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[良い点]
陰陽師要素と異世界ファンタジーの要素が上手く交わってますね。
設定がとてもしっかりしているので、読み応えがあります♪
こういう和と洋が融合したファンタジーものはなろうではレアですね。
ゆっくりですが今後も読み進めていきます♪
 如月文人様へ

 感想ありがとうございます!!
 上手く融合が出来ているのなら良かったとホッとしております。配分が難しい、と自分の中ではあったので……。
 ゆっくりで大丈夫です。長い物語なので('ω')
  • 垢音
  • 2022年 02月06日 22時57分
[良い点]
やっぱり陰陽師ってカッコいいですよね(*ノωノ)
これからゆっくり追わせていただきます((* ´ ` )* . .))”
  • 投稿者: 退会済み
  • 2022年 01月26日 13時52分
管理
 糸様へ

 感想ありがとうございます!!
 カッコよく出来るように、自分の中での陰陽師を詰め込みました。そう言って頂けると嬉しいです♪
 かなり長いので、マイペースで大丈夫ですよ~(*´▽`*)

 前半部分を少しずつ、改稿しているので楽しんでもらえるように頑張ります!!!
  • 垢音
  • 2022年 01月27日 23時05分
[良い点]
意思を持つ精剣ですか。
なんかカッコイイですね♪
でも精霊、しかも闇の精霊が必要なのかあ。
だけどこの精剣を使いこなせたら凄い事になりそう!

 如月文人様へ

 感想ありがとうございます!!
 意思が宿る剣は前から書いて見たかったので、挑戦してみました。
 使える魔法の属性と合ってないと、体に合いませんし剣にも負担が掛かる設定。
 徐々に使いこなして、ユリウスも戦力として数えられるように頑張ってます('ω')
  • 垢音
  • 2022年 01月11日 12時16分
[良い点]
 第二章まで拝読いたしましたので、また感想を書かせて頂きます。

 私の勝手な印象で申し訳ないのですが、第一章が元の世界の者と異世界の者たちが互いに影響しあって互いの心に変化をもたらすことがテーマだとすれば、第二章はそんな二つの世界の者たちの縁、因縁がテーマであるように感じられました。

 元の世界、異世界と登場人物が多岐にわたる中、この複雑な相互の関係、そして登場人物たちの過去を上手くまとめて、二つの世界の繋がりを描写することが出来ていると思います。

 人と人との縁は良きものもあれば悪しきものもある。
 その両儀と対峙する者だから「陰陽」師。
 故にこそ、陰陽師とはこの作品の重要なキーワードなのだろうと、ふと本章を拝読していて思いました。
[一言]
 「第63話:向けられる好意」でのラウルの麗奈に対する想いの変化が印象に残りました。
 自分ではない他の男性を好きな女性の姿がひどく心を打つ、という男性として倒錯した思いを、筆者様は実に純粋な想いへと昇華する形で描いておられると思いました。

 今後とも、筆者様のますますのご活躍をお祈り申し上げます。
 三笠 陣様へ


 感想ありがとうございます!!
 第2章読了、誠にありがとうございます(>_<)
 1章では少ししか出ていなかったハルヒ。彼の印象は悪く書こうと思っていたので、そんな彼が2章から加わった事でおしゃっるように因縁が絡んできます。

 1章が心の変化。2章が縁と因縁が絡むという表現、嬉しく思います。第3章は諸休憩も含めて、のんびりとして貰える話を作りました。今まで激しく動いていたので、彼女達にも休憩が必要です。

 2章でのラウルの変化も印象的との事。
 あの場でのキールの暴走も含めて、ラウルはユリウスと麗奈の2人を応援すると決めています。暴走しないでいられるのも、彼の忠誠心の高さがあってこそ。彼の中ではあそこで、言葉として言えた事に気持ちの区切りが付けられたかと思います。
  • 垢音
  • 2022年 01月11日 12時14分
[良い点]
ついに転移しました。陰陽術が剣と魔法の世界にどうなじんでいくか楽しみですね。
  • 投稿者: burazu
  • 2021年 12月22日 21時12分
 burazu様へ

 感想ありがとうございます!!
 転移してきました。しかし、しょっぱなから危険度が……。
 親友のゆきがどう答えようか迷う中、手を差し伸べてくれたリーグはどんな行動を起こすのか。

 読んでいただきありがとうございます!!(*´▽`*)
 
  • 垢音
  • 2021年 12月22日 23時39分
[良い点]
いかにも陰陽バトルと言った感じですね。
そろそろ異世界に転移するのでしょうか?
  • 投稿者: burazu
  • 2021年 12月08日 18時02分
 burazu様へ

 感想ありがとうございます!!
 バトルが終わったかと思った矢先になるので、そろそろ転移されますね。

 少しずつお読みいただきありがとうございます!!!
  • 垢音
  • 2021年 12月09日 20時22分
[良い点]
 第一章を読了いたしました。
 バトル回は緊迫感一杯に、日常回は登場人物たちの関係性に重きを置いて書き分けられており、それが相互に織り込まれていることで重厚な物語を構成することに成功していると感じました。

 特に主人公・麗奈の精神的な成長と言いましょうか、彼女自身がこちらの世界に来て変わっていく様子が丁寧に描き込まれており、異世界転移ものでありながら青春小説としての一面も兼ね備えていると思いました。
 また、他の登場人物の内面描写や過去の描写も丁寧であり、それが一層、物語に重層的な広がりを与えております。

 私個人としては、リーグの心に救いがもたらされるまでを描いた「幕間、リーグの動機」が秀逸でした。麗奈が周囲の人々の影響を受けて成長していくように、彼もまた麗奈たちの影響を受けて成長していったのだということが、非常に上手く描写されておりました。
[一言]
 モフモフ妖怪たちのじゃれ合いのような遣り取りが微笑ましかったです。彼ら、彼女たちも、主人たちのことが大好きなのだなとしみじみと感じました。

 今後とも、筆者様のますますのご活躍をお祈り申し上げます。
 三笠 陣様へ

 感想ありがとうございます!!
 第1章読了ありがとうございます(*´▽`*)

 異世界に来てから色々と戸惑う事が多かった麗奈達ですが、保護してくれた国の人達が優しいのもあり、割と自由にしているので満喫しています。また精神的に成長しているとの事、嬉しい限りです。

 ずっと張りつめていた緊張感をほぐしたのは、間違いなくリーグとラウルのお陰です。キールはトラブルを招きながらも、一応は気兼ねなく過ごせるように整えた、と思いますっ。

 だからこそ第1章は、麗奈達と最初に関わったリーグに注目している部分が強いのです。あまりの褒め殺しに、自分は大慌てではありますが嬉しいです。

 リーグについては、最初に関わったからこその変化と彼自身の過去も含めて少し重めですね。だからこそ彼は本当に意味では救われておらず、きっかけをくれたのはユリウスでありつつも、その影響は間違いなく麗奈達です。

 リーグの今後の成長も含め、麗奈達の影響力がどこまでも広がっていきます。
 九尾と清、風魔はもう主人が大好きです。じゃれ合いは普通であり、被害を受けるのが九尾なのはほぼ確定ですが。

 彼等も含めて、周りに影響を与え続ける朝霧家はまさに人たらしと評しても間違いないかと思われます。
  • 垢音
  • 2021年 11月16日 18時40分
[良い点]
雷属性は無属性なんですね。
これは少し珍しい設定ですね。
聖属性を扱えるのはエルフだけなのか。
属性一つとっても作家さんによって色々変わるのが面白いです!

 如月文人様へ

 感想ありがとうございます!!
 
 大体が風属性だったりしているので、変化球という意味で無属性です。結構、幅が広いんです。

 エルフも魔法を扱えますが、その中で彼等だけしか扱えない属性をと思い作りました。ゆきが扱えるのは異世界人だからですが、ベール達が使える理由はまた別の謎になりますね。

 属性の説明って、作者さんによって変わるので少しばかり異色に移る様に意識しました。色んな人の意見が見えて来る属性での説明は、自分もワクワクです。

 色々な事が知れるし、新たに気付かされることもあるので(*´▽`*)
  • 垢音
  • 2021年 11月13日 23時14分
[良い点]
 第1章第23話まで拝読させていただきました。

 それぞれの登場人物が葛藤の中で自分の役割を果たそうと奮闘する場面から麗奈とユリウスが想いを通じ合わせる場面までが怒濤のように進み、非常にテンポ良く構成されていると感じました。
 麗奈たち転移者が周囲の者たちに影響を及ぼし、彼女たちもまたその世界にいる人々から影響を受ける。そうした循環が登場人物たちの成長に繋がっていくというのは、異世界転生・転移ものの醍醐味であると思わされた次第です。
[一言]
 話数が重なるごとにモフモフ系の式神・使い魔が増えておりますね。作者様の思い入れが伝わってきます。
 それにしても、16話で九尾に騎乗して戦う誠一に、緊迫した場面であるにも関わらず羨ましく思ってしまいました。私も以前、創作活動を始めたばかりの頃にそうした場面に憧れて描いた覚えがあります。
 陰陽師・魔術師が自分の式神・使い魔と共に戦う場面というのは、やはり燃えますね。

 今後とも、筆者様のますますのご活躍をお祈り申し上げます。
  三笠 陣様へ

 感想ありがとうございます!!
 こんなにも読んで下さりありがとうございますっ。

 ユリウスも彼の周りにも、目的やそれぞれの理由があるので麗奈やゆきが来た事で一気に起爆剤のようにポンポンと。警戒されていましたが、証明も出来た上に戦力になるんだからと、世話焼きが何人か立候補。

 お互いに影響があり、気付く事もある。
 成長に繋がっていく過程を楽しんで頂きありがとうございます。

 モフモフ要員は、麗奈に引き寄せられる運命にありますっ。
 騎乗できるのは、九尾や風魔といった特殊な霊獣だけです。

 普通はあんな事出来ませんっ。パートナー設定な彼等は、共に戦う相棒であり時には主人に甘える不思議な枠です(*''▽'')
  • 垢音
  • 2021年 10月28日 23時06分
[良い点]
陰陽師の家系の複雑さが伝わってまいりました。これから少しづつではありますが追いかけさせていただきます。
  • 投稿者: burazu
  • 2021年 10月04日 23時54分
 burazu様へ

 感想ありがとうございます!!
 少しずつでも嬉しいです。変に長くなってしまい、申し訳ないですが……。改行をしたり、文も少し変えたりとしていますがまだ荒いので読みにくかったらすみませんっ。

 陰陽師は自分の好きなものなので、色々と詰め込んでいます。
 いろんな角度から見れる陰陽師ですが、自分のこの作品では祓う力を中心に書いています。

 占いとか気を読んだりもありますが、怨霊を祓う面が強めです。
 楽しんでもらえるように、これからも精進します!!
  • 垢音
  • 2021年 10月05日 22時26分
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