の中狭いですね。
感想ありがとうございました!
[一言]
ほのぼのするためにがんばる!って意気込みが面白いですね~。
そこで団子の単価が気になってしまうってエピソードがまた、ほのぼのと離れていってしまうのが面白い(笑)

しかし、もう梅が満開なんですね、やっぱり長野とは違うとつくづく実感しました。
こっちは今日、積もりはしなかったけど吹雪になりました(汗)
  • 投稿者: 村松康弘
  • 男性
  • 2023年 03月02日 22時09分
意気込んでするものじゃないんですよね、ほのぼのって(^^:)
元来、せっかちでのんびりしていられない性格なので、私がほのぼのすることは非常にハードルが高いのであります(笑)

梅は綺麗でした。
ほのぼのはともかく、行って良かったです。
もうすっかり春でした。

なのに、長野は吹雪って……((;゜Д゜)))
太平洋側の人間が突然長野に行ったら、異世界並みのカルチャーショック受けると思います(^^;)

感想ありがとうございました!

[一言]
なるほどー、わかる気がしますね。
俺も学生の頃はそんな感じありましたね、クラス替えはどういうわけか、小学校5年生になる時に一度あっただけで、中学・高校はずっと同じメンバーでしたよ。留年で降りてくるヤツはいましたが。

ただ社会に出てからは漫然と生きてて、年度末も年度初めもまるっきり変化がないので、あまり感じませんが。
年度末が工期って現場が多くて、その時期になると忙しいってのは嫌ですが(笑)

おニャン子クラブのその曲懐かしいですね、ちょうど我々の世代でしたね。
  • 投稿者: 村松康弘
  • 男性
  • 2023年 02月27日 16時48分
クラス替えが一度だけって逆にすごいですね。
私達の年代は第二次ベビーブームと呼ばれる、戦後一番子供の人口が多い世代だったらしくて、中学は48人のクラスが14組ありました。
一度クラス変わったら学校内でもう会えないくらい、子供人口多かったです。

年度末は確かにお仕事増えますよね~。
私の職場は人事異動がある所なので、毎年この時期はそわそわなんです。
特に今年は一緒に働いたお友達が辞めることになったので、いつもより寂しい(T.T)

おニャン子、モロに世代でしたね~。
友達のいとこの友人がおニャン子会員になってたそうですが、どこまで本当なんだか(笑)

御高覧頂きまして、ありがとうございます(@^^@)
[一言]
お久しぶりです!
いつも楽しく読ませて頂いております(*´ω`*)

「おかあさんだから…」って曲、ネットでにぎわっていたので、私も知っていました。
私も南さんと同じような感想を抱きましたねぇ~!
我慢しても、変わらないまま生きても、本人の自由ですよね。
なんか、女性から母になったときに我慢することが美しいと言われちゃうと、そうじゃない人の反感を買ってしまう気がしました。

公に出すときには、色んな人のことを配慮しなきゃダメなんですね。


パンジー枯れちゃったんですね(;^ω^)
鉢植えは面倒ですよね。水やり忘れると、速攻でカラカラになっちゃいますし。
私もミニトマトを枯らしそうになったことがありますよ!
数年前の話ですが、たまに遊びに来る姑さんに「要ちゃん、枯れてるよ!」って言われるくらいプランター栽培のミニトマトがヤバイ状態だったんですよ。
なんとかギリギリで水やりをやっていたら、予想外のことに、その年のミニトマトは激甘だったという…。
でも、今では家族が増えて植える本数が増えたので露地で枯らすことなくやってます。
  • 投稿者: 藤谷 要
  • 女性
  • 2018年 03月23日 10時03分
>要様

こちらこそお久し振りです~(@^^@)


>>女性から母になったときに我慢することが美しいと言われちゃうと、そうじゃない人の反感を買ってしまう

そこですよね。
ネイルするのを止めたところで誰が得する訳でもないのですから、お母さんでもオシャレすればいいのです。
でも、それを良しとしない風潮はいまだに存在するんですよね。
この歌は、そんな古い美徳をお母さんに押し付けているような感じに聞こえるのかもしれません。

子供がこの歌を聞いたら「お母さん、私のこと嫌いなのかな?」って心配するのでは、というのが、私が第一に懸念したことでした。

お母さんのリアルな本音は子供には聞かせる必要はない。
恩着せがましいお母さんなんて面倒臭いだけですもんね。

作詞者の方も世のお母さん達を労うつもりで書いたのでしょうけど……。

ホント、公に出す時って、色んな境遇の人のことを考えないと、最近はどこで炎上するか分かりませんね。
 
パンジー、本当に枯れました(泣)
今回は、割りと目に付く場所に置いたので大丈夫だと思っていたのですが、鉢だと水はけが良くて、すぐに乾燥するんですよね。

確かに、トマトは水を控えると甘くなるって聞いたことあります。
世話をしない私にピッタリの野菜ではありませんか(笑)
今年はミニトマト植えてみます。

感想ありがとうございました(^^)/
[一言]
お久しぶりにお邪魔します。

スズメ…見ませんね。
でもセキレイはたぶん冤罪です(笑)
いや、縄張りが被ったら追い出しちゃうかも?


スズメって、人家の近くに巣を作るんです。たぶん一番日本人の近くにいた鳥です。
彼らは瓦の隙間や雨樋、ツバメの巣とかもよく再利用していました。

我が家は家業が建築系なので、スズメの巣が減っているのを知っていました。古い家屋にはあっても、近代建築にはほとんど巣がありません。作れないんです。

土で固めるツバメの巣と違って、スズメの巣は小枝などを隙間にぎゅうぎゅうに押し込んで作るので、昔の瓦屋根の日本家屋と違い、現代の鉄筋コンクリートやサイディングには隙間がなくて、巣を作りにくいようです。

せっかく作っても家主の人間が、衛生や景観を気にして排除してしまいます。巣が作れなければ、子供は生まれません。そりゃあ、減りますよね。

川辺が有れば生きられるセキレイや木立に住むカラスとは違い、今はスズメに生きにくい世界になってしまったようです。

悲しいですね(´・ω・`)


ネムコ様

こちらこそご無沙汰しております。
執筆活動はほぼ停滞しておりまして、申し訳ないやら、お恥ずかしいやら。

スズメさん、やっぱり減ってますか。
当たり前のようにいたものがいつの間にかいないというのは、何か不気味な感じすらしますね。

>でもセキレイはたぶん冤罪です(笑)
いやあ、セキレイさん、ごめんよ。((〃^∇^〃)ゝ

我が家は築何十年か経ってる木造建築なので、どこかで排除されたスズメ達がまたやって来るかもしれませんね。
そうなるといいなあ。

感想ありがとうございました。
また、お立ち寄りくださいませ!


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